第2話 月下に眠る船への応援コメント
Xより参りました
臨場感溢れる描写です!技名や二つ名のセンスも素晴らしい!おおきな物を背負って生きているノヴァはこれからどんな生き方をしていくのか。
>>二人の戦いが、ヴェルミーナを揺るがす序章となろうとしていた。
この引きも最高です!
作者からの返信
読んでくださりありがとうございます!!
自分のこだわったところを読み取ってくださり嬉しいです!
どんどん展開も進んでいくのでよろしくお願いします!
第2話 月下に眠る船への応援コメント
拝読しました!
冒頭から“犠牲なくして得られぬ海の掟”という強烈な一文で掴みよし!
海賊王の息子として父を失い、心臓を奪われた彼の姿はただの主人公ではなく「伝説の影」を背負った存在として印象的です。
カディンとの出会いでは、痛覚を失った男の軽口の裏に滲む覚悟が浮かび上がり、二人の関係性に早くも熱さを感じますね!
“赤鎖の処刑人”ドレイクの登場で、秩序と自由の衝突という大きなテーマが鮮明に。
鎖と重力の対比、そして海そのものが呼応する描写は迫力満点でした。
亡霊が求める「自由」がどのような航路を描くのか、続きを心待ちにしています。
作者からの返信
読んでくださりありがとうございます!!
自由と犠牲がテーマなのでそこを読み取ってくださり本当にありがとうございます!!
第5話 記憶と救いへの応援コメント
治療の対価として、個人の過去すらも対象にできる。
イザークの能力が適応される規模は、かなり凄いですね。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!
この物語の根源でもある犠牲なしに何も得られない。対価が高ければ高いほどイザークの治療範囲は広がるってことです!
発動者であるイザーク自身もそれなりの代償はありそうですが、、、