エピローグ ──そして、憧れの“隣”にへの応援コメント
やっぱケイルも、優しい人だとは理解していても、自分はお荷物だと言う不安感がずっとあったんですね。
それでもやっぱり、着いて行こうと思えるくらいの憧れの人。
腕がなくなったり、死にかけたりしたけど、
最後まで隣に入れてよかったですね。
作者からの返信
読んでくださってありがとうございます。
そう言ってもらえると嬉しいです。
編集済
第4話 凡人には勇者のお使いは辛いへの応援コメント
勇者と賢者の異常な強さが、どれだけ飛躍し過ぎているのかが、やりとりに驚く凡人のケイルからの目線でよくわかる。
第1話 俺は勇者フェチへの応援コメント
勇者の脇役が主人公みたいな作品は結構あるけど、その理由が、勇者フェチとは…
独創性があって、とても面白いし、
自主企画の内容にもあっていると思います。
ご参加ありがとうございます。
コレからあなたの作品見させていただきます。
エピローグ ──そして、憧れの“隣”にへの応援コメント
お墓とはドキドキさせてくれましたね……
ケイル,やっと隣に並び立てた!家が!笑
なんだか最後まで読んで,この先に,ケイルをすごい人と勘違いした人たちが押しかけてのらりくらり,いつ真実がバレてしまうのか?のドタバタ劇なんて第二章が始まってしまう妄想をしてしまいました。
とにかく完結おめでとうございます!
素晴らしいお話をありがとうございました。
作者からの返信
最後まで読んでくださって本当にありがとうございます。
頂いたコメントでまるで心が洗われる様です。
第二章……めちゃめちゃ良いアイディアを頂いてしまいました!
第1話 俺は勇者フェチへの応援コメント
戦闘で役立つわけでも、雑用が得意なわけでも無いが、それでも勇者が好きで追いかける。
そして勇者も、決してそれを邪険に扱わない。
素敵な関係性ですね!
この先、彼らは何事もなく平和に旅を続けるのだろうか……
作者からの返信
私の思う表現したいところが伝わっていて、本当に嬉しいです。