第100話 The Wise Man Built His House Upon the Rock and the Foolish Man Built His House Upon the Sandへの応援コメント
100話達成おめでとうございます!
これからも頑張ってください~。
楽しませていただきます w
作者からの返信
Ash様
いつも拙作をお読みいただき、誠にありがとうございます。
100話達成のお祝いのお言葉まで頂戴し、大変励みになっております。
素人ゆえに手探りでの執筆ではありますが、こうして読んでくださる方がいらっしゃることが、何よりの支えです。
さて、次で101話となりますが、誠に勝手ながら、しばらく活動をお休みすることにしました。
誤字脱字や矛盾の見直し、時代考証・調査などで目を酷使してしまい、視力に支障をきたしてしまったためです。
再開の時期はまだ未定ですが、まずは目を休めることを最優先と考えております。
そのため、他の方の作品を拝読する機会も少なくなってしまうかと思います。
勝手なお願いとは存じますが、何卒ご理解いただけますと幸いです。
これまで応援いただき、本当にありがとうございました。次の101話をもって、いったん休載とします。
また元気に戻ってこられるよう、しっかりと療養に努めます。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
第83話 夏の湯治への応援コメント
なんか路線が変わってきたと思ったら、モチーフ有りと。
世代じゃなければ分からず、リメイク含めて通った事ないと、なんともコメント出来ずです。
作者からの返信
@yosiyosiyosi様 いつもお読みいただき、誠にありがとうございます。
何分、素人作家ゆえに手探りで試行錯誤しながら書いております。
カクヨムの規約により、実在の国家や宗教に対する批判や誹謗中傷は禁止されているため、今回は架空の国家と宗教を設定いたしました。
また、毎日投稿を続ける中で、自分が本当に書きたいことを書かないと、どうしてもモチベーションが下がってしまいます。
そのため今回は、40〜50年前のジョークを題材にしてみました。
おそらく、多くの読者の方には馴染みのない内容で、戸惑わせてしまったかもしれません。申し訳ございません。
今後も楽しんでいただけるよう努めてまいりますので、どうぞよろしくお願いいたします。
第50話 湯築城を落とすへの応援コメント
読んでて脂汗ながれてくる、ぐらい、いい出来ですね、作者さん
確かに蝕む針でしたw
私の心も、上記の作品に蝕まれてますよ~
作者からの返信
@khusokuzesikiさん
メールをいただき、ありがとうございます。
「脂汗が流れる」ほど読み込んでいただけたなんて、作者冥利に尽きます……!
そして「蝕む針」、しっかり届いていたようで何より(?)です(笑)
作品が少しでも心に残るものになったなら、それ以上の喜びはありません。
これからも、時に優しく、時に鋭く、読む方の感情を揺さぶれる物語を目指して書いていきます。
また新しい話も控えていますので、どうぞ楽しみにしていてください!
本当にありがとうございました。
第35話 黒田一族招致への応援コメント
特に、こういう、急展開の回は、応援ボタン押すのを、忘れてすまん、
戻ってきて押しました
第36話 播磨の風への応援コメント
あかん
読むのに熱中しすぎて、また、応援ボタン押すの忘れた
またってことは何度も戻って、押してるw
第18話 富を生み出すへの応援コメント
あんまり売れると糸の供給が間に合うのか不安に。でも四国じゃ市場規模がそこまでない、のかな
第17話 四国南方海域への応援コメント
仕事してないとはいえ、国人領主に計らず勝手勝手。まだ序盤ターンだから出てきていなくて、後で対峙かな?
第20話 それぞれの覚悟への応援コメント
あれが……本物の敵だ。こちらが負ければ一条家の村を焼き、女や子を奪う――……!
負けてから敵の策源地燃してます
作者からの返信
@lrrp様 メール有難うございます。 この時点で孫兵衛は、この後、敵の命も金銀財宝、土地、住民全てを奪う予定です。あくまでも予定ですから、もし、興味がありましたら、引き続きご覧ください。 わたなべたくみ
第43話 岡豊城炎上への応援コメント
疑問なんですが‥‥何回も転生者って言う必要性有りました?
作者からの返信
@toromekia様
ご意見いただき、ありがとうございます。物語の中で繰り返しの表現があったことについて、少し過剰に感じられたかもしれません。実は、その繰り返しによって物語の大切な部分を強調しようと試みた部分もあります。しかし、読者の皆さんがどのように感じるかを考慮し、今後はもっと自然に伝えられるように工夫していきたいと思っています。
まだまだ試行錯誤の段階で、完璧ではないかもしれませんが、少しずつ改善し、よりよい物語をお届けできるよう努力していきます。引き続き、ご意見や感想をいただけると嬉しいです。 わたなべたくみ
第13話 二虎競食の計への応援コメント
まるで魔法なようは時代小説の雰囲気に合ってない様な、天女の衣の様とかはどうです?
作者からの返信
アンフリック・ケイト様
メールありがとうございます!
ご指摘いただいた内容、拝見し、非常に参考になりました。
実は、戦国時代を舞台にした作品を書く際に、同時進行でファンタジー小説も執筆しているため、表現に混乱が生じ、その結果異質な表現を使ってしまいました。ご指摘いただいた点については、今後さらに注意を払い、作品の世界観に合った言葉選びを心掛けていきます。
「神様の力」という表現に変更した理由ですが、天女の衣の伝説に触れるのが難しい中学生の方々もいらっしゃるかもしれないと思い、より普遍的で理解しやすい「神様の力」という表現を選ばせていただきました。ご提案いただいた「天女の衣の様」という表現も非常に素晴らしいアイデアでしたが、今回はこのようにしました。
また、誤字脱字がないように、今後はさらに丁寧に見直し作業を行っていきますので、引き続きご支援いただけると幸いです。
どうぞよろしくお願い申し上げます。
わたなべたくみ
第27話 一条領の支配への応援コメント
御家最高の甘言 ➡ 御家再興の甘言
作者からの返信
@yo6_yo6様
メールありがとうございます!
ご指摘いただきました「御家最高の甘言」の誤字について、すぐに確認させていただきました。確かに「御家再興の甘言」が正しい表現であり、私の見落としでした。指摘いただき、感謝申し上げます。
今後は、誤字に気を付けて、より丁寧に確認を行い、読者の皆様により良い作品をお届けできるよう努力いたします。貴重なご指摘をいただき、本当にありがとうございました。
引き続き応援いただけると幸いです。どうぞよろしくお願い申し上げます。
わたなべたくみ
第6話 藤木村の反撃への応援コメント
普通のお湯でも熱いのにネトネトなお湯だったら…😅
面白い作品ありがとうございます
作者からの返信
@hoshino_takemi 様
メールありがとうございます!
「ネトネトのお湯」に注目してくださり、とても嬉しいです。実はあの描写、ご想像の通り、かなりの熱さだったと思います。そして、あの「ネトネト」は、実際に島原の乱で天草四郎たちが用いた戦術なんですよ。小説の中で解説を入れすぎると、作品の面白さを損なってしまうと思い、あえて詳しくは書きませんでした。
ちなみに、この島原の乱にはあの宮本武蔵も参戦し、大怪我を負ったという記録も残っているんです。彼の書簡には「拙者も石にあたり、すねたちかね申す」と記されており、これが武蔵の負傷を示す証拠とされています。彼にとっても、この島原の乱での経験は特異な出来事だったようですね。
このように、裏には様々な歴史的事実が隠されている部分もありますので、そういった視点でも楽しんでいただけたら幸いです。
今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。
わたなべたくみ
第16話 みさき村の憂愁への応援コメント
企画にご参加ありがとうございました。
第6話 藤木村の反撃への応援コメント
企画からきました。一話、一話が読みやすく良い作品ですね。応援します。頑張ってください。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!企画から来ていただいたとのこと、とても嬉しいです。一話一話を楽しんでいただけたようで、本当に励みになります。これからも頑張っていきますので、応援よろしくお願いします!またお時間があればぜひ感想をお聞かせください。
第101話 鈴木商店への応援コメント
何よりも体が大事です。
しっかり療養してください~。
楽しみにお待ちしておりますよ!