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  • 今のいじめの定義ってすごい細かいのですよね。
    例えば……

    A という子どもが授業中に先生に質問されて、
    わからないでもじもじしていたら、隣の B という子どもが
    小声で教えてくれて、無事に状況を切り抜けられた。

    これ、どう思います。
    現役の先生に聞いたところ、これは A が被害者、
    B が加害者のいじめだそうです。
    理由は、A がその行為を後で振り返って
    面白くないと感じたのだから、いじめだそうです。

    私も前はいじめの被害者が悪いわけないと
    思っていたのですが、この実情を聞いたときから
    何だかそう思えなくなってしまいました(苦笑)。

    作者からの返信

    そうなのですか。なんだか教えてやったBが、逆に、Aにいじめられているともとれます。現代の子供は心が複雑なのですかね。


  • 編集済

    お互いが守りあえるならいいと思った。。。
    【自分の中の自分よ。】
    恐らないのであれば 明日があるなら 希望や未来に進んでいけれるのであれば 自分と自分は 守れる 、 少しやめよう
    辞めないところある じゃあ 明日やめよう 出来るよ。


    うん 少しずつ。出来る。と   信じる、。

    作者からの返信

    はい。なんとなくわかります。僕の好きな作家の渡辺淳一さんが、「自分の中の自分。」と、毛筆で書かれた色紙を見たことがあります。こだわるようで、あやふやな自分。明日やめよう できるよ。信じる。とありますね。優しいですね。ぜひ、そうしてください。僕は、祈っています。

  • 逆の可能性もあるかもしれませんよ。
    自分の国の地位はどんどん低下し、仲間内というような人間関係も廃れ、
    犯罪に災害に気を休める暇もなく、物価高騰で普段の生活も厳しい。
    そんな絶望的環境において打ちひしがれないためには、
    「まだ自分の国はマシな方なのだから……」
    と思いたいための、海外の悪い情報を見る。気休めでしかないのに。
    真相はもちろんわかりませんけどね(苦笑)。

    それはそうと、100話おめでとうございます。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    確かに、世間では人は孤独になりがちで、変な事件も起こって、生活も苦しい。自己肯定感は、疲れてしまった自分を受け入れて、心休める生き方でもあります。身に覚えがあります。しかし、僕は、海外の悪いことを見ると、疲れてしまいます。戦地の泣きわめく子供は、心痛みます。

  • お年寄りを擁護するわけじゃないけど……

    逆に見ると、戦後の大不況から高度経済成長期の
    成長はどうやって遂げられたのでしょうね?
    ロクでもない人間の集まりがそれを成し遂げたのであれば……

    立派な人の集まりである今の時代。
    今の大不況など乗り越えて、
    もっともっと成長を遂げるためのヒントになるかもしれませんね。

    作者からの返信

    ああ、なるほど。逆に、彼らに成長のヒントがあるわけですね。やはり、ないがしろにはできない世代でもあるわけですか。貴重な意見を、ありがとうございました。確かに、人を見下すのはよくないです。

  • 言わんとしていることもわかるのですが、
    人間なかなかそこまで綺麗には生きられませんからねー(苦笑)。
    むしろ、仕事も遊びも 10 のうち 9 くらいは
    我慢してやることな気もします。
    そうしないと、残りの 1 も失いかねませんので。

    それと、世の中誰もがやりたくない仕事というのもあります。
    そういうのも、誰かが我慢してやっている。
    だから、世の中何とか回っている。
    それらに感謝をしながら、自分もまた嫌であっても
    社会の一員として頑張ろう……個人的にはそう思います。

    作者からの返信

    誠におしゃる通りです。作品なので、綺麗になってしまいました。

  • 野口英世については、それであってます。
    https://zatsuneta.com/archives/005247.html
    子ども向けの伝記には書けませんよね💦

    作者からの返信

    世界的なヒーローの野口英世博士ならば、女遊びくらいはしても当然ということか。そうかー。わかりました。教えてくれてありがとうございます。僕の尊敬する人だったのになー。夢が壊れた。

  • 養老孟司先生がいうところの「バカの壁」は越えられないですね。逃げるのが賢明かもしれません。

    作者からの返信

    こんばんは。僕も、養老孟司さんは大好きです。「バカの壁」懐かしいです。はい。急いで、逃げますね。嫌だもん。

  • 無理せず周囲や医者などに相談しましょー。
    自己診断も悪くはないけど、時に悪化もあります。
    なかなか頼るのが大変なのもあるかもですが、
    一人で無理はなさらぬように~。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    もう、一人では無理はできないし、自分の意志で、生きていけません。
    おっしゃる通りです。

  • 第54話 AIに人生相談への応援コメント

    やってみるのが一番なのでは?
    想像のみで判断しているのもまた、
    固い頭と狭い心の現れではないのでしょうか?

    作者からの返信

    そうかー。そうかもしれない。はい。やってみます。

  • すみません。
    でも、エッセイの場合は特に
    応援の難しい内容の場合には
    押さずに読むだけにさせてもらっております。

    作者からの返信

    お読みになっていただくだけでもうれしいものです。ありがとうございます。

  • はい、わたしも孤立無援、誰からも読んでもらえない状況には慣れっこです。
    カクヨムは優しい人が多いので、救われております。

    作者からの返信

    へぇー、以外!僕だけかと思っていた。確かに、カクヨムには優しく頭のいい人たちがいますね。有り難し。救われた。諦めなくてよかった。一生、書けそうな気がしますよ。

  • 第23話 小説投稿サイトへの応援コメント

    そうだったんですね・・・
    じゃあ、小説家になろうには本格的なものを投稿しているのですか?
    私は実は、小説家になろうを知人に教えてもらって登録していたのに時が経ちすぎていてパスワードも忘れ、そのままになっていたところにここを見つけて面白そうだと感じてカクヨムで7月から投稿を始めました
    人の書いたものも読んでいなかったし、トシキさんのようには感じることが出来ませんでした。
    私も初めはうまくかけるはずないから将来、わずかでも収入にしたいと考えて始めました。

    作者からの返信

    はい。実は、小説家になろうは、登録はしたのですが、まだ使用しておりません。カクヨムの方が、愛着があります。自分の適職で、世の中に貢献して、わずかでもお金になれば、貢献した証拠です。うまくはいきませんが、やってみたいことです。

  • そう思うからそうなるらしいですよ・・・まあ、運命もあるでしょうけれど
    これからは「素晴らしい彼女がいて幸せだなあ」と毎日、3ヶ月感謝してみてください。病気も自分の身体の中に素晴らしい自然治癒力が備わっていて薬を飲まなくても本当は治るように出来てるらしいです(脳科学者の話です)
    占い師、風薫が出てしまって申し訳ありません。なんとなく残念だったので余計な事をかいてしまいました
    お互い、頑張って病気を治しましょう

    作者からの返信

    貴重なコメントをありがとうございます。確かに、そう思えばそうなります。彼女の愛を、黙って、感じてみたいですね。救われた気持ちになりました。温かいですね。

  • 意思に関係なく、衣食住なければ生きられないし、
    それを手にするためにはお金がなければならない。
    今をよくするためには、お金の犠牲者でなければ
    ならないかもしれませんね。

    作者からの返信

    僕は、人は、お金よりも大事なものに気づく必要があると思います。そうすれば、人は、ささやかな暮らしでも楽しいと思います。貧しくとも、仲間と身を寄せ合うのもいいものです。便利な社会は、幸せとは限らないと思います。

  • 利根川……河川への散骨は推奨されていないみたいですので、こっそりと。

    作者からの返信

    そうでしたか。とにかく自然に帰りたいですね。

  • たしか中国だと、恋人の役割をしてくれる AI のサービスがあるとか……
    しかも、使用者の言葉をどこまでも肯定的に受け止め、
    理想的な返事を返してくれるもので、
    依存症になって現実の恋愛になんか目も向けなくなる
    人が結構出てるとかなんとか……(汗)。

    作者からの返信

    AIは、あくまで人の役に立つ道具ですね。だから、使用者にとって、大変都合のいいものです。しかし、人と人は、どちらかというと、相手の都合に合わせる必要があり、決して自分の思うままになりませんね。だから、面白いのだと思います。
    人を、サポートするのが、AIだと思います。

  • 第20話 医者嫌いへの応援コメント

    医療であれ、教育であれ、労働であれ、人間が「システム」に組み込まれて「パーツまたは金ズル」扱いされるのは嫌ですね。(現代社会は、「余計なお世話」に思われるものが多すぎて疲れます。)

    作者からの返信

    確かにおしゃる通りです。人間が、家庭に組み込まれると「家畜」と化し、社会に組み込まれると「社畜」と化しますよね。人を「余計なお世話」に思われるとおっしゃいますが、つい、手を出したくなる優しさが、次世代には余計に思えるのでしょう。次世代は、自分の力でやりたいはず。僕も、若い世代になるべく、邪魔にならないように気を付けております。それは気苦労になりますね。ジェネレーションギャップだと思います。

  • それはそれで、そのままで良いのではないでしょうか。
    まあ、大きな被害を被っちゃうとか。
    人に多大な迷惑をかけるまでいくと考えるべきところは
    あるのかもしれませんが……

    でも、何事もチャレンジしてみるのも大事だし。
    冗談を真に受けてしまうのも、人を楽しませる事にも繋がりますし。
    拒絶よりは、他者を受け入れる方がいいかと。

    ありのままで、よろしいのではないかと思います w

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    冗談を真に受けてしまうところも、人を楽しませることにつながるとありますね。いや~。そう言っていただくと、僕は、救われて嬉しくなりますね。傍から見れば、きっと、コントみたいなのでしょう。ありのままでよろしい。あー、よくお読みになられてありがとうございます。僕は、僕でいいんだ!

  • 第2話 女の私の話。への応援コメント

    なるほど! こんな感じの日々の気づきを
    書いていくエッセイなわけですね!

    続きも頑張ってください。

    作者からの返信

    はい。世の中を抽象的に俯瞰した気づきを書きたいですね。応援を、大変ありがとうございます。

    編集済