第46話 雨の帰り道への応援コメント
最高(^^)
第31話 ミレニアムさん、病むへの応援コメント
メチャクチャ面白い!!
第14話 ドロップさんへの応援コメント
俺はまっすぐな子に報われてほしいと願っていつだって叶わない
第48話 今度は、君に、直接への応援コメント
書籍も手元にあるのですが、ネクストが開いているので読ませていただいてます!
ついに!の展開、良きですね〜やっぱりワクワクです〜。2巻も楽しみにしてます!😊
第37話 二人で乗って、怖がって、笑ってへの応援コメント
妹よ来い、妹よ来い
早く!
第15話 ミレニアムさんへの応援コメント
え、これはまさかの………?
第14話 ドロップさんへの応援コメント
おやおやおやおやおや
第13話 俺にしかできないことへの応援コメント
親の仇マスカットと付き合いたて彼女マンゴーで笑った
第15話 ミレニアムさんへの応援コメント
今度は…また知り合い?
第14話 ドロップさんへの応援コメント
相手は声変えてんかな?
幼馴染なら、
どちら側も気付きそうだけど…
第30話 実は付き合ってますへの応援コメント
ヒェッ
編集済
第48話 今度は、君に、直接への応援コメント
終わったと思ったら更新中だった、、
切実に嬉しい🥹
第19話 足のこと、知ってるからへの応援コメント
そう思っているけど その気軽な気遣いが大事なんだよ、、、
編集済
③眠っている君にへの応援コメント
日頃から、想い人がいて、幸せだ〜。
彼女とどこで過ごしたら良いんだろうか?
を、雫との会話や、千歳にはなしをもらす形で話をしておけば、いいのに。
あちゃ〜、ここで無料公開57話までに。
感想やコメントも書けるので便利、だったのにな〜。
たぬは、低所得者の障害者なもんで、今の職場も、就労支援A型作業所。
安くても時間短縮でも、副業禁止のルールだから。
そもそも、他ではやって行けなくて、ここに、たどり着いたんだし。
そんな訳で、スマホ端末と支払いこそしてるものの、極力、有料ものは、してない。
IDとパスを増やすのも管理が大変だからね〜。
今まで読ませて頂き、ありがとうございました!
続きは確かに気になります。
今日の朝、この作品に出会い、イオンタウン店内のテラス席で、夕方になるまで、夢中になって読み続け、親家に戻り、読んでいくと、もう無料の終わりに。
とても楽しくて夢中になってました!
部屋も狭い為、あまり飲食以外に買う事もほとんどありませんし。
著者様も、どうか、ちゆ君がいうように、深呼吸と、リラックス!
お身体にお気をつけて〜。
まぁ、たぬは、真面目な話、たぬの身体は、全てがもう完全に駄目で。
まぁ、完全に駄目になるまでは、生きていくつもりです〜。
<病=顔>
両目が緑内障と宣言された。
治療薬と題して毎日さす目薬があるが、その実、治療薬は存在せず、進行を遅らせる薬でしかない、と。
歯は、まだ不安な虫歯がありそう♪
こたぬき時代からの、アトピー性皮膚炎&鼻炎で鼻がほとんど効かない。
耳聞こえにくい〜。
<病=身体>
両足が、下肢静脈瘤。
左がひどく、寝る座るが長いと血がたまり動く際にしばらく痛みが続く。
+足は、かゆみにかいてしまい、血が出てしまうと、すぐに止まらず、月のクーレターのごとく、500円玉のような大穴が飽き、これが、複数できてた時期があります。
・身体は穴を塞ごうと体液を出しても、固まらず、痛みと叫びと、風呂にも入れずでした!
・Amazon通販で防水の片足ガード袋(単品1980円)x2本。
服用薬と、つける薬をペットシーツで包んで……約2年半掛かりました、塞がることに。
・夜中にペットシーツを替えるのですが、そこには、激しい痛みの絶叫と、塗替えと。
・今は塞がるも、まるで見た目は、蚕(かいこ)の糸のような物での、穴のふさがり方。
だから、足はかくと、血が止まらず、大穴になるので、かくことができない…蚊に噛まれようとも。。
両腕、テニス肘と呼ばれ正式名が長い。
テニスしたこと無いのに…経年劣化らしい。
お腹、メタボ。
まぁ、その点では、たぬきは、似合ってたり♪
まぁ、長生きしようにも、いつかは失明になると言われる緑内障ならば、長く生きてたって、意味がないですし。
身の上話す事になりました、さぁ、水を思いっきり掛けてください、
これぞ、水に流して忘れてね!、と♪
((((((((∧△∧;;;
それでは〜、その後の発展、願っております〜。
読者たぬ、より。
六久原 千歳(むくはら ちとせ)への応援コメント
なんで、主人公ちゆのまわりにゃ、桜よしのん以外は、こう、自己中なんだー!
第48話 今度は、君に、直接への応援コメント
いやいやいやいやいやっ!
普段通話で会話してる相手と、打ち合わせのために、現実の関係性で通話って。
彼女からしてみれば、確認したい最大項目…<ムック=ちゆ?>が、言わずに向こうからチャンスをくれたわけじゃないか〜!
次回、彼女と付き合う事になりました、となるのかな。
第47話 それぞれの嘘への応援コメント
もう、電話相手自体を、雫&千歳とは辞めた方が良いのでは。
こうして、ウダウダ長引きしてると、悩みの相手が本人どバレタ時に、「あんた、あたしと知ってて、笑いながら、からかっていたのね!」という結末にしかならない。
特に妹も血が繋がらないということで、変にこじれてるし。
雫に至ってはもう、恋に恋して自分の妄想世界に入って、周囲を自己中で完結させてるし。
第38話 #つわぼで出会った、気になる君への応援コメント
ちゆ君が、雫や妹:千歳に仕掛けて確かめた行動を、ヨッシーさんから、「相手の名前を呼ばずに語りかけてみる」と言われたら、それを本人に実行……だなんて。
本人も確かめられてたーー!
やはり、桜よしのんの方も、薄々気づいていたんですね〜。
ハラハラどきどきものですが、同時に、嬉しい気持ちもあったり。
書籍化のお知らせへの応援コメント
なっ∑∑0= 0= ( △ ||||)ノノ
9/25…もう過ぎてる(||||=△=)
今、9/27だし。
発売中〜…
しかし、お金にゃし!
お給料日までは、にゃんとしても、食い繋がらないと!
第26話 尊敬と心配への応援コメント
えっと、生徒会長とか、部活は陸上というキーワードは、現実または、事前の電話で聞いた内容、でしたっけ?
聞いているのなら、桜よしのんの反応も。。
しかし、ちゆ君も、電話と現実の、二足わらじ、両立できているよね〜。
電話のヨッシー、現実の桜よしのん、と。
第24話 千歳から兄貴へへの応援コメント
まだ、浮気もしてないというのに、もう修羅場になりつつ?
第23話 雫の気持ちへの応援コメント
好きとか嫌いとかは、あいまいが多い。
でも同時に、好きな相手にアタックする側としては、そんな余裕すらない……恋は盲目っていうし!
だけど、それでも、雫に対して、恋する気持ちがないのなら、はっきり言うのが大事!
まだ学生恋愛なら、他の未来も待ってるし。
だから、ちゆ君も、最近好きな人ができてさ、と会話を切り出してみる、と。
だから、相手との距離は難しいよな〜、と。
そうした行動を取れないと、ね〜
第22話 ドロップさんの正体への応援コメント
今までの無口キャラから一転、いくら、ヨッシー=桜さんだからと仮定してても、元々現実に接点がないのに、会話すら難しいのに。
逆に不審な人とか、他の女子や周りに思われる形を作ってるような?
そして、雫のイノシシ恋愛を、どの色の旗を持って、回避するか?
まぁ、読者たぬとしては、透明になって、近くで見守っているようなもの。
まぁ、面白いので良いのだけども。
第21話 彼女の気になる人への応援コメント
そこは、「もちろん応援するよ」よりは、「応援しているよ」と変えた方が、のちのに、響く言葉だし〜、と。
雫の件もそうだけど、ツッコミ!
<<ちゆ君、自分自身を攻略して、どーするのーー!!>>
、と。
これじゃまるで、彼女たちが、ちゆ君の手のひらの上で、踊っているかのような?
(=参照例:お釈迦様の手のひらで踊る、孫悟空
第20話 フォローしたくてへの応援コメント
良い事をしているつもり。
そこは分かるんだけど、でも、それを本人は…彼女(=桜)が、どう思うか、だね。
けど、そこまで深く電話だけの交流に絆が強く太く確立出来ているのなら、大抵の事では、怒られないとも。
///たぬのショートストーリー///
たぬ:でもまぁ、桜(たぬの個人的覚え方=よしのん)の、怒り方が、どんな物なのかは、見てみたいので、ちゆ君、お願いします〜
ちゆ:そ、それは、たぬが見たいだけじゃないのか?
:もちろん、俺も見てみたいが、おれが犠牲になって怒られるパターンじゃないのか?
たぬ:そうだね〜、頑張って♪
・・・たぬは、ちゆに、おいかけまわされた、のである。。
第19話 足のこと、知ってるからへの応援コメント
いや…ちゆ君は、ヨッシー=よしのさん、と思ってるけど、本人は気がついていない。
もしかすると、予想はしていても、まだ確定ではないかも。
なのに、いきなり、ちゆ君が、何だか桜さんに対して、優しい行動や会話をしてるのは、かえって目立つのでは〜、とも。
行動は、ほめてあげたい事だけども。
これで、電話内容の事を、現実にポロリとこぼさないか!?……が、読んでいても、ハラハラどきどき、ですよーっっ
( ><)(>< )
しかし、案外気が付かないもん、なのですね〜。
ちゆ君は、桜と書いて、よしのと読む事から、ヨッシー?…と想像してるけども。
桜(よしの)さんからにしても、
六久原=むくはら=むく=ムック
……とは、考えも気づきも、していないのかなぁ?、と。
雫の恋心は叶わない展開になりそうだけど、まぁ一番に、本人たちが対面した時に、恐ろしいのは、妹の千歳、だろうな〜。
羞恥心と腹正しさで…。
電話の件は、お互いが知らないままだから、匿名だけど、それが、基本ルールなら、相手に聞き出すまでは、分からない。
だから、知ってて、妹:千歳をからかっている、訳では無いにしても。。
未来のちゆ君……妹に袋叩きにされないようにね〜
・・・・他人事(ひとごと)のように、している、読者たぬ♪
第18話 目には目を、歯には歯を、おやすみにはおやすみをへの応援コメント
イタズラ心(∧△∧b
たぬも、聞いていて、イタズラ心が、芽生えてきました〜♪
・・・・後日、著者様から、たぬに天罰が与えられた…なんて、事は……
||||||△・)無いよね? ね?
第17話 お風呂とケガへの応援コメント
いや、ちゆ君……そう悩む気持ちや心理は分かる!
でも、そういう考えを書いてしまうと、最初に考えてしまった、、
<出会い目的の電話?>
<可愛い、好きです>という告白
に対して、そうではないんだよ!、、と、発言した気持ちが、薄くなっていく、のだけど?
第16話 思いがけない3人目への応援コメント
ちゆ君…もしや、あなたも、頭の記憶に、複数の引き出しを持っていて、必要な時に引き出しを開けて使える、そんな能力持ちなの、かな?
たぬは、そんな大層なスキルではないけど、そんな能力がありそうだな〜とは思ってます。
まぁそれは、Web小説や、カクヨムあぷり、市立中央図書館の書籍版ライトノベル小説に限り。
複数読んでいても、久しぶりに続刊が新刊として出てきても、少し読んだら、すぐに思い出す。
ただし、あまりに期間が空いて、プラス、その間に、似たような展開や話の内容を複数読んでいた場合に限り、忘れてしまう事が、あるんだけどね〜。
事実、現実の市立中央図書館では、
初めての一冊を読んでって続巻を知ったけど、他の人が借りてる。
だから、次に予約する。
しかし、図書館ルールで、
<市内の市民は、一人20冊まで、半月間の期限>
だから、早く読む人が早く返せば、早く読めるけど、遅いと、最高で半月間は、読めません( ==)
で、人気な本の場合、当然予約数x5なんて、ついていた日にゃー、
一人=半月=15日間
x5=2ヶ月半は、過ぎないと読めなーい!!
と言う事で、その間に別のライトノベル小説に手を出す。(=浮気じゃないからねっっ!
で、それにも、続巻があるけど、予約数がついてる( |||=∧=)またか。
で、他の本にも手を伸ばす…、。
こうして、たぬは、最大数20冊まで借りる事になりました、とさ。
半月毎に、一度は返却や更新に行くんだけどね〜。
その間に、予約した人の本は、図書館内で回収されてしまうので、また、予約票を書く、と。
その上で、書籍版……特に出版社:アルファポリスHPなどは、未発売の書籍の続巻を、無料公開してる!
そこまで読破してるので、現実の書籍版を読むのが、追いつかない〜。
最近じゃ、図書館本4巻の最新を読み終えたら、アルファポリス出版社HPで、未発売の無料公開分が、なんと、600ページ!!
……一週間かけて、読破しました。
家で、職場の休み時間に、、帰りに図書館のクーラー目的に寄りつつ。。
その上にさらに、カクヨムあぷり作品も複数読みかけ&続ページ待ち♪
カクヨムあぷりを開くたびに、最新作を見つけては…と増えていき。
も〜これは、頭の中に複数の書棚の記憶能力が、あっても、おかしくないのではーと、思い始めている、そんな、読者たぬ、です。
第12話 不意に聞こえた本音への応援コメント
危ない………歯医者でニヤけそうになった………。
ごめんなさい見栄張りましためっちゃニマニマしました可愛かったです
第15話 ミレニアムさんへの応援コメント
最初に思ったツッコミは、
<ちゆ君! 自分自身を攻略して、どーするの〜!!>
…と。
そして、ツッコミ第二弾!
ドロップ雫さん…
<あなたは、イノシシかー!>
「侵入する勢いで」の言葉に対して♪
(∧∧;乙女の力って時に、恐ろしい物なのか!?…と、感じた言葉、でしたね〜。
そして最後は、うん、言われるまでもなく、妹の千歳だなぁ、と。
何だか、電話とネットの環境だから、日本国内のサイトまたは、投稿HPだと思うのに、なぜだか、海外でも、日本の遠い県でもなく、なぜ、皆が皆、同じ市の、同じ地区の子たちばかりに、と。
(・△・||||)もしや、著者様も、話題が通じるとすれば、身近とか、同じ県内という話題と同じく、近くの人なら、仲良くなってったその先に、お互いがビックリし合う……そんな展開に持っていく……未来の予定があるのかな〜と、たぬは、予想したり。
例えばこれが、海外で、小学生の女の子や、中高生の女の子で、時々日本のおばあちゃん家に行く事がある、とか、日本旅行してみたいの〜とか。
そういう海外娘の登場もあったら、話は広がる…?
それとも、海外にまで範囲を広げてしまうと、逆に、話しの展開や構成の面で、大変になってしまう?
第14話 ドロップさんへの応援コメント
うん、ドロップさんは、雫さん、かな。
キーワードは、
▼小学生からの幼馴染
▼甘いものを食べに誘う
たったこれだけの情報だけども、そんな気がした、たぬ、です。
( ==)相手の事は、分かるのに、自分(=たぬ)の事については、分からないんですよね〜。
ということは、ある仕掛けの言葉を持たせて、それを現実の雫が会話に入れてきたら、それはもう雫決定、と!
あまり、ヒロインが複数すぎると、これはこれで、読者も、書籍版のような
<登場人物の紹介+イラスト>
が、ある訳では無いので、分からなくなりそう……なのと、
著者様からしても、ヒロインや、他の登場人物を管理していくのも、大変だろうし。
そういう意味でも、このお話は、メインのキャラクタに絞り、他の脇役は、あまり、長く居座るような形にはなっていない点が、より読みやすい、かなと。
まぁ、昔からTVアニメや、少年漫画では、一人の少年に、複数の女子が言い寄るような展開が多かったし、そして、その作品の終わりに、きちんと、一人の相手を選ぶ最後の展開まで、進んだ作品も少ないし。。
第13話 俺にしかできないことへの応援コメント
微笑ましい。。
だけど、会話が進展してって、もし、いつの日か、対面する事になって、お互いを見た時に、キャンディーの件を、桜(よしの)さんの方が思い出さないと、いいけどね〜。
あの時に、すでに私って気がついてたの!?
・・と言われる確率100%、だから。
飴玉交換を提案した時の言い訳は、「よく、思いついたね!そこで、少し考える間を持たせてしまったら、相手側は不審な人を見る目に変わってたはず!」、と思いました!
たぬだったら、飴玉交換に対して、すぐに追い掛けてって、提案したところで、そんな理由、とっさに思いつかない〜っっ。
第11話 桜さんの恋バナへの応援コメント
世間では、<可愛すぎる!>という言葉をTVでも耳にする。
「なら、少し不細工にしても良いのでは?」
…と、もてないたぬきの言い分です〜
第9話 桜さんなの? 違うの?への応援コメント
まぁ、中学生…よりは高校生くらいになれば、会話だけと決めていても、やっぱり、相手が気になるお年頃、だよね〜。
(|||||==)発言したら、自身に50ダメージが入る
たぬ(HP250/300)
( ==)たぬ、そんな相手すら存在しなかったし…
でもまぁ、発送の転換とするならば、声の主は誰だろう?と色々考える時が、面白いとも思える!
言い換えれば、車がほしいよね〜とか、スマホが欲しいよね〜と、お店でもらったパンフレットを、見ながら、あーだこーだ…、という時間が、楽しい時間だったりするという。。
ただ、この場合、もしも、相手が桜(よしの)さんだったとしたら?…とも考えます。
もしそうだったら、どーするの?どーなるの?…と。
学校でも話しかけてみるの?
相手だって、電話の相手としてお話してくれてるのに、と。
第7話 よく似た声の君への応援コメント
うん、たぬも、同じように、目が(・△・)点に。。
第5話 話したいだけだから!への応援コメント
じーん、ちゆ君は、良い常識人だ!
第4話 夜、スマホで、知らない人とへの応援コメント
よくわかっていないものの、そんなシステムがあるのかな?
電話相手の募集、かな。
何だか、事実、職場の人と二三の会話をする位だなら、こうして会話する機会があるのなら、してみないな〜。
すると、たぬの脳内に、本文千歳の、「機会は作るもの!」と声が聞こえた気がした💧
今回の内容は、とんとんと読んでいて、突然笑えた!
妹:千歳がいう、<壁でもいいから会話の練習しなよ>という、とこ。
いやいやいやっ、それはそれで、はたから見たら、「(= △=何、この危ない人は?」と、な、ないかな〜と。
まぁ、実行する側は、一人部屋でするんだから、他の人に見られる可能性は……あ、家族がいるか!
親:ごはんよ〜、開けるわよ、ガチャ
ちゆ:(壁に向かい)こんにちは!こんばんわ!…
親:(扉をソッとしめる)ついに我が子が、壁と会話を…( p△;)そこまで追い詰められて…
…となりそうな展開に!?
まぁ、壁に貼るポスターを相手にしても、同じ事を思われそうだけども♪
たぬ?
たぬはま〜、特に何も。
話しかけたい時に話せれば♪
が、まぁ話しかける勇気もない、ニワトリ度胸ですが♪
第3話 幼馴染と一緒への応援コメント
カクヨムあぷりを開いて、最初に見るのが、真ん中からの、数作品の紹介タイトル。
でも、たま〜に、画面一番上にある、横にスクロールする、広告や作品もみたり。
今回は、その中で、テーマも<電話の声でやり取りをする>という、変わった物だけど、新鮮でもあるテーマに、興味をひかれ、読んでみました。
行数も詰めすぎず、空けて読みやすくしている!
す〜っと入っていける内容。
ただ、主人公の名字が珍しいために、忘れそうになり。。
唯一、「ちゆう」の名前だけ、覚えて読んでいます。
勝手なイメージとしては、いつか、主人公ちゆが、出会う相手から、いつの日か、「ちゆくんと、ちゅ〜を…」と、言われる日が来るのかな〜と、くだらなくも、覚えやすいキーワードで、自分なりに、
<<主人公は、ちゆくん>>
と、確定記憶出来てます〜。
確定記憶…初めて使った用語?
たぬのオリジナルかなぁ?
あ、自分は、一人称が、「自分/たぬ」です。
他にもネット上など、他のたぬきや、たぬも居るようですが。
気にせずに、たぬ、としています。
まぁ、食料店では、食べられているようですが。。(=みどりの、た〜ぬき♪=うどん?
▼一つ、文字を入れたほうが良いのかな、と思える文章を一つ!
<本文>
…高校生になった遊ぶことはほとんどなくなったし、
<文字一つ>
…高校生になったら、遊ぶ事はほとんど無くなったし、
……あっ∑(・○・)…一文字どころか、「、」や漢字変換まで、してしまってた💧
ひらがなが続くと、読む方も、どこで区切るのか?、と分からなくなる場合も〜。
________
初対面で、こんなにも書いてくれるなんて、とたまに言われます。
でも、安心して下さい!
たぬにとっては、いつもの事なんです〜
読みやすく、分かりやすくを基本に、と、小学生たぬき時代から、長文化する事が当たり前に。
そして(|||||=△=)デメリットが、要点まとめが出来ない、同じ意味を何度も使ってる、と。
こんな、読者たぬ、です。
もし嫌でしたら、記入拒否設定(出来るらしい)してもらえれば、読むだけになります〜。
もう、数人の方から、理由こそ分からないけど、されてるので、物語の<ちゆ君は無口>と同じ!?…みたく、拒否されても、ど〜んと鯉、です。(ピチピチッ
第6話 ヨッシーさんへの応援コメント
いいなぁ、ほっこりする
第25話 ミレニアムさんの正体への応援コメント
いくら通話口で声が低くなるとしても、別人になる訳じゃないんだし、雫と千歳が気づかないのはおかしくないか?
高校に入って喋らなくなったから桜さんが気づかないのはわかるけど、高校に入る前はそれなりに喋ってきた相手が気づかないとは思えないんだけどなあ
雫に関しては通話の時に声が低くなることを知ってる(3話参照)はずだから知らない訳ないんだけど。
#つわぼに六久原がいるはずがないっていう先入観があるから気づかないのかな?にしても多少は似てるな、となる気がするけどな。ましてそんな相手に知られたくないような相談しちゃうかなー?
もしくは少し前にあった電話の時の声が受け口にはいちばん近い声に変換されてそれが普段とは全然別人の声になってるっていう可能性があるけど、さっき言ったように雫が通話したことあるはずだからそれは無いと思うし、、、
まあ、おもしろいから全てOKです(((o(*゚▽゚*)o)))
第14話 ドロップさんへの応援コメント
おやおや、?
まさか、ね?
第13話 俺にしかできないことへの応援コメント
付き合いたての彼女くらい好きってどんな比喩やねんw
ほんで結構好きやなそれww
編集済
第12話 不意に聞こえた本音への応援コメント
かわいいかよ
、いや、かわいいのか
編集済
第6話 ヨッシーさんへの応援コメント
聞き上手だなぁ、ちゃんと話せたらモテるだろうに
第5話 話したいだけだから!への応援コメント
頑張ります(?)
第48話 今度は、君に、直接への応援コメント
めちゃくちゃエモでした…
素敵なお話しをありがとうございました…!
作者からの返信
すみません、返信遅くなってしまいましたが、楽しんで頂けたなら何よりです! ありがとうございますー!
第48話 今度は、君に、直接への応援コメント
人によってはトラウマ級の状況も、トキメキ方向に感じられるヒロインでよかったです。
主人公くんに裏切られ騙され引きこもりになる可愛そうな女の子はおらんかったんや…。
運の良さも主人公には大事!危ない橋をわたっても結果が正義!
よきかな
作者からの返信
楽しんで頂けたなら幸いです……! たくさんコメントいただきありがとうございました!
第34話 ディスティニーランドへようこそ!への応援コメント
ここまで書かれたヒロインの人物像からすると、いきなり電話ではなく、かけていい?と聞いてきそうなものだが…。自宅にいるはずの時間ですら、一言かけそうなのに、まして昼休みぞ? 怖っ
実はあちらも正体に感づいてて、確証を得に来た?
それとも、何か確認をとらない事情があるのか、それとも私の読み取りが浅かったのか、それとも創作あるある、描写の都合で人間性が曲がったパターンか。
さてさて
第33話 かけたいときに、かけたいへの応援コメント
血のつながった妹のヤンデレっぷり見て理解した気がする
この兄妹、好きな相手の都合を無視し、自分の気持ちだけが大事なサイコさんなのか…
【第三者へ相談してると思ったら本人だった】とか、人によっては人生を通してのトラウマになってもおかしくない
ワンチャン、不登校案件だよね。悪意がなければいいってもんじゃない
ラブコメだと思い込んでたけど、ホラーすぎるwww
だけど、ヒロインもまともではなく、破れ鍋に綴じ蓋の可能性もまだあるしな…。
狂気の主人公がどこに突っ走っていくのか楽しみ
第21話 彼女の気になる人への応援コメント
以前の通話で、ヨッシーが友達から「よしの」って呼ばれてるのまでわかってしまった時点で名乗り出てないんだから、すでに最低の性根なんだよな…
相手が【匿名を前提としてツール】として使ってるのを理解してるのに、自分だけ特定完了してなお関係を続けるって、普通に自分がされて嫌だと思うようなことじゃん。それが出来ちゃうって、思いやりがゼロだよね。
破廉恥を押してでも、恥を忍んで支えないといけない事情を抱えた相手でもない。
普通の神経してたらプライベートを尊重して、別の通話相手を探すか、とっくに事情を明かして謝るよね。
とはいえ、主人公が善人である必要はないし、実は売れてるラブコメの主人公って、視点を変えると外道が多いので、話がおもしろくなるなら何も問題なし。
第30話 実は付き合ってますへの応援コメント
スーパー妄想系ヒロインってなんか新鮮で良いかもしれない…
作者からの返信
終始このペースなんですけど、六久原君、大丈夫……?(お読みいただきありがとうございます!)
第37話 二人で乗って、怖がって、笑ってへの応援コメント
ヨッシーさんって呼んじゃってる…
作者からの返信
うああああああ、本当にすみません!
完全にミスってました……。
修正しました、ご指摘頂きありがとうございます……!
第5話 ミレニアムさんの悩みへの応援コメント
妹ちゃん、可愛い過ぎる(*^^*)