第2話 魔王城へ向け、出発!への応援コメント
なんだか身分差がつらいですね
自分以外の皆が幸せならそれでいい…
ちょっと切ないです
でも あなたのこと、いつも好き いいですね!
作者からの返信
最初の頃に作った物語ですから稚拙な部分は多いと思いますが、途中で震災をイメージした魔物のスタンビートで救助に行くとか、我慢して読むという苦痛もありありなのですが、頑張って読んで下さると嬉しいです。
今の立場が徐々に逆転していくところや友情や愛情を全力を出して作ったのですけど、そこまで辿りつけない読者さんも続出(笑)一ページの長文ですみません。
私がこの先で短編を量産する片鱗といいますか兆しがこの辺りでもう出ています。
第1話 未だかつて魔王討伐は為されていない。への応援コメント
聖女さんのポンコツぶりに噴き出してしまいました かわいい
さて、討伐されたことのの魔王どうなるか
それにしても過去の勇者パーティー 性犯罪を…
まったくもう
作者からの返信
今から思うと信じられないぐらい真面目に作ってました。
ただ、その過去の勇者たちの設定に私のNTR好きの兆しが出てますねー
(り、りあるNTRは嫌ですよ)
当時の自分に恋愛ものを先に書けと説教したいです。
第4話 湖の娘の謎の夢2への応援コメント
ミユの夢と現実が交錯する展開、切なくて胸に沁みました……😢
先生への想いが純粋で、守ってあげたくなる。
作者からの返信
お返事が遅くなり大変申し訳ございませんでした。
ミユの娘属性、個人的にも気に入っています。
ただ、変な事をさせられません。むむむ……これは難しい。
……という作者側の苦しみを初体験してしまいました。
なぎゃなぎさんは凄く上手いですから学ばせていただいています。
それで切なさを感じて頂き、物凄く嬉しく思います。嬉しいです。
こういうご感想、たいへん感激いたします。
ありがとうございました。
PS:今、ミユと未来のメンバーが出会う元ネタになる長編を校正のために非表示にしたままだったことに気づきました。うぐぐ……校正がとんでもなくありますので、なぎゃなぎさんの近況ボードのコメントでは思いっきり親近感を感じておりました。
第13話 また会う日までへの応援コメント
別れなのに悲しさよりも、満たされた静けさがあって、読んでいて心が落ち着きました。
女神様とのやり取りが穏やかで、人生の幕引きとしてとても美しい印象でした。
最後の「じゃ、行きましょうか。四人が待ってますよ」の言葉も良かったとおもいます♪
作者からの返信
ひつじ メイさん、ご無沙汰しております。
このエンディングを書いていた時、初めて頭で考えた物語をテキストにする小説という面白さに感じ入りました。小説書いてみない?と家族に言われて、とりあえずやってみるよと書き始めたのですが、それから四か月、早かったです。
校正もしていないのに思い入れだけは凄くありまして、ご感想を頂いて感激しております。正直、嬉しい!です。
(校正も頑張らなければ……)
この気持ちを胸に頑張りたいと思います!
第7話 遥かなる旅は続くへの応援コメント
仲間を失っても前を向くヨシタカの強さに胸が熱くなりました。
作者からの返信
お返事が遅くなり申し訳ありません。
校正もしてなくて読みにくかったかと思います。
最初に作った物語の中で一番気に入っているのがこれなんです。
当時は渾身の傑作!みたいに思っていましたが
だいたい以前に同じような物語を書いている人がいたり、
読者さんも似たのを見たことがある気がする、みたいに被ってしまいます。
そんなことを言っていますが、意外と類似作品は無かったようで
なろうの中でもいい感じの評価になって喜んでいました。
なぎゃなぎさんの方も結構読んでいましたが、まだ手を付けていない、一昨日だったかな、にゃんこの大きな種類の同居人ですが、昔飼いたかったなぁと考えていました。何といいましても大きく可愛いのは捨てがたかったです。
コメントありがとうございました。
同時進行で長編を書いていたころのものはヨシタカが時代や世界を行き来して性格がガラッと変わっていますが、今思い出すと初心者小説家のあるある、だなぁと反省しきりです。
第1話 湖の不思議な二人への応援コメント
九絵 様
イレギュラー更新、お疲れ様です。
私もそのユニークスキル《一気書き》が欲しいです。
そして、寝取られはご健在であること安心しました。
これから、ゆっくり、楽しみながら拝読させて頂きます。
それと、この物語の冒頭で弁当がでてきて、ドキッとしました。
もしや「あなたは誰ですか?」で山下に盗まれた、『高菜弁当』ではないかと思ったのですが、手作りだったのでホッとしました。
でも、弁当のおかずが、気になります。
まさか、山下登場の布石が既に打ってあるとか!
これは考え過ぎですね(笑)。
今後もどうぞよろしくお願いいたします。 天音空
作者からの返信
天音さま
おはようございます。コメント誠にありがとうございます。
一気書きのスキルなのですが、実はこれがユニークスキルだったのかと思い返しまして考えをまとめているところです。山下登場の布石は残念ながらないのですが、色々と込めれば良かったと今になって後悔することも多いです。一気書きの宿命ですね。いじりますとジックリしないと明後日の方へ校正加筆してしまう失敗を何度も繰り返しましたので、今回は自分が忘れたころにやろうと思っています。=その時が「こんな表現使ったっけ?」など誤字脱字も全く気づいていなくて焦ったりして、我ながら自分の事なのに面白いです。
さて、長文の一気書きのスキルですが、よくコメントで長文を書かれて誤字脱字の多い作家さんがいらっしゃいますけど、私と同じくスキル持ちだと思います。その方々も一気書きをする傾向があるのではないかなと。そこで思い出したのが叔母で文芸などでコンテストの審査員などやっているのですが、私の書いているところを後ろから見て「長い時間を凄いスピードで打ちっぱなしで6000文字ぐらい止まらない不思議」という意見を貰ったことがありました。「1万文字で依頼を断ろうか悩むのに、あっという間に一万字を書き上げるのはずるい」とか言われました。
本人的にはみんなが同じように書いていると思っていたのですが、今度、彼女にお会いした時に何か別の意見が貰えると好いなと思います。これが慣れたキッカケとしては大学で90分のヘルプの講義をやってました時に、90分話しっぱなし、でも笑いを取るネタを入れる、起承転結を講義に取り入れる、みたいなことを理系の講義でするという難しさで随分と悩んだものでした。
おおーっと、こんなに長文をあっさり書くのもユニークスキルの賜物かも知れません。(でも私本人は、読む方が表現や誤字ミスを脳内フォローで補ってくださる必要があるのを分かっていないです)
私としてはむしろ天音さんの表現力が羨ましいです。こればかりは素質みたいなセンスと思っています。
第13話 また会う日までへの応援コメント
魔王退治後の婚約解消の機会がある件といい、宿屋の嘘といい後の遺書発見で真実が明かされるのに、助けるための嘘を偽婚約とかを言わずに他の理由でできなかったものでしょうか。元々生かすためで助かる方法がない時に最後に真実を伝えるのは良い点ですが、本人自覚?の弱さや他の理由でも助かったかもしれませんね。
作者からの返信
嫌われないと魔王城の傍の出口で皆を待つと崩れ・雪崩に巻き込まれる可能性から、もし先に王都へと指示しても従うか分からない(普通はパーティを待ちますものね)、出入り口からヨシタカを離れさせる必要があったので、ああいう風に決別し保険をかけたという形になっています。
ただああいう表記や展開になったのは同時進行で作っていた他作品(夢の世界の高校生)で瑞葉がNTR疑惑で大騒動でしたので、その影響を私が大いに受けてしまっていたという帰結がありまして……言い訳申し訳ないです。
コメントありがとうございました。
第3話 悪霊を吹き飛ばす聖女会心の魔法への応援コメント
すでにNTRが!
ハグとキス! ヨシタカさんもてもて
しかし据え膳食わヨシタカぁ!
このヘタレ!
そして
ミズハの嘘…
サトシと関係を持った。キスもたくさんした
むむむむむ