第68話 無力感への応援コメント
いやいや! 情けないだなんて! 十分勇敢だったよ!?
そもそも、エアーソフト剣で拳銃に立ち向かうものではないですよ💦
何はともあれ、命に別状がなくてよかったです。
撃たれたショックよりも、何もできなかったことで悔し涙を流すたまたまちゃん。
そんな強い心を持った彼女だから、きっと立ち直ってくれると信じています!
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
格闘技者によくある妄想として、いざマジで危険な目に遭った時にヒーローっぽくかっこよく対処する、というのは誰でもあるものなんですよ、多分。
今回たまたまは、その事態に出会ってどうするかをすっかり忘れちゃってたのが棒立ちの原因になっちゃいました。
あ、持ってるのは模造刀ですから、木刀くらいの攻撃力はありました。まぁスイッチが入っていないから振れるわけがないんですけどね。
そう、たまたまゾーンなるものがあるって事は、けっこうスイッチを切り替えて戦うタイプなんですよ。
戦士じゃなくてスポーツマンタイプなのです、彼女は。
さて、ここから彼女はどうなる?
第68話 無力感への応援コメント
お邪魔しています。
最後の一文「――私は、この半年、一体、何をやってきたのよ――」って、名言ですよね。何でも一生懸命にやっていた人にとっては、新しい出来事に必ず出会うものです。そして、その時、一生懸命にやっていたからこそ、それまでの成果ではない結果に愕然としてしまうんです。他の人から見たら、その結果でも十分素晴らしいものなのに、本人にとっては押しつぶされそうになるんじゃないかな? だから涙が……。
今回のWBCも、冬季オリンピックでも、陰で同じように涙を零した人はたくさんいるような気がします。
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
ポンと与えられた状況で理想の行動が取れるかと言うと、なかなかそうはいかない物なんですよね。
今回はそれが如実に出ましたが、逆にだからこそ最小限の被害で済んだとも言えます。
でも環にしてみれば、あの時の自分に自信と自惚れを根こそぎ否定された気分になっちゃってます。
「もう一度時間を戻したい」という彼女の独白が全てを語ってますよね。
私も人生で何度それ思った事か……_(:3 」∠)_
第68話 無力感への応援コメント
いいんですよ……銃なんて相手どらなくって、いいんですよ――!(ヌワーッ!)
一度ネガティブ思考に陥ると、延々とループして、ついつい「より悪い考え」が浮かびがちですよねぇ……くっ、確かに無謀でしたが、友達を守ろうとした勇敢さもまた間違いではないのに……!
ひとまず無事で良かった、と安心しつつ……気持ちのほうも立ち直ってほしいもの――!
くっ、銃なんて…🔫ฅ(TωT*ฅ)絵文字だと水鉄砲みたいなのしかねぇ…!(別にいいじゃない)
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
……は、初美先生のテンションが低い(;゚Д゚)!???
そう、思考ループに陥っちゃってるんですよね。こういう時は飯かっ食らって寝るのが一番です。
たまたま「おーまーえーなー(怒)」
なんとなく飛び出したのは彼女の性格で、動けなかったのは状況に対する混乱。そして今悔いているのは格闘技者特有のヒーローコンプレックス。
でも、ここで悔しがれるのは彼女にとって救いだったりします。どっかの彼女のカート初体験の時と同じ心境ですね。
というわけで立ち直ります、だってたまたまだし(さて逃げるかw
第67話 その、一瞬の刹那への応援コメント
楽しい文化祭から一変!
なんじゃこりゃーー!!な展開にびっくりです💦
事態の全容とか、たまたまちゃんの容体とか、スポチャン部の今後とか、気になる部分があり過ぎます……
次回の更新が今から待ち遠しいです。
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
まさかの悪夢の発動です。
今回は襲撃するテロリストの方にもいろいろと気を配りました。
果たして彼は何の目的で発砲したのか、そして撃たれたたまたまの容体は? 文化祭はどうなった?
次回乞うご期待です(`・ω・´)ゞ
第67話 その、一瞬の刹那への応援コメント
えっ、ちょ、たまたまが撃たれた!( ;∀;)
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
とんでもないハプニング発生です。
果たして彼女の運命は?
たまたま「いやもう入院してるから」
編集済
第67話 その、一瞬の刹那への応援コメント
い邪魔しています。
びっくり! こりゃ、実戦ですか? いったい、何がどうなった? 演劇も終わりのんびりムードで今回は終了かな?って思ったら、いきなりの急展開! たまたまの意識が追いついていないのが、とってもリアルです!
続きが気になる~!!
※うお~! 返信コメント、内海のセリフ、出た~!! そうです、言ってました、言ってました。ファルフォンス、大好きでした!!
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
突然現れた非常事態、これも国際高校になったが故の歪みと言えるでしょう。
漫画「機動警察パトレイバー」で悪役の内海が「国際化したら国際テロリストの標的になる事だってあるだろうに」って言ってましたが、まさにその事態が起こってしまいました。
さて、顛末は?
第6話 そして私は舞台に上がるへの応援コメント
▷交通整理の誘導員か、はたまたアイドルのコンサートで光る棒を振るファンにしか見えない
これ!?(笑)
すっごくツボに……ハマって(笑)
もう一発で絵が浮かびましたよ!
楽しい〜✨️
でも、普通に考えて勝機はなさそう……
名前は……ね💦
気持ち、分かります……
作者からの返信
感想ありがとうございます。
そう、スポチャンのエアーソフト剣ってあれらに似てるんですよねw
全く素人の環がそれを持っても様にならないのは無理もないのです。
でも仮にも主人公なのですから頑張って貰いましょう。
名前は…ねぇw
お互い様ってことで(^_^;)
第66話 文化祭への応援コメント
林杏ちゃん久しぶりにキター!✨<キター!
……ハッ!? しかし喜んでいる場合ではない……? まさかの「学校にテロリスト」案件!? くっ、これが中二病の妄想なら杞憂でしょうが、実際にVIPが多いというのも問題……普通に見える人間にこそ紛れている可能性、これが一番の脅威……💀
ハッ…サスペンスのかほり★(?)ฅ((TωT*ฅ)))アアーッフルエマスが続きも楽しみィ――!(テンション上がってきたな↑)
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
もう出番は無いと思われていた林杏、ゲストとしてちゃっかり再登場です。実はとある人物と……?
そして思わぬ展開になりつつあります。演劇は文化祭の目玉ではありますが、それだけに大勢のVIPも集中していますし、会場は混雑が予想されます。
事件を起こすには絶好のシチュエーション……果たして?
第66話 文化祭への応援コメント
楽し気な空気が一気に不穏に……。
危険のベクトルが平和でありますように(笑)。
申し訳ないですが誤字報告です。『TV曲』→『TV局』もしくは『テレビ局』『メディアの取材』辺りかな( ;∀;)
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
スポチャンの根底のひとつにあるのが護身術です(まぁ武道全般にそうですが)。
柔道とスポチャンを経験したたまたまが、いざその時にどう向き合うのか……飯テロリストなら即落ちでしょうけどねw
誤字報告ありがとうございました、仕事中に直しました(働けやw
第66話 文化祭への応援コメント
普通の高校の文化祭のはずが、一気に不穏な雰囲気に……
て、テロリスト……
(・・;) 確かに今日は、お金持ちっぽい人が多いけど……ま、まさかね?(サバゲー部ジョークだと信じたい!)
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
留学生というとどこかおハイソな響きがありますからね。
でも国分寺国際ハイスクールは今年国際化したばかりで、実際には庶民の空気に近いですから、こういう微妙な空気になります。
飯テロリストなら歓迎なんですが、果たして……?
第5話 チャンバラ・ザ・ワールドワイドへの応援コメント
なんか……場面自体はカッコいいはずなのに、シュールで笑えちゃう(笑)
ってか、ロボットコスとチャンバラは相性最悪💦
作者からの返信
続けて応援コメントありがとうございます。
ロボコスはウケ狙いとハンデを兼ねた演出ではありますが、林杏が規格外すぎたので外しました。
さすがにそうなると本職には敵わないようで……
第4話 上がる上がるよボルテージ!への応援コメント
ちょっと(笑)
ロボットと雑技団って!?😁(笑)
ホントにカオス……でも、臨場感凄い💦
スポーツチャンバラ、面白そう🔥と思っちゃいました〜。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
アスナに林杏、今後とも活躍しますので覚えておいてください。
まぁこの後にはさらなる濃ゆいキャラがどんどん出てきますけどね(ぇ
スポチャンは実際ちょっと経験してみて、ホントに「避け合い」といったイメージでしたが、本作はそんなのどこ吹く風とバシバシ打ち合っていますw
第1話 阿鼻叫喚の入学式への応援コメント
スポーツチャンバラは始めて聞く言葉ですが、何だか面白そう……✨️
こう言う斬新なテーマってワクワクするな……
でも、いきなり一年出場停止って……もはや詐欺!?
作者からの返信
こちらにも応援コメントありがとうございます。
オフ会主催の梶野様がスポーツチャンバラの師範なのもあって、この小説を書き始めてみました。
色々なバトルスタイルを自由に描けるのが魅力ですねぇ。
「親の引っ越し以外での転校では、一年間は公式戦に出られない」っていうのは高校野球の世界で実際にあるそうです。
本作もコンセプトは同じで、有望選手をかき集める学園側への姿勢のアンチテーゼとしてこうなりました。
で、スポチャンはその枷が無く……
第65話 殺陣師への応援コメント
おぉ……スポチャン大会は大合戦でも一対一が基本で、乱戦はなかったですからねっ……タマタマちゃんの幼馴染、紫炎くんの見せ場キタッ!
さりげに御堂くんの堂に入った役者っぷりが楽しい……やはり殺陣を終えた後、
「またつまらぬものを斬ってしまった……(-ω-`)キリッ」
とか決め台詞を言うのでしょうか……★(ナニ)
無事、殺陣師に抜擢…!⚔ฅ(˘ω˘*ฅ)いざ、殺陣チャン!(なにそれなにそれ)
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
ここまであまり描かなかった乱戦状態、ここでようやく解禁です。
紫炎もようやく目立てるようです……まぁいままでは男子部員が化け物ぞろいでしたからねぇw
って、よく考えたら今は男子は紫炎一人じゃないですか、うらやましいいぃぃぃ!!
紫炎「いや、たまたまいるじゃん」
環「……命いらんのかゴラァ!」
御堂君、演劇部筆頭として抜けた活躍に期待です。
……紫炎に主役とられなきゃいいけど(;^_^A
第65話 殺陣師への応援コメント
ああ、紫炎が頑張るとなんか嬉しい。
そして演劇部の人達、みんなアドリブ効きますね(笑)( ;∀;)
誤字報告です
支援に組み付いて来た→紫炎に組み付いて来た
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
ここまで黒田君やムンダ君の陰に隠れがちだった紫炎、ようやく見せ場の到来です。
元々避けるのは上手いタイプでしたので、乱戦にはうってつけだったりします。
演劇部の人たちも一挙手一投足が自分を高める意識が強いですから。
まぁ本作はステラや東剛など、芝居がかった行動をするキャラ多いですけどねw
誤字報告感謝です、即直しします。<(_ _)>
第65話 殺陣師への応援コメント
>大勢で囲んでいながら明らかに一人ずつ斬りかかって——
(*´ω`*) 確かにね〜。
時代劇を観ていると、『口上を述べてる間に斬りかかられるでしょ、普通』とか、『今、後ろ隙だらけやん……』って思うことが多々あります。笑
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
時代劇の殺陣シーンは主人公の強さを際立たせるために、一振りで一人を退けるのが基本ですからね。
つまり主人公が剣を振れば降った数だけ悪人が死んでいくというお手軽さ……
今も昔もチート的なのがウケるのは変わらないようでw
そこにもってきて、スポチャンでの乱戦の技術は映えると思うのですよ。
さてさて、効果のほどは?
第64話 新しい一歩へのキッカケへの応援コメント
文化祭でのアピール……今の人数で、となると厳しいものがありますね。
部員が大幅に減ってしまったのが痛い!
殺陣師。
これは……ド派手な演出にして、スポチャン部を宣伝できるチャンス?✨
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
幽霊部員のルルー入れても4人ですからね。仕掛けをするにもしんどいので、どこかの部活に寄生できれば楽なんですがw
そんな中、殺陣師というポジションを見出せた一向。さて、どう動くかな?
第64話 新しい一歩へのキッカケへの応援コメント
メンバーが減り、それでも頑張る修行編に入るかと思っていたら意外な展開、でも最後の一言が何やら匂いますね( ;∀;)
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
もちろん修行編もありますが、せっかくの学園モノなのでこういうイベントをしっかりとお話に絡ませていきたい所存でございます。
さぁ、たまたま達がこの文化祭で何をし、スポチャン部の何が変わるのか変わらないのか。
盛り上げていきますよー!
第64話 新しい一歩へのキッカケへの応援コメント
ステラちゃんのイメージがレーシングカート部の印象から地続き……つまり可愛いので(オイ)インパクトはまだ保たれているはず……! とはいえ確かに、あの四人の脱退は痛い……!
しかしそんな中、演劇、と聞いて「おっ……?」と思っていたら……殺陣きましたね……!? スポチャンらしい多様な動きでも魅せられますし、また面白いイベントがくるゥ……!
フフフ、ところで演劇で変換したら🎭ฅ((TωT*ฅ)))こんなん出まして…★ なにこれ…なんなの、怖いよお!(オペラ座…?)
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
ふっ、私にとってアメリカ人と言えば金髪碧眼天真爛漫ギャル(日本かぶれ)で、中国人と言えばお団子キュートチャイナドレス(スリット入り)っ娘なのですよ、異論は認めません!
……ハニトラに絶対引っかかる奴www
以前チョイ役だった演劇部、ここで再登場です。
さてさて、この縁がどういった流れを生み出すかな?
まぁムンムンほどのインパクトは出せないでしょうけど(;^_^A
……演、劇?
🎭
追記:ググってみたら「喜劇と悲劇を象徴する二つの仮面」だそうです。
(;^_^A
第63話 道への応援コメント
り……林杏ちゃん――!! うわああスポチャン部の花形的な選手の一人、お別れが辛いっ……でも国を代表する強化選手の一人として選ばれているのは、やっぱり大抜擢……寂しくはありますが、活躍を願って見送らねば……!
ってルルーちゃんまで!? な、なんということや……華やかさが、華やかさが旅立っていくぅぅ……(涙)
そしてムンムンと黒田くんも(おいこらテンション)。まあ黒田くんは確かに元々が剣道で、ムンムンは家族の生活がかかった仕送りだけに、しょうがないですよね……最強戦力の黒田くんと、変則的かつ派手な戦いで魅せてくれるムンダくんがいなくなるとは、なかなか大胆な展開……!
でもだからこそ…✨(˘ω˘*人)✨何か反動が…と期待してしまう自分がイル★(ヒューッ!)
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
林杏は中国人と言う事もあり、お国の意向には逆らえない面もあったりするのですよ。
スポチャンでは結局芽が出ませんでしたが、彼女の華やかな戦いは作品に花を添えてくれましたハイ。
ルルーはいちおう幽霊部員として在籍はしているので、今後も時々は出番があります。親父さんがスポンサーですしね。
黒田&ムンダのツートップも去って、いよいよ大幅な戦力ダウンを強いられたスポチャン部。
特にムンダ君は作品としても個性が光るタイプでしたので、抜けられるのは作者としても痛い所です。
が、主人公のご都合主義は私の良しとしない所ですから仕方ないです。キャラはそれぞれに人生を背負っているものですからね。
さぁ、大きく欠けたスポチャン部。ここからどうなる?
第63話 道への応援コメント
林杏も黒田君もムンダ君もルルー、みんなお別れになるとは! まだ新入生もいないし、大胆な構成、どうなるんだろう(ワクワク)( ;∀;)
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
よく言えば個性的、面白く言えばイロモノ勢が一斉に去っちゃいました。
黒田「待て」
幸い人数が5人を割っても一度結成されれば年度内は存続できます。
が、たまたま達のモチベーションも含めていろいろピンチでもあります。
果たして……?
第63話 道への応援コメント
なんと……
いつかこうなると分かってはいましたが、こうも一気にとは……
もしかして、スポチャン部。存続の危機だったり?
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
予定調和ではありましたが、スポチャン部にとっては大幅な戦力ダウンです。
物語の観点から行っても、彼ら4人の個性的な戦いが失われるのは痛い所です。
(;^_^A
それに代わる何かを見出せるか……?
第62話 夏の終わりへの応援コメント
あぁ……白熱の大会、大盛り上がりのお祭り、終了……祭りの後は寂しくとも、必ず終わりはくるもの……されどここで付いた火が消えるとは限らず、燻る心火が焚けているはず……!
🔥<まだまだ強くなるぞ~!
岡吉先生のちゃっかり戦法にも笑いつつ、爽やかに終えた夏……余韻はまだまだ残る中、たまたまちゃん達は次へ走るのか……!?
いざやいざやの⚔ฅ(˘ω˘*ฅ)スポチャンなれば!(どゆこと!)
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
いつかの近況ノートで書いたこの大合戦、ようやく書き終えることが出来ました。
いわば本作の核となる大会だったのですが、惜しまれつつここで閉幕です。
さぁ、これから国分寺の面々がどういう道を選んで行くのか。もともとの部の成り立ちがあれでしたから、もしかしたら空中分解の危険もはらんでいますが……?
またまた達のこれからにご期待下さい。
追記
書籍「ロストワールド:終わる世界で少女は海を目指した」完読しました。
いやぁ買って良かったですわコレ。中編の時より遥かに立体感を増した世界とドラマに引き込まれました、さすがですなぁ。
第62話 夏の終わりへの応援コメント
楽しいお祭りが終了しました、みんなお疲れ様!!
合戦というアイデア、秀逸で楽しかったです!
さて、岡吉先生、知将に贈る特別賞「真田賞」を私からお贈りします(笑)( ;∀;)
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
いやぁようやく大会終了です。
合戦というのは実際のスポチャンでもあるみたいで、どうせ創作なんだからと思い切り盛り上げてみましたw
ここまで戦ったライバル達の、主人公以外との戦いを描けるのもまた面白かったです。
成瀬「待て」
岡吉先生、こういう所でおちゃめさん発揮であります。戦術としては正しいんですけど……ちょっとやり過ぎw
第62話 夏の終わりへの応援コメント
個人的に負けても撃破数で勝敗に貢献できて、最後は共に勝鬨を上げる。
(*´∀`*) 良いですね〜。こういう全員参加型の大会♪♪
『祭り!』って雰囲気でとても楽しそうです♡
てか、岡吉先生ぇ〜( ̄▽ ̄;)
きっと彼女が、この大会を1番楽しんでいたのに違いない……笑
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
まだまだメジャーではないスポチャン、逆に言えばこういった好き勝手な想像で物語を膨らませられる強みがあったりしますw
スポチャン関係者の皆さんゴメンナサイ<(_ _)>
この「大合戦」のアイデア、スポチャンを知ってから真っ先に思いついたネタだったりします。
人間ドラマを描けて、絵的にも生えて、そして誰もがシーンを想像しやすい。まさにチャンバラな魅力を出したくて考えてみましたが、楽しんで頂けたなら良かったです。
岡吉先生、兵法の基本に忠実なんですよ。なんせ開始してからすぐ戦闘フィールドまでバスを移動させてそこに誘い込み、バトル終了と同時に駐車場まで戻してますからw
彼女が集合に送れたのはそのせいなのです、まさにハ〇ルの動く城(違
第61話 根性vs奥義への応援コメント
動(たまたま)の熱が、静(みきみき)の熱を引き上げる……!
まさに熱戦、そして決着……残念ながら大金星とはいきませんでしたが、この爽やかな後味は勝敗を超えた尊さを感じる……✨
それはそれとしてたまたまさん、いつかのお返し。一本は取られたけど、言葉で一本を取り返す。ウフフ、お見事(?)
⚔剣を置けば、ノーサイドゆえに…🔥ฅ(˘ω˘*ฅ)🔥焚ける余韻には浸ってヨシ★(ヒューッ!)
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
たまたまの底抜けの体力と根性をもってしても、まだまだ及ばないようでございました。
とはいえ全力を尽くした末での決着ですから、まぁ彼女も満足のいく戦いではなかったかと。
ちょっとみきみきの真似を意識して、呼吸を読み取ろうとして全くできなかったその秘密を、彼女を押し倒した時に知ることになりましたw
いよいよ熱い夏も終わります。さて、その後には?
第61話 根性vs奥義への応援コメント
たまたま、一本! お見事!
両者一本により、引き分け……はないな(笑)( ;∀;)
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
残念ながら1本負けしました。たまたまの2刀をいなしつつ足を斬る離れ業の前に惜しくも……
まだまだ技の引き出しの差が違います。また来年に再戦ですねw
第61話 根性vs奥義への応援コメント
名勝負! でもたまたま、試合後にそんなセクハラ攻撃、じゃなくてセクハラ口撃したらそりゃお仕置き喰らいますって。自業自得。
最近読んだ『妹は知っている』と言うマンガのヒロインの名前も三木美樹とおなじくみきみき(ただし、漢字は三木 美貴)だったのでニヤリとしました。
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
そしてちょっとお久しぶりでございます。プライベートがお忙しそうな最中、拝読&感想を頂きまして、重ねてありがとうございます。
<(_ _)>
春におっぱいの動きで初動を見切られていましたので、ここでお返しをした形になりました。
戦いの最中は全然見抜けずにいたんですが、覆い被さってみて納得のぺったんこw
他にもみきみきさんがいたんですねぇ、後でググってみよっと。
第61話 根性vs奥義への応援コメント
映像を見ているような迫力ある描写に感動✨
手に汗握る攻防に、『これはもしや……?』っと思いましたが、残念っ!金星ならずっ! でも、がんばった!!
(*´Д`*) いやぁ〜、本当に良い試合でした♪
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
私は執筆する時、漫画やアニメのシーンの文章化を目指していますので、うまく表現できたなら良かったです。
さすがにまだまだ全国チャンプに勝てるほど甘くは無いです。とはいえたまたまの積極的な姿勢が好結果を生んでいる感じはありますねぇ。
さぁ、青龍旗もこれでフィナーレを迎えます。
第61話 根性vs奥義への応援コメント
お邪魔しています。
いや~迫力! 凄い攻防! 二人の動きが手に取るように伝わって来ましたよ!
それに、最後は思わぬ(笑)がこぼれちゃいました! とっても楽しませていただきました。
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
殺陣(チャンバラ)のシーンを描きたくて始めた連載でしたので、そう言ってて頂けると光栄であります。
(`・ω・´)ゞビシッ
春に大きいのを見抜かれてましたので、そのお返しをここで……(何
第60話 攻撃は最大の防御への応援コメント
うおおチャンバラも更新ッ、嬉しい~!⚔
しかしこの大合戦、形式の妙もあって、大物食いが良く発生するのも本当の合戦さながらで面白いですね……大将首、とったり! みたいな……!
そんな中でも強者は強者の只中で存在感を示すのが、また熱い……みきみきさんもその一人ですが、たまたまちゃん初っ端から「たまたまゾーン」全開でぶつかり合う!
まさに機先を制すべく仕掛けるも、対するみきみきさんも余裕で捌くとは、やはり絶対的な強さがある……くっ、目が離せない!
というか考えてみれば…⚔Σฅ(TωT*ฅ)長編2作、同時連載!? ウオオすごいっ、応援しています~!🔥<焚けている~!
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
ようやくこっちの更新が出来ました(;^_^A
時間が空いたせいか、試合展開までガッツリと練り込むことが出来てますので、この後の展開もお楽しみに~。
( ̄ー ̄)
まだまだジャブの応酬状態なこの二人。これから先手をどちらが取るかが大きなカギになります。
……まぁ、スポチャンのルール上、その一発で決まってしまいそうですけどねw
長編2作同時は私の自業自得ですw
ホントはカクコン開始前にチャンバラを一段落つけたかったのですが。
去年の「金髪のベガ」から「うんこたろう」への流れはうまくいったんですけどね……今年はズボラなせいで重なっちゃいました(;^_^A
もうコメント欄に「🔥」があると初美先生だと悟れるな……
どんどん火力を上げちゃってくださいな🔥🔥🔥🍖🔥
第60話 攻撃は最大の防御への応援コメント
ついに始まりましたね、『たまたまちゃんvsみきみきさん』の戦い!
序盤から、攻めに攻めまくる たまたまちゃん。
全ての攻撃を余裕で弾き返すみきみきさん。
手に汗握る激しい攻防。その迫力が伝わってきます!
さあ、なるか!?大番狂せ!!
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
どこかのAI小説のせいでなかなか始まらなかった本命対決(;^_^A
開始早々待ちわびたかのように攻めまくるたまたまでしたw
AGI-J「ヌレギヌダ……」
激しい攻防ではありますが、まだ両者は余力を残している状態です。決定的チャンスを掴むのはどちらか、それによって戦いが動くでしょう。
たまたま、大金星を挙げることが出来るのか?
アスナ「ちょっとー、私に勝ったのは金星じゃないのー?」
第60話 攻撃は最大の防御への応援コメント
自分から仕掛ける、相手を動かす。勇気ある行動です。たまたまのもう気持ちの高ぶりが見える様な猛攻、果たしてみきみきは疲れるのを待つのか、それとも……( ;∀;)
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
柔道なんかだと、子供に礼の精神の次に教えるのがソレだったりします。
戦いの場にあっては戦うのは当たり前のようですが、その状況に場慣れしていない人はだいたい躊躇するんですよね。
たまたまvsみきみき、高速の攻防を交えながらも、お互いの隙を伺っている、いわばジャブの応酬のような状態です。
さて、先にもう一歩踏み込むのはどっちかな?
第59話 死闘! 玉木 環 vs 赤星 明日奈への応援コメント
ハッ……たまたまちゃんが窮地に立たされて、ニュータイプに覚醒を!?(チガウ)
とかく、戦闘不能待ったなしの一撃を受けて、それでも立ち上がって戦える気迫! 主人公の意地を見せての勝利、これは熱い……!
そしてとうとう、運命の一戦……あっつまりナツナツくんは……まあその、相手が強すぎた、仕方なし★(ヒューッ…!)
ま、まあまあ、いざ…⚔ฅ(˘ω˘*ฅ)チャンバラっ!
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
たまたま
モードはある意味ニュータイプに近い気配察知能力があるかもしれません。☆キュルーン★
うーん、たまたまがますます男らしい男になって来てますねぇ、これが主人公補正という奴か。
たまたま「いっぺん、死んでみる?」
なつなつとみきみきの一戦がどうなったかは次回をお楽しみに……AGI-Jのほうがあるので少し先になるかもですけど
(;^_^A
第59話 死闘! 玉木 環 vs 赤星 明日奈への応援コメント
やった、大金星!
実にたまたまちゃんらしいパワフルな戦いでした!
この打たれ強さこそが、彼女の強みですよね。
次はいよいよ、みきみきさんとの対戦……今からワクワクします♪
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
この大合戦はトーナメントなんかとは違って、特に上位入賞とか無いですから、選手によってはモチベーションが低いケースもあるんですよ。
逆に団体・個人戦でイマイチ実力を出せなかった人のうっぷん晴らしにはもってこいですから、そこかしこで金星も上がっていたりします。
さぁ、本作にとってのラスボス、みきみきの登場です。
かつての一刀両断の借りを返せるか?
第59話 死闘! 玉木 環 vs 赤星 明日奈への応援コメント
遂にみきみきとの再戦。アスナとの闘い、力押しでの勝利は既に体力がなさそうですね。さてどう戦うのか、いよいよ大合戦の大詰めですね( ;∀;)
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
vsアスナ、余力を残してどうにかなる相手ではありませんでしたから、文字通りガス欠状態になっちゃってます。
そこにきての本作のラスボスとの対決……もはや絶体絶命ではありますが、主人公として大会最後にどでかい花火を打ち上げて欲しいものです。
第58話 ターゲット発見!への応援コメント
そ、そんな……信じられない……。
まさか……ナツナツくんが少年だと……見抜かれただとぅ!?(そこ?)
されどミキミキさん、確か初めの頃にタマタマちゃんと対戦した時、呼吸すら見切っていたはず。この眼力、相変わらずの絶対強者……どうなる、美少女対決!(オイ)
そしてまさかのタマタマさん、赤い彗sゲフンッ赤星さんと会敵! その胸に輝く首級ならざる勲章を見ては、燃えずにはいられますまい……🔥
部長の意地を見せる時……!
いざ⚔ฅ(˘ω˘*ฅ)チャンバラっ!(か、勝てるのか…ミキミキさんと戦う前に!?)
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
おお!そこまで読み込んで下さってるのは嬉しいです。そう、みきみきは人物の観察眼も並外れていて、それでなつなつが男子だってこともあっさり見抜きました。
かつてたまたまの巨乳も見抜いたくらいですし、萌え関係にはとくに目ざといかもwww
さぁ、まさかのシャ…もとい赤星さんとの一戦。仲間の仇とはいかないまでも、ここで引いたら主人公じゃありません。
果たして勝ち目はあるのか……両者の持つ武器の特性の差が大きなポイントになります。
いざ(=゚ω゚)⚔ฅ(˘ω˘*ฅ)チャンバラっ!
第58話 ターゲット発見!への応援コメント
おぉ、敵討ち展開! 部長として負けられない戦いがここに!
みきみきさんとの対戦前に、ここで負けるわけにはいきませんから、是非ともがんばってもらいたいところ……ですが、赤星さん強そうだなぁ。(・∀・;)
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
まぁアスナさんも挑まれたから倒しただけなんですけどね(;^_^A
出も流石に国分寺のリボンを3つ並べさせるわけにはいきませんので、たまたまの奮闘に期待したい所であります。
相手は部門別の全国No2、果たして金星なるか?
第58話 ターゲット発見!への応援コメント
さぁ、もりあがって参りました! 夏目君、頑張れ! セクハラを越えてファイト。でも戦場だったらリアル拉致されそうですね(笑)。そしてたまたま、かなりヤバイなぁ( ;∀;)
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
なつなつちゃんくん、そもそも戦場にいるタイプじゃないですからねぇ
敵も和ますその魅力(でも男子w
たまたま、みきみきとの戦いへの最後の難関です。果たして?
第57話 激戦、乱戦、大合戦!への応援コメント
ムム!? すどー、ていら~……気のせいですねフフッ! アナウンスされている人々の中に、何だか見覚えがあるような、よもやあの人……と思わせる名前もありますが★(ヒューッ!)
そしてナツナツくんちゃんと並んでいるタマタマちゃんの不憫さたるや……よし、その御腹立ちを闘志に変えて戦うのデース!🔥<焚けるわ~!
とか言っている間に、成瀬くんがまさかの敗退――!?
ジャイアントキリングをかましたのは、まさかの我らが東剛さん。ですよね、通常の試合ならともかく、こういう戦場風の合戦じみた場所なら、奇策を用いて虚を衝ける東剛さんなら勝算がある……や、やってくれるぅ……!
いざチャンバ…Σ⚔ฅ(TωT*ฅ)アレッどこー? 🔪(’‐`*)クックック…
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
ふふふ……そう、あの九神将のお方……とは全く関係ないですけどね(ヲイ
>アナウンスされている人々の中に、何だか見覚えがあるような、よもやあの人……
け、決して名前を考えるのが面倒になったわけじゃないんだからねっ!(自爆w
なつなつ君と共同戦線を張るなら仕方のない事ですwたまたまはボーイッシュな面もあり。可愛いというよりは漢らし……もとい凛々しいイメージが強いですから
環「ちょいまてコラ、今何を言おうとした?あぁん??」
東剛さん、ここで予定外の活躍ですw
本大会で目立ち過ぎたなるなるをどうするかに一役買ってもらいましたw
>いざチャンバ…Σ⚔ฅ(TωT*ฅ)アレッどこー? 🔪(’‐`*)クックック…
……顔文字作るのうますぎです(;^_^A
第57話 激戦、乱戦、大合戦!への応援コメント
成瀬くん、まさかの討死!
まさかそんな戦術で攻めてくるとは!
さすがゴルg……じゃなくて、サバゲー部・東剛くん!
でもこれ、大人数のうちしか通用しない戦術ですよね。
人数が少なくなってきたら、やられてそうだなぁ……彼。
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
今のなるなるを倒せるとしたらまぁ、こういう戦法を取れるヤツじゃないと、ね。
というか前話の感想のレスで思いついたのは内緒ですw
まぁあくまでゲストですから、活躍はそろそろ打ち止めです。
第57話 激戦、乱戦、大合戦!への応援コメント
東郷、やってくれる! 流石は私が見込んだ男です(関係ないか、笑)。
乱戦必至のこの戦い、アナウンス演出が最高ですね。面白い( ;∀;)
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
サバゲー部を参加させたのは、ある意味ここまで目立ち過ぎた国名館&成瀬潰しの意味もありました。
ちなみに小森は女子に目が行って死んでますけどwww
第56話 さぁ、大合戦の開幕だ!への応援コメント
わぁ〜✨いよいよ大合戦の始まりですね♪
武士道に則った一対一の勝負。
騎馬戦とは違ったドキドキ感があって良いですね。
でもこれだけ大人数だと、背後から不意打ちでリボンを奪うような輩もいそうだなぁ。(フラグ?笑)
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
トーナメントも勝ち抜きも関係なく、誰もが運次第で日本チャンプと戦えるチャンスがあるのがウリの大合戦、いよいよ開幕です。
いわゆる「乱戦」とは違う、いってみれば総当たり戦のまとめて版みたいなこの戦いをお楽しみくださいw
リボンは安全ピンでとめてますので、そうそうスられることはありません。
対戦はあくまで「いざ」を言い合った者同士で成立しますので、後ろからの不意打ちは反則になってます。
もちろん、「いざ」を言い合った後に周囲の人混みに紛れて姿を消し、背後に回って強襲するのはアリですが。
サバゲー部「それだ!」
第56話 さぁ、大合戦の開幕だ!への応援コメント
とったリボンの数で敢闘賞、高段者のリボンで殊勲賞、最後まで生き残って技能賞とかあるのかなあ? 楽しみです。
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
なにせ大人数なのでそのへんは個人個人で自慢してもらう仕様になっています。
まぁこんだけ人数がいると不正を働く輩とかも居そうですから……
単純な策として、とりあえず相手陣営を一人何とか倒して、リボンを敵側のものに付け替えてから仲間とだらだら八百長対戦し続けてタイムアップまで粘る、なんてやり方もありますからね。
一人一人が持ち帰ったリボンはよい記念品になるでしょう。
編集済
第56話 さぁ、大合戦の開幕だ!への応援コメント
に、二千人以上の参加者……もう本当にちょっとした戦じゃないですか……!⚔
と驚いていると、東剛さん達サバゲー部の面々に、ナツナツちゃんくんにと、お久しぶりの顔ぶれまでっ……今までの集大成までありますね、この大合戦……!?
そして早速タマタマちゃんの初戦も決まり、どんどん盛り上がりがヒートアップしていく予感……続きも楽しみです!
さあ……いざチャンバラ!⚔ฅ(˘ω˘*ฅ)🔥焚けるなぁ~!(フゥーッ!)
* (๑°ㅁ°) ハッ!
修正お疲れ様でした――!(ヒューッ!)
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
最後はどんちゃん騒ぎ的なのがこの大合戦ですので、参加のハードルもすごく低くなっています。
ご近所様の小学生は勿論の事、幼稚園児とかでも参加できますのでw
で、地元徳島の懐かしい面々も引っ張って来る事が出来ましたw彼らの活躍にもご期待ください。
まずはたまたまちゃん、年下男子を引き連れての年下男子との対戦……中性的なお姉ちゃん気質が年下にモテるのでしょうか?
誤字報告有難うございます、早速修正いたしました。
<(_ _)>
第56話 さぁ、大合戦の開幕だ!への応援コメント
うわぁ、面白い! ワクワクします。
東郷くん達、好きなので活躍して欲しいですね、彼らは合戦の場ではさながら忍者ですね(笑)。大会ってはしごするもんなんだ(笑)。そしてたまたまの活躍に期待です( ;∀;)
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
そう、こういうごった煮が描けるのもこの大合戦の面白さであります。
サバゲー部、実際の乱戦(不特定多数と戦っても良いルール、実際スポチャンにもあります)なら独壇場でしょうが、基本タイマンなんであまり忍者的な強みは行かせないかもしれません。
夏休みですから(季節感無ぇw)、大会のはしごもしやすい環境にあります。彼らにしてみれば「遠征のついで」ですから。
第55話 男の涙への応援コメント
良い勝負だった……出し切った! ナルナルくんの強さも作中で充分以上に示されていましたし、納得感ありますね……黒田くんの様子を察して、空気を読む皆の心意気よ……す、ステラちゃんは……マイペースで可愛いじゃない!(ええのか!)
そして最後の最後にお楽しみ、まさかの大合戦とは――!?
ここでミキミキさんと勝負したいタマタマちゃんにも注目、ですが……大合戦というトリッキーな形式だけに、意外な人物の活躍や、予想だにしない結果が待ち受けていそうな気も……?(ドキドキ)
いざチャンバ…⚔⚔Σฅ(TωT*ฅ)⚔⚔ウオオオなんか囲まれている――!?(ヒーン!)
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
私はバトルものを書く時、思いっきり密度を上げて書くか、あるいは心理だけ示しておいて豪快にすっ飛ばす展開を得意としております。
今回は後者のパターンでした、ただそれだけだとちょっと物足りないので、試合経過を後に書き加えた形になりました。
ステラちゃんはドライですから、戦いに負けても「マ・ショーガナイカ」とあっさり割り切るタイプです。なのでまさか泣いてるなんて思いもしてませんでしたw
さぁ大合戦! 接点の無かったみきみきとの再戦や、ここまでピックアップされていなかった未知の強豪、さらにあの人やこの人のまさかの参戦もありうるかもしれません。
あ、囲まれても初美先生なら焚けで余裕でしょう
ドーン ドドーン
⚔ ⚔==3🔥テンションฅ(゜ω゜*ฅ)アガルゼ🔥ε==⚔ ⚔
第55話 男の涙への応援コメント
あぁぁぁ、惜しいぃぃ! しかも判定で、だなんて。
(´;Д;`) 黒田くんの悔しさが伝わってきます。
しかしみんなが気を遣っている中、ひとり空気が読めないステラちゃん……笑
大合戦。
死体役、なんてのもあるんですね。
面白そうです!
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
「うんこたろう」の時は散々もったいぶった後に、主人公側であるコーウンさんを勝たせたので今回は逆にしてみました(*´з`)
判定で決着ってなんか「その瞬間」が盛り上がるんで好きなんですよ。なので自作小説でもよく採用します。
あ、ステラちゃんは黒田君が泣いてるなんてつゆぞ思ってません。日本かぶれでも根本はドライなアメリカ人ですので……
死体役は踏まれたり蹴られたりしそうで危なそうですなぁ(;^_^A
第55話 男の涙への応援コメント
大合戦とは!
めちゃくちゃ面白そうですね。
そして黒田くん、負けたかぁ。彼は勝てそうなんだけど、何が足りないのかなぁ。女子達の気遣い、すごく青春を感じました( ;∀;)
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
ずっと温めてきたアイデアである大合戦、ついにここで発動です。
実はサバゲー部との対決はその前フリ的な意味合いもありましたw
黒田君なら優勝できる実力はありましたが、単純に成瀬がその上を行っていたという事です。
かつてのムンダ君に心臓打ちを喰らって引きずられていったギャグ成瀬はもう遠い昔のお話www
編集済
第54話 大舞台と、その先――への応援コメント
う、うおおんっ……個人戦、思った以上に修羅の国でしたね……タマタマさんが早々に負けちゃうなんて……!(ワーン!)
一方、意外と言っては失礼ですがステラちゃんの金星・躍進が嬉しい次第。さすがに準決勝突破は厳しかったようですが、秘めた素質を示してみせたような……!? 体格にも恵まれているはずですし……!
ムンムンくんも相手が悪かったとはいえ初戦敗退は意外、瞬速が圧倒的な国名館の福田くんまで敗北とは……まだまだ上には上がいる、強者の影があるのが、何とも面白い……!
そんな中、さりげに42歳のおばさまが優勝していて、個人的に要チェックやですし(?)気になるしテンション上がってきたな↑(?)
そして……ああ、黒田くん、なるほど、確かに天下を取ってしまうと、そういう可能性も……しかし、しかしだからとて、たまたま部長は気の抜けた応援なんてしないっ……天下、とったれー!
いよいよ佳境も佳境…!⚔ฅ(TωT*ฅ)🔥焚けてきたな~(ヒーン!)
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
私は主人公の周囲だけで固められている世界って嫌いなんですよ。世の中にはまだまだ未知の強豪、化け物が潜んでいるっていう世界の奥の深さを常に描きたいと思っています。
ステラはそもそも「棒」の使い手が少ない(女子だとさらに)のもあっての躍進となりました。
そう、体格や体幹がある上に日本文化にも精通、しかも「好きこそ物の上手なれ」を実践してる彼女は今後の伸びしろも大きいです、躍進にご期待ください。
岩崎さんは実はモデルがいたりします。まぁ詳しくは書けませんが、私が仕事上でほんの少しかかわった人物、とだけ申し上げておきましょうw
今のスポチャン部は、あくまで1年間限定の華である事は否定できません。そんな未来をどう見据えるかも、たまたまのキャラを引き上げる要因になっております。
佳境も佳境……ではなかったりするんですよねぇ( ̄ー ̄)
第54話 大舞台と、その先――への応援コメント
初めての大会で大健闘した国分寺国際ハイスクール勢。
でしたが、やはり全国の壁は厚かった……
でもまだ黒田くんが残ってます! いっけぇぇ!
……って、ん?
(・_・; たまたまちゃんが、何やら最終回が近いような雰囲気を醸し出してますが……(まさか、終わっちゃうの!?)
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
さすがに大会がちょっと長くなりましたので、敗戦経歴はちょっと省きました。
勝ち残ったのはやはり正当な実力者の面々という事になります。その中に加わった黒田君に拍手を。
たまたまは部長ですから来年以降の事も考えておかねばなりません。主力が抜けた先の弱体化も含めて、今から考えておくべきことなんですよ、うーん部長してるなぁw
いつ終わるかはまだ決めてませんが(;^_^A
第54話 大舞台と、その先――への応援コメント
たまたま、負けた。
他のみんなも頑張った。しかし、全国の壁は高い。だがしかし、黒田くん来ました!
はい、私もすごくそれを思ってて、彼は天下を取ったらサヨナラなんですよね。
でも、頑張れ( ;∀;)
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
大会編も長引いてますので、ちょい巻きに入っていますw
さすがに全国の猛者相手に、そろそろ国分寺勢も陥落の時期が来ております。
が、そんな中で生き残った黒田君、最後の砦として最終決戦に赴きます。果たして……
黒田君のみならず、林杏とムンダ君もそうなりますよねぇ。
さぁ、来年はどうなる(気が早いw
第53話 個人戦、開始っ!への応援コメント
おぉ……スポチャンは小太刀が人気なのですね。これは古の小太刀の名手・富田勢源さん的にも熱いはず……大刀と小太刀、主役と脇役が入れ替わるというのも、趣深い面白さ……!
多様な武器が集まるスポチャンは、やっぱり武器格差が生まれがちですかっ……うぬぬルルーちゃんリンリンちゃん惜しい。ステラちゃんよかった!
タマタマさんも、強敵サキサキさんを撃破して勝利……さあ北海道名産を味わうが良い……★(羨ましひ……)
男子たちは全員予選突破とはこれまた快挙。黒田くんが激戦を経て、ますます洗練されておる……これは期待が高まりますネ……!?
フフフ、いざ…⚔ฅ(˘ω˘*ฅ)🔥チャンバラ!(焚ける~!)
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
そもそも小太刀は型演舞にも使われるらしいですから、スポチャンの基本のような武器らしいです(いい加減w
本文中にもあるように護身の際の実戦向きな点も大きいのではないかと。
ルルー&林杏コンビは演舞に続いての落選です。しかしまだまだ見せ場は残ってますよ( ̄ー ̄)
逆にたまたま&ステラ&紫炎はもうこの先は辛いでしょうね。意外性のムンムンと本命の黒田に期待です。
(; ・`д・´)⚔🔥⚔ฅ(˘ω˘*ฅ)
これが伝説の……二刀流炎の剣!?
第53話 個人戦、開始っ!への応援コメント
やった〜!
たまたまちゃん、決勝トーナメント進出〜!
と思っていたら、とんでもない目に……
( ̄▽ ̄;) サキサキさん……
仮に男だったとしても『がしっ!』はあかんやろ〜。笑
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
きっとサキサキさん達はトランジェスターを語る変質者に被害を受けてたんでしょうねぇ。
もしたまたまにたまたまがついてたら握りつぶされてたかも(;^_^Aヤヤコシイ
第53話 個人戦、開始っ!への応援コメント
見える、見えるぞ! たまたまには女難の相がでておるぞよ! 頑張るのじゃ❗
>セクハラのお詫びとして北海道の名産品を後日送ってくれたんだけど、それはまた別のお話。
きっと鮭だな! それをみた紫炎が川を遡る鮭を連想して、その結果超低空から上段を狙う超アッパースイングでの打撃を覚醒させるのだ。
「チャーシューメーーーーン❗」
「サーモンじゃないんかい❗」
「じゃあ、サーモーンどーーーーん❗」
こうして、紫炎はサーモン丼打法という必殺技を手に入れるのだった。
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
女難の相というよりは、主人公補正の代わりにいろいろと災難が降りかかる事でバランスを取っているキャラであります(;^_^A
北海道の名産品……ジンギスカンキャラメルでない事を祈るのみです。
( *´艸`)
『東、紫炎。西、赤兜熊雄。始め!』
紫炎「くらえ必殺、廬山昇鮭覇(サーモンどーん)!!」
熊雄「いただきまーっす♪」
バリバリムシャムシャ……
第53話 個人戦、開始っ!への応援コメント
おおっと、このまま全員敗退で「合宿編」突入かと思っていたら、たまたまが覚醒、聞いただけで出来るとか、身体能力の高さとその柔軟な精神性ですね。
しかし、流石に決勝トーナメントは厳しいかな、頑張れー!( ;∀;)
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
黒田君は順当勝ち、ムンダ君はちょいギリ、たまたま、ステラ、紫炎は武器の人気の無さに加えて組み合わせにも恵まれた感はあります。
たまたまは一応昨日の病室で足運びを教えられていましたから、それなりには使えます。でも本番になるとそう言うのを忘れちゃうものなんですよね。
ギリギリで思い出したのが功を奏しました。さぁ、いざ決勝トーナメント!
第52話 初日の終わりへの応援コメント
おぉ……そういえばニャンコ🐱の名前っぽい気もするタマタマちゃん、猫の如し威圧にテンション上がってきたな↑(?)
福田くんとは犬猿の仲のようでありつつも、恐らく負けず嫌い同士で気は合いそうですもんね。というところで達人感のある陽川おじいちゃんまで!
フフフ、試合が終わればノーサイドで和気あいあい、人を惹きつけつつ学んでいくタマタマちゃんはこれから先、もっと強くなるのでしょう……★
いざチャンバラ…ハッ!Σ⚔ฅ(˘ω˘*ฅ)🔥焚ける…!(ヒェー!)
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
実は性格的にワンコっぽいたまたまなんですが、さすがに男相手にワンワン威嚇するのはどうかと思いましてwww
福田君は腹の座った女子スポチャン選手のたまたまを少し認めつつあったりしますから。
たまたまもまた(ヤヤコシ)福田の実力はよく認めてますからね。
医務室の脳震盪、捻挫、ギックリ腰の3馬鹿トリオ。
このあと白雲さんにさぞ絞られた事でしょう。
白雲「ゴルフを、しないか?」
……なんでやねんw
さぁ個人戦、そして来たるべきビッグイベントにご期待ください!
🔥(; ・`д・´)🔥ウッシャー
第52話 初日の終わりへの応援コメント
犬猿の仲……かと思いきや、医務室が和気藹々としたトレーニングルームに……笑
(*´ω`*) これも、たまたまちゃんの人柄の成せる技ですね。
さて、福田くんの指導の成果やいかに?
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
たまたまは何にでも真剣になるタイプなのと、作者特有のツッコミタイプヒロインなので(苦笑)、周囲を引き付ける魅力があったりします。
逆に言えばスルーが出来ない体質なんですよねw
そんな個性を上手くキャラの魅力に当て込んでいきたいと意識して描いております。
さて、個人戦はどうなりますか。
第52話 初日の終わりへの応援コメント
最後の方で、久々に快便の伝道師、う△こたろう先生のお名前が! 彼も10年間は忘れられない強烈なキャラです。もちろんタマタマも(でも戦い方のインパクトはカナカナが一番怖いです)。そういえば、今日職場に実習に来た中国人留学生男子のフルネームが「ヤンヤン」でびっくり。パンダっぽいですよね。キャラの名前のネタになりそうです。
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
他にもくろりんちゃんやアトン大将軍もw
まぁうん〇たろうは名前のインパクトで売ってるキャラですから、一度読んだら10日は忘れられないキャラではあるでしょうw
ヤンヤン……ちょっと可愛い名前だと思ったら男子でしたかー。そうなると銀河の英雄の方を想像させますな。
(;^_^A
第52話 初日の終わりへの応援コメント
たまたま、なんだかんだで福田と仲良くなりました(笑)。女子の部で、なんか化けそうですね( ;∀;)
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
ちょっとした即席凸凹コンビみたいな関係になってますね、福たま。
福田はもともとガチスポチャンゆえに孤独になっていったキャラなので、スポチャンで食いついて来るたまたまは有難いタイプなのかもしれませんw
さて、即席コーチの効果のほどは?
第51話 最後の交錯への応援コメント
今大会どころか、恐らく作中でも現段階で最強っ……成瀬くんことナルナルくん、強し――!
そして残念ながら主人公チームの躍進はここまで……とはいえ初出場で三回戦まで勝ち進んだのは、やはり快挙。しかも二回戦で強豪を破って、ということですし……!
全力を出した後は、爽やかな締め……良きですね、良き青春模様……!
見所満載だった大会、面白かったです、ありがとうございました――!
されど、タマタマちゃん達の戦いは終わらない……そう、強者を肌で感じたからこそ、「先の戦い」への想いもあろうというもの――!
テンション上がってきたな↑ฅ(˘ω˘*ฅ≡ฅ*˘ω˘)ฅ踊っちゃおうかな♪(?)
・おまけ・
個人的、大会ベストバウトは「ムンムンくんVSカンカンさん」の異種(?)格闘技戦。カバより強き彼女は、やはりインパクトが強かった……!(!?)
と書きつつ大いに悩みまくりましたし、またそれぞれの試合を見るたび順位変動しそうですがっ。
それだけ良い試合だらけということ…!ฅ(TωT*ฅ)🔥良き焚けよ!
作者からの返信
いつも焚け🔥ハイテンション応援コメントありがとうございますw
成瀬はいちおー現役最強クラスのキャラとして立てました。緑山師範や犬伏師範など、達人相手にはどうなのかも気になる所です。
さすがにここでストップをかけられました。仮に優勝候補が相手でなくても、負ける可能性は十分にありましたので、頂点のチームと当たれたのはむしろラッキーだったかもしれません。
さぁ、次の戦いはもうすぐです。そう、まだまだ彼女たちの青龍旗は始まったばかりなのですよ、ご期待ください!
・ベストバウト
個人的に書いてて一番だったのは、たまたまvs陽川老の一戦ですね。
居合いの動画を漁ってるうちに、これは面白い戦いになるとウキウキしながら書きました。
……書いてるうちにたまたまが勝つ目が見えなくなってきたので、陽川先生には腰痛でご退場いただきましたが(酷ぇ
あと、黒田君は全体的に燃える試合をさせやすかったですね。さすが剣道全中王者です。
第51話 最後の交錯への応援コメント
みんな、よくやったーーッ!
負けちゃったけど、この展開こそが正解だと思います✨ (変に勝ち上がって優勝……なんてのは、いかにもご都合主義ですもんね)
力を出し切った戦い、とても美しかったです。普段の練習では身につかないものをたくさん吸収し、ひと回り大きくなった国分寺国際ハイスクール、スポーツチャンバラ部。
今後の活躍がますます楽しみになりました!
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
さすがにこの相手をいきなり倒すのは主人公補正が過ぎると言うものです。
サンライズに勝てたこと自体、奇跡みたいなもんですから。
しかし大会はまだまだ続きます。演舞に個人戦、そしてもうひとつとっておきのイベントを用意しておりますのでお楽しみに。( ̄ー ̄)
さぁ、彼らの戦いはこれからだ!(打ち切りっぽい引き(;^_^A
第51話 最後の交錯への応援コメント
実際のスポチャンの動画を見たら、短い鞭を使ってのフェンシングっぽい様子でした。こっちの試合の方が面白いですねえ。もう少しだけ武器に硬さがあればこういう面白い試合ができるんじゃないかと思わずにいられません。
国分寺の面々も今回の大会の経験で戦術に幅ができて成長できたと思います。このあと大会の残りの試合の見学でさらにアイディアが広がることでしょう。そしてその先は…………武者修行かな?
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
スポチャンは護身術の側面もあるそうですので、現実に刃物を持った暴漢相手にケガをしないよう対処する、という意味でああいう試合になっているのでは無いでしょうかね。
こっちはもう現実に寄せるのは諦めて好き勝手にやってます。そのうちニュー・ブロウならぬニュー斬撃なんかも飛び出すかもw
さて、団体戦は負けましたが、まだまだ青龍旗スポチャンは終わりません。
もちろん見るのも大事ですが、さらなるイベントもしっかり待ち受けていますので、まだまだ盛り上がっていきまっすよ(; ・`д・´)シャキーン
第51話 最後の交錯への応援コメント
お邪魔しています。
ホント、最後の最後、すっごくドキドキしました。ムンダ君の空中を華麗に舞い踊る姿が、実に綺麗に見えました!
負けてしまいましたが、これは美の舞じゃなかったでしょうか!
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
団体戦の幕を引いたのはムンダ君のダイナミックな槍と、それを克服する成瀬君の鮮やかな交錯でした。
「絵になるシーン」を目指して書きましたので、そう言って頂けると嬉しいです(*‘∀‘)
第51話 最後の交錯への応援コメント
負けたか……、でもこれはしょうがない。
スポチャンへの想い、その「純度」の差に思えました。
才能、戦略、思いっきり、心得、それらはあったけど「純度」が足りなかった。
そんな敗北に思えました。でもみんなよくやりました、拍手ぅうう、ぱちぱちぱち( ;∀;)
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
残念ながらここで力尽きました。でも相手が相手ですし、むしろ最強チームとの経験を糧に、これから彼女らの躍進が始まる……かも(ぇ
おっしゃる通り、国名館の連中は純度相当高めのスポチャンエリートですからね。
チームメイトもコーチや監督も、そして自身の思い入れもやはり格上な存在、国分寺勢が勝つには少し早いでしょうね。
一同「拍手ありがとうー」
(; ・`д・´)ヾ(≧▽≦)ノ○(*'▽')○(*‘∀‘)(*'ω'*)(=゚ω゚)ノ( ゚Д゚)(*´ω`*)
黒田 ステラ 林杏 環 ルルー ムンダ 紫炎 岡吉先生
第50話 好きこそものの上手なれへの応援コメント
おぉ……成瀬くん、それこそ初登場の時はムンダくんに思わぬ槍投げをくらい、ちょっとコミカルな退場をしてしまいましたが……こういう「芯の通った実力者」を見せつけられると、やはり格好良く見えますね……!
何より「好きこそものの上手なれ」精神で本当の実力をメキメキ身に着けていくとは、心から見習いたいもの……!
一気に成瀬くんのファンになってきた…⚔ฅ(˘ω˘*ฅ)果たしてムンダくんの反撃は…!?(ドキ★ドキ)
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
初登場時こそムンダ君の引き立て役みたいな彼でしたが、やはりそこからバックボーンを立てていくと映える気がします。
漫画なんかだと大男はたいていやられ役になるものですけど、そんなセオリーの真逆を行くキャラとして仕立ててみました。
ムンダ君がかなり特殊なキャラなので、そのライバルとして正統派かつ現実味のある強さを備えています。
さぁ、果たして決着は🔥?
第50話 好きこそものの上手なれへの応援コメント
成瀬くん、凄まじい情熱での技の叩き上げ。
ムンダくんも決して悪くないけど、これは厳しい。
だがしかし、これはひとつの均衡状態。何が起るか、楽しみです( ;∀;)
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
成瀬君、天才タイプや英才教育タイプも考えましたが、ここは作者好みの努力人タイプで仕上げてみました。
この練り上げた強さにムンダ君が対抗出来るとしたら、やはり野生の本能のなせる業の出番か?
いちおーこの試合もなるなるvsムンムンなんですよね、こう書くと緊張感ゼロですがw
(;^_^A
第50話 好きこそものの上手なれへの応援コメント
:(;゙゚'ω゚'): 成瀬くんが、めっちゃ強いっ!
ムンダくん、大丈夫かな?
でも、スポーツ漫画でよくある『こんなに強い相手に勝った!』的な展開になるんですよね?
……いや、素通り寺さまのことだから、何か一波乱起こしそうな気も……。
どうなるんだろう〜! 続きが楽しみです✨
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
やはりラスボスクラスのキャラですから、強さをしっかり表現しないと。
( ̄ー ̄)
いかにマ〇イの戦士といえど、スポチャン1年目のムンダ君がそうそう何度も楽勝できる相手ではありません。
そう言った強敵を倒し切ることにこそカタルシスがあるというものですが、現実はそう甘くはないかも……果たして?
第50話 好きこそものの上手なれへの応援コメント
ううむ。なるなるがまるで主人公のようです。これは本当の強者だ!
こうやって一人一人のライバルの背景がしっかり紹介されることは『ドカベン』や『もう一本』にも通ずるスポーツものの王道ですねえ。
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
やはりスポーツ漫画ならラスボス級のキャラ立ては大事でしょうね。
「もういっぽん!」のエマ・デュランや「火の丸相撲」の童子切など、最近トレンドの(?)「好きだからこそ強い」なキャラを当て込んで見ました。
お忙しい中ご拝読頂き、改めてありがとうございました。
<(_ _)>
第49話 死闘の果てにへの応援コメント
タマタマの狙い、完全には思い通りにはいかず……でも一矢報いた! この健闘に、ぼくは敬意を表するッ!(メギャーン)
相手の福田くんにも背景が見えて、確固たるキャラ性が窺えて良きですね……高い実力といい、ここだけで登場が終わるのは惜しく、再登場を待ち望むほど。圧倒的に速筋タイプだと思うので、肉離れを心配されるのも分かり味ですねっ。
知れば知るほどスポチャン向きというか、なるほど適所の才能であった……(フムフム)
そしてついに決戦、これまた最強格の相手、しかしムンダくんも序盤からずっと「尖った個性」を持ちつつ「強者」として存在感を示し続けた人。
大将戦に相応しい、見逃せない戦いになりそうですよ……!?
テンション上がってきたな↑🔥ฅ(˘ω˘*ฅ)🔥そして焚けるな~(ヒィンッ!)
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
作品のリアリティからそうそう金星を与えるわけにはいかないですが、なにかオマケ的な功績を与えたかったってのはありますね。試合が事実上惨敗だったのもそのへんを埋めるバランス調整的なものもあります。
福田とたまたま、この後もひと悶着ある予定です。お楽しみに
( ̄ー ̄)
ムンダ君はある意味本作の「顔」といえる存在ですからね。
ステラや林杏みたいなタイプは他の漫画や小説でも結構ありがちですが、ムンムンみたいなキャラを採用する作者は早々いないでしょうね。しかも味方+最強クラスでw
占部vs黒田に続く因縁の対決、果たして結果は……?
第49話 死闘の果てにへの応援コメント
お邪魔しています。
うおーー! 読みに惹かれてしまいました。負けはしたけど、ホント気持ちは勝ったって言いたいですね!
動きも見えましたよ! 読みながら、ちょっと喉が渇いちゃった!
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
私は小説を書く時「漫画やアニメの文章化」を意識してますので、まずシーンを想像してそれを文字に起こしていくという手法を取っています。
なので私の文章を読んで頂いて「動きが見えた」と言って頂けるのは大変光栄であります。
<(_ _)>
昔の二次創作時代からバトルは結構書いているので、本作を書くのは結構楽しかったりします。
|'▽')つ|🍹|
第49話 死闘の果てにへの応援コメント
おぉ、なるほど! そういう風に使いましたか、小太刀!
隙を作る、という目的は果たせませんでしたが、結果的に引き分けに持ち込んだようなもの。試合に負けて、勝負に勝った! 大金星です!
(*´ω`*) それにしても、熱い戦いでした。福田選手の猛攻を掻い潜り、小太刀へ誘導するタマタマちゃん。なかなかできるものではありませんよね、これ。
派手ではありませんが、彼女のポテンシャルの高さが伺えました。
さあ、いよいよ大将戦ですね。
盛り上がってきましたね〜。次回も楽しみにしています!
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
武器を落としても試合継続となるスポチャン、そして二本の武器を持つ二刀流ならではの展開を目指してみました。
勝ちにはつながりませんでしたが、結果的に副将として金星を挙げる事が出来ました、引き分けなら上等でしたからね。
たまたまは柔道経験者ですから、格闘技に対してそれなりのノウハウは持ち合わせています。試合場に立っても少しは場慣れしている点が大きいんですよ。慣れない人だとカチコチになりますからねぇ。
……アレ?国分寺国際の面々って試合慣れしてる奴ばっかだな(;^_^A
いよいよムンダ君出陣です。でも今度こそ成瀬の真の実力が発揮される……果たして勝機はあるのか?ご期待ください。
第49話 死闘の果てにへの応援コメント
良かった、素晴らしいです。
バトルシーンの表現、お見事でした。もう完全に意識が物語に没頭できました。
たまたまのスローシーン、この痛みの感覚、素晴らしかったです。
というか負けちゃった、けど執念が実った。
福田くんはやっぱりいいですね、少女マンガなら絶対に準主役です。
両者の戦い、とっても良かったです( ;∀;)
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
まだ一年目ではありますが、それでもスポチャンを鍛えてきたたまたまが全国屈指の強豪に挑む今回の試合は、ある意味ひとつのクライマックスでもありますので、かなり力を入れて書きました。
ライバルとしてキャラを立てた福田君もいい活躍をしてくれましたね。
負けるのは最初から決まっていましたが、それでも足掻く彼女の姿を描きたかった、というのが今回のお話の肝であります。
彼女にとってとびっきりの格上相手、しかも同じ二刀流。
この経験は彼女をより高みに押し上げる事でしょう……たぶん(ヲイ
第48話 福田 零と玉木 環への応援コメント
思った以上の彼我の実力差! ゾーンに入ってなお、ここまで差があるとは……まさに今までで一番の強敵。選手として悔しかろうと思いますが、ここからムンダくんに繋げるため、根性を見せられるか……!?
一矢報いる一手、今までの強敵との戦い、ううっ、一体なんなんだっ……されど割と機転の利くタマタマちゃん、主人公の意地を見せてくれ――!↑
頭をよぎるのはサバくらいしか…?Σฅ(˘ω˘*ฅ)…🐟魚を投げつけるのか!(マテコラ)
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
いよいよ絶体絶命のたまたま、それもまぁ彼女と相手のキャリア他を思えばやむなき事かと。
むしろとっとと片付けられずに粘っているだけでもゾーンの意味はあったかと。
そしてさすが初美先生でございます、もはや私の作品のパターンを完全に読まれておられるのかも……
そう、サバ🐟です。みそ煮なんです。山〇史郎が一番うまいと言った刺身なんですよ。
あのイバるサバとの経験(げぇむ)こそが、彼女の最後の望みの綱……w
第48話 福田 零と玉木 環への応援コメント
ゾーンが通じない……だと!
ここまで実力差がありましたか……、たまたま、悔しいなぁ。
とは言え、圧倒的実力差を覆す一手がありそうですが、さて?( ;∀;)
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
福山様のご指摘通り、福田はこれまで人生をスポチャンに注いできた求道者であります。
ゾーンに入って、かつ彼が手加減をしていてもスキなんぞございません。まして男子対女子(一応)ですからね。
たまたま「おい作者、ちょっと校舎裏行こうや」
((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
彼女の最後の一手とは?
第48話 福田 零と玉木 環への応援コメント
あまりにも大きな実力差……!
タマタマちゃんがゾーンに入ったことで、もしや!っと期待しましたが、これほどとは。(;´д`)
勝ち筋の見えない戦いの中、タマタマちゃんが見つけた一矢報いる方法。
小刀を使うっぽいですが……
……ダメだ、全く分からない。_(:3」z)_
大人しく、次回を楽しみにしています♪
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
さすがにスポチャン1年目のたまたま(一応女子)と、スポチャン二刀流全国王者の福田(男)では地力の差はいかんともしがたいです。
たまたま「おいコラ作者、一応ってなんじゃい!」
たまたまのわずかな勝機には、今までの彼女の経験がひそかに伏線になっています。
あの強敵との死闘の思い出、福田の速さを支える根幹、そして地に落ちたままの小太刀。
果たして、彼女のひらめきとは――?乞うご期待。
第47話 たまたまの悪い癖への応援コメント
フフフ……タマタマちゃんの意趣返し、イイですね。場外ペナルティは受けてしまいましたが、若さゆえの勢い、これもまたヨシ……譲れぬものを譲らない強さだってある、成長著しい若者ならなおさら……!
心技体で「心」が一番上にくるのも、技と体を育む最大の要素だからこそ。さあ……後は目の前の勝負!
いざ⚔ฅ(˘ω˘´*ฅ)チャンバラっ!
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
そう、たまたまにも譲れないものはあるんですよ(あだ名のせいで読み取りにくいなw
そんな彼女の逆鱗に触れっちゃった福田君、逆にプライドという逆鱗に触れ返されました。
逆鱗ぺたぺたな両者(なんか仲良さそうw)、果たしてその戦いの結末やいかに?
「技」も「体」も相手が数段格上。なればこそ「心」で勝たずにどこで勝つよ!(どこぞの相撲漫画みたいw
第47話 たまたまの悪い癖への応援コメント
( ̄▽ ̄;) た、タマタマちゃん……
腹が立つのは分かりますが、もっと冷静に……って、やっぱ無理だよね〜。そこが彼女の持ち味でもあるわけだし。
ただ、これで福田くんの全力を引き出すことには成功しましたね。
さて、本気になった彼の猛攻が始まりましたが、はたして一矢報いることはできるのでしょうか?
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
今回はちょっと暴走しちゃいました。まだまだ若い彼女、時には間違う事だってあります。
なつなつ(美少年)「トイレを予想されて恥とは思わず、真剣勝負を侮辱するなと相手に突っかかる……うん、男らしい」
たまたま「おいちょっとまって」
ここからは全力の福田と全力以上のたまたまの死闘です。果たして……?
第47話 たまたまの悪い癖への応援コメント
おおっ、タマタマの意趣返し!
私は舐めた相手に対し、こちらも片手で行くのかと思ってました(笑)。
しかし福田くん、いいですね、実力のあるこのヤンチャな感じ。正直、そこまで強くなるには才能とは別に相当な努力を積んでるはず。
逆に大した努力もせず、一生懸命やってますと自分への追い込みが甘い奴らに、彼は反吐が出ると思うんです。
タマタマや周囲の反応。一見すると礼儀のなってない相手に憤りを感じるのが普通で、それが正しさみたいですが、武の本質はそうじゃない。
チンピラじゃない本物の実力者、そんな相手に舐められない本物にはまだなってない。つまり自分を恥じる所だよって思います。
かなり違う解釈で、すいません。
だけど、タマタマ、このヒリヒリした本気の世界に入り込めそうですね。次回、ゾーン突入かな( ;∀;)
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
老いと若き、男子と女子、達人と初心者が集うスポチャンならではの見識の違いは当然あります。
今回はシチュエーションがアレでしたから、たまたまもキレちゃったんですよね。
彼女にしてみれば、仮にも仲間の奮戦で全国王者をここまで追い詰めているんですから、当然相手も真剣になってしかるべき状況だと覚悟して試合場に上がったらコレでしたからね。
味方の奮戦も、青龍旗大会の『格』も(自分が真剣勝負する舞台という意味で)ぶち壊す相手の態度にさすがにキレちゃいました。
武の本質という観点から見ても、お殿様(国名館)の本陣に侵入してきた暗殺者(たまたま)に、護衛の兵士(福田)が手加減する理由は無いわけで。
3連続引き分けで残るは二人ずつ、しかも敵の一人はかつて大将の成瀬が不覚を取ったムンダ君、そこまで追い詰められていてこの態度。
つまりたまたまにとって相手が今、敗北の危機にあるという自覚が全くないが故の舐めプにプッツンしちゃった感があります。
まぁ説明臭い返しになっちゃいましたが、これで両者のガチバトルが描けるのでそれで勘弁してやってくださいな(;^_^A
あ、もちろん試合再開の瞬間からたまたまゾーンにガッツリ入ってますのでご安心をw
第46話 混迷する戦いへの応援コメント
ハッ……キレたタマタマ! え、えらいことや……せ、戦争じゃ……(マテ)
二刀同士の対決で、されど相手は強豪の実力者のはず……果たしてタマタマの怒りは、勢いづいて吉と出るのか、冷静さを失って凶と出るのか……。
主人公の戦い……見逃せませんね――!
ヒューッ!⚔ฅ(˘ω˘*ฅ)テンション上がるな~↑
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
プッツンたまたま、果たしてその怒りがどう出るか。
彼女は沸点はそう低くありませんが、こういう行為にはかなりお怒りになるタイプなんです、
とはいえ試合を長引かせるという目的では、願ったり叶ったりではあるんですけどね。
果たして彼女がどう出るか……?
第46話 混迷する戦いへの応援コメント
∑(゚Д゚) タマタマが……キレた!!
理性を失ったタマタマが、何かに目覚め(覚醒し)て大暴れ……なんて展開になるんでしょうか!?
ハンデ……1分……
(΄◉◞౪◟◉`)……ホントかな?
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
次回で玉木環というキャラクター、特に「試合」という場での彼女のポリシーみたいなものが垣間見えます。
果たして舐めプ相手に彼女はどう出るのか……?
>ハンデ……1分……
>(΄◉◞౪◟◉`)……ホントかな?
たまたま「長剣は使わないんじゃなかったっけ」
福田「サービス期間は終わったのさ」
たま「……お前はフリ〇ザかw」
第46話 混迷する戦いへの応援コメント
ルル―さんの戦い、前回の伏線はそういう事だったのですね。理解出来ました! ルル―さんが唯一のチャンスを確実に形に出来たのは彼女の心の強さ、素晴らしいと思いました。
ここまでで3回の引き分け、もう大混戦ですね。そして遂にタマタマ登場。
で、この相手の福田、いいですねぇ。個人的にはこういう気が強い奴、好きです。そしてキレたタマタマ、もうここから先の戦いは期待しかないないです。盛り上がってきました( ;∀;)
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
メンバー2名の入れ替えに際し、単純な実力で言うなら戦力はむしろ減るんですよね。
でも相手のデータに無い戦いが出来るという事と、ステラやムンムン等の個性派集団である事がこのような作戦をチョイスさせました、それが結果的にはズバリ当たりました。
……これで黒田君が勝ち残ってれば、ずっと有利になってたんですけどね(;^_^A
さぁいよいよ主人公の出番、相手は二刀最強の使い手にして舐めプなチャラ男w
果たしてたまたまのキレ方とは?
第45話 ダイナミックと深謀遠慮への応援コメント
まさに『静と動』!『柔と剛』!
対局にある二人の戦いは、とても絵になりますね〜✨
しかし岡吉先生、引き分け狙いでしたか〜。
林杏ちゃんなので、積極的に勝ちを取りに行かせるものだとばかり思ってました。
さて、狙い通り引き分けに持ち込めましたが……勝利への伏線??
……まだ、何かありそうですね。続き、楽しみにしています♪
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
国名館は大型選手ばかりですから、ちっちゃくてすばしっこい林杏を当てたというのもあります。素の実力なら紫炎の方が上ですが、相手との相性もあり彼女の起用となりました、頑張りましたよ。
引き分け狙いなのは、それなら勝ち残り戦に残れないというルールの妙をついた戦略なんです。こちらのポントゲッターを何とか残して、他のメンバーで引き分け覚悟で残らせないという……黒田君が勝っていれば、まさに狙い通りなんですけどね。
さて、ひそかに張られた伏線とは?
( ̄ー ̄)
第45話 ダイナミックと深謀遠慮への応援コメント
はっ……〝椅子の下をくぐれ〟ッ……からく〇サーカスでも見た中国武術的なアレに、何かテンション上がってきたな↑(?)
〝鉄壁〟を動かすも勝利は難く、されど実力者相手に引き分けに持ち込んだのは確かな快挙。
ハアハア、果たして強豪相手の勝負の行く末は……続きも楽しみです!
熱い試合展開、燃える~!Σฅ(˘ω˘*ฅ)🔥いや…焚ける?(ヒィンッお肉どぞー!🍖)
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
そう、からサーのナルミが見せたアレですよ( ̄ー ̄)。
中国拳法や雑技には低い姿勢でのアクションも多いですし、何より彼女は本来、体操選手ですからね。
今回の肝は相手が動かない事と、体力が最後まで持つかどうか。そしてあとひとつ。
「国分寺勢がイロモノスポチャン」と思わせる事にこそあります。
さぁ、彼女が精も根も使い果たして張った伏線、生かせるかな?
イタダキマス(*´з`)🔥🍖ฅ(˘ω˘*ฅ)タントオアガリ
アチャチャチャ( ゚Д゚)🔥🍖Σฅ(˘ω˘*ฅ)ア、ギャクダッタ
第45話 ダイナミックと深謀遠慮への応援コメント
これは映像で見たい回ですね。ほぼ打ちあってないけど、絵になる戦いです。
ただ、林杏、勝利への伏線? 試合が終わったのにまだ何かあるんだろうか?
一応引き分けに持って行けたので、目的を達した勝利と考えていいのかな( ;∀;)
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
先鋒同士の打撃戦から一変、どこかショー的な試合に移りました。
林杏の魅力はやはりそこにあるでしょうね、岡吉先生もそれをよく分かっていて、「見」に入るであろう源選手にぶつけたというわけです。
伏線、この次の試合に大きな意味を持ちます、ご期待ください。
編集済
第44話 王者に挑む!への応援コメント
国分寺としてはエースの試合だけに見応え抜群。しかしここで引き分けてしまったっ……果たしてどうなる、スポチャン部――!?(逆に盛り上がってきた――!)
ここから女子三連戦、華やかさに反してなかなかの窮地、逆境を跳ね返せるか……!?
激戦はテンション上がりますね↑ฅ(˘ω˘*ฅ)🔥なんか焚けてきたな(?)
※追記
修正おつかれさまですっΣd(˘ω˘*d)グッ!
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
あと誤字報告も感謝です、早速修正しました。
国分寺の黒船的な存在の黒田君ですが、ついにここで勝ち残り脱落です。
個性的な面々には事欠きませんが、それでも彼が引き分けたのは大きな痛手です。
ただ逆に言えば相手の強者を道連れにしたともいえるので、全くの無力では無かったですけどね。
女子トリオ、それぞれ持ち味が全く違っているのがミソです。しれをいかに生かすか……
さぁ、燃えてきました🔥(;^_^A🔥ฅ(˘ω˘*ฅ)🔥
第44話 王者に挑む!への応援コメント
エース黒田くんが、まさかの引き分けとは!
追い込まれてしまったかのような空気になってしまいましたが、ここからの逆転はあるのでしょうか……というか、あってくれ〜!!
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
磯波君があくまで勝ちに行ったからこそ引き分けという結果に終わった感がありました。
もし彼が最初から引き分け狙いだったなら、黒田君は必ずその目論見を突破していたでしょうから。
さぁ、早くも崖っぷち。林杏はこの状況を打破できるのか!?
第44話 王者に挑む!への応援コメント
あの黒田くんが……引き分け……だと!
磯波くんがかなりの実力者でしたね、両者決め手に欠けてしまった感じでしょうか?
さて、いきなり苦しくなって来ましたが、今回は女性陣が奮闘すると見ました。
次鋒林杏、頑張れ( ;∀;)
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
剣道とスポーツチャンバラ。酷似している2競技ではありますが、やはり別物でもあるんですよね。
つまり黒田君とはいえ、まだまだこのスポチャン世界では新参な部分もあるんです。そもそもスポーツ剣道にvs槍の試合なんてないですしね。
そう言う意味でも磯波君は名門校の先鋒として、物語的にもいい仕事をしたと言っていいでしょう。
ここから林杏、ルルー、そしてたまたまの女性陣トリオとなります。
名門、国名館に比して明らかに劣る彼女らの戦い方とは?
第43話 絶対王者、国名館への応援コメント
おっさん白虎隊!? おっさんなら一瞬、青龍隊とかが思い浮かんだものの、きっと気持ちが若いということ……残念ながら一蹴されてしまいましたがっ(切腹したり面白そうな人たちで、もっと見てみたかったっ……!)
されど番狂わせナシの強豪・国名館、思った以上に強い……か、勝てるのか、タマタマちゃんたち、我らがスポチャン部は……!
それはそうとツインテ女子マネゆきゆきちゃんが気になります★(マテ)
強敵との戦いは萌えますね…あ間違えたΣฅ(TωT*ฅ)🔥燃えまァす!(そして焚けまァす)
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
普通に実在の部隊に似せるとクレームが来かねませんから、ここは有名な白虎隊のおじさんバージョンに仕立ててみましたw
いちおー彼らも優勝候補の一角には上がって来る実力の持ち主だったんですけど……
さぁ、いよいよ天王山の一戦。これに勝てれば全国制覇の道も見えて来る……かも。
ユキユキちゃんvsルルー&岡吉先生の頭脳戦も注目です。一発屋のステラはともかく、オーソドックスな戦力の紫炎まで入れ代えた狙いとは……?
萌えて燃えて焚ける🔥それが本作のスタイルでございますとも( ̄ー ̄)
あ……「抜ける」が抜けてたw
第43話 絶対王者、国名館への応援コメント
明らかに格上!!
しかも勉強熱心とくれば、今までのようには行きませんよねぇ……っと思っていたら、ここで国分寺国際の隠し球・王さんとルルーさんを投入ですか!
これは、もしかしたらもしかするかも……?
自ずと期待が高まります♪
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
そう、とことん格上の相手と出くわしました。
とはいえ参加チームの半数ほどが国分寺勢と互角以上の力量を持ってますから、むしろ最強チームと当たれたのはラッキーかもしれません。
とはいえ、このままでは敗色濃厚。そこでカギを握るのが林杏とルルーなのですが……林杏の方は春に成瀬が見てますからねぇ。
果たして?
第43話 絶対王者、国名館への応援コメント
おおっ、ここで智将岡吉先生が動いた!
サンライズの面々、気さくに接してくれるのが、すごくいいですね。この空気感、好きです。
国名館のツインテとの智将対決が生まれそうで楽しみです( ;∀;)
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
基本的に国分寺のブレインはルルーなんですが、団体戦には出てなかったので岡吉先生の出番になりました、果たして彼女の狙いは?
サンライズの面々とは後々共闘することになりますので、そちらもご期待ください。
第42話 必殺技、激突!への応援コメント
決戦に相応しき、西洋剣術と日本剣道の強者の応酬……これは見応えがある……!
されど勝負を分けたのは、駆け引きの一線――かと思いきや選択ミスだったとは――!(フフッ!)
結果オーライとはいえ、ある意味で「必殺」の心構えを押し出したからこそ……時として覚悟は結果を伴うことがあるのですね……★
チェストとは⚔ฅ(˘ω˘*ฅ)知恵捨てと心得たり…!(なんかテンション上がってきたな↑)
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
剣術和洋決戦、通常の攻防だとどうにでも優越はつけられますが、それじゃ面白くないので必殺技対決にしてみましたw
で、黒田君の持ってるそれが自滅技だったんですよねぇ。
きっと彼の家の家訓は「君主のために死ぬ」的なものだったのでしょう。
>チェストとは⚔ฅ(˘ω˘*ฅ)知恵捨てと心得たり…!
座布団全部持って来なさいw
第42話 必殺技、激突!への応援コメント
まさかの選択ミスっwww!
( ̄▽ ̄;) いや、結果オーライとはいえ、この大一番でそんなポカをやらかすとは……黒田くんって、結構天然さん?(笑)
何はともあれ、3回戦進出おめでとう〜🎉
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
ポカというか、必殺技ってやつがそれしか無かった可能性が……
どこか抜けた所が欲しかった黒田君ですがここで本性発揮です(何
さぁ3回戦、そろそろ国分寺勢には試練が必要です(;^_^A
第42話 必殺技、激突!への応援コメント
そう来たかぁ(笑)。
黒田くんの天然ぶりが発揮された勝負。
奥義チョイスミスって、なんとも言えず次回への因縁が生まれました( ;∀;)
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
「武士道とは死ぬことと見つけたり」を地で行く黒田家奥義でした。
というか彼の家には他に奥義がなさそうなんですよねwどんな流派やねん。
サンライス学園は神戸ですから、徳島とは比較的距離が近いのでまた再戦の機会があるかもしれません。さてはて?
第42話 必殺技、激突!への応援コメント
決まり手は結果オーライの殺気による押し出し!? でも、黒田くん、君ってほんまモンのアホやったんやなあ!
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
黒田君は九州男児ですから、奥義で挑まれたら奥義で返すのが筋と言うものです。
勝敗?ンなもんにこだわらないのが九州男児(ヲイマテ
第41話 強者ふたりへの応援コメント
変則的なカナカナさん相手にどうなるかと思いきや、正座で応戦とはッ……!
そう、「なんなら寝た状態から戦う技」……かのモハメド・アリとの異種格闘技戦において、あのアントニオ猪木が見せた戦法もそうっ……闘いとは正と奇が交錯し、一瞬の駆け引きにて勝利を掴むものよ――!(テンション上がってきたな~↑)
ステラちゃんはさすがに相性もあり厳しかったものの、結果として勝敗の行方は「西洋剣術VS日本剣道」に委ねられることに。
ある意味「スポチャン」というテーマにおいて、大いなる見せ場なのでは……!?
焚けつつも🔥ฅ(˘ω˘*ฅ)🔥次回も楽しみです――!(ヒィン!)
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
黒田君は生粋の武道家ですから、常に各試合を「自分ならどう戦うか」を前提に見ております。なのでカナカナが相手に決まった時も「望むところ」な心境だったでしょう。
こういうタイプの強者が味方にいると勝ち進めやすいですねw
あの新学期の体育館で最初に対決した二人。西洋式VS和式の決戦がいよいよ実現してきました!
白雲虎太郎「……トイレの話ですかな?」
菊「だーまーりーなーさーいー!」
さぁ、いよいよ山場到来です。主人公じゃないけどw
第41話 強者ふたりへの応援コメント
まさか正座で迎え撃つとは思いもしませんでした。さすがはスポチャン部一の実力者、黒田くんです!
そしてついに最終戦……どちらが勝ってもおかしくないだけに、白熱した試合になりそうですね。
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
黒田君、すっかり頼れるエースに。
サバゲーの時の醜態からは考えられない活躍っぷりですwww
林杏とゲルググ姫、ムンダ君となるなる、そしてたまたまとみきみきと、因縁のある流れの最初の激突、いよいよです。
さぁ、勝敗やいかに?
第41話 強者ふたりへの応援コメント
その手があったか! と言うよりそんな技も使えたんだ! 座り技での居合! 黒田君って『コータローまかりとおる!』の天光寺並みのハイスペックだったんだ! あっ、『愛すべき脇役、やられ役たちで『コータロー』や『1・2の三四郎』もリクエストしたいです、ハイ。
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
どこかの渋川さんも正座してましたし、きっとあると思ってググってみたら案の定ありました、正座の居合w
日本武道恐るべし!(;^_^A
コータローはリアル格闘技とコメディのバランスが絶妙でしたね、あの漫画で「脇役やられ役」はまた考察のし甲斐がありそうです。
『1・2の三四郎』と聞いて『1・2のアッホ』を思い出す私はもう老害ですw
第41話 強者ふたりへの応援コメント
黒田くん、正座とはかなりすごい。
そして遂に両雄の戦い。白熱してます( ;∀;)
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
黒田君は作品に剣道の強さを持ち込めるキャラですからねw
頼もしい主戦力として、まだまだ初心者の国分寺勢を押し上げてくれます。
さぁ、あの時の決着を付ける時が来ました(; ・`д・´)クワッ!
第68話 無力感への応援コメント
ネガティヴ過ぎる!
怪我をして弱気になっているのか、前向きであっさりした性格のたまたまらしくない感情。リアルに身体と精神のつながりを感じます。
身体もそうですが、はやく心も治る事を祈るばかり。あの瞬間の勇敢さは、誰にも文句を言えるものではないです( ;∀;)
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
そう、病室に一人ポツンといるのが余計にネガを掻き立てるんですよね。心身共に参っちゃってます。
でも、ここで「怖かった」よりも「情けない」が先に来る辺りが、環の凄い所でもあるんです。
仮にも拳銃を向けられたんですからね、女子高生が。
彼女が今後スポチャンと付き合っていけるのか、そのカギとなるシーンでもあります。
さて、どういう形で復活するかな?