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第55話への応援コメント
シヴァちゃん、絶対ベヒ素材使い切らせて他所に基地作らせんようにしただろw
『二人の』別荘になった途端ノリノリだしw
今更だけど、シヴァちゃんが動けん理由って陸の王業務?
この時点ではベヒさん寝とるだろうし。
後、魔王って『生贄』では単純に魔族の王だったけどこの時代では別の意味?
『復活』って言ってるし。
作者からの返信
バレた…!笑
このあたりは結局触れませんでしたからね…(土下座)笑
まずシヴァのは『陸の王』業務と、竜脈があるから悪用されないよう見張り、というのが理由です。
ちなみにベヒモウスは起きてはいますが、まだ本調子ではない(小さい)です。
魔王については、実はこれ、異世界外来魔物(他世界からの侵略者)です。以前ナギ達が倒さずとも人間が封印した魔物達であり、その封印が解ける……というのが本作の魔王でした。
ちなみに管理者がナギ達に討伐命令を出さなかったのは、人間達でも倒せそうな事と、人間達の水準を押し上げる機会だと管理者が判断したからです。
第41話 閑話 とある少年の……への応援コメント
クルルが回想で言っていた『何の感情の揺れもなく』『使命感のような』の意味がコレですか。
この世界に来た時点では妹(澪)ですら『仕事』で大事にしていたのね。
立派に壊れてるわ。
作者からの返信
はい。流石に誇張ありきですが、ネグレクトって本当に怖いんですよね…(遠い目)
第34話への応援コメント
この主人公の認識の違いなのか、(恐らく)『生贄』より前の作品なためかはわかりませんが、超越者から神に至るのでは無く超越者=神みたいに扱われているようですが、どうなんでしょうか?
『生贄』では超越者は人間の枠を外れた不老で権能を持つ、神はその超越者から更に魂の力を蓄えて、その権能に応じた神になるという認識だったような気がします。
実際ナギは『超越者』ではあるが『神』では無い時期がありましたし。
この作品執筆時と設定が変わっているだけなのかもしれませんが、つい気になってしまいまして。
作者からの返信
このあたりは少しややこしく、結局本編でも書いてませんでしたもんね。
まず超越者という存在が凪がいた時代より珍しく、ある種の神格化されてる事。つまり人から見て超越者と神の違いがよく理解できてない感じです。
そしてシヴァも伝わらないからと横着して超越者と伝えてますが、実際は半神半人です。多分どこかで半分神、みたいなセリフがあったはず…笑
なので、ルイは超越者と神(半神半人)の違いを詳しく分からないまま、超越者=シヴァ(半神半人)と思ってるワケです。
(いつかこの勘違いを正す予定でしたが…)笑
第32話 閑話 クルルへの応援コメント
自分で見た目だけならって言っちゃってるw
しかも2回もwww
やはり惚れ込んじゃったのね。
5年は長いなぁ。
帰っては来るんだろうけどどうなる事やら。
以下誤字報告
>そのつまりはなくとも
→そのつもりはなくとも
作者からの返信
ですね。惚れ込んではいます…が、それを自己解析できるほど大人になれてない子でもあったり。笑
長いですよね…ルイは怒られるべきです。笑
ご指摘ありがとうございます!訂正しました!
第41話 閑話 とある少年の……への応援コメント
ここまで歪んだ環境でしたか。。。
心壊れてるから数年連絡なしでも平気だったのですね
作者からの返信
そうなってしまいます。きっと今後回復していきますけど、今はまだ。
第67話 閑話 シンシアへの応援コメント
今話のシンシアの独白中
“そんな白でも黒でもない――灰色な反応だった。
決して目を引く色じゃなくとも、モノクロの私の世界にひとつ色が増えた瞬間だった。”
のルイへの感想の部分と、
前話の別荘の黒でも白でもない灰色の外観を見て「まぁかっこいいんじゃない」と言うシンシアの心情の暗喩。
シンシア自身も白と黒、期待と不安の心情に揺れていて灰色の態度で接している。
この告白に至る前の2話の対比がすごくカッコいい文章だなと思いました。
作者からの返信
絶対拾われないと思ったのに…笑
ありがとうございますっ!
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第50話への応援コメント
単純に考えると達人同士の手合わせを見たいと思ったということだろうが何の告知もなくいきなり対戦させようとするのは卑怯。
しかも王国とルークには勝てばベヒーモスを討伐した冒険者に勝ったという箔がつき負けても何も失うものがないのに対しルイには何の得にもならず負けたら何年もかかってベヒーモスを討伐した勇名が失墜するというデメリットだけ。
とどめがルイの以下の言葉
「いえ、多分まともに正面から戦ったら良くて互角、いや多分俺の負けです。これは世辞じゃありません」
この言葉でまともに正面から戦えば主人公に勝って国と自分の名があげられると騎士団の闘志に火がつき挑戦者が列をなす事態に。
この事態を収束するには騎士団全員に圧倒的に勝ち心を折った上で例えばこのように宣告すること
「貴様と俺では格が違いすぎる。やめておけ」
作者からの返信
ごもっともです。ルイは気にしなさすぎてこうなりましたが…。笑
おぉ、かっこいい…!笑 暴力は全てを解決するルートですね!笑
第70話 エピローグへの応援コメント
思っていたより、ここぞ!
ってところでぶった切った作者様に驚愕!!!
え
え?
えけええええええ?
ここでぶった切ったんですの!?
mjd????
あ〜たちと、強すぎんか????
作者からの返信
ですよね…ごめんなさい…!
無駄にフラグ置いてしまったのに、時系列的に詰め込みきれずに…!拙い作品です、本当に。
第67話 閑話 シンシアへの応援コメント
…………専属メイドは何がしたかったのか
シンシアの元に戻らなかったのは
戻れなかったのは…………?
ねぇ、やっぱこの国一度更地にして良いんじゃないかなー?
作者からの返信
いつか(再投稿するなら)滅ぼしたいですね…笑
第66話 心残りへの、恩返しへの応援コメント
ダイスロールは1d100ッ!!!!
ファンブルではなく
クリティカルに地雷を踏み抜く辺り
やはりmidorii's主人公だなぁ……………
挙句に彼、年上キラーすぎません?
(人格年齢的にはタメ〜年下なんでしょうが)
作者からの返信
言われてみれば…!みんなそうですね、ほんとだ…笑
確かに…!年下慣れしてそうなのに上ばっかですね。笑
第41話 閑話 とある少年の……への応援コメント
…………思ったよりエグいのが出てきたな
聖女を求め、召喚に踏み切った国はまぁわかる
聖女適正が彼の妹だけにあったわけではないだろう
ベヒもんぼでーをどうにかしたいカイロスくん(達、ナギズチャイルド)
干渉してルイくんがこっち側に来られるように
してませんかねぇ?
完全純粋にランダムですの?
作者からの返信
まあ、はい…。
むしろルイの救済がきっかけですね。ご安心ください。
第32話 閑話 クルルへの応援コメント
…………五年かぁ
実質嫁を放り出して
どーせ別の女を引っ掛けてる!の
はらたいらさんに3000点!
(多分シヴァちゃんだろーしね?)
しかしそーか、アレなのね
ビール神はカイロスだったか………
ルミアちゃんとの子供でしたっけ
ヒゲモジャなスタン・ハンセンが頭に浮かんだのはなんでだろー?
(遺伝的にそうはならんやろ、なんですけど)
作者からの返信
えっと、その…はい。笑
ですね。
喋り方以外は普通に若めのイケメンですよ。笑
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第16話への応援コメント
メンバー仲よさそうだし実力もAランクって感じが伝わってきて、わちゃわちゃしながら後片付けいいですね(・∀・)イイ
ルイ君のメイスですがやっぱりモン〇ンのハンマーの溜め攻撃を多様して・・・あ、いや何でもないです
作者からの返信
仲良しですよね、この子達。笑
怒られそうだから自重しました…笑