【登場人物紹介、その他設定など(第4章終了時点)】への応援コメント
ご無沙汰しております~(^^)/
やっぱりハイファンタジーはいいですね! 現実離れができるというか(笑)
でも、やっぱり優秀なハイファンタジーって、どれほどフィクションの塊であったとしても、きちんとキャラクターのことを著者様が考えてくださる作品だと思うんですよね。
僕はもっぱら現代ファンタジーとSFばかり書いていますが、是非とも勉強させていただきたい気持ちでいっぱいです。
今後ともよろしくお願いいたします(^ω^)
第51話「私の人生、私の幸せ」(ひとまずの最終回)への応援コメント
ルカくんの方の物語から、こちらを読みに来ました!凄く良かったです!
誤字報告ですが、
国内でもトッププラスの称号だ。▶国内でもトップクラスの称号だ。
でしょうか…?
第49話「ありがとう、生まれてきてくれて」への応援コメント
向こうで読んでから、こちらに来ました。
改めて読んでも号泣。(´;ω;`)
作者からの返信
ありがとうございます。
こちらでも読んでいただけて嬉しいです。
第27話「魔法使いのエース」への応援コメント
ああ、そうか。リリアにとってはそういうことになる訳ね。
縁談を一切見向きもしなかったのは歳の離れた弟への偏愛だけが理由じゃなくて。
納得。
でもいい人とのいい出会いがあって欲しいなぁ。
作者からの返信
ありがとうございます。
まあいろいろな事情が重なっておりますね。
一応、結末は決めているつもりだけど、どう転がるか…
第15話「恋と未来と、大切な人」への応援コメント
リリアちゃんにもいつか素敵な出会いがありますように。
作者からの返信
ありがとうございます。
その辺りは何とも
一応、結末は決めているつもりではありますがどう転ぶか作者も読めないところ。
第11話「弟の才覚と変わる騎士団」への応援コメント
リリアちゃん、ええ子や〜。。・゜・(ノД`)・゜・。
作者からの返信
ありがとうございます。
ですよね。
私も一番思い入れのあるキャラだったりします。
なので別小説に。
第36話「熱烈な歓迎と聖女の影」への応援コメント
そういえば結局ルカは治癒魔法使えるようになったんだっけか?
聖水を作れるくらいだから適性がありそうだけど!
作者からの返信
ありがとうございます。
まだそこはなんともかんとも。
先に出てくることになるとは思います。
第16話「私と弟、そして“普通”の境界線」への応援コメント
こんばんは(^^)/
同輩や先輩・後輩との会話と思考を続けることで、「自分はまともなのか?」と思い悩むリリアの等身大の気苦労が、ひしひしと伝わってきました。
リリアの考えを導く(時々ミスリードさせる^^;)様々な登場人物、厄介ですねえ(笑)
狂ってるのはリリアか、それとも世界か!? なんて言葉が想像されました。
「感情」「考えの変化」というものを結論として、そのきっかけになんだかんだ言って「原因」としてルカがいる。そしてリリアの存在を肯定し証明するために奔走する。
今後も目が離せませんね!(`・ω・´)
作者からの返信
ありがとうございます。
人それぞれの考え方は違う。
それがこの小説のテーマだったりします。
何らかの答えが見つかってくれるといいですね。
第30話「魔法訓練所の始動」への応援コメント
「その時の私は初の多領での討伐に出かけていた」の多領は、「他領」でしょうか?もしくは、多くの領で、という意味ですかね。
何回も申し訳ありません。私の語彙力不足なら大変失礼しました。
執筆、頑張ってください。
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます。
修正させていただきました。
凄く助かります。
第28話「あり得ない敗北」への応援コメント
「でもこれはもおかしい」は、「でもこれはおかしい」でしょうか?
こちらも拝見させていただいております。
執筆、頑張ってください。
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます。
なでそこにもが入る?
修正させていただきました。
凄く助かります。
【登場人物紹介、その他設定など(第2章終了時点)】への応援コメント
こんばんは(^^)/ こちらまで拝読させていただきました。
登場人物たちの心情を明確に描きつつも、重要なポイント(リリアの嫉妬とか)が実に丁寧に描かれていて、同年代同士とは異なる「歳の差恋愛」の流れをドキドキしながら楽しませていただいております。
遅読で恐縮ですが、また是非お邪魔させてください(^ω^)
作者からの返信
ありがとうございます。
今後どうなるか?
本小説の進行具合によっても変わりますが様々な結論が出てくるかと
第4話「努力と焦り、そして母の言葉」への応援コメント
こんにちは。こちらまで拝読させていただきました(^^)/
異世界で魔法で挫折があって……というのは、一見よくあるパターンに思えます。
しかし、なにぶんリリアの心理描写が手に取るように分かりやすく、只者ではないな! などと思っております(笑)
憧れが努力に繋がり、努力がさらに上の努力を強いてきて、という構造が見えやすく、分かりやすさと現実味の両方を表現されているようにも思いました。
遅読で恐縮ですが、是非ともまたお邪魔させていただきますね(^ω^)
作者からの返信
ありがとうございます。
いえいえそんなたいした人間ではございません。只者でする。
本小説を書いているうちにリリア姉の描写が書きたくなってしまって作った感じです。私も3つ目の小説を少しでも楽しんでいただければ幸いです。
第55話「ガイル兄のエバルート家での挨拶」への応援コメント
本編としばらく丸被りな感じだったから、更新するなら、章終わりで、ダイジェストにやってほしいかな。
作者からの返信
ありがとうございます。
私も8章を作っていて何か違うと思い始めたのでとりあえす完結としました。
やはりオリジナルな話も入れたいので、ご指摘のような形にがらりと変わる可能性あります。
第55話「ガイル兄のエバルート家での挨拶」への応援コメント
ここで完結なのか
作者からの返信
ありがとうございます。
ちょっと中途半端でごめんなさい。
8章があまりにも本編と近いので大幅改定を考えています。もうしばらくするとがらりと変わった新しい話が出てくるかも?
第51話「私の人生、私の幸せ」(ひとまずの最終回)への応援コメント
リリア姉には幸せになってほしい。
これかもリリア姉推しで見守らせていただきます。
作者からの返信
ありがとうございます。
作者が一番のリリア姉推しと自負しております。
基本的にハッピーエンドにする予定。
本編でも、まだまだルカとの絡みが出てきますのでそちらもお楽しみいただければ幸いです。
(こちらの小説も随時、新しい話を入れて更新していきます)
第50話「私の覚悟と両親への謝罪」への応援コメント
本編80話ではルカとお揃いの指輪を注文してた
ルカに対する意識は変わらない?
今のところは、今後ルカが成長して変化があれば変わるのかな?
作者からの返信
ありがとうございます。
指輪は恋愛という意味とはまだちょっと違うかもですね。
基本的にはかわいい大好きな弟、ずっと一緒にいたい存在なんですが……
この気持ちがどのように変わっていくのか?
やはりルカの成長と共に揺れ動く部分は出てくると思います。
本編ならびに本作品の後日談で書いていきたいと思います。
第50話「私の覚悟と両親への謝罪」への応援コメント
最近本編のリリア姉がふっきれた行動してると思ったらこれが原因か?
作者からの返信
ありがとうございます。
そうですね。
いろいろと吹っ切れてはいると思います。
ただ考え出すとまた落ち込む可能性はありそう。
その辺りは本編やこの小説の後日談で書いていこうと思います。
やはりルカの成長と共に揺れ動く部分は出てくると思います。
第46話「取り残される私の想い」への応援コメント
リリア姉、自分の人気と影響力、そして実力を自覚してないところが心配であり、美点でもあると思います(どれだけ兄弟姉妹の仕事をやりやすくしてるかという事ですよね)
作者からの返信
ありがとうございます。
そうですね。長所は短所の裏返しとかいう言葉もありますが良い点にも悪い点にもなり得ますね。
その辺り、もうすぐ最終回ということでいろいろ出てきますので、今後の展開を楽しんでいただければ幸いです。
エピソード「ヴェルド家の希望・リリアの誕生」への応援コメント
カクヨムTOPから来ました、あらすじから見て、実際読んですごく応援したくなりました。ゆっくり読み進めていきますね!
作者からの返信
ありがとうございます。
恋愛小説まだまだ苦手なのでつたないとは思いますが宜しくお願いします。
第39話「優勝の喜びとご褒美のキス」への応援コメント
そういえば魔法師団の近状を知りたいです。
作者からの返信
ありがとうございます。
近況というとちょっと違うかもしれませんがもう2話ほど先に出てきます。
お気に召す内容か分かりませんがお楽しみに!
第23話「魔法使いとしての成長」への応援コメント
引き抜くか引き抜かないかの境界線上ではあったんですね(リリア姉さん自己評価低すぎるのでニュアンス受け取ってなさそうですが、それは長所でもありそうですね)
作者からの返信
ありがとうございます。
そうですね。リリア姉はとにかく領を立て直したい一心で頑張った感じなのでそれを自分で果たせなかったという想いが強い。自己評価が低いのはその辺りに原因があるかと。
自己評価が低いからこそ頑張るという良い側面もあるので一概に悪いわけではないですが他者からは嫌味に見える可能性もあるので難しいところです。
第36話「熱烈な歓迎と聖女の影」への応援コメント
なるほど聖女の影、深刻な問題ですね。一方でルカくんはお姉ちゃんなら同じことができたと確信してそうなので手柄譲った感はなさそうですね
作者からの返信
ありがとうございます。
手柄を譲ったというよりは自分が高いレベルで魔法を使えるのが世間にばれるとまずいと判断したからになりますね。
その辺りの記述が足り無さそうなのでちょっと追加も考えます。
第33話「好きの形」への応援コメント
規格外の隣は規格外という話ではあるんでしょうが、ルカがリリア姉の悩みをどこまで理解してるのかという点は気になりますね
作者からの返信
ありがとうございます。
無茶苦茶するどいですね。
そこが一番大切。
本編ではもう少しでその辺りの話が出てきます。こちらでは時系列に更に先になりそう。
第19話「兄弟の帰還と新たな挑戦」への応援コメント
文明レベルかなり低い…?
それともノウハウがないのかな?
作者からの返信
ありがとうございます。
文明レベルが低くノウハウもあまりないですね。今の時代の人が行ったらそれなりに無双できるかも?
編集済
第1話「魔法の訓練と努力」への応援コメント
老齢の初老の魔法兵で、無口だけれど教え方は丁寧だった。
老齢(60歳から65歳)
初老(40歳くらい)
どちらなのでしょう?
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
ちょっと考えて修正します!!!
第51話「私の人生、私の幸せ」(ひとまずの最終回)への応援コメント
本編の最初のほうはなんかツンツンしてる性格がキツイ(冷たい)姉だなぁと思ったがそうなるのも宜なるかな
自分がキツイ、助けて欲しいと思っているときには手を差し伸べる所か言葉すら寄越さなかった人達が
いざ自分が実力をつけて有名になったらさも当然のように群がってきたら人間不信にもなるわ…
結婚はしないし子供を産むつもりもない、と宣言したけれど
中世では兄弟姉妹で結婚している例は結構あるようだしリリア姉にもワンチャンあるかもと思いたい
まぁルカがそれを良しとするかが一番の難関だろうけどw