第8話 影獣と光の対抗手段への応援コメント
星空!?
もしかして見て良い星と悪い星に関係するのかな。
どうやって戦うのか気になります。
作者からの返信
多くのコメント、ありがとうございます!
星空に関しては、確かに“見て良い星と悪い星”の要素と深く繋がっていく予定です。
まだ、最初一歩なので進展は、まだ先です。
戦い方や対抗手段も少しずつ明らかになっていきますので、ぜひ続きを楽しみにしていてください。
夢も司る都市中枢、綿密な設定にワクワクします。
“見ていい星と、見ちゃいけない星がある”――。謎めいた言葉がまた良いですね。
ハードなロマンチシズムを感じます。
作者からの返信
ありがとうございます!
星や都市中枢にまつわる謎は、物語の奥で大きく関わってきます。
ハードでロマンを帯びた世界観を感じ取っていただけて、とても嬉しいです。
その“見ちゃいけない星”の正体は、ちょっと先に予定しています。
お楽しみに。
第2話 恐怖と"生"の境界線への応援コメント
ステータスはレベルもスキルも“空白”で、どうやって生き抜いていくんだろうと思っていました。その謎がとけたような、深まったような……。
作者からの返信
ありがとうございます!
“空白”のままのステータスがどう物語に関わっていくのかは、今後も少しずつ明かされていきます。
謎が解けたようで、さらに深まる――そんな展開を楽しんでいただけたら嬉しいです。
第1話 目覚めの地――封印の残響への応援コメント
こんにちは! タイトルの「量子の魔法」に惹かれてやってきました。
文章に繊細な美しさがあり、目の前に情景が浮かぶようです。
「ぼやけた暗闇の中、石畳の下から淡く光る“紋様”が浮かび上がる。
焼け焦げたような跡と、褪せた魔方陣の輪郭。」
特にここが好きでした。
リュークと少女は今後どのような運命に導かれるのか、興味が湧きます。
作者からの返信
ありがとうございます!
情景描写を褒めていただけて嬉しいです。
リュークと少女の運命は、この先の物語で少しずつ明らかになっていきますので、ぜひ見届けていただければと思います。
第5話 異端の烙印への応援コメント
興味深い作品でリュークを追いかけて来ました。
1話から思って居たことですが、文書初め1字空けるルール最低限やって置いた方が良いです。
コンテストで減点されるの勿体無いです。
カクヨムワークスペース左上クリックすると、自動ルビに、・・・の強調
三段目をクリックすると、自動で文書スタイル設定してくれます。
大きなお世話と思いますが、中間選考にまだ間に合います、勿体無いと思ったもので。
作者からの返信
コメントと丁寧なご助言、誠にありがとうございます!
そして、リュークを追って読み進めていただけたとのこと、とても嬉しく励みになります。
ご指摘の通り、文頭一字下げやスタイルの整えは見落としがちですが、読みやすさや審査の印象にも直結する大事な部分ですね。
カクヨムのワークスペース機能についても詳しく教えてくださり、本当に助かりました。早速確認して改善してまいります。
こうして具体的に教えていただけるのは本当にありがたいことです。
今後とも、どうぞよろしくお願いいたします!
第1話 目覚めの地――封印の残響への応援コメント
初めまして。
読み合い企画から来ました。
物凄く期待を抱かせるオープニング!
リューク不安でしょうに、行動しようとして偉いですね。
作者からの返信
お読み頂き、ありがとうございます!
企画からお越しいただき嬉しいです。
オープニングに期待を感じていただけたとのお言葉、とても励みになります!
リュークはまだ何も分からない中、それでも進もうとする不器用な主人公ですが、これから彼がどう世界と向き合っていくのか、ぜひ見守っていただけたら嬉しいです。
引き続きよろしくお願いいたします!
第14話 小さな村に残した、温もりへの応援コメント
村人達の言葉良いですね。リュークの事を信用したいと思ってるからこそ出る温かい言葉でした。
そしで現れた謎の存在…。これからどうなるのか楽しみです
作者からの返信
温かいコメントありがとうございます!
村人たちの言葉に、そんなふうに感じ取っていただけてとても嬉しいです。
リュークの存在が少しずつ周囲に影響を与えていく様子を、これからも丁寧に描いていきたいと思っています。
ぜひ今後の展開をお楽しみにしていてください!
バクである主人公、バクであるが故に世界の歪みを見れる…どうなって行くのか楽しみです!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
バクであるが故に見えてしまうもの ――
その視点こそが、この物語の核心に深く関わっていきます。
世界の“真実”と“虚構”の境界線を、彼がどう乗り越えていくのか。
これからの展開も、ぜひ見守っていただけたら嬉しいです!
第3話 異端の村と、歪む扉への応援コメント
背後霊や守護霊…という訳ではないですよね。
重なっているもう一人の自分なのか、それともいまだ覚醒していない能力のあらわれなのか。現段階では可能性がいろいろ考えられるだけに気になります。
作者からの返信
深い読み込みと考察、ありがとうございます!
おっしゃる通り、「背後の存在」は単なる霊的なものとは異なり、リューク自身の内側――あるいは“観測されない領域”に関わる何かです。
まだ断片的な描写に留めていますが、今後の展開で少しずつ“その正体”や“世界との関係”が明らかになっていきます。
引き続きご注目いただけたら嬉しいです!
第1話 目覚めの地――封印の残響への応援コメント
企画参加ありがとうございます。主人公、記憶喪失スタートなんてだいぶ過酷ですね、謎の声に知っているかもしれない少女の声、大変引き込まれる導入でした。