二への応援コメント
ああ、世の中にはまだまだ自分が知らない達人(? 凄い人?)がいるのですね。
というのがふと浮かんだ感想。
プロローグからここまでまあ普通に読んで、家に入ったあたりで「?」となり、最後まで読んだ後にたまらずもう一度プロローグから読み直して来ました。
これは流し読みというよりは、腰を据えて読むのがいいかもですね。
マクドというより3つ星のレストラン。※自分はマクドも好きですが。
ただ、滅茶苦茶美味いということを記したかった。ありがとうございます。
今から続き読ませていただきます。
作者からの返信
この時点で達人認定どうもありがとうございます。ちょっと苦いところもありますけれど味わって頂けましたら幸いです。
エピローグへの応援コメント
まさかカクヨムに狂気さんが進出してくるとは思わんかったなぁ。
それはそれとして、カイストさん達って『どうせ人間なんてまた転生してくるんだから、自分の生き方の障害になるんならアッサリ排除《ポン》しちゃってもイイよねぇ』な、ヒト達ばっかかと思ったら、ちょっとウェットになるヒトも居るんだねぇ。と、思う物語《おはなし》でしたね。
百人カイストが居たら百人みんな同じメンタルなはずも無いんだし、そんなもんかな。
作者からの返信
一気に最後までお読み下さりどうもありがとうございます。
カイストも元は人間ですからね。ごく一部人外由来もいますけれども。それに、あまりにも気楽にポンしまくる強者を見てたら、「俺はあんなふうには絶対ならないぞ」と決意する者もいるかも知れませんね。まあそんな人のうち一部は精神を自己改造していえ何でもありませんありがとうございました!
エピローグへの応援コメント
完結までお疲れ様でした。
何千万年・何億年という単位が当然のように扱われるカイストシリーズを拝読していると麻痺しがちな時間の膨大さ、カイストの道程の長さを改めて想像させられる作品でした。内界戦も想師を思い出させる精神的な駆け引きの具象化と、それに並行して回想でキャラクターの掘り下げが行われていく構成に固唾を呑みながら拝読しました。いつかジオ・カーディスの旅路が報われることを心から祈っています。
作者からの返信
完結までお読み下さりありがとうございます。確かに、想師と似た部分がありましたね。
ジオ・カーディスはまだ若いので、いつかは辿り着くのではないかと思います。まだたったの二千七百万才ですからね!
編集済
編集済
三への応援コメント
文字のジェットコースター。
振り回されました。
残り一気読みさせてもらいます。
作者からの返信
振り回されて下さりありがとうございます。ご自分のペースでお楽しみ下さいね。