三百五十四話 変わることを受け容れろへの応援コメント
最強の味方を得ましたね。適応できるかどうかは今後のれおなちゃん次第でしょうけど、受け入れる柔軟さと強さこそが彼女の最大の武器ですね。
作者からの返信
さあ、道真さまをその身に宿したのはいいけれど、その力をどのように活かすのか。
麗央那の解答に学問の神は及第点をくれるのか。
これからも試練は続きます!
三百五十話 涼風は松原を抜けてへの応援コメント
あー、もしかして表れおなも覇聖鳳とか姜さんとか蘇らせて戦力にするんじゃないのと思ってたけど、スパルタクスがそういうことを言うと蘇らせるのを躊躇っちゃうよなぁ。
でもみんなもうひと暴れしたいと思ってそうな連中だし、別に戦うために蘇らせてもいいか(ぁ
作者からの返信
立ってるものは親でも使えと言います。
目的に適うのであれば、死者でも使う気概がれおなにも必要ですね。
三百四十九話 あの稜線を越えてへの応援コメント
スパルタクス、意外とナンパな感じのお兄ちゃんでしたな。ムードメーカー的なイメージだ
作者からの返信
なんの裏もなく純粋に、こんな男が近くにいれば楽しいだろうなという感情のままにキャラデザインをしていました。
馬と話せる男なんて、良いと思わないかね(by隆慶一郎
三百四十八話 最後の男への応援コメント
なんか覇聖鳳みたいな匂いがぷんぷんするんだよな、スパルタクス笑
作者からの返信
少なくとも裏麗央那の思い通りに動いてくれず、勝手なことをしているのは確かなので、なにか似たところがあるのかもしれません。
三百五十二話 蛍雪の徒への応援コメント
>百人一首の上の句の図柄で、よく見たポーズだ……!
脳内再生余裕でした笑
姜さん亡き後、新たな師匠と呼べそうな道真公ですが、そう簡単にはいきませんよね。
れおなちゃん、何を閃いたんでしょう。続きも楽しみです!
作者からの返信
せっかく憧れの人に会えたのだから、存分に学びたいと麗央那も思っているでしょう。
そんな麗央那からの起死回生、乾坤一擲の一撃はなんなのか?
それを道真公はどう受け止めるのか?
三百五十一話 次なる男への応援コメント
次は菅原道真。学問の神様ですもんね。どんな対決になるのか、楽しみです!
作者からの返信
本邦が誇るガリ勉の第一人者、もちろん麗央那も敬愛してやまない一人です。
この二人の出会いがどのようなケミストリーを引き起こすのか!?
三百五十話 涼風は松原を抜けてへの応援コメント
スパルタクスーーー(´༎ຶོρ༎ຶོ`)
せっかく斗羅畏さんとの間で何か始まりそうな予感だったのにーー!
しかし今回のことで、召喚されてる他の偉人たちも未練を解消してやれればいけるのでは、と思いました。
作者からの返信
とらいさんとここまでスウィングするキャラも珍しいので、とらいさんも心の中で泣いていることでしょう。
さまざまな戦いを経たれおなだからこそ、戦い方は一つではないと気付けたはずですね。
三百四十九話 あの稜線を越えてへの応援コメント
あら、スパルタクスさん、気のいいお兄ちゃんなんですね。
馬でかけっこする男子たち、いいシーンでした。
作者からの返信
この調子だと良いコミュニケーションが取れるかも?
彼が仲間になればパーティーの雰囲気も明るくなりそうです。
三百四十六話 敵を知れば己を知るへの応援コメント
確かに翔霏はともかく、れおな達と戦っても英傑たちは面白くないけど、相手が神なら……。
さすが裏とは言ってもれおな、面白いことを考えやがるぜ
作者からの返信
偉い人を沢山呼びつけたからには、それに見合うスケールの仕事を任せたいですからね。
さあ頭のおかしい女のブチ上げたお祭りで、頭のおかしい主人公はどんな踊りを見せるのか。
三百四十五話 敗者復活戦への応援コメント
ラインナップの渋さからなんとなくそうなんじゃないかなと思ってました(笑)
果たして破壊神れおなを止められるか?
作者からの返信
明らかに趣味が偏っている。
肝心なときも好き嫌いを引っ込めないのは表も裏も同じ。
編集済
三百四十四話 紹介するたび、ともだち増えるね!への応援コメント
しかしこの偉大なる8人もベルーナドームのサウナ地獄に次々と熱中症で倒れるのであった
(完)
作者からの返信
麗央那「もっと暑い日はいくらでもある。これくらいでへばっていては埼玉で生きていけない」
三百四十二話 跳んだ埼玉への応援コメント
ついに恐れていた埼玉異世界転生が始まったか……。
読むのが遅れてごめーんね
作者からの返信
おお、気が付いたら千客万来(一人
こっちも暑くて更新が遅れ気味ですので気楽に楽しんで行ってください!
三百四十八話 最後の男への応援コメント
おお、スパルタクスを仲間に!ちょっとロマンある展望が見えてきましたね。
馬泥棒は彼なのか。だとしたらまた斗羅畏さんに無理を飲んでもらう感じになりそうな予感🤔
作者からの返信
果たしてどんな出会いが待っているのか!?
話が通じない相手である可能性の方が微妙に高そうだと懸念する麗央那であった。
三百四十七話 光よりも速いものへの応援コメント
麒麟さまに「まるで関心ない」と言われたこと、ちょっと気が楽になった気がします。何か背負わされるでなく、勝手にやれと。
心置きなく自分自身と戦えますね。
作者からの返信
神さまが人に何かを背負わせてしまうと、重さの加減がわからずにぺしゃんこに潰してしまうのかもしれません。
麗央那は麗央那の好きにやるのが光る子なので、伸び伸びやれるお墨付きをもらったことはとてもいい方向に働くでしょう!
三百四十六話 敵を知れば己を知るへの応援コメント
乙さんの死は、今までのれおなちゃんの戦いの中でも、大きな衝撃のある出来事でしたよね。簡単に乗り越えられるものじゃない。
でも仲間が一緒なら、きっと大丈夫ですよね!
作者からの返信
この戦いは麗央那の心が生み出した個別のものかもしれませんが、
誰もがこの世界でたった一人ではないように、多くの人が彼女の戦いに参加して
またしっちゃかめっちゃかてんやわんやしてくれるでしょう。
三百四十五話 敗者復活戦への応援コメント
以前、翔霏も「こうなるかもしれなかった自分」と戦ってましたもんね。
こちらに来てから、れおなちゃんはあんまり元の世界のことを顧みていなかったような気がします。そのツケが回ってきた感じ?
作者からの返信
>以前、翔霏も
そこにお気づきになられましたか……。
なにかを選べば何かを置き去りにする運命ですが、それは時空を超えて
麗央那たちの前に現れてくる可能性があります。
さあ今回も敵の本質を麗央那は暴くことができるのか。
自分のことは自分が一番見えていないとよく言われますが。。。
三百四十四話 紹介するたび、ともだち増えるね!への応援コメント
どんなラインナップ?!?!
ものすごいカオスが始まった……!
作者からの返信
よくもこれだけ節操なく集めたもんだと、客席の麗央那も呆れています。
さあいったいこのおもしろフレンズたちの手で何が行われるのか……!?
三百四十三話 開演前セレモニーへの応援コメント
いったい何が……というか、誰が世界の作り直しなんてしようとしているのか。
何が出てくるか予想もつきません……!
作者からの返信
麗央那たちもまったく突拍子もない状況に目を白黒させているでしょうが、
なんとか向き合って対処していただきたいものです!
三百四十二話 跳んだ埼玉への応援コメント
第8部、お待ちしてました!って終結の部?!?!
ええええ……心して拝読していきます!
作者からの返信
最終回でいきなり「これで終わりです」と言われてもびっくりするかなーと思って
この段階で告知することにあいなりました。
麗央那最後のはっちゃけを読者のみなさまにも応援していただきたいですね。
三百五十五話 ブッダとマーラへの応援コメント
ニコミウサギのネーミングよ。こんな時間に飯テロくらいました😇
作者からの返信
道民なのでたまにタヌキをそのあたりで見るんですが
「こんなにとぼけた生態で丸々と肥って、こいつがもっと美味かったら人間に乱獲されて絶滅してたんだろうなぁ」
ということをたまに考えます。
そんなネタで書きたかった話です。