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  • 編集済

    第16話への応援コメント

    メンバー仲よさそうだし実力もAランクって感じが伝わってきて、わちゃわちゃしながら後片付けいいですね(・∀・)イイ

    ルイ君のメイスですがやっぱりモン〇ンのハンマーの溜め攻撃を多様して・・・あ、いや何でもないです

    作者からの返信

    仲良しですよね、この子達。笑

    怒られそうだから自重しました…笑

  • 第15話への応援コメント

    おっと色々とフラグが立ったような気しかしないw
    この後美女に付きまと・・・げふんげふん 感謝されるんですね!分かりますw

    作者からの返信

    立ちましたね、ええ。やってますよこいつ…笑

  • 第14話への応援コメント

    身体強化や超感覚等で魔力操作を細かく使いこなせないと、更に難易度の高い空間魔法が使えないって感じが伝わってくるのは自分だけですかね?

    作者からの返信

    なんて深い考察…!そうだと思います!(便乗)笑
    いや本当に…ごもっともすぎていっそ悔しいレベルです…!笑

  • 第11話への応援コメント

    イイハナシダナー(´;ω;`)

    作者からの返信

    ルイくん、思えば泣かせてばっかりですねこいつ…笑

  • 第8話への応援コメント

    ベヒモウスなにしてくれてんねん・・・

    作者からの返信

    ボディがですね?えっと、いわば侵食の神の残り滓がですね?(謎の擁護)笑

  • 第7話への応援コメント

    双子なのに髪の色が違うとしたらギフトの影響で、銀色の髪のギフトを母親が警戒してるのかな?

    作者からの返信

    このあたりは色々面倒でして…笑

  • 第6話への応援コメント

    超感覚のスキルをマスターする事によって空間魔法を使えるようになるとか?

    作者からの返信

    なるほど確かに…!(考察力負けた…!)笑

  • 第4話への応援コメント

    名前を名乗れない・・・つまりヴォルデモーdげふんげふん

    作者からの返信

    あかぁん!それは不味いですよぉ!(必死)笑

  • 第3話への応援コメント

    後妻は側室だったのかな?で、正妻が亡くなって後妻が正妻に格上げされたみたいな?

    作者からの返信

    いや、そのぉ……きっと出てきますよ、ええ(うろ覚え)笑

  • 第2話への応援コメント

    7歳児のローズマリーちゃん恐ろしい子w

    作者からの返信

    この子はマジですごいですよ、ええ。笑


  • 編集済

    第1話への応援コメント

    おバカな第一王子がいきなり悪役じゃない超有能な令嬢に婚約破棄からの国外追放を言い渡す&令嬢の妹に婚約を申し込むお話に、聖女として異世界召喚された澪に更に側妃として求婚して側お断りされて、有名な冒険者としていつの間にか超有能な令嬢の護衛として居る澪のお兄ちゃんとかカオスwww
    ワクテカが止まりませんw

    作者からの返信

    見事な要約ッ?!ww
    ありがとうございますぅっ!笑

  • 第94話への応援コメント

    現状は打ち切り完結なのか。
    期待込めて☆置いとこ。

    作者からの返信

    ⭐︎はありがとうございま過ごす…!でも続きかぁ…(目逸らし)笑
    いっそ「こんな流れでこんな終わり方します」みたいなのを簡単に書いた話を貼るべきですかね?笑

  • 第93話への応援コメント

    流石は社会の底辺こと冒険者とそれを相手取る協会の猛者ども!
    碌なヤツいねえな!!

    作者からの返信

    いやマジで変なのしかいませんね…何なのこいつら?なんで私こんなの書いたの??笑

  • 第85話への応援コメント

    オチのシンシアさんはちょっと傲慢では?
    お前の物はみんなのもの、だなんて、ジャ〇アンじゃないんだからさ。
    あくまで「貸してもらう」「譲ってもらう」立場なのは忘れてはいけない。

    このシーンの兄者がお間抜けなのは否定できないがw

    作者からの返信

    まぁごもっともです。笑
    とはいえ仰る通り、制作物にルイの知恵が追いついてないので、ぶっちゃけシンシアの方が管理は上手くやりそうですよね…笑

  • 第50話への応援コメント

    国の立場で考えてみれば、ワンマンアーミーじみた存在を雑に扱うのは後が怖すぎるよねっていうww
    まあ嫌がられない程度には手のひらでコロコロさせるんだろうけど。

    作者からの返信

    ですね。笑
    はい、間違いなく…でも強い味方もいますしどうでしょ…?笑

  • 第47話への応援コメント

    そう、馬鹿の一念岩をも通す……!
    え?ちょっと違う?大丈夫だ、問題ない。

    作者からの返信

    違っ……うけど問題はないですね。ええ。笑

  • 第46話への応援コメント

    前話の疑問、解決!
    ……母よ、もうちょい感度の高いアンテナを立てなされ。
    息子に負けてんぞww

    作者からの返信

    あ、ならよかったです。笑
    まぁあまり貴族夫人としての能力は高くないですしね。確か。笑

  • 第45話への応援コメント

    おろ?一話の空気となんか違うぞ?
    主にフラムリリーが。

    作者からの返信

    うっ…お、お見逃しを…っ!笑

  • 第37話への応援コメント

    \(^o^)/

    作者からの返信

    おわた。笑

  • 第36話への応援コメント

    》望郷
    今世の家族はさっくり振り切ったし。
    前世の妹も愛しいというより「守らなきゃ(使命感)」だし。
    クルルがどうというよりはそういう精神構造なんだろうな。
    そのクルルに曰く「命を惜しんでいない」も併せると……。

    もしかして:既にSAN値0

    作者からの返信

    わぁお……お鋭い…!笑
    はい、割とやばい主人公です。笑

  • 第31話への応援コメント

    にがさん…おまえだけは……

    作者からの返信

    なぜホラーテイストwwいやそんな感じでしたけどねww

  • 第20話への応援コメント

    イクリプスとは空飛ぶ産廃である(首輪付き山猫並感)

    作者からの返信

    なん、だと…?!え、そうなんです?笑

  • 第18話への応援コメント

    ほぼ初対面の相手に無茶言うなしwwwww

    作者からの返信

    やべぇですねこいつ。読み返したら思ったよりやばかったです…笑

  • 第3話への応援コメント

    え?実父と後妻の子なのにそんなに歳近いの?
    ……と思っていたら米欄で種明かし。それ浮気って言わんか??
    それとも、既にいた側室を正室に格上げしたのを「後妻」と言ってるのか。

    作者からの返信

    ……あれ?やべ、どうでしたっけ?設定忘れたぁ…!笑 確か元正室了承のもとだったかと。笑

  • 第91話への応援コメント

    結局超越者になりそうではあるけど、なし崩しじゃなくルイ自身納得して結論を出してくれたらいいなぁ。
    もう終わってますが汗

    誤字報告です。

    「王国を、ね。ジークさん……その、なんか真面目な空気のとのすんませんが、

    真面目な空気のとの → 真面目な空気のとこ

    「まぁ気持ちは分かるよ。私も王城でのんびりルーク君やリーゼさんとのんびり茶を飲むのは嫌いじゃない」

    のんびり、が重複しているので、どちらかひとつにしたほうがいいかと・・・

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます!訂正しました!

    はい、もう終わってますが…笑
    ちなみに、ちゃんと納得した上で最後には超越者になります。笑

  • 第71話 澪への応援コメント

    凪君のとこから来ました。
    会話のテンポの良さが好みなので、他作品も回っている途中です。

    誤字報告です。

    やんややんやと会話しながら自己紹介をしていく澪とグランメンバー。

    グラン → クラン

    「アモーリアじゃの。ヤツがこの世界の管理の代表みたいなものじゃし、澪の一言声をかけただけじゃろ。気にらする必要はない」

    澪の一言声を → 澪に一言声を


    さぁ、これ読んだら後日談更新を待ちつつ連載中のを読み始めますか!

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます!訂正しました!

    ありがとうございます!楽しんでもらえれば幸いです!

    後日談は…本作は…(目逸らし)笑
    また新作書くので…笑

  • 第78話への応援コメント

    どこぞの性女を思い出した

    作者からの返信

    確かに…笑 まぁでもアレより遥かにマシですよ。笑

  • 第71話 澪への応援コメント

    澪ちゃんあの人みたいに下ネタ痴女にならないでね…
    ?「先輩の『ピー』に『ピー』されて『ピー』を『ピーーー』」

    作者からの返信

    させません…はい、きっと。ええ。……未来は未定ですしねぇ…(遠い目)笑

  • 第94話への応援コメント

    確かに強いけど、ナギの方が強く感じてしまう グハ、TOKETU NOW

    作者からの返信

    吐血ぅ?!大丈夫ですかぁ?!笑
    ちなみに、間違いなくナギの方が強いです。それこそ桁違いに。笑


  • 編集済

    第94話への応援コメント

    ついに追いついちまった!
    まとまった時間が無くて飛び飛びだったけど、読み出したら止まんねぇw
    やっぱ作者様のノリ大好きだわ。
    続きは厳しそうですが、ちょくちょく読み返そうと思います。
    ありがとうございました。

    作者からの返信

    中途半端ですが、それでも最後までお読み頂きありがとうございました!
    稚拙な作品ですが、楽しんでもらえたなら嬉しいです…!笑
    続きは……はい、厳しいと思いますが…(目逸らし)笑
    こちらこそ、ありがとうございました!

  • 第93話への応援コメント

    キャロルさん向こうの実母よりよっぽど母ちゃんみたいだねぃw

    作者からの返信

    確かに…!笑 まぁキャロルさんのおかん力が高すぎるんですよね…笑

  • 第91話への応援コメント

    >大規模スタンピードをほぼ一人で全滅させた
    →前に言われてたのはスタンピードじゃなくてモンスターパレードじゃなかったでしょうか?
    それとも別件?

    作者からの返信

    誤字です!笑
    ご指摘ありがとうございます!訂正しました!

  • 第84話への応援コメント

    シヴァちゃんはコレを狙ってルイと対戦させたのかね?

    作者からの返信

    少なからず。しかしただの確認で済ませるつもりが大半だったのは事実ですね…笑

  • 第80話への応援コメント

    私と同じ意見の方がw
    私もクルルの「任せぃ」とか「やりおる」って台詞、無茶苦茶好きだわw

    作者からの返信

    何よりです。笑
    私もお気に入りでしたしね、クルル。嬉しい限りです。笑

  • 第78話への応援コメント

    あ~あ、一線超えちゃったw
    相手が全て放り出して出て行ける立場だってわからんのかね?
    頭の回転も早く才女なのは間違い無いが、相手の心情を汲み取る力は無いようね。
    後、下手に出過ぎたせいかまだこちらを舐めているようで。
    すでに国と喧嘩出来る事に気付いてないな。

    作者からの返信

    ごもっともです。
    この王女は、確かに能力はありますが傲慢なところがありますからね…その傲慢さが悪い方向に出てます。笑

  • 第77話への応援コメント

    婚姻は王侯貴族の常套手段よ?
    読みが甘過ぎるのでは無くて?

    作者からの返信

    ですね。やはり王侯貴族のあれこれはルイには厳しいようです。笑

  • 第74話への応援コメント

    1行目ぇ!!
    妹と『再開』しちゃってるう!!

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます!訂正しました!

  • 第72話への応援コメント

    あら?
    『聖女』って治癒魔法と再生魔法入って無かった?
    再生はともかく治癒まで無いとは、劣化させたのかね?
    そういや勇者も少なくなったような。

    作者からの返信

    させました。人間の強さがあまりに落ちて、扱いきれないと判断したからです。笑
    王級討伐者すらロクにいない時代ですしね…笑
    (メタ視点だと、ナギ時代と同じだと強すぎるから…)笑

  • 第71話 澪への応援コメント

    この妹ちゃん、『聖女』持ってんのかね?
    この兄貴と付き合って行くにはこのくらいポジティブじゃないとやってけないか。
    回想時より2〜3倍くらい明るく感じるわw

    作者からの返信

    それはもう、全力で引っ張り続けてルイをここまで明るくさせた功労者ですからね。笑

  • 中々上手い言い回しだねぃw
    たしかに恋人以下には恋人含まれるわwww

    作者からの返信

    はい、怖いお姉さんですよ。笑

  • 第55話への応援コメント

    シヴァちゃん、絶対ベヒ素材使い切らせて他所に基地作らせんようにしただろw
    『二人の』別荘になった途端ノリノリだしw
    今更だけど、シヴァちゃんが動けん理由って陸の王業務?
    この時点ではベヒさん寝とるだろうし。
    後、魔王って『生贄』では単純に魔族の王だったけどこの時代では別の意味?
    『復活』って言ってるし。

    作者からの返信

    バレた…!笑

    このあたりは結局触れませんでしたからね…(土下座)笑
    まずシヴァのは『陸の王』業務と、竜脈があるから悪用されないよう見張り、というのが理由です。
    ちなみにベヒモウスは起きてはいますが、まだ本調子ではない(小さい)です。

    魔王については、実はこれ、異世界外来魔物(他世界からの侵略者)です。以前ナギ達が倒さずとも人間が封印した魔物達であり、その封印が解ける……というのが本作の魔王でした。
    ちなみに管理者がナギ達に討伐命令を出さなかったのは、人間達でも倒せそうな事と、人間達の水準を押し上げる機会だと管理者が判断したからです。

  • 第53話 ほぼ閑話への応援コメント

    現実逃避からの自己嫌悪w
    誰でも経験あるやつw

    作者からの返信

    分かってくださいますか…!笑
    ありますよね…本当に厄介な事に…!笑

  • 第52話への応援コメント

    シヴァちゃん、オカン(ルナ)と同じ殺し文句言っとるw
    超越者に関してはここでちゃんと言及してるのね。
    読みながらその時点での疑問垂れ流してるので、二度手間申し訳ない。

    作者からの返信

    親子ですよねぇ。笑
    とんでもないです。こういうの溜める癖がある私も私ですし…笑

  • 第49話への応援コメント

    米欄見てたしかにラスボス倒したようなもんだ〜とか思ったけどよく考えるともう一人ラスボス(ナギ)が……

    作者からの返信

    確かに…!笑 まぁシヴァもいるんでどうにかなりますよ、きっと…笑

  • 第46話への応援コメント

    米欄にあった『悪役令嬢の矜持』、最近私もみまして、まさしくそっくりな展開だとびっくりしました。
    離別後の家族の様子から変だとは思いましたが、それでプロローグでマリーがリリーを咎めるようなシーンに行くわけですか。
    納得いたしました。

    作者からの返信

    はい、そうなります。笑
    わたしもその作品はコメントから読みましたが、とても面白かったです。似ているだなんて畏れ多くて言えないくらいに…!笑

  • 第42話への応援コメント

    あれだけの過去があるので仕方無いけど鈍い(^_^;)
    まだ感情を理解出来ないバケモノだからねぇ。

    作者からの返信

    ですね…ラブコメの主人公のようで、でも主人公にさせちゃダメなタイプです。笑

  • クルルが回想で言っていた『何の感情の揺れもなく』『使命感のような』の意味がコレですか。
    この世界に来た時点では妹(澪)ですら『仕事』で大事にしていたのね。
    立派に壊れてるわ。

    作者からの返信

    はい。流石に誇張ありきですが、ネグレクトって本当に怖いんですよね…(遠い目)

  • 第34話への応援コメント

    この主人公の認識の違いなのか、(恐らく)『生贄』より前の作品なためかはわかりませんが、超越者から神に至るのでは無く超越者=神みたいに扱われているようですが、どうなんでしょうか?
    『生贄』では超越者は人間の枠を外れた不老で権能を持つ、神はその超越者から更に魂の力を蓄えて、その権能に応じた神になるという認識だったような気がします。
    実際ナギは『超越者』ではあるが『神』では無い時期がありましたし。
    この作品執筆時と設定が変わっているだけなのかもしれませんが、つい気になってしまいまして。

    作者からの返信

    このあたりは少しややこしく、結局本編でも書いてませんでしたもんね。
    まず超越者という存在が凪がいた時代より珍しく、ある種の神格化されてる事。つまり人から見て超越者と神の違いがよく理解できてない感じです。
    そしてシヴァも伝わらないからと横着して超越者と伝えてますが、実際は半神半人です。多分どこかで半分神、みたいなセリフがあったはず…笑

    なので、ルイは超越者と神(半神半人)の違いを詳しく分からないまま、超越者=シヴァ(半神半人)と思ってるワケです。
    (いつかこの勘違いを正す予定でしたが…)笑

  • 第33話への応援コメント

    ここで出るのねw
    浮気か……罪深いね。
    あっちのアフターを見る限りくっつくんだろうけど、こいつもハーレムやっちゃうのか。

    作者からの返信

    出ます…笑
    ごもっともですね…クルルの気持ちに気付かない子なので…。
    はい、やります。(…が、そこまで辿り着きませんでした…(土下座))

  • 第32話 閑話 クルルへの応援コメント

    自分で見た目だけならって言っちゃってるw
    しかも2回もwww
    やはり惚れ込んじゃったのね。
    5年は長いなぁ。
    帰っては来るんだろうけどどうなる事やら。

    以下誤字報告
    >そのつまりはなくとも
    →そのつもりはなくとも

    作者からの返信

    ですね。惚れ込んではいます…が、それを自己解析できるほど大人になれてない子でもあったり。笑
    長いですよね…ルイは怒られるべきです。笑

    ご指摘ありがとうございます!訂正しました!

  • 第11話への応援コメント

    何故作者様の描く主人公は、何でもかんでも自分で背負い込もうとするのか。
    そして再会してガチ説教までがセットかなw

    作者からの返信

    うぐっ……言われてみれば…!多分私自身の悪癖が入ってますね…私も一緒に反省します…笑

  • 第8話への応援コメント

    こっちも読み始めました。
    ベヒさんとバトって生き延びたのママン!?
    そりゃ衰弱もするわな。
    アレかなりのチートボディだし。
    にしても尊敬するママンの息子を睨むのはどうかと思うよ新ママン。
    色々複雑なんだねぇ。

    作者からの返信

    こちらまでお越しくださりありがとうございます…っ!
    はい、かなり弱体化はしてるんですけどね。それでもかなりの強者です。笑
    複雑なんです…はい。笑

  • 第94話への応援コメント

    今回も四日ほどで読み終わりました。
    ルイのシスコンぶりが結構出ていてタイトル通りでとても面白かったです。


    次は凪くんのをもう一度最初から見てきます。

    作者からの返信

    お読み頂きありがとうございます…!楽しんでもらえたなら何よりです!
    そして早い…!ww

    つ、強者ですね…!(戦慄)笑
    嬉しい限りです…っ!

  • 第7話への応援コメント

    とても面白いです。

    作者からの返信

    ありがとうございます…っ!笑

  • 第94話への応援コメント

    こちらも読み終わりましたが面白かったです
    一応まったりENDみたいにはなってるので、ここで終わっても良いかも。
    続けると嬉しいですが、手を付けると話が広がってすぐは終わらなさそうですし

    作者からの返信

    最後まで読んで頂きありがとうございました!
    そう言って頂けて何よりです!

    はい、申し訳ないのですが恐らくそうなるかと……いつか新作とかも書けなくなって筆を折る時が来たら、その前にさくっとまとめるくらいはするかもですが…基本更新は難しいかと。すみません。

  • 第92話への応援コメント

    自給自足にも程があるw

    作者からの返信

    節約根性とほんの少しの職人気質が合わさった結果、こうなりました。笑

  • ここまで歪んだ環境でしたか。。。
    心壊れてるから数年連絡なしでも平気だったのですね

    作者からの返信

    そうなってしまいます。きっと今後回復していきますけど、今はまだ。

  • 第38話への応援コメント

    当然近くのところに探しにいきますよねー

    作者からの返信

    そうなんですよねぇ…ルイの考え足らずでしたね。笑

  • 第33話への応援コメント

    ここで登場ですかー
    ずっと待ってる人が居るのに気がつかず
    修行しそうな

    作者からの返信

    ルイは殴られても文句言えませんね。笑

  • 第32話 閑話 クルルへの応援コメント

    5年も経過
    ずっと待ってるの辛いですね
    同じ立場なら心折れるかな。。。

    作者からの返信

    ごもっともです。はい、クルルの強さあって事で、他の誰もが諦めてました。

  • 第36話への応援コメント

    ん…?突っ込もうとしてコメント一覧見たら、一月以上前に修正済みのやり取りしてるのに直ってませんねトレンド。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます!下の方見逃してました…反省です。訂正しました。

  • 第67話 閑話 シンシアへの応援コメント

    今話のシンシアの独白中
    “そんな白でも黒でもない――灰色な反応だった。
    決して目を引く色じゃなくとも、モノクロの私の世界にひとつ色が増えた瞬間だった。”
    のルイへの感想の部分と、
    前話の別荘の黒でも白でもない灰色の外観を見て「まぁかっこいいんじゃない」と言うシンシアの心情の暗喩。
    シンシア自身も白と黒、期待と不安の心情に揺れていて灰色の態度で接している。
    この告白に至る前の2話の対比がすごくカッコいい文章だなと思いました。

    作者からの返信

    絶対拾われないと思ったのに…笑
    ありがとうございますっ!

  • 第94話への応援コメント

    クラスメイト〜のおかげで続きを求める人が今後も増えていくと思います。

    現在連載中の状況で一度中断した作品を再開するのは難しいとは思いますが何卒ご一考ください。

    作者からの返信

    かしこまりました…!まぁアフターとはいえ書きすぎた感はあるのでいつかはキリの良いところまで進めたいとは思ってます。
    ただ、どうしても現在手掛けてる新作の後にはなるとだけ…。


  • 編集済

    第89話への応援コメント

    国の部下と偉そうなことを言いながら多勢をかさに無勢の冒険者を蹂躙しようとする奴ら。しかも完敗するダサさ。
    騎士道精神のかけらもない奴らは今後騎士を返上すべきでは。

    特に責任者のブライアン。叩きのめされた後上から目線でごちゃごちゃいう暇があったら今回の非礼と卑怯な対戦形式について騎士団長として謝罪すべき。いくら上司の命令といっても。

    作者からの返信

    ごもっともですね。名ばかりとしか言えません。
    責任者がこうだから、という意味も含めて特にやばいですしね…。

  • 第62話への応援コメント

    内製勇者は優秀だが転移勇者はダメ。
    Amagi も酷かったがKiriyaも酷そう。

    作者からの返信

    ごもっともです。
    というかそうか…これネタバレしないまま終わらせてましたね…!今思い出しました…!笑

    ……これ、虚偽なんですよね。笑

  • 第52話への応援コメント

    「うむ。勇者や聖女は女神アモーリアが気合いを入れて作ったギフトだからの。余程適正がなければ発現しない分、適正さえあればすぐ馴染むし、大いなる力を発揮しよう」

    Amagiはどうしてこうなったのか。

    作者からの返信

    あぁ、あまーぎのせいでベヒが文句言ったので、選ばれる性格が変わったんです。

  • 第51話への応援コメント

    こっちの世界の勇者はどこかの世界のハーレム勇者とは違い正真正銘本物だったようだ。

    作者からの返信

    あの一件でギフト対象者が変わりましたからね。ディアナに近い(?)タイプが選ばれてます。笑


  • 編集済

    第50話への応援コメント

    単純に考えると達人同士の手合わせを見たいと思ったということだろうが何の告知もなくいきなり対戦させようとするのは卑怯。

    しかも王国とルークには勝てばベヒーモスを討伐した冒険者に勝ったという箔がつき負けても何も失うものがないのに対しルイには何の得にもならず負けたら何年もかかってベヒーモスを討伐した勇名が失墜するというデメリットだけ。

    とどめがルイの以下の言葉
    「いえ、多分まともに正面から戦ったら良くて互角、いや多分俺の負けです。これは世辞じゃありません」

    この言葉でまともに正面から戦えば主人公に勝って国と自分の名があげられると騎士団の闘志に火がつき挑戦者が列をなす事態に。

    この事態を収束するには騎士団全員に圧倒的に勝ち心を折った上で例えばこのように宣告すること
    「貴様と俺では格が違いすぎる。やめておけ」

    作者からの返信

    ごもっともです。ルイは気にしなさすぎてこうなりましたが…。笑
    おぉ、かっこいい…!笑 暴力は全てを解決するルートですね!笑

  • 第94話への応援コメント

    よし、追い付いた!追い付いてしまったよ!
    文量に対して濃厚だし、ついつい感想溢れ出てしまうしで
    時間が掛かったなぁ~

    しかし、気軽に国宝級アイテムが量産されるクラン、か
    それに、やっぱシヴァち、髪の毛でメイス付与ってるんだろねぇ………………

    作者からの返信

    ここまで読んで頂きありがとうございました!

    この頃ものつくり系の話にハマってたんですよね…笑
    ………まぁ、はい。それとプラスアルファ…笑

  • 第93話への応援コメント

    ふらっと現れた若い男が
    ソロS級持ちとか想像しえねんだわ

    哀れ、ナレ死すらないままフェードアウトした
    冒険者の兄ちゃん………………
    相手との力量差がわからなかったことが
    死因ですなぁ

    作者からの返信

    まぁ、はい。可哀想ですけど自業自得なんですよね。笑

  • 第85話への応援コメント

    モノ作りを嗜むとね、一点モノとか憧れるしさ
    作ってみたいから作る、とか
    浪漫溢れる夢想を形にしたいから作るんだよな


    そして、能力的に作れるから作ってみる、もまた必然よなぁ

    自動で頁めくりは検索と言うか自動索引?
    そんな機能が付けられればイけそう?かも
    風刃をな、思い浮かべるとな
    ペカー!ぺれぺれぺれぺれ!と浮かんだ魔本が開かれて発射!
    ってのはなかなかに良いと思うのですよ

    作者からの返信

    分かります。そこまでやりたかったですが、それを行える魔術(付与)が思い浮かばず…!笑

  • 第81話への応援コメント

    乙女の髪と血と肉と骨を錬金術で
    金属と錬成………………とかじゃないよね???
    シヴァち?

    作者からの返信

    ……内緒ですっ!笑

  • 第78話への応援コメント

    うーん、理想家と言うのかなんというのか
    頭の回転は速いし、お勉強以外の面でも
    バカ王子とは比較にならない頭のよさはありそう

    でも、結局のところ、彼女に付随する属性が
    周囲の忖度を生み出しているから
    思いどおりに事が進むのが当たり前だと思ってそう

    ………………つまり、傲慢に近いよね

    さてさて、ある意味で恥を掻かされた王女サマ
    次はどうするのかねぇ?

    作者からの返信

    まさしくそんな人物像ですね。
    しかしそんな王女でも勝てない相手はやはりいるものでして…笑

  • 第76話への応援コメント

    まぁ、いざとなったら(今となっては?)
    ナギくんにシヴァちが頼み込んで
    狭間の世界へLet's Dive!なんだよなぁ…………

    作者からの返信

    まぁ……はいww

  • 第75話への応援コメント

    あら、思ったより気の良いヤツだな、
    こういうカラっとした戦闘狂は嫌いじゃないぜ
    (某一方通行をキレイにしたらこうなりそう)

    まぁ、そうだよねぇ、勝算なくして
    王級狩人を相手には出来ないよなぁ…………
    は?

    武器破壊?

    やはり製造者の腕の差が大きい、か
    (文字通り神の作りし武器だものなぁ)

    作者からの返信

    根は良い子なんです。ぼっち拗らせてるだけで。笑

    ですね。
    武器だけなら間違いなく最強格です。なんならナギの大剣より上です。笑

  • 第73話への応援コメント

    んー、バカに付ける薬はない、だなぁコレ

    ベヒもんぼでー倒せる相手に
    ケンカ売るつもりなんだろか?
    成功率どの程度見込んでるんだろ………………
    いや、ほんとに成功報酬扱いとは言え
    プロなら出来ない依頼請けるなよ、と

    国家災害級の一団のアタマだぞ
    (朝なのでシラフかつテンション低め)

    作者からの返信

    珍しくシラフ…!笑
    ですね。明確なやらかしです。

  • 第72話への応援コメント

    少なくとも、冤罪な某国王子(王太子剥奪寸前)は
    泣いても良さそうですにゃ?

    それを信じるかどうかは………また別の話だしねぇ

    作者からの返信

    ですね。まぁぶっちゃけますと妹達に手出しした時点で詰みです。

  • 第71話 澪への応援コメント

    類友というか、なんというか…………

    アノ母親が連れてきたムスメが
    マトモではなかろう、とは過ったけど、けどっ!


    そこはかとない、リンちゃんの系譜な気がする
    (そこぬけぽじてぶ)のは
    気の所為であろうや?

    兄上特攻持ちとか、現世弟妹すらもっとらんどー?

    作者からの返信

    もとのモデル(テーマ)はまるで違いますが、確かに似てるかもですね。笑

    確かに…笑

  • 第70話 エピローグへの応援コメント

    思っていたより、ここぞ!

    ってところでぶった切った作者様に驚愕!!!




    え?


    えけええええええ?

    ここでぶった切ったんですの!?

    mjd????
    あ〜たちと、強すぎんか????

    作者からの返信

    ですよね…ごめんなさい…!
    無駄にフラグ置いてしまったのに、時系列的に詰め込みきれずに…!拙い作品です、本当に。

  • 第69話への応援コメント

    あー、くるるんもしーちゃんも
    かー!
    わー!
    よー!
    いー!


    今は一番になれずとも、一番を脅かしちゃる!
    な、ファイト魂は強いのよー!

    恋する乙女のパゥワァはむげーんだいっ!

    作者からの返信

    この決着も(いつか)つけさせてあげたい…!笑

  • 第67話 閑話 シンシアへの応援コメント

    …………専属メイドは何がしたかったのか

    シンシアの元に戻らなかったのは
    戻れなかったのは…………?


    ねぇ、やっぱこの国一度更地にして良いんじゃないかなー?

    作者からの返信

    いつか(再投稿するなら)滅ぼしたいですね…笑

  • ダイスロールは1d100ッ!!!!

    ファンブルではなく
    クリティカルに地雷を踏み抜く辺り
    やはりmidorii's主人公だなぁ……………

    挙句に彼、年上キラーすぎません?
    (人格年齢的にはタメ〜年下なんでしょうが)

    作者からの返信

    言われてみれば…!みんなそうですね、ほんとだ…笑

    確かに…!年下慣れしてそうなのに上ばっかですね。笑

  • 第65話への応援コメント

    う、うん、適応力って意味では
    ナギくん並み?

    別荘建てる系RTAよりも
    人間やめるぞRTARTAェェェェェ!

    の、方が通りが良さげ………
    (何故か響き渡る子安節!)

    作者からの返信

    かもですね。笑

    響きますね…鳴らしちゃダメな雄叫びが…!笑

  • 第64話への応援コメント

    あんま可愛が(いたぶ)ると、逆効果ァ゙……………


    多分、家族以外で食らいついてくる
    初めてのオトコ、なんだろなぁ…………(言い方ェ!

    扱いが昆虫の足羽根もぎ取る園児レベルなんよ………

    作者からの返信

    確かに…笑
    まぁ超雑魚か家族(強い)しかいないからですね…(遠い目)笑

  • 第62話への応援コメント

    あぁ、うん…………AA系統と察したおじさんでした


    自滅はするだろうけど、面倒くさそうな予感………

    作者からの返信

    まぁ、はい。同じパターンです。笑

  • 第52話への応援コメント

    うーん、この、母娘揃って口説き文句がなぁ………………

    強すぎるんだよなぁ…………
    正妻感ハンパねー!!

    作者からの返信

    そりゃもう、あの二人の背中を(子供の中でも特に)よーく見て育った子ですからね。笑

  • 第51話への応援コメント

    AHOのAmagiとはウンディーネ!(雲泥ね!


    勇者ってのは本来斯く在るべき、よなぁ
    どうしてああなったのやら?

    はてさて、自己評価絶無なルイくんよ
    全員君に熱を上げてる事にいつ気付く?

    なんなら、ミオちゃん含めてな予感しかしないぞぅ?

    作者からの返信

    ですよねぇ。なぜ私はあんな勇者()を書いたのか…笑

    さ、さて、いつになるやら…(目逸らし)笑


  • 編集済

    第50話への応援コメント

    守護星…………ルーク?
    空中歩法(スカイウ☒☒☒☒)のあの人かしら?

    まぁ、実際問題年齢経験から言えば
    ひよっこだもの、王様の掌の上でもおかしくはないねー

    だけに、息子(王子)のアホぅが何しでかしてるのか
    ちゃんと把握しとこうよ、ってなるねぇ
    王とはいえさぁ?

    作者からの返信

    違っ!笑
    ですね。ルイでは厳しいです。

    シンシアがいなければうまく利用を…とか考えてるかもですね。笑

  • 第49話への応援コメント

    ………あっるぇ!?

    なんかみんなはっちゃけ過ぎじゃない!?

    ベヒもんぼでー退治が前座とは思わんじゃろ?
    (妹のほうがメインとはわかってても、さ!)

    コース料理だとは思わないじゃん?
    (話数的にぼでー退治が早いとは思ったけど)

    作者からの返信

    そうなんですよね。でもバトル的な意味ではすでにラスボスなので、もう終わりです。笑

    はい、ここからは別のお仕事があります。メイン料理二つ目です。笑

  • 第42話への応援コメント

    まぁ、そもそもあの閑話から察するに
    自分への評価ってモノが欠落してるよねぇ
    たまーに深くえぐってきますよね、midorriさん

    作者からの返信

    ですね。これからです。
    す、すみません…!!笑

  • …………思ったよりエグいのが出てきたな

    聖女を求め、召喚に踏み切った国はまぁわかる
    聖女適正が彼の妹だけにあったわけではないだろう

    ベヒもんぼでーをどうにかしたいカイロスくん(達、ナギズチャイルド)
    干渉してルイくんがこっち側に来られるように
    してませんかねぇ?
    完全純粋にランダムですの?

    作者からの返信

    まあ、はい…。

    むしろルイの救済がきっかけですね。ご安心ください。

  • 第39話 決着への応援コメント

    二人でやっつけようね!って約束どうなった?
    (そんなものはしてない)

    おいたわしや………、遊ばれてしまったのねぇ
    (煽っていくスタイル)

    いやしかし、権能振りかざして戦える
    半神半人が倒せない忘我のベヒもんを
    (おちびベヒもん切離し済?)
    ただの人間(チートあり)がほぼ単身で狩りとるって
    厳つい二つ名ついて然るべき、よなぁ
    そりゃぽんこつ王子程度では敵わんよなぁ

    作者からの返信

    はい、完全に謝罪案件です。笑

    はい、人間枠なら間違いなく最強ですね。笑

  • 第36話への応援コメント

    男も女も胃袋つかんだほうが勝ち、なのかねぇ?

    組んで半年?一年?しか経ってなかった元嫁(違)が堕ちたんだ
    長生きしてる乙女(フルボッコタイム)が五年過ごして
    落ちないわけがないんだよなぁ
    (この辺がアフタータイムのリンちゃん相談の時期、かしら?)

    作者からの返信

    ですねぇ。特にシヴァちゃんはぶきっちょな上にグルメさんだから刺さりましたね。笑

  • 第35話への応援コメント

    ナギくんお得意(?)王気咆哮!

    あれ、魔法枠だったんだ
    てっきり魔力に威圧と言霊乗せて発動するものだと思ってましたわ

    シヴァち、さすがの実力だなぁ…………

    作者からの返信

    ナギの場合は仰る通り、魔力をゴリ乗せしただけの威圧です。
    それを魔力が弱い人でも『魔術』で再現したのがコチラ。シヴァが父の得意技を再現すべく作った一品となっております。笑

  • 第32話 閑話 クルルへの応援コメント

    …………五年かぁ
    実質嫁を放り出して
    どーせ別の女を引っ掛けてる!の
    はらたいらさんに3000点!
    (多分シヴァちゃんだろーしね?)

    しかしそーか、アレなのね
    ビール神はカイロスだったか………
    ルミアちゃんとの子供でしたっけ

    ヒゲモジャなスタン・ハンセンが頭に浮かんだのはなんでだろー?
    (遺伝的にそうはならんやろ、なんですけど)

    作者からの返信

    えっと、その…はい。笑

    ですね。
    喋り方以外は普通に若めのイケメンですよ。笑

  • 第4話への応援コメント

    前世から転生時ルイは未成年。
    前世ではビールが日常だった?
    コンプラ的にはノンアル?

    作者からの返信

    実は家業関係でして。その内出てきます。

  • 第24話への応援コメント

    あかん、ダリアちゃんの声帯が
    悠木碧嬢で実装されてしまった

    〜っすぅ!はあの声が良いと思うのです

    作者からの返信

    豪華な声優だ…!笑

  • 第21話への応援コメント

    メド■ーア習得イベントかしら?
    右手にヒ×ド、左手に〆ラ

    え、違う?

    作者からの返信

    大体合ってます。(違


  • 編集済

    第19話への応援コメント

    ふむ、クーデレ系ロリきょぬー!?
    とんでもねー逸材ジャネーの!

    忘我のベヒモウス…………
    ベヒもんの残骸処理
    アレだけの超越者と半神半人一家がいて
    できなかったのか…………
    って、なっちゃった

    どーすんだろ?わくわく!

    作者からの返信

    個人的にも好きなキャラです。笑

    そのメンツだと【宇】で遮られるんですよね。だから超越者じゃない普通の人間が必要なんです。
    なので、はい。ルイが頑張ります。笑


  • 編集済

    第16話への応援コメント

    このメンバーのノリは好きだわぁ

    わちゃわちゃしてる会話ってのが
    好きなんだな、多分

    midoriiさんの会話描写のテンポは
    特に読みやすくて肌に合ってるのかも?

    作者からの返信

    私もわちゃわちゃしてるの好きなので、そう言ってもらえると嬉しいです!笑