応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 魔王に慈悲など求めるな④への応援コメント

    その同じ人間が憂人の大切な人たち殺したのに同じ人間だから慈悲をくれって何やねん。

  • 神の戯れへの応援コメント

    物語の最初という大事な部分で惹かれた。完結まで頑張ってください。応援してます。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    こちら、作品紹介PVです。
    本作の雰囲気がより伝わると思いますので、宜しければご視聴ください。
    https://www.youtube.com/watch?v=dJJk8N1rU9U

    頂きましたコメントを励みにして、また執筆頑張ります。

    編集済
  • 善悪がもう分からない⑤への応援コメント

    これはきちぃ

  • 魔王に慈悲など求めるな④への応援コメント

    そりゃそう。人間殺しつくしたら願いをかなえる権利来るかな?

  • 魔王に慈悲など求めるな④への応援コメント

    恨んでる時点で他人ごとだから言ってただけで、聖戦の内容や憂人の心情を理解してないよね。

  • それぞれの願いのために④への応援コメント

    純愛やね

  • 誰もが噓をついている④への応援コメント

    これは一体全体どうなっちゃうんだ

  • 聖戦はまだ終わらないへの応援コメント

    まぁ人類が苦しみなく死ねるからお前のおかげで苦しんで死ぬになっただけや誇っていけ

  • 人類すべて俺の敵への応援コメント

    これで完結...でしょうか?中々悲しい結末ですね、続きも書けそうな終わり方してますし続き期待したい。

    作者からの返信

    続きを公開し始めました。
    悲しいだけの物語で終わらないよう、誠心誠意書いていきたいと思います。

  • 人類すべて俺の敵への応援コメント

    流石に予想できなかった
    でもよく考えてみればレーヴェが生き残る望みは薄かったようにも思えるな
    これで完結……ではないですよね?
    というかこの世界の人たち報われなさすぎだろ……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    続きを公開し始めましたので、今後ともご覧いただけましたら幸いです。

  • 人類すべて俺の敵への応援コメント

    う、嘘だろ
    まじか…バットエンドすぎる……

  • 辛すぎる、俺は完結するまで読み切ると誓うよ😢

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    私もしっかり完結できるように書き切ります。

  • ネクスト入ってないけど結末見たいよ😭

  • 人類すべて俺の敵への応援コメント

    これで終わり……?


  • 編集済

    人類すべて俺の敵への応援コメント

    なんというバッドエンド………レーヴェが可哀想すぎる。主人公が報われなさすぎる。

  • 人類すべて俺の敵への応援コメント

    お!コメントできるー!!
    主人公の選択はなかなか興味深いものですね!殺し尽くしたら願いの権利は主人公に与えられるのかな?
    なんにせよ、これからを楽しみにしています!!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    主人公の選択と行動の結果を、ぜひとも見届けてあげてください!

  • 人類すべて俺の敵への応援コメント

    ここのシーン震えました。
    書籍がここまでだったので、今後の展開が楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    3巻の終章は特に力を入れて書いた部分だったので嬉しかったです。

    このたび続きを公開し始めましたので、ぜひご覧いただけましたら幸いです。

    編集済
  • 頼むからここから主人公とレーヴェのハッピーエンドになってくれ!

  • 終わりゆく恋情へ⑤への応援コメント

    重い展開が続きますね。朔夜死なないで

  • せめて後悔しない選択を②への応援コメント

    よくわからないのが、主人公は魔王を守ることで間接的に人類の9割を殺そうとしているのに、自分の母親やヒロインがそこに含まれることを想定していないのはなぜ?
    運良く1割にその2人が入ると考えている?それともそれ自体も受け入れている?
    自分が殺したことよりもそっちに焦点があたるのが普通なのでは?と感じました。

    作者からの返信

    疑問に思う箇所ですよね。
    この辺につきましては、もう少し先の話で触れます。

  • わあ・・・・

  • 神の戯れへの応援コメント

    序章を読ませてもらいました!

    今、ハイファンタジーが多く世に出されているのような傾向を感じますが、最近では珍しい、なおかつ私が好きなローファンタジーっぽい世界観でとても続きが楽しみです!

    題名と、スニーカー文庫第28回大賞の頂点という言葉に惹かれてボタンをポチっとしたわけですが、細やかな背景表現力と、文章から伝わってくるキャラクターの個性の描き方など、見ていてわくわくする部分が多く、この先の展開がとても楽しみです!

    作者からの返信

    温かいコメントをいただきありがとうございます。とても励みになります。
    今後も楽しみながら読んでいただければ幸いです。

    編集済