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第10話 どいつもこいつもへの応援コメント
ちなみに「アルティシア」の筈(セイラさんの方が通りはいいが(笑)←軟弱者!って罵られたのはカイ=シデン…って知ってるか(笑))
全人類の重要人物は大変だ…命は狙われないが、身柄を狙われる…
追記:
>あの目付きですよ。
目付き…Σ( ゚д゚)ハッ! {カイ=シデンの生まれ変わりかっ⁉
※多分違うw
作者からの返信
アルテイシア様なのは意図的です。
セイラさんだとあまりも有名すぎるし、お嬢様が叱ったという感じがしませんか?
まあ、対象者はまちがっっていませんが。
ここでやっと、主人公の雰囲気を書けた。
あの目付きですよ。
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第8話 続々、暗躍する者達への応援コメント
>自分たちが、見ない振りをしたツケがやって来た。
…と書かれてる下に広告バナーで男性のケツ(ズボン履いてるけど)が映ってて、思わず笑った(笑)
※脊柱狭窄症の薬の広告で、イカガワシイ広告ではなかったけど
教育者の事なかれ主義は困ったもんだよね…定年退職するまで問題にならなければって、子供の人生何だと思ってるんだか…
※自分の子供でも同じ事考えられるのかな?…考えてそうだな、この校長なら…
作者からの返信
じょおさん。
話しを書くためにちょろっと調べると、でてくる出てくる。
まあ、息子が高校生の時も虐めた相手じゃなく、担任の先生がばっせられた変なこともあったし。
あの先生はいい人だったからかな?
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第7話 続・暗躍する者達への応援コメント
ガードが対象を殴り飛ばす…厳罰物ですな(苦笑)
※しかし、羊の皮を被った狼…否、恐竜だったか(どうやって圧縮するねん!(笑))>車
追記:
分厚い顔でガード(それは神経が図太い系の話だ…(苦笑))
作者からの返信
じょおさん。
殴ったのはついでしょう。
まさか自分を守るために射線上に入ってくるとは思わなかったし、アーマーを着ていても、顔はガードがなかったので危険でしたし。
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第6話 暗躍する者達への応援コメント
小金って金額じゃない様な気もする(苦笑)>改造費
※黄金(こがね)?
後、危険度なレベルがかなり引き上げられましたな…デフコンが1から3くらい?
追記:
「なに? 手に入らないなら…狩ればいいのさっ!」
…と言って、生存していれば四肢が捥げても構わない(頭は捥げると死ぬからそこだけは気を付けろ)的な勢いで…
※だから狩猟民族は考え方が脳筋で嫌になる…(守護者たちも脳筋だけどなっ!(苦笑))
作者からの返信
一般会計百十五兆円の国ですからねぇ。
それで金が足りないって言うんですから、御礼は幾ばくか。
>後、危険度なレベルがかなり引き上げられましたな
人の持っているものは欲しくなる。または自分たちが一番じゃないと許せないというお方が多いようです。海外の多くは狩猟系ですから。
第5話 残酷な世界と希望への応援コメント
何だかやるせないねぇ…僻みと妬みの塊かっ!?>いじめっ子
板書書けなくても60点台だと、取ってたら満点までは行かなくてもかなりいい点取れそうだな…
※好きな科目は板書取ってただけで平均点は取れてたなぁ…予習復習無しで
作者からの返信
元々が賢い設定なので、周りの男から「けっ」って言われるタイプ。
順調に賢い脳筋へと進化中です。
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第4話 デフォルトがスパルタへの応援コメント
ナルホド…陰湿系だったか…
これ、自殺してたら世界が終わってたねぇ。虐めに加担してた奴ら、無自覚に世界滅亡の引き金を引いていたと…
つか、血液抜いて血清作るんだろうけど、干からびないか?(苦笑)>主人公
※定期的に献血へ強制連行でもしてるんだろうか?
追記:
3ヶ月か…股間から白濁液の無駄な放出を止めさせればイケるかも?(笑)(10cc作るのに血液結構消費するし…←子孫繁栄は諦めろとのお達しが…(苦笑))
作者からの返信
じょおさん。ありがとうございます。
限りある資源。
一月で200mlならいけるかな?
献血なら12週間あけるんですけどね。
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第2話 クラスメイト達への応援コメント
守護者のガードに追い込まれる主人公…そして、人類の未来が待った無しに!?(謎)
※そう見えるんだが、実際どうなるんだろう?
追記:
>私も体操部に入ったとき、腕立て? まあ百回だろとか……
えぇ〜…わしだったら30回でダウンしてるだろうなぁ…中学生の頃だけど(卓球部で2年しか続かなかったけど(苦笑)←実質1年(一年生は筋力トレーニングだけで、二年生の間はサボってました(笑))…高校生はコンピューター同好会してました!)
作者からの返信
主人公は最強でなければならない。
というわけではありませんが、脳筋な人達の思考は似かよっていて、これくらいできるよねと言うアベレージが高いんです。
私も体操部に入ったとき、腕立て? まあ百回だろとか……
一週間は筋肉痛で動けませんでした。
筋肉は壊してなんぼだからねと言う言葉は、友人の台詞のまんまです。
そう、中学校までは剣道。
高校は体操と、漫研とアマ無線していました。
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第1話 転校生と生活の変化への応援コメント
過去、彼を虐待したかつての同級生・虐めから庇護しなかった教員たちが救いを求めても、
「過去、僕が救いを求めても貴方達は虐めを止めてくれましたか? 助けてくれましたか?」
…と言って、救わなさそう…自業自得だけど!
※ガードの人物の紹介は主人公(第三者?)目線じゃなくてモノローグ(誰でもない目線)のがいいかも?…そこまで情報を得るのに時間が掛かるだろうし
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ざまあ部分は悩みどころですね。
ガードは国の機関が手出しするので、どういう人物なのか詳細の説明があると思います。
まあそう言う解釈でお願いします。
いい加減説明が長いなと、書いていて思った位なのでなんとなく……
と言いながら、神視点の描写が苦手だったりして。
説明と思うとアブストラクトぽくなっちゃって、ものすごく硬い文章になるんですよね。地の文章が下手という致命的欠陥が……
他の方って、さらっと説明をしているのがすごいなって感心をしたり。
第12話 そして……への応援コメント
人は彼ら彼女らをこう呼んで恐れた…なまはげ愚連隊と…
※和物妖怪かっ!?(笑)
お疲れ様でした〜!
※ゴキ食べたり雑巾汁飲むと抗体出来るんだろうか?(嫌過ぎる)
作者からの返信
多分免疫力が強くなりますが、危険でもあるので飲まないように。
彼は特殊な訓練を受けています。
真面目に、環境が綺麗すぎて免疫が暴走中だと聞きました。
研究者って、専門のことを聞かれると延々喋りますよね。