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  • 秘薬への応援コメント

    境界線が越えられないことを「魔法が解けたみたい」という捉え方をするんですね。

    越えられること、移動出来ることが当然で、境界線が現れて「魔法をかけられたみたい」と思わないあたり、何とも不思議な世界観を感じ、引き込まれます。

    続きが楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    主人公の生首さんは(名前・性別現時点不詳です)かつての自分が、どこかだれかの思惑……「型」に填められていたような気がしていて(不本意なシンデレラみたいな)だから『消滅の日』に、その魔法が解けたような、目が覚めたような感じがしたようです。
     
    実は、結末だけは決まってますがあと約半月分のプロットがほぼノープランなのですが! 頑張ります!