朝起きるとへの応援コメント
生き方が下手くそなのだ、と言われます。うまくやればいいのに、って。それができないから苦しいですよね。
普通の人よりも責任感が強く、他人にやさしさを求め優しさを向け、その結果傷つけられる。
本当の人間、に近いのはどちらだろう。
そう思います。
作者からの返信
幻肢痛のような不確かな痛みが、確実に僕らを蝕んでます。
人間ってなんなんでしょう。周りの人より心が弱いことって罪なんでしょうか?
優しさを与えられる人って、同時に悲しんでる人でもありますね
丘の上の夜桜への応援コメント
それでも美しい。たくさんあるのも綺麗だけれど、それは凛として美しい。
と思います。
作者からの返信
世の中結局多数派が強いものだけど。凛とした美しさを見つけてくれる人もいるはずと信じてます
夕立への応援コメント
何のために生きるのかわからないまま終わる
byやなせたかし
そんなのは嫌だと続きますが…。
あんぱんでできた顔を食べさせてくれる丸い彼は、もしかしたら作者様とすごく気が合うのかもしれません。
作者からの返信
あの歌詞、本当に好きなんですよね。あそこまで考えさせられる歌詞はなかなかないと思います。
正義にヒーローってのは、彼のことを言うのでしょうね。
人は何のために生きるのか。私にはまだわかりませんが、ゆっくりとその理由を探したいです
いきるへの応援コメント
人生そのものが修行と言う考えがありますね…
来世のために。
でも、できれば現世利益が良いですよね。
作者からの返信
生きる意味を見つける。それって誰もができてそうなことで、実際は誰もできていない。
死にたいわけじゃない。でも、生きていたくない。なんでもいいから、生きてもいい理由が欲しい。そんな人の助けになりたいです。
いたいのはいきてるからなの?への応援コメント
痛いのは、生きているから。
真実なんだけど
真理じゃないですよね。
正しいことが
全て正しいわけじゃない、につながるような気がします。
作者からの返信
正しいことがそのものの本質ではない。つらいのも苦しいのも人の心の一つ。
生きている間、何が真実で何が真理なのか。考える必要がありそうです
白色のカラスへの応援コメント
自他の境界線って難しいですよね…そんなことを思わされました。
作者からの返信
自分と周りは違うって分かっていながら、それでも比べてしまう。白色のカラスを黒いカラスたちは、はたして仲間と認識してくれるのでしょうか?
周りと自分の違いって想像以上に苦しいものですね
鬱への応援コメント
わかります……
(躁鬱病持ちです)
やる気ない自分だめだ、やる気出さなきゃって、思えば思うほど鬱になっていく笑
あと、医者とか友達家族に「無理しないで」って言われても、「無理しないのが無理なんよ😭」ってなっちゃいます
作者からの返信
そういうものですよね。現状の自分が嫌なのに変われない。周りの優しさが心に刺さる。でも、それを伝える事もできない。そんな苦しさがあります
編集済
線香花火への応援コメント
花火って絶対余るんですよね
またしようって思ってとっておいてしまうから
その「また」が来年になってしまったりする
その例えが出てくるなんて秀逸だし天才だと思います
でも私は線香花火、好きです
作者からの返信
暗く湿った線香花火に、もう一度火が点くことを望んでいます
みんなへの応援コメント
これ好きです。
男の子であろう彼の厨二っぽさ
かわいいなと思ってしまいます。
この時代にしか出せない青さ
大人になると、これ言えなくなっちゃうから
今のうちにいっぱい言っておくといいとか思っちゃいました!
作者からの返信
わかります。自分と他者との境界線を意識しだす頃ですね
鬱への応援コメント
これ簡単に言い放ってしまいがちな言葉だけど
これを言われると、どれだけ相手が傷つくか、
そこに配慮ができない人の多さに、はっとさせられる一首ですよね。
作者からの返信
言われると、傷つきますよね。続きも書こうと思ってます
ヤドクガエルへの応援コメント
企画にご参加いただきありがとうございます。
連載中の29首をよませていただきましたが、ヤドクガエルがカエルのなかで一番好きなカエルなのでこちらにコメントさせていただきます。モルフォ蝶と同じくらい好きです。
人間がヤドクガエルを触ったらもちろん危ないですが、ヤドクガエルが人間に触られても火傷してしまうんですね(Wikipediaより)。
他の歌では解説なのでこの歌の最後の8・8も解説なのかな、と思いますが、この8・8がこの歌の良さを際立たせているというか、ぐっと引き締めていると思いました。
作者からの返信
ありがとうございます。最後のは普通に解説ですね。
ヤドクガエルにはいろいろな意味を込めてあります。
自分でもお気に入りの一種なので、お褒めいただき光栄です!