09.物語みたいな生徒会が存在します、そう帝国ならねへの応援コメント
なお、ナヲリはいない。さすがの彼女もこれ以上、授業へ贈れるわけにはいかないと判断したのだろう。いったん分かれた形だ。
贈れる→遅れる
作者からの返信
@MIYAMA2様、誤字脱字報告感謝いたしました。
了解いたしました。すぐに修正してまいりますε≡≡ヘ( ´Д`)ノ
35.アズバニア戦争への応援コメント
ルーク「え、えん罪だ。弁護士を呼んでくれ!」
35.アズバニア戦争への応援コメント
犠牲者だから仕方ないとはいえちゃんと思想的に問題ありそうなタイプが教職につけてるのすごいな
テロ組織ぐらい簡単に作ってそう
35.アズバニア戦争への応援コメント
拷問ルートか
なぜか陰実を思い出す…なんでだろう
微妙に思い始めたのは
陰キャなのにトラブルしか持ち込まないヒロイン二人…進めば進むほど出会いと付き合いが不明だけに苦手としか思えないからう~んw(無自覚ドMで調教済み?
気楽な性格で時間経過はよかったが難儀なやつに時間を飛ばすと人間関係が謎に包まれるだけと思ったw
15.魔獣の住処への応援コメント
「うーん、えっと。一応危険は伴うから、もしもの時は俺の支持に従ってね?」
指示かと
楽しく読ませていただいてます
誤字指摘は不要でしたらもうしないです。たぶんここまでで一つ目
作者からの返信
@the-insomnia様、誤字脱字指摘ありがとうございます! むしろ超ありがたいです! 今後もバシバシください!! もちろん他の応援コメントもお待ちしております!!!
ただ、一部の噂ではカクヨムの規約で誤字脱字指摘がアウト扱いになるというのがあって、作者としてはそれだったら、別サイトみたいにそれ専用のフォーム作れよ、それがめっちゃありがたいんだよふざけんな! という気持ちなんですが、それが怖いなと思ったら無理して誤字脱字指摘をしなくても大丈夫です。嫌だから遠回しに言っているとかじゃなくて、それで最近誤字脱字指摘してくれていた人がいなくなったのをみたので、どうかお気をつけください。
長文失礼いたしました。こうやってコメントをくださるの本当にありがたいです。今後とも本作をよろしくお願いいたしますm(_ _)m
05.帝国魔法大学付属第一魔導高等専門学校への応援コメント
ルークを育てた親父が無能とは思えないから、もしや帝国の全軍あるいは皇族の為にババ引かされたのがこの先生の部隊…?
作者からの返信
@an7653様、応援コメントありがとうございます。
はい、ほぼその認識であってます。詳細は今後の更新で明かすので、それを楽しみにしていただくとして……多分、その話を見たらオーベルシュタインの言い草にツッコミを入れたくなると思います()
22.父「お前でていけ」への応援コメント
誤字報告です
受けたたって
→受けてたって
作者からの返信
@hiroigui様、誤字脱字報告感謝いたします! またまたすぐに修正してまいりますε≡≡ヘ( ´Д`)ノε≡≡ヘ( ´Д`)ノε≡≡ヘ( ´Д`)ノ
08.クラウディア・ヴァン・アーキュリオスへの応援コメント
誤字?報告です
捨てはおけない
→捨ておけない
作者からの返信
@hiroigui様、誤字脱字報告感謝いたします! すぐ修正いたします!(`・ω・´)ゞ ε≡≡ヘ( ´Д`)ノ
18.怒りへの応援コメント
ルーク、一度身内判定した人に相当甘々になってる・・・?
あと、ここで殺害という選択肢が出るってことは、既にルークは人を・・・と思ったけど、貴族子弟ならどっかの野盗とかを討伐する仕事くらいあるか・・・
作者からの返信
@an7653様、応援コメントありがとうございます。
これについてですが、本作は現代的な法治国家が舞台ですので、さすがのルークといえども殺人を行ったことはありません()。
じゃあ、なんでルークがあそこまでブチ切れているのかというと〝魔獣を利用して人を傷つけたから〟ですね。
極端な例えですが、たとえば猟師がクマを狩っていたとして、ある日、そのクマを愉快犯がわざとおびき出して、大勢の人を傷つけさせたうえに、知り合いがクマにさらわれて食われたかもしれない……そんな状況で、さらに愉快犯から「猟師なら助けてくれるよな?」なんて言われたら、猟師として「お前、いっぺん殺したろか⁉」って気持ちになるのも当然じゃないかなあ、と。
ルークはあれで結構プロフェッショナルですので、猟兵としてのプライドもあるし、魔獣を利用したレーンベルクの言い草も相まって、怒りは二倍どころか二乗、下手すると三乗増しぐらいになって、今回のあの行動に至ったわけですね。
13.なんか、怖い集団に絡まれましたへの応援コメント
レーンベルクの小物感が半端ない。
作者からの返信
Hira様、応援コメントありがとうございます。
はい、こいつ小物です。だから、10話でもフランツの背後に隠れていました。
編集済
26.なぜだか模擬戦することになりましたへの応援コメント
「うぎゃぎゃぎゃぎゃぎゃっ!」で噴きました。(;^_^A
作者からの返信
Hira様、応援コメントありがとうございます。
そういっていただいて感謝いたします。
お報せのほうを削除させていただいたため、そちらのほうの返信はできないのですが、そちらもあわせてコメントをいただけてうれしいです。
今後とも本作を追ってくださると幸いです。
25.神様、俺は怪しいものではございませんへの応援コメント
ルークが己の存在を肯定するのは何時の日か・・・。
作者からの返信
Hira様、応援コメントありがとうございます。
本作はルークの成長物語。はたして、ルークは己のことを肯定できるようになるのか……その行く末をぜひご覧くださいませ。
48.すべてが終わった後にへの応援コメント
完結お疲れ様でした。
楽しく読ませて頂きました。