短編への応援コメント
空白の2年間...彼女に何があったのか?
それが罰であり禊だったのでしょうか
この、頭の中が常にお花畑な彼女と、この世の不条理が良いですね
作者からの返信
語るに落ちる生活だったのは、火を見るよりも明らかです。
その二年間、彼女の生きる糧は高貞への復讐心だけです。
結果として、何もかも騙されていたのですけどね!
「お前にもあるんだろ? 傷つけたくないものが」
この考え方、本当に好きなんですよね…
だからこそ、他を差し出さざるを得ない。
本当の巨悪は、物言わず微笑む翁達ですわ。
短編への応援コメント
切り替え早。