WEB限定SS 幸せを探す王子さまへの応援コメント
ちょっとぉー事実婚とか教えたの誰ー!
こんな可愛い子から、出てきてはいけない単語が出てきたんですけどぉ!?
まさか好んでよむ絵本には書いてないでしょうし、碌でもない奴が周囲にいるな…。
ロアちゃんが上手いことやってるようで安心ですね。
強かだなw
作者からの返信
SSまでお立ち寄りいただきありがとうございます!
ホントに誰だよ、事実婚なんていい出したやつは(笑)
ただ私は、これを言った当人に悪気がなかった説もありかなと思っています。
義母がアースを下に見る風潮を作ってしまったのが事態を複雑化させました。
舞台が現代でお兄さんも存命なら、ロアは義母をうまいことあしらう強い嫁になったと思います。
未だ後継者の心配をせねばならないとは -3への応援コメント
フェリオスくんが激カワ!!
私も一緒に絵本読みたいでーす!
上から見てるお義母様怖いです。
しかし仕事はしっかりしてるんだなぁと思うと、身分云々さえなければ、そう悪い人でもなかったんでしょうかねぇ…?
うーむ。
けど子供に対しても血筋がどうこうで当たりが強いんじゃダメだなぁ。
作者からの返信
間違いなく仕事は出来る人。
ただ血筋がどうの、戸籍がどうのと言ってる時点で、人としてはどうなのと思います。
しかし、これは貴族としてみれば別に変わった考え方ではなく、領民から見ればそこそこいい領主である点が切ないところです。
未だ後継者の心配をせねばならないとは -2への応援コメント
ついに出てくるか、お義母様…!
諸々の悲劇を計画した相手だと思うと緊張感がありますね。
うまくいけば良いんですが。
作者からの返信
前半の山場、義母戦。
書いてる方も緊張しましたよ。こぇぇぇ((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
未だ後継者の心配をせねばならないとは -1への応援コメント
結局良い子良い子で寝かしつけられてしまった…w
俺の、私の、と互いを呼ぶあたり、とても可愛らしくて良いですね!
まだまだ色気のあるやり取りではないですが、これからその辺りも変化していくのかな。
作者からの返信
歳の差が結構なことになってるので、ヴィーにはじっくり攻めてもらいたいと思います。
お互いに「自分の」って言ってるのに気づいていただきありがとうございます。
そばで見ているジェナとアースがやきもきすることになります。
私たちは運命の恋に落ちたのですわ -4への応援コメント
公爵閣下も愉快だけれどもw
二人の状況も愉快ですね!
ふぉーりんらぶのお時間だそうですよ!ワクワクですね!
作者からの返信
ヴィーにとってはご褒美タイムなのかそうでないのか。
頑張りどころです!
私たちは運命の恋に落ちたのですわ -2への応援コメント
常に、船長ではなく副船長に聞くw
オッサンですが、大人の対応してないですからね、仕方ないですねw
作者からの返信
だれが信頼すべき取引相手なのか見極めるのも商人のお仕事です(๑•̀ㅁ•́๑)✧
喜んで。心美しい私のお嬢さん -4への応援コメント
今度はしっかりとプロポーズのお返事を貰えました!よし!
それにしても、フェリオスくんのことを考えると、子供作るわけにはいかないんでしたね!
まぁ結局腰抱いただけのようですから、大丈夫そうですがw
作者からの返信
はい、このあたりから、ヴィーはしっかりロアのしもべとなりますね(笑)
この二人で急展開は無理かな~年の差カップルなので、ヴィーには慎み深くことを進める予定です。
一気にありがとうございます!!
喜んで。心美しい私のお嬢さん -3への応援コメント
神々の本性というか、真の姿を知っているからこその意見なのかも。
神の支配から逃れたい、抜け出したいと思うのは当然だと思いますね。
聖獣様の、協力は得られるかな?
作者からの返信
はい、ロアちゃんの望みは神の支配から抜け出して、自由を得ること。
そのために事業を起こしたりあっちこっち行ったりしてるので、冒険ファンタジーって言われてます。
……ロマンスファンタジーのつもりです!
喜んで。心美しい私のお嬢さん -2への応援コメント
ウミガメの聖獣様!
こう言う神秘的なのって良いですね!
話しかけてくれるところからすると友好的な性格なのでしょうか。
作者からの返信
最初は、クジラなんかの哺乳類を思い浮かべたんですけど。
某青いエクソシストの関係者からクレームが入るんじゃないかと(;^_^A
神秘的な海の生き物ということで、ウミガメさんになりました!
喜んで。心美しい私のお嬢さん -1への応援コメント
突然の崩落に、ピンチか!?と思いましたが、ヴィーさんがしっかり抱え込んでくれたようです。
なら大丈夫なのかな。
それにしても、ひょっとして未来視的なやつですか?
作者からの返信
おぉ、せいか~い!未来視的なアレです!
WEB限定SS 幸せを探す王子さまへの応援コメント
フェリオスくん、可愛いですね~(*´艸`*)
和みます。
ですが、こんな小さな子に事実婚を教えたのは誰?(笑)
フェリオスくんは、ロアーナちゃんとヴィサルティスさんの元で幸せに成長してもらいたいですね!
作者からの返信
コメントもスターもありがとうございます♬«٩(*^∀^*)۶»♬
フェリオスの短い人生はあまり幸福なものではなかったようですが、これからたくさんいいことがあると思います。あ、大変なこともありますけどね^^;
ヴィーの武勇とロアの神経の太さ(っていうと怒られそう)を受け継いで育てば、強い男の子になること間違いなしです!
シェナのおやじギャグだけは見習わないでほしいと思います。
未だ後継者の心配をせねばならないとは -3への応援コメント
フェリオスくん、可愛いですね(*´ω`*)
あまりの可愛さに、読んでいてほくほくしてしまいます。
こんな小さいな子が、両親を亡くしたのはとても痛ましいことですね。
ロアーナちゃんとヴィサルティスさんが、フェリオスくんの支えになれるといいのですが……。
クレスティラさん、第三者的に見ると悪い人ですが、本人はそんなつもりがまったくないようです。
これからロアーナちゃんは、この人とも対峙しなければならないんですね。
作者からの返信
ありがとうございます!
次話SSにて、一旦こちらは休載でございます。
SSは、癒し成分が必要だと思いフェリオスのお話になりました。よろしければお楽しみください♪
真の悪は、自分のことを悪だとは認識していないのです…!
教えてくれ、俺の勇敢なお嬢さん -2への応援コメント
ここにきてヴィサルティ様に心境の変化が!
まだ若い女性が、自分より立派に先を見据えていたことは、驚いたに違いありません。
今はまだ尊敬辺りの感情なんでしょうけど、これは間違いなく愛に変わる兆し…!
作者からの返信
連続でありがとうございます!(ちょっとお体が心配です。無理せず休みながら読んでくださいね)
ふふふ、良いのです。ヴィーは、尊敬が愛情へと変化する男なので。
ちょっと作者事情をお話しますと、このふたりは10歳の歳の差。
28歳のクマさんが、初めから若いお嬢さんに「可愛い子だな、ぐへへ♡」ってなるのは気持ち悪いので、ふたりの関係はゆっくり縮まる予定です!
今度は、俺が君に、俺の価値を証明しよう -3への応援コメント
手下ができましたね!
しかも個性的。
ヴィサルティス様は、自分の価値を証明できましたか?w
むしろロアーナ嬢の価値を証明されてしまっているようなw
作者からの返信
そこをツッコまれてしまいましたかwww
この作品、実は人生初プロット立てて書いたものなんです。当初の予定では、ここは「単身海賊たちと渡り合うカッコいいヴィーに、ロアちゃんがどきどきしちゃう」エピソードでした。
ならんがな(・・;)
ロアがカッコいいだけのエピソードでしたね。
目を逸らした過去に、向き合う時が来たようだ -1への応援コメント
店主w
なんでそこでちょっと意地悪するのw
これで良いのかなと思いながら合言葉を口にしたに違いないのに、あれ?ってなるじゃないですかw
作者からの返信
店主の意地悪であると同時にロアの嫌がらせでもあるかも?!
もっとほかにワードあるだろ(笑)
みんなでヴィーをいじめる、これがこの作品の醍醐味ですっ!
私の幸せを、あなたたちが勝手に決めないで! -1への応援コメント
ああああああ!ザマァ!ザマァをしてやりたい!
こんな良い子を貶めるなんて、加担したやつ皆ク⚫︎野郎!
失礼、お下品な言葉でお耳汚しでした。
こうなったらロアーナちゃんには絶対幸せになって貰わなくては。
それがきっと一番のザマァ!
作者からの返信
ありがとうございます!
ロアが目的を達し、幸せになることが全員へのざまぁ!!
というわけで、人生2周目のロアちゃんは、実家も義実家も眼中にない模様。
実家など、実の両親などで操れるチョロい人たちだと思ってます……(後からそんな感じのシーンがでてくるはず。)
私たち、結婚しませんか? -2への応援コメント
お見事な手腕です。
ここまでは計画通り?
やりたいことがあるので恋愛どうこうとは思えないでしょうが、将来のことは分かりませんからね!
これからどうなっていくのか、楽しみです。ワクワク。
作者からの返信
そうです。人生何がどうなるかわからない。
ひょっとしたら予定外の恋愛が入ってくるかもよ?(・∀・)ニヤニヤ
クマはいいやつのはずです!
ロアーナ・イルム・トラット令嬢の新しい人生 -3への応援コメント
おお…ロアーナ嬢格好いい!
森のクマさん相手にも臆さず、しっかりとした対応です。
クマさんとお嬢さん。素敵な組み合わせです。
これは、面白くなってきましたよー!
作者からの返信
クマさんは呪でもなんでもなく無精ひげのクマさんなのですが(笑)
ロアが小さいため、見た目のインパクトは少女と野獣ですね!
こちらにまでお越し頂きありがとうございます☆彡
未だ後継者の心配をせねばならないとは -2への応援コメント
義母との挨拶。
普通の新妻でも高い確率で試練ですが、ロアーナちゃんの場合はそれだけではありませんからね。
色々対策を練るに越したことはありません。
フェリオスくん、やっと登場ですね(≧∇≦)
待ってました!
作者からの返信
義母クレスティラ。兄殺害の指示者でなければ、別の未来もあったでしょう。ロアはたぶん優秀な嫁。
私の持ってる登場人物紹介では、ヴィーより前に名前がある主要人物フェリオス。やっと出てきました!
フェリオスと義母登場で第一部が終わってしまった……先は長い。第二部頑張ります!
未だ後継者の心配をせねばならないとは -1への応援コメント
そこはかとなくダメ男のニオイがしたら、娘同然のロアーナちゃんの相手としては、認めたくないですよね(^_^;)
でも、「これからいい男に生まれ変わります」こんなことを言われたら、公爵の態度も軟化しますよね。
作者からの返信
ダメ男ヴィー、今から生まれ変わります!
トルバニウス公爵も物わかりの悪い人ではないので、まぁ静観してやるかなと。でもロアに苦労させるならハエたたきで叩いてやる!とか思っていそうです(笑)
水曜日は、明日か……更新楽しみにお待ちしています!カイさま!
私たちは運命の恋に落ちたのですわ -4への応援コメント
トルバニウス公爵は、ずいぶん愉快なお方のようです。
そしてロアーナちゃんを、娘のように可愛がっている様子。
政略結婚の秘密を話すあたり、ロアーナちゃんも信頼しているようですね。
心強い味方のようです♪
作者からの返信
ロアは実の両親があんまりな人なので、ヴィーはトルバニウス公爵をはじめ、ロアの後ろ盾となっている方々に「お嬢さんを嫁にください」をやらねばなりません。
がんばれ、ヴィー!
私たちは運命の恋に落ちたのですわ -3への応援コメント
アースクレイルさんは、時間を無駄にせず、計画的に行動できるタイプのようですね。
好感が持てます。
>ロアーナの可愛さをどう表現しようか悩んでいる
ヴィサルティスさんが女性慣れしていないのがうかがえます。
こういうところに誠実さが表れますね♪
作者からの返信
ありがとうございます^^
アースは年齢が年齢なので、無理無茶無謀はやりません。前世ではやらかしましたが、あれは最後だからいいんです。
あまりに落ち着きのある性格ため、年齢を25→30歳へ変更しました。
ヴィーは、考えるのもいいけどどんどん行動に起こして行かないと、ロアについていけなくなっちゃいますね!
私たちは運命の恋に落ちたのですわ -2への応援コメント
バルザス海輸団、軌道に乗りそうですね!
ロアーナちゃんに任せておけば安心な気がします。
双子たちも行き道が決まり、これからも一緒にいられると思うと嬉しいです♪
作者からの返信
だいたいのことはロアに任せておけば安心です。なんてありがたい。
双子たちは、第二部で活躍予定です!
若い子が少ないので、こちらもありがたい存在です。
私たちは運命の恋に落ちたのですわ -1への応援コメント
ヴィサルティスさん、母親の避けて、真実から目を背けていた、ですか。
ここまで深刻な問題ではなくとも、あるあるな男性像な気がします。
ロアーナちゃんと結婚することで、きちんと現実と向き合う覚悟ができたみたいですね。
作者からの返信
母が兄を殺したかも、なんて疑いたくないですよね。ヴィーの気持ちも分かりますが。
疑惑が確信に変わった以上、手を打たなくては。
兄夫婦の件さえなければ、ロアは嫁姑問題うまく切り抜けてくれると思うので、母クレスティラも自分の人生の選択肢を狭めたな、という感じです。
喜んで。心美しい私のお嬢さん -4への応援コメント
もう一度のプロポーズ。
今度はきちんとOKをもらえましたね。
良かったです♪
聖獣の涙。
それを託された意味は大きいのでしょうね。
ロアーナちゃん、どんどん使命が大きくなっている気がします。
作者からの返信
はい、今度はちゃんとOKの返事をもらいました。
ひよっこ雑用係、ここからめっちゃ仕事します!!
ほんとに、助けてください。
どんどん使命が大きくなります。今回は、ある程度先を考えてから書き始めましたので、途中でさらに大問題が生じるのも知ってるんです。いーやー!(ll゚Д゚
喜んで。心美しい私のお嬢さん -3への応援コメント
厳しい時代ですね。
なんとか和平を築きたい、ロアーナちゃんの思いは尊いです。
>神々の代理戦争ともいえる現状に終止符を打つこと
ロアーナちゃんは、そのために、この聖獣になにを求めているんでしょう。
作者からの返信
あーーーなるほど。それ分かりづらいですね。
プロットでは、相手国の聖獣について情報を求めたようです。
本編では、ぼんやり協力を求めるとしか書かれていませんね。
……会話の流れを変えずに、内容だけ変えられるかしら。しばらく休載なので、その間に考えてみます。ご指摘ありがとうございます。
WEB限定SS 幸せを探す王子さまへの応援コメント
アースをお母さんにしたいというさりげない気持ちが書いてあってほころびました!
フェリオスくん、なんていい子なんだ。
ていうか、この3人。なんて素敵な家族なんだ!誰一人血が繋がっていないというのに!
今度生まれ変わったらフェリオスになりたい。
と思ったほど、羨ましい。
幸せにしてもらってね!
作者からの返信
アースがお母さんなら嬉しいと、当時のフェリオスは思ってました。大人になったら、また複雑になりそうですが。
血の繋がりが家族を作るわけではないと、私は思ってます。
ロアが来て、今度こそ幸せな家族になれるかな。
年齢が近いので、おそらくお姉さんという感覚になると思いますが、弟妹なんかもできたら喜ぶかもしれませんね!
喜んで。心美しい私のお嬢さん -2への応援コメント
ああ! 祝福でしたか!
とても良い祝福をもらったんですね。
戦士にとっては、まさに生死を分ける素晴らしいですね。
ロアーナちゃんが感じた気配は、聖獣だったんですね!
これ出会いがどんな意味を持つのか、続きが楽しみです♪
作者からの返信
連続でありがとうございます!
はい、祝福です。幾度もピンチを乗り越えてきましたよ。
新しい聖獣さんとの会話、脱線しかけるのを何度も修正したので書くのに時間がかかりました。プロットの大切さをかみしめた回ですね^^;
喜んで。心美しい私のお嬢さん -1への応援コメント
おや?
ヴィサルティスさん、なにか特殊な能力をお持ちで?
予知でしょうか?
せっかくのデートだったのに、不吉な未来が見えたようですが……。
作者からの返信
はい!ミドルネーム持ちは、祝福持ちです。(神殿の判定を受けておらず、いつのまにか祝福を発現している平民は除く)
どこかで説明出します~。
ここはまだ第一部なので、そんな不吉なことにはなりません。ご安心ください^^
WEB限定SS 幸せを探す王子さまへの応援コメント
フェリオス、可愛いですね!
そして、叔父さんのことが好きなんですね。良かった!
今まで、ヴィーはあまり何もしてあげていないようなことを聞いていたし、ずっと祖母がついているようだったので、ヴィーの悪口を吹き込まれていないか心配だったのです。
ロアが来て、フェリオスは幸せな王子様に。
よかったよかった――というには、まだ、いろいろ問題がありますが、少なくとも、ロアの知っている前世とは違った未来が広がっているはず。フェリオス、大丈夫だ!
近況ノート見ました。
応募完了おめでとうございます!
本当に、お疲れ様でした。
作者からの返信
ヴィーは、単身赴任パパの典型。
子どもは好きだけど仕事忙しくてなかなかかまってやれず、実母に子育てを一任して、次に帰宅した時にはなんか距離が出来ちゃってるっていう。これが現代日本なら転職しろよって思うんですが、この世界感ではそうもいかず。
ロアは、本当に救世主だと思います。
ここまで高速でお付き合いいただき、ありがとうございました<(_ _)>
第二部も頑張ります!
WEB限定SS 幸せを探す王子さまへの応援コメント
翻弄される子供。
それなりの理解力があるがゆえに、
大変なものを感じますねー。
でもまあ、落ち着けてよかった w
作者からの返信
おぉ、ご訪問ありがとうございます!
子どもだからって侮るのは、大人の悪い癖かなと思います。
大人が思っている以上に、色んなことを見聞きしていて、成長とともにその意味を知ります。
フェリオスにとって、頼れる大人が増えたのは喜ばしいことだと思います。
ただねぇ、ロアちゃん、途中で戦場に出ちゃうんですよね……。
そばにいない両親は、子どもの立場からしたらどうなの?と疑問は残ります。
WEB限定SS 幸せを探す王子さまへの応援コメント
最初、辛くてウッと来ましたが、最後まで読んで、ご褒美回でした!!ありがとうございます!!
感想はいっぱいあるけど・・・
クマおじさまと呼ばれそうなくだりもいいし、ロアに秘密の場所教えるのもいいし!
義母スルーするのもうまいし、
>どこにもいかないでね
↑うぐぐぐ、かわゆす・・
ありがとうございました!!(^^♪
作者からの返信
ありがとうございます!
フェリオスが元気でキラキラ輝く未来のために、作者も執筆を頑張りたいと思います。
永遠のピュアボーイでいて欲しい気もするし、たくましく育ってほしい気もするなぁ。
義母の罪が軽微なものであれば、ロアがうまいこと手の平で転がしてなんとかやっていけそうなんですけどね。
未だ後継者の心配をせねばならないとは -3への応援コメント
ヴィーとフェリオスの距離感が切ないですね。
けど、そこもロアちゃんがサクッと入ってくれて、もう笑顔でフェリオスくんの懐に入ってしまいました。うーん。いい場面です。
これをみたヴィーは、ますます彼女がいてくれてよかったと思う場面ですね。
そしてそして・・・
これがあの母ですか。
描写が凄い。もう顔が浮かんできましたよ!
めっちゃヒキがあります。
(今後の不穏な感じがビシビシと)
正直、夜更かしが過ぎるので今日はやめようと思っていたんです。
けど、読み始めると、あっというまでした。
てか、おもしろ過ぎて、途中でやめられなかったんです。
いい話ですよ!!
成功をお祈りしています!
作者からの返信
ヴィーにフェリオス。トルエノ家の男子はちょろい!
という冗談はさておき、フェリオスにとって頼れる大人が増えました。
母、登場。
ボス感出してみましたが、成功していますか!?
女性主人公よりも緻密な描写、それがボスなのです。
なんて嬉しいお言葉、ありがとうございます……!
でもくれぐれもご無理はなさいませんよう。
無事、エントリーボタンを押せました。
おさかなさんのご協力に感謝です<(_ _)>
未だ後継者の心配をせねばならないとは -2への応援コメント
ロアちゃんから誘惑してみても相手にされなかった、のように思っているみたいですね。容姿まで気にして。
対するヴィーは、ロアちゃんの知らないところで、自分を律している。
この関係はまさに、「ロマンスファンタジー」のあるある事情ではないでしょうか?(という割に、ロマンスもの読んだことないので、よく知らないけど!)
読者が女子なら、男女のこういう焦ったいところも好きなのでは?
いいと思います。
そして、ついにフェリオスくん登場!
作者からの返信
はい、ロマファンあるあるだと思います。が、表現方法がこれで合っているのかは分かりません^^;
私の中では、ヴィーの男が上がったエピソードでした。
途中から、ロアの言うことを全面的に信用する人なんですか、ここでは自分の意志で自分の行動を選択しています。あぁロアはこういうところを好きになったのかな、と思いました。
お返事遅れましてすみません。
いつもありがとうございます!!
未だ後継者の心配をせねばならないとは -1への応援コメント
ああ、そうだったのか。(ロアちゃん酔いが回ってた)
それじゃぁヴィーもああするしかないですね。さすが! 好感度アップ!
しかも、冒頭の頃のヴィーとは思えない言葉・・・。
「ロアーナが、一緒に未来を描いてくれるような、頼れる男になりたい。」
それもこれも、ロアちゃんとの冒険を重ねてきたからですね。
少しずつロアちゃんを理解していく。いいと思います!
あとシェナちゃんが、場面展開の区切れ目でいつもいいスパイスになってる気がします!
作者からの返信
しっかりと抱き締めた理由は、ロアを安全にひっくり返すため、でした。
某問題児騎士の話と関係するのですが、重心は自分から遠くにあるほど操りにくい。介護なんかでも、寝たきりの相手を動かすときは、体を密着して重心を安定させるのが基本です。コロナ禍で介護職のみなさんが苦労された一員だと思います。
強引に引きはがしてベッドに放り出したりしないところに、愛を感じてくれる読者さんがいたら嬉しいです。(あの描写でそこまで深読みする人がいるかは疑問なんですが……)
今のところ、ヴィーは自分のことを「下っ端」だと思っているので、ここから「パートナー」に昇格するために頑張ります。
実は、ロアはもうヴィー以外にパートナー(人生の、とか目標を達成するための、という意味)はいないと思っているのですが、ヴィーがそれを理解した時「I kwou.」という台詞が出てくるのではないでしょうか♡
シェナを褒めていただきありがとうございます!
そして、島村先生。いい時間です、休んでください!
私たちは運命の恋に落ちたのですわ -4への応援コメント
ロアちゃんの交渉術がスマートでかっこいいです。
テキパキと相手の要求に、不利にならないように応じていますね。
おっと! ついにこの時が・・・!?
ヴィー、抜かるな!
作者からの返信
ロアがスマートで賢そうに見えていたら、ひとまず成功です!
ヴィーがしっかりと抱き締めた理由は……次回で♡
私たちは運命の恋に落ちたのですわ -3への応援コメント
「ロアーナの可愛さをどう表現しようか悩んでいる」
そうなんだ・・・。いいじゃないですか、ヴィーが本当に、少しずつ進歩しています。
あとは、言うべき時に、言いたいことをちゃんと言えるようになるといいですね!
作者からの返信
ヴィーにとって、ロアは「可愛い」らしいです。
それでロアは「子ども扱いされた!」とムッとする場面もあるんですが、なんやかんや幸せな歳の差カップルではないかと思っています。
某金髪碧眼の第二王子みたいに、すらすらお世辞が言えるほど遊んではいないっぽいですね。(でもシャイないのは第二王子のほう。好きな女の子の着替えを見るだけで真っ赤)
私たちは運命の恋に落ちたのですわ -2への応援コメント
シャノンが正式に身内に・・・!
結局、あのお笑い海賊団が設立運営資金もらって、仲間になるんだ。
こういうことは、ロアちゃんでないと出来ないことでした。
ヒロインの、主人公としての役どころがしっかりしていて、素晴らしいですね!
作者からの返信
ロアとヴィーが筆頭株主になるので、ほぼロアの会社ですね。
あんなにおバカな人たち、一話限りの登場には出来ませんでした。シャノンとレックにも情が湧いてしまったので、引き取って教育します。第二部にて大活躍の予定!
まじめな話をすると、ロアは物語開始時点の18歳までにかなりの人脈を築いているという設定ですが、文字数の関係で、その出会いをすべて書くことはできません。強力な人脈を持っていることの裏付けとして、今回のバルザス海輸団のように、事業がらみで人助けをして築いてきたんだよ、と説得力を持たせようとしています。
うまくいけばいいんですけど……。
私たちは運命の恋に落ちたのですわ -1への応援コメント
少しずつヴィーがロアちゃんのことを気になっている様子が描かれているのがナイスですね!
前回も腰を抱いただけ。と突っ込まれてましたが、あともう一押しですね!
作者からの返信
このちょっとずつっていうのが、私は「自然なこと」だと思うのですが、ロマファン読者からすると「展開が遅い」と賛否が分かれそう……でも結局、本人たちのやりたいようにやってもらうしかないです。本数を書けば、急展開が似合うカップルも生まれるかもしれませんが、ヴィーとロアはそうではなさそうです。
アースはもっと積極的に行けと思ってるんでしょうね。
いつか一緒になろう、と思っててもどっちかが死んじゃったらできないですもん。これも、恋人を亡くした影響なんでしょうね。
ちゃんと理屈が通った。すごい!
喜んで。心美しい私のお嬢さん -4への応援コメント
聖獣の涙が真珠に・・・?
さぞかし綺麗なんだろうな。
「お前にとっての『正しさ』を見つければよい」
この言葉に救われますね! そして、共に探してくれる仲間がそこに・・・!
うーん、いい展開ですね。
ヴィーに、二度目のプロポーズ。
あれ。待ってください。ロアちゃんからばかりプロポーズなんですね。
ヴィーからのプロポーズがあれば、またそれはそれでズッキュンかもです。
(それと、この場をお借りしてお礼を。拙作バルクをルビにする案をありがとうございました。全話、付け直しました! 次回から皆様も少しは読みやすくなったらいいのですが)
作者からの返信
深いテリのある巨大な真珠、ぜったいにキレイ。シェナに渡すと売り払われてしまいそうなので、厳重な管理が必要です(笑)
ヴィーのプロポーズは、二回目の結婚式まで取っておこうかなと思ったんですが、このお返事書いてて「あれ、一回目にすでに対外的なお披露目してるから、二回も結婚式挙げる意味がないよな」と思いました。ストーリー修正が必要みたいですが、どっかでヴィーからプロポーズしてもらいます。
【バルクのルビ】お疲れ様でした。皆さまが読みやすくなったのならよいことですが、独りよがりな意見でしたらすみません。。
未だ後継者の心配をせねばならないとは -3への応援コメント
ヴィーはフェリオスを大切に思っているのに、全然、懐いていませんね。やはり、「目を逸らした過去に、向き合う時が来たようだ」ですね。
ロアは、こういうときの最大の武器「笑顔」を使うことができないのに、切り札を用意して、さすがの展開です。
フェリオスの「こんやくしゃなら、おじさまとなかよくするじかんが、ひつようではありませんか……?」が健気で可愛らしい。いい子です!
でも、それに対する大人たちの答えが……フェリオス、今のまま、育ってほしい。周りの大人に影響されちゃダメ。
そして、ついに出た! 義母!
うーん。歓迎されていませんね。ロアは貴族の娘なんですが。
今後が気になるところで、第一部完ですね。
連絡お疲れ様でした!
作者からの返信
さすが、月ノ瀬さん……!
そう、ヴィーもアースもなんですが、罪悪感からかえってフェリオスと距離を取ってしまったんですね。戦場に出ている間の物理的な距離も大きい。そして義母の影響も大きいと思われます。
ロアは、まだ笑顔を「つくる」ことしかできないけれど、いつかきっと心のままに笑う日が来るはずです。
たまーに、意識して作らなくても笑ってるっぽい。ムーンがお腹いっぱいのときなのかな?
フェリオス、純粋っぽいですよね。シャノンと仲良くなれそうじゃないですか!?
前半最大の敵クレスティラ登場。
歓迎はしていませんが、今のところ反対もしていないので、兄ヴァインロートの結婚のときよりだいぶマシです。
連投しまくったのに最後までお付き合いありがとうございます!
明日、感謝の気持ちをフェリオスのSSを投稿しようと思っています。みんなの癒しになってほしいと願って。
未だ後継者の心配をせねばならないとは -2への応援コメント
ロア、別に誘惑しなくても、ヴィーはちゃんとロアを気にしているから大丈夫だよ。
初めのころは、契約結婚なんだから、別に魅力を感じて貰う必要はないわ――みたいな面があったような気がするのですが、ロアも変わりましたねぇ。
冒頭でも、この国では、はっきりした色合いの容姿が好まれる、とあったのですが、これは何か深い意味があるのでしょうか。それとも、それほどのことはない?
『飛竜部隊』も、前に出てきましたよね。今度は、ロアが対空装備を用意して、窮地を切り抜けることになるのかなぁ。今後のことをいろいろ想像できます。わくわくしますね。
そして、フェリオス登場。待っていました!
作者からの返信
よくそんな第一話の一説を覚えていらっしゃいましたね!?(たぶん、月ノ瀬さんだけですよ!)
容姿に深い意味はありませんが、ヴィーがロアを好きになるのは容姿が主な要因ではないよ、と言うための布石ですかね。
ロアは、ちょっとコンプレックスがあるようですね。この国の美の基準で行くと、薄い色の髪とはっきりしない色合いの瞳のアースも不美人ということになりますが、一部に熱いファンがいます。
『飛竜部隊』の存在自体はロアがどうこうできるものではないんですが、対空の備えはあってもいいと思うので、進言します。でもあくまで目的は「争わないこと」なので、飛竜部隊に出る幕がないのが一番いいことです。
フェリオス、そして義母。ようやく主要人物が出そろいました!(涙)
ここまでに7万字かかってます……どういうこと??
ご令嬢が光を連れてきてくれたようだ -4への応援コメント
シャノンくん、信じていたんですね。
信じていたなら、そういう反応になるかもしれませんが、それにしてもいい子ですね。
魚とか綺麗な貝殻(*´ω`*)
ほっこりしました。
きっとアースクレイルさんもほっこりしたでしょうね♪
作者からの返信
ありがとうございます。
このお話、私もお気に入りでして。
この地点からいくらかお話が進んだわけですが、これを書いたおかげでアースの人柄に陰影ができました。
シャノンがめっちゃ可愛くて、弟に欲しいと思いました。
未だ後継者の心配をせねばならないとは -3への応援コメント
第一部 完結お疲れ様でした!
楽しく読ませて頂きました(^^♪
フェリオスかわいい♪ロアもしっかり心を開かせて、さすがです!!
そして、、、 母がみ、み、み、見てる~・・・(;゚Д゚)コワイ。
また、第二部楽しみにしてますね!
作者からの返信
第一部最後までお付き合いいただきありがとうございました。
これから編集作業に入るのですが、誤字チェックが私一人ではないという安心感があります(笑)
(一応、問答集を見ると、多少誤字があっても受け付けてくれるようですが。)
母、超見てます。怖い((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
明日にでも、ここまでお付き合いいただいた読者さまへ、フェリオスの可愛いSSをお送りして、しばらく更新を止める予定です。
某暴力公女のほうも書かなくてはならないので(^_^;)
未だ後継者の心配をせねばならないとは -2への応援コメント
ふ~ 母と対面と思うだけでなんだか緊張(;^_^A
・・とその前にフェリオス!
会えましたね!!
作者からの返信
やっと出たフェリオス!
作者の資料「登場人物紹介」では、ヴィーより先に名前が載っている超重要人物です(笑)
母、書いてみて胃が痛~い。
私たちは運命の恋に落ちたのですわ -4への応援コメント
あはは、愉快なおじさま 仲良しで最高です。(ロアちゃんの返しもほんとかしこい)
明るい気持ちで読めました~!!
って思ったら~ フォーリンラブのお時間が!!
2人とも頑張れ~
作者からの返信
第一部は、ほぼ愉快な人たちで構成されていましたね(笑)
このお話は、当初の予定とは違う人たちばかりです。なんかもう諦めました(^_^;)
フォーリンラブノお時間、ファイッ!
未だ後継者の心配をせねばならないとは -1への応援コメント
前のエピソードのラストで、ロアが普段と違ったのは、酔っていたからだったんですね。
ヴィー、紳士です。
公爵とヴィー、こんなやり取りがあったんですね。
これは興味深いです。
公爵、「気に入らない」と言いつつ、羽虫よりも上等な扱いをしてくれた気がします。
ヴィーのほうも、ロアに対する態度が、初対面のときとは別人。
ヴィーの人生、これまで投げやりなところがあったけれど、ロアとの出逢いで変わりましたね。
作者からの返信
ふぁぁぁぁぁ!
ヴィーが、以前は投げやりだった雰囲気、伝わっていますか?
よかった。ロアとの出会いで、ヴィーが変わったことも描きたかったのです。
公爵にとってヴィーは羽虫ですが、ロアの連れと考えると無下にもできず。悪口言うくらいが精いっぱいという、可愛い人です(笑)
ヴィーの言うとおり、急展開もアリなのかもしれませんが、どうせならお互いに万全の状態で信頼を確かめ合いたいではありませんか。
女性として意識はしていそうですが、まだ感覚は「戦友」に近いのかな?
とあるロマファンで、トラウマ持ちのヒロインが、男主人公とそういう意味で結ばれるまでに数年かかってるやつもありますので、私はゆっくりでいいと思ってます。
私たちは運命の恋に落ちたのですわ -4への応援コメント
確かに、愉快なおじさまでした。
ロアのことを無茶苦茶、可愛がってくれていますね。年齢的には決してお年ではないのに、台詞がおじさまというより、おじいさまです。
「用事がなければ、素直に招待に応じてくれるはずがない」って――、ロア、過去に何をやったんでしょうか。南部産エールの輸入のときに何かあったのかなぁ。
政略結婚を打ち明けるほど、親しい間柄なんですね。
ロア、「熱愛」の噂に関しても、公爵の協力を狙っていた……?
公爵、(ロアにとって)いい人だ。
作者からの返信
今回のエピソードではまったく伝わっていないと思いますが、トルバニウス公爵はちゃんと威厳のある貴族です。現国王の弟というしっかりした身分、大規模な港湾都市を発展させるだけの手腕を持ちます。
夫婦そろってロアちゃんが可愛いので、ヴィーを目の敵にしていますが、たぶん、公爵夫人はまともな反応をする人だと思います。
本当は、ヴィーはトラット男爵領(ロアの実家)で「お嬢さんを嫁にください」っていうやりとりをしたかったんですよ。でも、実家の反応はまぁ、思うようにはいかなくて。なのでいずれ、トルバニウス公爵相手にやってもらおうかな。あと、養父母にもご挨拶しなきゃね。黒蜥蜴の幹部は表舞台に出ないから置くとしても、もうひとり、ロアーナを妹分のように可愛がっている大物がいますので、彼女にもいずれ挨拶が必要な気がする。
がんばれ、ヴィー。強く生きるんだ!
私たちは運命の恋に落ちたのですわ -3への応援コメント
作戦会議で決めたことを着々と進めている感じですね。
「また新しい手下を増やしたんじゃないよな?」って、ヴィーが言う気持ち、分かるなぁ。
アースの立場は、ちょっと微妙なところがあるんですね。ふむふむ。
そして、愉快なおじさま?
作者からの返信
アースは、今は生き生きと遊んでいますが、故郷トルエノに帰ると微妙な立場です。ヴィーとの正しい関係を、周囲は知らないわけで、親しくしていた人に距離を置かれたりとか、あったんじゃないかなぁ。でも変わらず心配してくれた人もいるはずで「敵と味方とそれ以外」を判断するのが第二部の重要な部分になると思います。
私たちは運命の恋に落ちたのですわ -2への応援コメント
シャノンは当然、嬉しいですよね。
(ん? 「バルザス海賊団」って言っていますね。海賊はムリだから、元通り、海輸団になったはずなんですけど)
でも、レックは相変わらずですね。
船長の扱いが……。……船長、愛されていますね!
仲間が増えて、順調ですね。
作者からの返信
シャノンの発言の中の「海賊団」はスルーしてください。彼は海賊という響きが好きなのです。
みんなが船長好きなので、船長になりました。
エルトン副船長は貴重な常識人ではありますが、彼ではみんなを盛り上げて引っ張っていくのは難しいので。
予定外ですが、この兄弟は今後も活躍してもらおうと思います!
喜んで。心美しい私のお嬢さん -3への応援コメント
「私の人生は、私のもの。誰にも支配されず、自由に生きて、自由な最期を迎える」という、ロアちゃんの本心が語られています。
そうなんですよね、今度こそ、不幸の根源を断ち切らないと。
人類の代表として重大なお願いをしています。
彼女の肩にかかった重圧を感じます。がんばれ、ロアちゃん!
作者からの返信
神からの支配もうっとうしいロアちゃん。求める自由が壮大すぎて、作者は大変です。
ヴィーが、ロアと作者を助けてくれると信じています。
ふたりとも、頑張れ!!
私たちは運命の恋に落ちたのですわ -2への応援コメント
元バルザス海賊団の皆様・・・・この出会いで運命がガラっと変わりましたね(いい方向に)
出会いとはすごいものだ・・・。
作者からの返信
まだ15歳の兄弟にとっては、間違いなくいい出会いでしょうね。将来の選択の幅が広がると思います。
すでに壮年である、副船長エルトンは複雑な心境みたいです。悲観的な考え方の根強い人なので、変化の嵐に戸惑っているのでしょうね。
と考えると、なーんにも考えてなさそうなジェレミー船長が結構頼もしいかも(笑)
私たちは運命の恋に落ちたのですわ -3への応援コメント
トルバニウス公爵閣下、王の血族と食事~ 緊張感ありますね(-_-;)
なのに「愉快なおじさまです」って言ってしまうロアちゃんが凄い気がする・・・!!
作者からの返信
愉快なキャラしか出て来ない現状にびびっております。
まぁ、義母さまが怖い人なので、釣り合い取れているでしょうか……?
喜んで。心美しい私のお嬢さん -1への応援コメント
あれ?今更ながら、本当に今更ながら。
見当違いかもなのですが。
ヴィーさんとロアさん、結構な年の差?
彼の目線、どことなく女性より娘……いや姪っ子を見ているような??
作者からの返信
あ、はい。年の差はちょうど10歳ですね。貴族社会なら特筆すべきでもないとさらっと流しましたがまずかったですかね?(^_^;)
ヴィーはよきパパになりそうですが、それ以前によき恋人になると思いますよ。
お嬢さん扱いから抜け出すためには、あと一歩段階を登らなくてはなりません。
私たちは運命の恋に落ちたのですわ -1への応援コメント
作戦会議ですね!
ヴィーは母親が危険な人物だと思いつつ、フェリオス以外に後継者がいなければフェリオスは安全だと……言い方は悪いですが、母親から逃げていた、と。
うーん……。フェリオスに「お前には下賤な血が流れているから」とか言って、無茶苦茶な躾とかしてないかなぁ……、心配だぁ。
まぁ、これからはロアが守ってくれるから安心……したいんだけど、ロアがいるなら、フェリオスは亡き者にしてもいい、って母親が行動しかねないんですよね。
海賊さんは弱かったですねぇ。そもそも、運送業が本業だし、弱くても仕方ない。
え、傭兵たちとうまくやれない可能性もある? そうなんだ……。
ロアにドキッとするヴィー。いいですね。
作者からの返信
拙作は作戦会議多め…いや、これを省いてどうやって初対面同士信頼を深めるのかと悩んでしまい、他のパターンが書けません(-_-;)
フェリオスのしつけ、無茶してそう。ヴィーはあまり城にいませんからね。
本業の傭兵さんたちからすれば、三流お笑い芸人のバルザス劇団のみなさんなんて鼻で嗤われると思います(笑)
すみません、謝っておきます。連投してますので、ご無理のない範囲で。
締切が、ヤバいのです……。
喜んで。心美しい私のお嬢さん -4への応援コメント
亀の聖獣さんが力を貸してくれた!
両手で支えるほどの大粒の真珠って、凄い! これ、もとは聖獣さんの涙ですよね。聖獣さんの大きさに比例して、このサイズなんですね。
四獣のひとつへの紹介状をくれた、ってことなんだと思いますけど、そうなると、残りの三獣にも会わなくちゃ! わくわくします。
亀の聖獣さんの対価って、「このままの(綺麗な)心で頑張れ」と、応援してくれただけのような気がします。聖獣さん、優しい。
そして、再プロポーズ。いつか、ヴィーからのプロポーズって、あるんでしょうか。見てみたいなぁ。
シェナとアースって、主人をいじりながら応援していますよね。よい従者だと思います!
このあと、ついに、ヴィーの領地。
ロア(嫁)が到着すると、フェリオスの立場は危うくなるんですよね。ロアは味方のつもりでも。……フェリオス、懐いてくれるかな。
作者からの返信
大粒の真珠、私も見たい!キレーなんだろうなぁ。
聖獣業界でも紹介状は有効です★
亀さんが実質対価を要求しなかったことに気づいてもらえて嬉しいです。
そうですね、いつかヴィーにプロポーズさせないと。
ロアからグイグイいってるので、ギャップ萌えが狙えるかも?!
主人はいじって遊ぶものというあたりで意見が一致しているシェナとアース。
あとはフェリオスと仲良くできれば幸せな家庭を築けるはず……継母を倒さなくてはならないけど。
喜んで。心美しい私のお嬢さん -4への応援コメント
(∩´∀`)∩ワーイ パチパチパチ!!
おめでとうございます♪
まず、
>だが、よい意見だな
↑聖獣様~ めっちゃほっとしました・・・(;^_^A
最高のデートになりましたね♪
この後のフェリオスの反応、、、続き楽しみにしてます♪
作者からの返信
最高のデートと言っていただきありがとうございます!
美味しいご飯もキレイな景色もないけど、二人にとっては思い出に残る初デートです。
フェリオスと継母まで登場させてから、第一部を終了としたいと思います。
ご令嬢が光を連れてきてくれたようだ -3への応援コメント
おお、デートだ✨️
>公式の恋人の前で、(未来の)妻といちゃつく夫……確かに(笑)
この二人が結婚したら、色んな意味で社交界がざわつきそうです。
作者からの返信
たしかにφ(・ω・ )フムフム...
よし、社交界ざわつかせよう。
今、ロアーナの弟くんがヴィサルティスをなじる未来が見えました。
「姉さまと結婚するのに、きれいな愛人を囲っているなんてサイテーだ、このゴリラ男!」
あ、こっちでもゴリラ出てきた……。
喜んで。心美しい私のお嬢さん -3への応援コメント
ロアが回帰してやろうとしていることに、「平和な時代を作ること」があったのは、自分だけが平和になっても意味がないから、だったんですね。なるほど。繋がってきました!
200年前の大規模戦争、連合国軍のほうに非があるのでは? 野蛮族という言い方はないのでは? ……と思いながら読んでいたのですが、どうやら、ロアも同じように考えたわけですね。
そして、結局、あの神様たちの代理戦争にすぎない――となれば……、ロアが奮起するのも納得です。
さらっと、「人類の英雄であるトルエノ辺境伯の戦死」という一文があるのですが、つまり、それを阻止するために、ロアはヴィーと契約結婚を?
盛り上がってきたのを感じます!
作者からの返信
よかった、月ノ瀬さんに納得していただければ一安心です。
連合国軍のほうに非があるのでは? 野蛮族という言い方はないのでは?
→そう考えてくれる読者さんが多いと、嬉しいですね。少なくとも、関係者ではない人が一方的に決めつけるのはおかしいと思います。ただ、戦死した兵士の遺族などからすれば、相手を「野蛮族」と罵りたくなるのも道理でして、この不幸の連鎖を、無事にロアーナが絶ち切れるかがこの物語の鍵ですね。
どのへんが、ロマファンなんでしょうね……(;´・ω・)
はい、「人類の英雄であるトルエノ辺境伯の戦死」は、前世で大騒ぎでした。ヴィサルティスの死はヴィッターリス王国の敗北につながり、それが連合国盟主であるアルマトラン王国の弱体化につながるのです。
ですので、契約結婚を提案した際、ロアがヴィーに提示したメリットの中に、生き残ること、という項目がありました。
これはどこまで書くか決まってないので、ここだけのネタバレで。
前世では、フェリオスもアースクレイルも亡くなりました。このお話、警戒心の強そうなロアーナが最初からヴィサルティスやアースクレイルに好意的なのは、彼らの死を知っているからです。その場にいたわけではありませんが、留置所でそれを知ったロアーナはとても心を痛めました。
喜んで。心美しい私のお嬢さん -3への応援コメント
ありがとうございます。
ロアーナの想いが滲み出る回でした。
私の人生は、私のもの これにすべて詰まってますね。
え、最後の「鋭いものが含まれた」その描写・・・緊張感です。。
作者からの返信
ロアーナのやりたいことが作中できちんと表現されていなかったので、聖獣との対話で明かしてもらいました。
私の人生は、私のものなのです。
夫のものでもない、家門のものでもない、神々のものでもない。
ロアーナの夢は壮大です。
聖獣の反応はいかに。
喜んで。心美しい私のお嬢さん -2への応援コメント
金色の瞳が光ったのはこの祝福だったんですね・・・すごい。かっこいい~。
ロアーナが話を止めて、礼をとるところ、神秘的ですね。
素敵なシーンです。
聖獣ですか!
ウミガメさんの声、勝手に脳が作ってました(野太いやつ)
作者からの返信
お返事遅くなりすみません;
はい、お目めキラリンです。さすが、戦場ではカッコいい男!
仕事できるのに家庭では奥さんに頭が上がらないって、なかなか理想の夫かも♡
ウミガメさんの声は、私は大山のぶ代さんなんていいかなと思っています。(VIPすぎるわ……)
喜んで。心美しい私のお嬢さん -1への応援コメント
遅くなりました!(更新通知見逃しです)
でぇ~!?もうウキウキワクワクで読み進めてたら、お、落ち・・・た・・。
血まで?!
作者からの返信
とんでもない。お越しいただき感謝です!
落ちたけど、次回でホッとしてください(◕ᴗ◕✿)
喜んで。心美しい私のお嬢さん -2への応援コメント
なるほど。『予見』の力を授かってたのですか。
これは戦力になりますよね!
なんでロアちゃん、あんなところに興味を惹かれて行ったのかと思えば、聖獣の気配に気づいてたのですね。
けど、ロアちゃんは海亀さんに興味を持ってもらえたようです。
どんな展開になるのか、楽しみですね。
作者からの返信
ヴィーの祝福は特別なものにしようと思ってました。で「予見」になったんですけど、これをうまくストーリーに絡める工夫が、今のところ出来ていない気がします。ロアちゃんに使い方考えてもらお。
ムーンファールが仲間に会いたがったので、亀さんの寝殿にたどり着くことが出来ました!
なんか、洞窟探検みたいなエピソードが頭に浮かんだ時、なにかいそうな気がして。
ふつうにデートもして欲しいんですが、ちょっと時間がない。(文字数の縛りという意味でも、現地世界の暦の上でも)
喜んで。心美しい私のお嬢さん -1への応援コメント
ヴィーがロアちゃんとの会話で目線を気にしてくれている。
なんて気配りできる人なんだろう。
(身長差結構ありますね。)
いい雰囲気でデートっぽくなってたかと思ったら。
ヴィーの呟きが・・・!
「俺のお嬢さんは、ちゃんと理由があって行動する人だ」
これは痺れますね。
こんなふうに思ってもらってること、本人に知らせてあげたい!
が! どうしたんでしょう。ヴィーの目に何か異変が?
いや、これは以前ルフィーがカタクリと戦った時に身につけた見聞色の覇気の一種か!(すみませーん。◯ンピースなんか知らんですよね)
けど、ロアちゃん大丈夫かな!?
作者からの返信
ヴィーは気遣いできる男です。年齢相応の落ち着きがあって、いいやつだなと思います。
ヴィーは、ロアを受容し、尊敬し、愛するようになる、予定。
某麦わらの海賊団のみなさんは、トナカイさんあたりまでは知ってます♡
喜んで。心美しい私のお嬢さん -2への応援コメント
ああ、そうか。これはヴィーの「祝福」だったんですね。
そして、この世界には、祝福とは別に、魔法も存在する、と。
「聖獣戦争」これで、ムーンが力を失ってしまったわけですね。
ということは、亀の聖獣も力を失って、この島で休んでいたのでしょうか。
他の聖獣が出てくるのは、意外な展開でした。
それなら、ついでに(と言ったら失礼かな)、亀の聖獣の人脈(聖獣脈?)も手に入れられるといいなぁ。期待しています。
作者からの返信
お休み中の亀さんに出会いました。聖獣脈発動のフラグ。さすが、読みが鋭いですね★
聖獣とか神とか出てくるからややこしいんですよ、この話。ムーンを幽霊部員にしているのは、後半いいところをかっさらうからですね。
さて、魔法について。作中でどこまで説明すべきか……。
祝福は、厳密に言うと魔法の一部分です。
5歳ごろ、神殿で祝福の判定を行い、祝福ありと判定されると簡単な魔法を教わります。(およそ8割の出現率。)祝福持ちは、魔法に対して適性があることを示し、なおかつ祝福の内容によって「どの分野の魔法が得意なのか」が分かりやすいので、教えやすいのです。
5歳以前から、意識せずに魔法を使える子もいます。
アースを例に挙げると、祝福は『癒しの水』。水を扱う魔法、もしくは医療分野の魔法に適性があります。彼は、医療よりも水そのものを扱うほうに興味があったので、水を攻防に使えることから騎士になりました。なので、『癒しの水』と呼ばれる魔法は回復にしか使えませんが、魔法そのものは戦闘中に使用可能です。
某H×Hで例えますと、クラピさんの鎖の具現化能力が先に『祝福』として存在し、それによって「この人は具現化系の分野に才能があるのだ」と分かり、その方面の教育を受けるという感じです。
つまり、本人が努力して得た能力ではなく、神が授けた力であるため「祝福」と呼んでいます。
魔力の供給は、当人の内側からではなく外側から取り込む(世界に満ちている神々の気配が魔力)ため、そこは某H×Hとは異なります。
しかし、この異世界ファンタジージャンルにおける「能力」について、某H×Hよりも分かりやすく体系化して説明した作品が存在するのでしょうか。続き書かないけど。某冨樫先生すげー。
喜んで。心美しい私のお嬢さん -1への応援コメント
レースの手袋を贈るといいかも、なんて、細やかな気遣いができるとは。
ヴィーの意外な一面を見せてもらいました。
(ヴィーは、社交界なんて面倒なものだと思っていて、だから、こういうことには疎いと思っていました。すみません)
普通にデート、かと思ったら、探検になりました。
ロアの中のなにか、ときたからには、聖獣関係のなにかですね。
え、これは、ヴィーの能力? 未来が見えたんですね。
作者からの返信
社交には疎いと思います。だから流行とかは知らないけど、「ロアーナだったらなにを欲しがるかな」と相手のことを考えられる人なので、わりとまともなプレゼントを贈りそうなイメージです。
金銭的になんでも手に入るだろうと思うので(大富豪ってわけじゃないけど、伝手がすごい)、プレゼント選びに迷ったらデートに連れ出して反応の良いものを買ってあげるくらいの気遣いはできると思います。
後半部分のコメントについては、次エピソードでまとめてお返事します。
いつもありがとうございます!
ご令嬢が光を連れてきてくれたようだ -2への応援コメント
シェナちゃん!!
パンイチで素潜り🤣
この子の逞しさ、ホント好きです!
女の子同士の主従もいいですね♪
作者からの返信
シェナなら、財宝船の積み荷だけとは言わず、サンゴとか雲丹とか、ほかにも売れそうなもの取ってきそう……お金LOVE。
シェナとの関係を強調したいので、女性キャラ少なめです。社交活動はほぼしないので、そちらの知人はあまり必要ないですし。ロアの顧客にはすでに大物がいろいろいますので♡
ご令嬢が光を連れてきてくれたようだ -1への応援コメント
潜水服って、あれですよね。ウェットスーツみたいな。
それで白かぁ……。
思わず想像しちゃいましたね。
蝋燭か大根……体格がいいので、もやしではない(*´艸`*)
作者からの返信
そうです、某探偵コナンの犯人の白バージョン(笑)
オーレリアンに着せてみるとかどうですか?♡(実はこの子も気に入りました。)
ご令嬢が光を連れてきてくれたようだ -4への応援コメント
アースにとって、シャノンと、最近彼を取り巻く環境が彼の今までの憂鬱だった影を取り払ってくれているようで、ほっこりするエピソードでした。
シャノンの純粋なところ、出来ればなるべく続いてほしいものです。
けど、アースも持てそうですよね。
いい人おらんかな。え?シェナ? 歳が離れすぎてますね笑
作者からの返信
アースがロアちゃんを受け入れてくれることが分かり、私としてはありがたいエピソードでした。これ以上、事態が複雑化するのは避けたい…!
シャノンボーイは、いつまでも純粋でいてくれると信じています。
アースの件、まさにそれで悩んでまして。
アースとシェナの間に愛が芽生える余地はあるのか?!
ということを考えるために、ちょっと近況ノートにて、アースの「過去のコイバナ」を募集しております。
もしお時間許せばお立ち寄りいただけると嬉しいですm(_ _)m
ご令嬢が光を連れてきてくれたようだ -3への応援コメント
あの、違ってたらすみません。
「ランタンと魚を持つ女性の像」
これって、あのロアちゃんイラストから来てますか?
ヴィーが思いの外、頑張ってますね。
最近のヴィーのセリフは普通に女性にかける誘いの文句。
まだ、もう少しロアちゃんが壁が分厚い気はしますが。あと一歩、詰め寄ってほしい!!
作者からの返信
さすが島村さん! はい、あのイラストが船首像になりました♡
お魚さんは女神の一部として、ブラウリーデ聖王国の文献に載ることでしょう。
ささやかなお礼でございます<(_ _)>
ヴィー、最近頑張ってます。ここから先、もっと頑張ります!!
この言動見るに、ヴィーはふつうに恋人いたんだろうな。母もそんなこと言ってたし。
ご令嬢が光を連れてきてくれたようだ -4への応援コメント
今回は、ロアもヴィーも出てこなくて、他のメンバーのエピソードなんですね。
こういうのも、いいですね。
シャノン、なんて純真なんでしょう。信じていたんだ……。
アースは、さすがの大人の対応ですね。さっと誤解を解いて、さらに、親しげに読んで良いと。
アースが「光を連れてきてくれたようだ」と、ロアを歓迎しているのは嬉しいです。いきなり契約結婚を持ち掛けてきた、というのは、普通に考えれば「厄介事」だと思うので。
でも、裏を返せば、ヴィーの母が闇の世界を作っているからこそ、ロアが「光」なのか。……ますます、ヴィーの母の登場が恐ろしくなってきました。
作者からの返信
お気遣いありがとうございます。王道からいけば、サブキャラ(という言い方嫌いなんですが)のストーリーは本編から省くべきなのでしょうが。
おっしゃるとおり、ふつうならロアなんて「どこの馬の骨」ですよ。一応貴族名鑑に載ってる家柄とはいえ、社交界にも顔を出してない小娘が、いきなり契約結婚を持ちかける。しかも、脅しに近い内容で。アースがけんかっ早い人なら剣を抜いていたのではないでしょうか。
ロアの目的が不透明なので、内心もっと警戒しているのかなと思ってましたが、今回のエピソード見る限りそんなことなさそうです。これ以上事態が複雑化せず安心しました!
ヴィー母、私も怖いです。制御できない人の可能性が……(ll゚Д゚)
教えてくれ、俺の勇敢なお嬢さん -2への応援コメント
おお、ここで一気にヴィサルティスさんの心が傾いたんですね!
一気に視界が開けたように感じました。
ただ、これが恋なのか尊敬なのかは微妙ですが、最初の一歩としては、大きな前進ですね!
作者からの返信
尊敬→愛情へ変化するのでOKです!
むしろ何の脈絡もなく恋に落ちたと言われても、描写に困ります……。
他人から話を聞いたのが良かったみたいです。ロアの前だと意地を張りたがるので、ひとりでじっくり考える時間ができて、内面的な成長があったのではと。
ご令嬢が光を連れてきてくれたようだ -4への応援コメント
癒しの回でございましたm(__)m 誠にありがとうございます。
会社から帰ってきて、癒されました。
シャノン可愛すぎます。
いっぱい美味しい物上げたい・・。
アース兄さん、いい人や。
ずっとここの会話聞いてたい~(そんなわけにはいかないですが)
作者からの返信
なんて嬉しいコメント!
ありがとうございます!!
しかし、お気づきでしょうか。
シャノンは、兄なのです。双子の兄なのです。それなのにこの弟感!
双子の弟はレックという名のやる気のない少年(青バンダナ)ですが、彼のめんどくさそ~な顔が目に浮かびますね(笑)
アースのコイバナ案もありがとうございます★
ご令嬢が光を連れてきてくれたようだ -2への応援コメント
まさかのパンイチ!
シェナはやめといてください。
ていうか、誰もしないでください。
「内心でその何倍も安堵するロアーナ」おおっ! ちょっとドキドキしてくれましたか!?
なんなら、もっとヴィーに危険な目に遭ってもらっても大丈夫かも。
(銃で撃たれるか、斬られるか)
あと銀食器が出て来た時はワクワクしました!
実はこういう海賊モノで財宝が出る場面大好きなんですよねー。根が子供だから。
ヴィーのほっぺにチューしなかったんだ。そのリアクションでロアちゃんは充分ドキドキしてるんですね。可愛い!
作者からの返信
シェナは中身がおっさんですね。なんでそんなキャラになったんだろう…まぁ私の責任ではないです、たぶん。
えぇっ、撃たれるか斬られる?!
うーむ、一応「戦神の申し子」とか呼ばれてる男なので、蓋然性を考えると、相当危険な状況ですね。
例の、「好きです」「知ってたよ」のシーンまで、大怪我は難しいかも。行方不明ならいけるかな。あ、相手が人間じゃなければいけるかも!
今回調べて、銀は海水では腐食しないというのが意外でした。
ほっぺにチューぐらいやってくれ!!
ロア「暇があれば検討します」
……なるほど、ロアが暇になるようなエピソード用意すればいいわけか( ̄ー ̄)ニヤリ
ご令嬢が光を連れてきてくれたようだ -1への応援コメント
うわ!
本当に潜るんだ!!
いや、潜らんと取れないのは分かってはいますが、どうするのかなーと思ってました。しかもウエットスーツがちゃんとある。
こういう設定がきちんとしているところがいつも、凄いなと思います。
彼らが潜る海が現代と違ってどれほど危険だろうか。
けど、ロアーナちゃんは彼らの無事を祈ってる。優しい部分も垣間見えていいエピソードです!
作者からの返信
前世では、地図の調査隊が発見しているので、ひょっとすると干潮でなにかが見つかったのかもしれませんが……怖くてこの話書けなくて。
潮の満ち干きって、つまり月地球の関係ですよね? ってことは大地は球形の設定ですよね? って考え始めると矛盾が出てきそうで怖いのです。
ウェットスーツ、黒なら良かったのにねぇ。でも酸素ボンベはないと思うし、ヴィーはお笑い芸人になれると思います(笑)
教えてくれ、俺の勇敢なお嬢さん -1への応援コメント
ロアーナちゃんとヴィザルティスさん、なんだかいい雰囲気ですね。
確かにクマさんはふかふかのほうがいいですが、恋人ならイケメンのほうがいいのではないでしょうか? いや、これは好みによりますね。
手下3号……ヴィザルティスさんには、強く生きてもらいたいですね(*´艸`*)
作者からの返信
ロアはヴィーの外見をあまり知らず、前世の功績(というか人柄を見込んで)契約結婚を申し出たので、嬉しい誤算となるはずです。
今のところ下っ端扱いのヴィーですが、ジャンル的に急激な出世が求められるので、頑張って欲しいです。
何とかなりそうな予感もしています。一度決めたら、ヴィーは素直に前に進んでくれる人でした。
ご令嬢が光を連れてきてくれたようだ -3への応援コメント
みんな、頑張った!
これで、ロアの交渉の材料はバッチリだ!
オレンジジュースって、健康のための飲み物だったんですね。知らなかった。路地猫さん、博識です!
シェナが15歳。たしかに、どこかで読んだような気がしますが、びっくりです。シャノンと同じ歳とは思えません。
泣く子も黙る、ではなくて、泣く子も騒ぐ、ですね。シェナらしい。
そして、なんだか、ロアとヴィーがいい雰囲気です。相変わらず、ロアの台詞が厳しいけど、ヴィーは、それにめげるような男じゃない。お似合いです!
みんなの掛け合いが楽しいですね。ほのぼの、いい感じ……ですが、この先、こわぁぁい、お母様が登場するんでしたっけ? 今のうちに、この平和を満喫しておきます。
作者からの返信
海賊といえば、生鮮野菜の不足で壊血病になるもの……と思っているのは私だけでしょうか。オレンジジュースは予防になるかなと思いまして。
こちらは十分に飲食料準備して無人島にやって来ているので、砂漠地帯にいる某公女さまたちのほうが、私は心配です。
シェナは、中身がオッサンです。シャノンは、純情ボーイです。
ヴィーは、ロアに冷たくされるのを楽しみ始めましたね。新しい扉が開いてしまった……!?
この作品の「敵キャラ」は、義母(ヴィーの実母)、野蛮族の軍隊、神々、かな。どれも斬って終わりじゃないのでややこしいです。なぜこんな世界観にしたんだ!
あ、恋には恋敵が必要ということで、そういう人々も登場を予定しています♡
ご令嬢が光を連れてきてくれたようだ -3への応援コメント
シャノン、ちゃんとお宝GETしてきましたね!
シェナがプロデュースするむじ♡らぶ、かっ飛ばしてますね!( *´艸`)
さてさて、デートです♪
作者からの返信
シェナがプロデュースすると、過激表現が出てくるかも。カクヨムさんに怒られてしまうかも……?(;´・ω・)
デートと言いながら単なる無人島散策で、しかも新たな聖獣が出てくるためあんまりLOVEな展開じゃないですが、デートで押し切ります!!
ご令嬢が光を連れてきてくれたようだ -2への応援コメント
いつの間にか、メインメンバーになっているシャノンの存在に、なんとなく和みます。
シェナが(ちょっと、年頃の女性っぽくない話題で)笑いを取って和ませてくれるのに対して、シャノンは癒し担当のような気がします。
なんて、今更のように、私の中でシャノンの株が上がってきたところなんですが、ロアのほうはヴィーの株が急上昇しているようですね。
自分にはできないことを「任せろ」と、体を張って頑張ってくれたら、やはり、ムーンがいても、ときめいてしまいますね。(でも、口に出す台詞は相変わらず。頑張れ、ヴィー)
ともかく、目的のものが見つかってよかったです。
ここから更に、ロアの頭脳が光る展開になるのだと、楽しみです。
作者からの返信
シャノンがメインになりつつあることがバレましたね(笑)
もう船長と相談の上、双子(なのです実は)を引き取って養育します。ここまで書いたら情がわいてしまいましたよ。
シェナ、ファスナー開けたら中からおっさんが出てくるのではないでしょうか。
真面目に考えると、親父ギャグはロアに受ける!と知ってて、繰り返し言ってるんだと思います。
ロアちゃん、もっとヴィーにキュンキュンしていいんだよ♡
さて、実家寄って、領地に戻ってお義母さまと対面です。
可愛いフェリオスが出てくるのは、みんなにとって楽しい展開だと思います!
ご令嬢が光を連れてきてくれたようだ -1への応援コメント
白い……蝋燭か、大根……。
ウェットスーツですよね。
でも、たぶん、私の知っているものよりも、ずっと体にぴったりしたもので、どちらかというと、なんだっけ、あれ……詳しくないんですが、エヴァンゲリオンの使徒に白いのがいたような、あんな感じ?
何でもできる人なんていないので、ロアは運動方面は他の人に任せるのでいいのです。
そのぶん、頭脳労働で貢献していますから!
作者からの返信
ウェットスーツですね(笑)
海女さんの衣装を参考にしたのですが、生地が薄いし酸素ボンベもないので、お笑い芸人さんのような見た目なんじゃないでしょうか。
ロアちゃん、いつの間にやらヴィーが心配になってきましたね。いいことです♡
ご令嬢が光を連れてきてくれたようだ -2への応援コメント
シェナ!!パンイチはイカン!!
ひぃ~ ロアちゃんヴィーにちょっとはらはらしましたね。
艶っぽいウィンクのあたりからニヤニヤが止まりませんな。。
作者からの返信
ロアとお金のためなら、パンイチになることもいとわないシェナ。そして、他人をパンイチにすることもいとわない女(笑)
シェナは、たぶんクマさんとお嬢様を見てニヤニヤが止まらないと思いますよ♡
実を申しますと、前回の海賊船エピソードは、ロアちゃんをはらはらさせるために予定されたものだったのですが……まぁご存じのとおり撃沈しまして。
どうしたものかと悩んでいたら、離岸流がロアちゃんをはらはらさせてくれました。やはり人為的危険より、大自然の驚異を利用したほうが良さそうです!
ご令嬢が光を連れてきてくれたようだ -1への応援コメント
白い潜水用の衣服は、イメージとしてはモジモジ君みたいな・・?
海に飛び込む前のヴィーのひとこと、ぐっと来ますね。
そして、シャノンかわいい・・こういうカワイイの好きだ~。
作者からの返信
モジモジ君を今検索しましたが、そんな感じです。尼さんの衣装を参考にしています。もしくは某探偵コナンの犯人(笑)
シャノンはたぶん、可愛いでしょうね。ひょろりんと、蝋燭みたいだと思います^^
さっそくご訪問ありがとうございます!
教えてくれ、俺の勇敢なお嬢さん -2への応援コメント
はじめ、この話の大雑把な筋書きを聞いた時、正直全体がまだ掴み切れておらず、色んな部分で、(特にどこでヴィーとロアの心に愛が芽生え始めるのか)もわっとしていました。
例えばヴィーが甥っ子を引き取ることにしたこと。その後どうするんだ、とか、ロアちゃんがヴィーに拘る理由だどか、「英雄の妻」としてどうしたいのだろうとか、そんな事を冒頭からいっぺんに聞くのも、と気が引けておりましたら・・・。
ちょっと感動しました。
いい話ではありませんか!
ロアちゃんが語るのでなく、このヴィーの視点から自分の中でグレー色だった個所がくっきり鮮やかな虹色に変わりました!
こういう事だったのか・・・。これは単なるロマンスものに紛れてしまうのが勿体ないほどの、異世界冒険ロマンスファンタジーですね。(長い)
やはりロアちゃんは素敵な女性です!
作者からの返信
突っ込んでいただいても良かったのに、よく分からないまま相談に乗ってくださりありがとうございます!(イチイチ突っ込んでたら、それはそれで話が進みませんよね、すみません。)
設定の段階でヴィーが甥っ子を引き取った理由は、結婚適齢期の貴族が結婚を拒む正当な理由を作るため、でした。「契約結婚」と「継母」は、ロマファンでは強ワードだからです。
でも物語が動き始めた今は、そんな風には思っていません。
ヴィーは当時自分にできる精一杯のことを考えたのだろうし、ロアも、二度目の人生がより良いものとなるよう努力していると思います。ふたりの努力が、ふたりを巡り合わせたのだと信じたいです。
そしてそれを、周囲がとことん応援する、異世界冒険ロマンスファンタジーを目指したいと思います!
ロアの応援ありがとうございます<(_ _)>
教えてくれ、俺の勇敢なお嬢さん -2への応援コメント
てっきり、コメディっぽいような「イメチェンのきっかけ」の話が来るものと思っていたら……感動的な話でした!
詳しくは明かされていませんが、ロアーナは、この繰り返しの人生で、世界を救って、未来を変えなければいけないんでしたよね。そのあたりが関係しそうな、未来に対する考え方、素敵です。ヴィーも、きっとそう思ったのでしょうね。
イメチェンは、ロアに認められるようないい男になる、というヴィーの誓いなんですね。
作者からの返信
ふふふ、月ノ瀬さんの期待を裏切ってシリアスに走った私、ファインプレー……ですよね??
ロアーナが未来を変えることを期待して、神々は彼女を送り出しましたが、彼女は神々とは異なる未来を見ているはず。だって人間だもの!
ヴィーの決意表明を分かっていただけて嬉しいです(σ≧▽≦)♡
ここからカッコいい男になりますよ!たぶん!
教えてくれ、俺の勇敢なお嬢さん -2への応援コメント
めちゃくちゃ良い回でした・・・。
どうしよう。
夢中で読みましたが、
>幼い甥フェリオスを保護しようと動いたことは、間違いなくヴィサルティスの意志だった。それはファインプレーだと褒めるとしよう。
↑ここ、文が好きです。
シャノンの話も感動だし、ヴィーの決意もかっこいい。
やば!楽しっ!
作者からの返信
ヴィサルティスの良いところを認めていただきありがとうございます!
彼にとっては反省の多いエピソードでしたが、悲観するばかりじゃないヴィーはカッコいいと、私は思います。
楽しいと言って頂けてとても嬉しいです\( *´ω`* )/
教えてくれ、俺の勇敢なお嬢さん -1への応援コメント
ロアちゃんの中で何かが始まっているー!
やっぱギャップ?って、すごい攻撃力ですねー(^ω^)
暑くなってるし!ニヤニヤ。
「二枚目半なのさ」にもウププ、、と笑いましたw
三枚目と言わないっ(╹◡╹)
イケメンになるとこ、楽しみですねー!
作者からの返信
ロアの中で、なにかが動き始めましたね!
感情の聖獣ムーンファールが「やっとか」って言ってそうです(笑)
ヴィーは、外見上それなりのイケメンと設定していますが、その殻を破り「ロアにとって唯一のナイスガイ」に成長してもらいたいものです。
誰かの操り人形にならないために -3への応援コメント
シェナの元気に嬉しくなりますね。
ごはんにしましょう。そうしましょう、は、リズム🎵付けて読みました(^-^)
ご飯も、魚とって、さばいて焼いて、パンの包み焼きも!
それぞれお仕事ちゃんとしていい仲間ですね。
ぐっすり眠れて何よりです。
作者からの返信
やったことないんですけど、たぶん作者がキャンプ好きなんでしょうね。こういう下りは楽しいです。
さぁ、目覚めたらLOVE加速だ!ゆけっ!
誰かの操り人形にならないために -2への応援コメント
ロアちゃん色々名前が・・w
ヴィーは触るのちゃんと断ったのにひどいじゃん~!!
※更新が気になってロアちゃんの所に来てみると、毎回何話か更新されてておかしいと思ってはいたのですが、今日ようやく「フォロー忘れ」に気が付いた所存です・・・。
マヌケでした。。失礼いたしました!!!
本日より改めてよろしくお願いしますm(__)m
作者からの返信
何をやっても女性陣の不興を買うヴィー(笑)
フォローありがとうございます!
期日が近づき、2話公開の日も出てきてしまいました…!
教えてくれ、俺の勇敢なお嬢さん -1への応援コメント
これ、意外でした。とてもいい設定ですね!
ヴィーが髭生えてんだ。と当初思いながら読んでおりましたが、その無精ひげすらも精悍なイメージと捉えることができるし。そう思っていましたが・・・。
ここでスッキリと身を整えたヴィーにロアちゃんが初めてイイ男だと気づく。
そして意識し始めるのは自然な流れで好きです。
あと、上の方の「手枕でに頭を乗せて」は、もしかして「手枕に頭を乗せて」でしょうか?
手下3号・・・フフッ。2号はまさかのアースだった?
作者からの返信
ロマファンにおいて、髭は剃るために存在します。ここは王道に忠実にいきました!
手下1号はシェナ、2号の座は保留ですね。(シャノンは、人数で適当に判断しただけ。)アースは、ヴィーがロアに従っている間は逆らう気はないので、シャノン風に言えば「手下3号の手下」ということになります。
ただなんとなくお察しのとおり、手下のほうが主人より立場は上です。うちの男連中はこんなのばっかり…^^;
誤字報告、ありがとうございます!!
教えてくれ、俺の勇敢なお嬢さん -1への応援コメント
一瞬、ヴィーの頭も……と思ってしまいましたが、ちゃんと髪がありました。
くまからイケメンになったヴィーに驚く、ロアーナ。今の感情、ムーンが、ばくばく食べているんですね。むちゃくちゃ、お腹が一杯になったことと思います。
……ところで、ロア。なぜ、シェナとヴィーが入れ替わっていたのか、を問い詰めなくてよかったんでしょうか?(感情が揺れて、それどころじゃなくなっちゃったような……?)
後半は裏話なんですね。
手下3号……たしかに。
そして、イメチェンのきっかけは……次話でしたか。楽しみにしています。
作者からの返信
この作者に書かせると、ヒゲだけでなく頭髪までなくなると思われている(笑)
シェナの悪戯をいちいち問い詰めていては時間がなくなるため、問い詰めません。
朝起きて、お湯を沸かそうとしたシェナがイメチェンしたヴィーを見つけ、自分を驚かせようと思ってテントに押し込んだんだろうなと考えており、それは当たっています。
これはどこまで出そうか迷っているのですが、シェナが持つヴィーの情報はすべてロアを通じて得たもので、プラス実際に出会ってから今までの印象が加味されています。
次回に少し出ますが、ロアの中でヴィーは高評価であるため、シェナは「このクマさんはお嬢様に危害を加えない」と信じています。
今回は、こういう裏話的な内容もガンガン出していこうかと。
気に入っているロマファン作品のひとつに、主人公令嬢も騎士も王子様も魔法使いも侍女も、本当に立場が平等に描かれている作品があって、あの温かさを目指しています。
誰かの操り人形にならないために -3への応援コメント
ロアーナちゃんは、思考が商人のそれに感じました。
目先の利益ではなく、長期的な利益を優先。
財宝船の位置を特定し、聖王国に恩を売る。
ふふ、面白い主人公です(*´艸`*)
作者からの返信
養父母に商売を叩き込まれた……と言えなくもないですが、「この商会を、銀行口座を持つ大店に育ててみせる」と張り切った10歳児は、両親と自称兄の協力を得て実現させました。
黒蜥蜴のような組織はもともと作るつもりでいたので元手としての資金は必要でしたが、ロアーナ自身はそれほど商売熱心ではなく、お金が好きなのはシェナの方です。影響を受けたのかな?
実両親にも、すこーしお金を送金していて、「持参金も少しずつたまっています」と報告しているため、好きにさせてくれます。その裏で、未成年の弟のためのお金もこっそり貯めており、成人したら渡す予定。
次に必要な軍需物質も調達したいと思ってるけど、こちらは前世通りに進む確証がないので思案中です。
誰かの操り人形にならないために -3への応援コメント
やり直しの特権(というのかな)、未来を知っているから、お宝を先取り、ですね。
謀殺される運命から救ってあげたので、よし! でいいと思います!
海の上ではシャノンみたいに、船に詳しい人がいると助かりますよね。
けど、夫となるはずのヴィーよりも待遇が良くなりそうなのは……ヴィー、頑張って!
ともかく、なんだか楽しそうです。
ロアの心が穏やかなのって、珍しいんじゃないかなぁ。良かったね、ロア。
作者からの返信
やり直しの特権、少しくらいはないとね。ひたすら神さまにイライラするだけの第二の人生嫌なので(笑)
ヴィーの待遇改善問題が意外と尾を引きました。
やっぱり、私はキャラクターのセリフとして出たものは、後から伏線回収することが多いみたいです。
そうです!ロアーナが穏やかなのは珍しいんですよ。いつも何かを計算している人なので。
わりと初対面からヴィーには好印象。まぁくそやろーだと思ってたら、さすがに結婚を申し込まないと思うので、ニヤニヤしながら見守ります!
誰かの操り人形にならないために -3への応援コメント
財宝って、300年経過したら歴史的価値も加わり、天文学的数字になりそうです!
(それは現代だけかな)
自分もヴィーと同様、財宝を売るのだとばかり。ロアちゃんは(路地猫さんは)頭いい!そして彼の待遇改善についてバッサリ切り捨てる、そんな彼女も素敵だ!!
あと、むじ♡らぶを意識するシャノンちゃんも可愛いですね。パンの包み焼きは美味しそうだし、夜のビーチのロマンチックな雰囲気もいいし、この後の展開が楽しみです!
作者からの返信
沈没船の所有権は複雑で、現代でもある船に対して、4つの勢力が所有権を主張しているそうです。
島村さんも探してみますか?(笑)
潮流ですよ!
海賊はなんの脅威にもなりませんでしたが、潮流に不安を覚えたロアちゃんが少し乙女になりました!
人為的危険より大自然の脅威が有効みたいですφ(..)メモ
誰かの操り人形にならないために -2への応援コメント
悪魔の交渉人、冷血幼女……。
なんとまあ、ロアーナちゃんの二つ名はこういう感じなんですね。
冷静で頭の良さが伝わってくる二つ名ですね!
作者からの返信
ロアーナに二つ名が出来た時、養父は「これでうちの娘も一人前の行商人だ」と安堵しました。悪口みたいなあだ名をつけた連中はぶっ飛ばしました。10歳のロアーナが味気ない軽トラを嫌いにならないようにとペンキで花柄を書いたのも養父です。娘LOVE。
なお、事業拡大に伴い、軽トラから大型トラックに買い替えしました。
という感じに話が逸れていくので、養父母は当分出さないことにしました……。
誰かの操り人形にならないために -2への応援コメント
面白すぎ!!
ロアちゃんの二つ名、マジかっけーです!
「悪魔の交渉人ロア」はもちろんですが、「軽トラに乗った魔女」がイカしてます! 我慢できず、ちょうど、ヴィーと同じタイミングで吹き出しました!
それなのに、SSの輪をかける面白さ!
ミモザを前にヴィーが困惑してるだけで、想像できてニヤニヤしていたのに。
「紳士のコカンにかかわる問題」に加え、アースの追い討ち!!
ヤバイくらい爆笑です!
ヴィーの顔が目に浮かぶー!
路地猫さんて、いつもこういうの最高に笑わせてくれますよね。
てか、こんなことやってて大丈夫だったのでしょうか?
と、言いつつ、読者としましては、すっごい面白くてありがたいのですが笑
作者からの返信
文字数カウントしたら900文字超えてますね。こんなことしている場合ではないですね。昼寝から目覚めたら思いついちゃったものですから^^;
可哀想なヴィー、いつか反撃できる日がくるのでしょうか。
ちなみに、アースがヴィーに意地悪する理由は、だいたいの読者さんお察しのとおり「勝手に恋人にされたから」です。びっくりしただろうなとは思ってましたが、根は深いようです。これは、近いうちに本編で出します。
軽トラでこつこつ商売していたオルジュ商会、規模拡大に伴い2トントラックに買い換えました。現在は「やんちゃトラックに乗った魔女」が正しいのですが、みんな軽トラと呼びたがります。
誰かの操り人形にならないために -2への応援コメント
ああ、凄くいい話。
人脈は武器ですね。こんなふうに役に立って、そして、将来、ロアに何かあったときには海賊さん、改め、船舶業を営んでいる皆さんが、駆けつけてくれる、というわけですね。
養父母の通り名が、なかなか味わい深いです。
ロアにも、そんな二つ名が……。
笑い転げるくまさん。あなたも、ちょっと前には、悪魔の交渉人に、ゾクッとしていませんでしたっけ?
作者からの返信
さっそくありがとうございます!
そうです、情報組織「黒蜥蜴」も、シェナの母も、こうしてロアーナと出会い、彼女を支えることに意欲を燃やしています。
もう、青いつば広帽子と青バンダナ、引き取ってしまおうかと思ってるんですがどうでしょう?
クマさん、笑ってる場合じゃないですね(笑)
あの、もしよろしければ。
月ノ瀬さんがご覧になったのと前後して、SSを付け足しました。F5ボタンぽちっとしてみると、クマさんがおしおきされているかもしれません♡
誰かの操り人形にならないために -1への応援コメント
おお。
感心してしまいました。
ロアの分析すごいです。
確かにそうですね!きちんとした仕事についていた人たち説!あっぱれ~!
みなさんの人生も気になる!
秘密の恋愛の目撃者ね!
ここにいるみんなが協力者になるってすごい・・・!
作者からの返信
海賊団の皆さん、これからはまっとうにお仕事していただきましょう。ロアに認められた(?)のだから仕方ないです。
実際、あまりに弱すぎて、ヴィーもアースも、誰一人やっつけてません。そんなストーリー展開のおかげで、彼らを次に活かせます。
乗員乗客の皆さんも巻き込まれましたが、楽しそうなのでいいのではないでしょうか!
今度は、俺が君に、俺の価値を証明しよう -3への応援コメント
海賊のみなさん、海水が目に染みてるのかと思ったら、ハバネロソース水で・・・
祝福も使い次第で色々出来るんですね!!
>へい! 愛する弟たちを助けに来たぜ!
この明るい登場、大好物w
面白いわぁ・・・。
バルザス海賊団のみなさま、ものすごい方向転換でございました(笑)
ロアに拍手!
作者からの返信
当初のの予定では、薄荷を水に混ぜて浴びせるつもりでしたが、いつの間にかハバネロソースに変わってました。アースクレイル、なかなかたちの悪い男です(-_-;)
兄シャノンはどんなときも明るいポンコツですが、実は語学方面ではかなり優秀。多方面に優秀な弟がいるために目立っていませんが(笑)
バルザス海賊団の皆さま、完全にロアの引き立て役にされましたね。お疲れさまでした。
ちょっと寄り道してしまった回となりましたが、晴久さまがヴィーをカッコいいと言ってくださったのでよしとします!
ロアーナ・イルム・トラット令嬢の新しい人生 -2への応援コメント
物語の世界観が丁寧に描かれていて、とても読みやすかったです。