第50話 オライオン卿への応援コメント
物理担当の配下ちゃんの家も、シレっと勘当解いたりしたのかな
第49話 真の黒幕への応援コメント
ちょこちょこ一人称視点では知りようのない客観描写が入るので、視点の区切りを入れるか最初から三人称で書くことをおすすめしたいと思います
第44話 プロキオンの過去への応援コメント
アレクくんが転生したあとに大型アプデとかがあったかのよう
既存のシナリオに新要素追加で新たなステージ開放みたいな
第43話 大脱出劇などはないへの応援コメント
よそはノリノリなのに、肝心のパパンはガン無視してるの草
政治的に大丈夫なのかな、嫡子が反逆者扱いされてるのって
第42話 悪役と悪役令嬢への応援コメント
ヴィク様の洗脳はほぼクリアになったようだな
第39話 固有戦技 覚醒 紅蓮剣への応援コメント
パパン公爵が沈黙してるのが不気味ですね
リズベットパパンも今のところ正気を疑うレベルだから、精神汚染を受けてる人とそうでない人の落差にどういう仕掛けがされてるのか
第38話 シリウスの演説と拘禁されるアレクサンダーへの応援コメント
状況証拠の難癖レベルでここまで押し通せるのか
相当な知能デバフが国全体にかかってないと無理な気がするが、さて
できればパパン公爵が出張ってきて、あ?ケンカする気か?いいぜ潰してやんよって妥当に一蹴してくれる展開は見てみたいが
パパンも正直デバフ受けてる可能性あるからなぁ
学園は証拠皆無の国家反逆レベルの問題を公爵ではなく民衆に配慮して勝手に処置を判断しちゃってるけど、ここまでしちゃったらきちんとケジメはつけてほしいですね
第37話 反逆者アレクサンダーへの応援コメント
学園の強気が怖すぎる
ここまで小物ムーブしかしてないのに、公衆の面前で公爵の嫡男を反逆者扱いとはパパンが激おこしちゃうような
ここまでやれちゃうのは王家あたりに強い後ろ盾があるのか、呪いで知能が下がっているのか
黒幕がどんな存在で何ができるのか、謎が解かれるのが楽しみですよ
第36話 襲撃パーティー会場を襲う暗殺者への応援コメント
アレクは肉体の意識がなくなっても、魂とかでスーパー知覚を並行して視認できるチート能力持ちだったけ?
今まで目で見てたと思っていたが実はアレクに憑依した前世ニートが霊的に見ていたとか?
それとも一旦意識が暗転したがすぐ覚醒したけど、マヒで動けない状態になった?
第35話 魔術師殺しの酒への応援コメント
結局どこの家からの祝い酒だったのかな
周りの反応や地の文からしてクラウディアの家だろうか
当家という言葉を使う給仕からなのをスルーしたということは、この給仕を知ってて酒を送ることもクラウディアは知っていたはずだが
ただどこ所属の給仕かわかってるやつからの毒だと、その家はかなり難しい問題を抱えるけど
公爵家の嫡子を毒殺暫定未遂とか戦争がしたいのかな?
第34話 艷やかな美女達のドレス姿への応援コメント
ヴィク様はシリウスが下品と思えるぐらいにはシナリオライターの呪いから開放されてきてる感じかな
そういや推しだったんだな
知能が仕事してきだしてなによりです
貴族の固定観念をぽいっ!っするのは主人公くんの役目だった気がしてきたが
今更だがシナリオブレイクの影響はどんな案配なんだろうね
第33話 降り注ぐ雷槍への応援コメント
そういや決闘というからにはお互い要求を出し合うわけじゃないんだね
あくまで今回の件だけは不問にするってだけなのかな
第32話 俺ぐらいは自分を信じて何が悪いへの応援コメント
風紀委員が如何に無能かという証明みたいな委員会があるんだね
それとも自分に利益があるなら建前の伝統やら格式は無視できるのかな
すばらしき貴族社会
第31話 雷光魔法を防ぐ手段 編み出せ防御魔法への応援コメント
魔法の雷を地球の物理法則で何とかするなら、学園編までにどの程度自分の常識が通用するのか摺り合わせ検証、考察する事前準備はほしかったかな
今回の魔法に対してこういう対応が可能であるという事実が前後で矛盾を生まないと良いけど
雷とか光の攻撃性魔法と聞くと、対峙戦だと発動と着弾がほぼ同時というイメージだけどどうなりますかねぇ
第30話 このッ……野蛮人共がああぁぁぁ!への応援コメント
ゲームの舞台キモすぎだな
こんな世界で面白い評価のシナリオとなると、パッケージ勢がバカ体制どもを物理的社会的に駆逐していくみたいな痛快ざまぁものって感じだろうか
考察役のアレクの情報提示がもっとほしいな
シリウスくんは先のダンジョンアタックの噂は信じてない派かねぇ
根拠なく自分の実力でFに劣るわけがないという妄信しかないのか、何かしらの罠なのか
最初から決闘に持ち込む目的だった説もまだあるのかね
第28話 本音と建て前への応援コメント
これがこの世界の貴族のスタンダードなのか
実力主義のやつとかもちゃんといるのかな
ゲームとはいえNPC全部こんな感じだと、とても面白くなるような気がしないんだけど
アレクくんのプレイヤーとしての感想にはシリウスくんも呪いで知能が下がってるように聞こえるし、とにかく歪で気持ち悪い状態になってる可能性はあるんだろうな
主人公氏は遅れてやってくるということからパッケージキャラもアレクと同学年なのではないかと思うが、ヒロインズはAクラスじゃなかったのかな
ここまで全くの空気になってるけど
編集済
第27話 召喚状への応援コメント
エージェントイナバは貴族なのでは?
貴族籍を買ったが、ただの商人と謙遜してるだけかな?
それともすでに本人が貴族家当主で親元に対して商家だということだろうか
編集済
第26話 落ちこぼれ→精鋭にへの応援コメント
学園、保身で隠蔽しちゃう程度の連中だったか
実はわざとこういう状況を作って、なにか試してる的な器量はなさそうな凡人感ですね
パッケージ版の原作の連中はもしかして上級生なのかな
主人公役も出て来ないし
第25話 兎の一撃 加筆修正への応援コメント
スカウトなのにアタックホルダーも兼ねるとかエージェントイナバは属性過多気味
やっぱ運営が仕込んでた超レアな隠しキャラだったんだろうな
第24話 優等生と劣等生の共同作戦への応援コメント
エージェントイナバかっこいい
編集済
第22話 まさかの二体目 続くゴーレム軍団への応援コメント
早くもシナリオが完全ブレイクしちゃったみたいな
日々の訓練だけが頼りになっちゃうのか、一発逆転の知識チートを思い出すのか
盛り上がってまいりましたね
編集済
第20話 狙うはボスの主首 露払いは他にやらせろへの応援コメント
エージェントイナバが無双し始めててよきよき
イナバは隠しキャラだったのかもしれないな
ぶっぱ至上主義のダサいAクラスどもに効率と効果というものを教えてあげてほしい
原作勢は何してるのかな
主人公役くんやヒロインズとか
学園的ににもこのヴィクちゃんの思想やムーブは是なんだろうな
ゲームでこんな頭の悪そうなシナリオ設定をプレイヤーはどう感じてたのだろうか
確かこのゲーム、シナリオはいいけど道徳的にゲスみたいな評価だったけどこれはちょっと単純に知能が低いだけという印象
現地人の中にシナリオライターのデバフをレジストし、客観視点を維持しててメタ寄りの思考してるキャラとかいないのかな
第18話 ここでオリチャー発動への応援コメント
ライターの呪いで知能が下げられてる可能性もある気はするけど、ここまで自分らが無能とレッテルを張った連中をたった一人の生徒の指導でひっくり返されたら、学園の運営陣のプライドがどうなっちゃうのか楽しみですね
第17話 コアなファンも知らない野生の強キャラは属性過多への応援コメント
将来、世界最高のスーパーエージェントとなるL・Iの伝説が今始まったのだった
征服…誠福会F勢力も順調に育ちつつあるようですね
第16話 非公認サークル結成★への応援コメント
後に誤用で征服会と言われるようになるんだろう
第15話 その少女、規格外につきへの応援コメント
Fクラスを魔改造して、Fを最強の代名詞にするまであと…
第14話 リズベットは指導を懇願するへの応援コメント
最初からゆくゆく仲間にするのが目的で介入したんじゃなかったのかな
第13話 剣と槍ぶつかり合うプライドへの応援コメント
槍=無能論が定着するなら、実際今までこういう戦いで強い能力の使い方が全くなかったのだろうか
槍使いはこれまで運営の強制知能デバフを受けて弱っちくされてきたとかかな
メタ的には主人公くんも噛ませ犬要員だったみたいだし、槍使いが強いことにするとシナリオ的に不具合が出るみたいな理由かもね
第12話 パッケージヒロイン四大公姫と悪役令嬢現るへの応援コメント
槍の人権なさ過ぎて笑っちゃう
高度な技能持ちであることと、実戦で結果を出す才能は全く別のセンスなんだけどなぁ
どういう歴史を辿ったらこういう歪な価値観が定着しちゃったのかは興味がある
シナリオライターの呪いかな
編集済
第8話 魔槍月穿の輝きへの応援コメント
木の槍のハンデは必要なくなった、というならはわかるが槍術自体でも免許皆伝は些か師匠のポジション的にレベルが低い気がする
もはや現状で王国最高の槍術使いということになってしまうのでは
登場人物が極端に少ないためか、常識レベルの物差しになるモブとか使ってパワーバランスを見せるのが弱い気がします
ステータス制でもないようなので単純に目安となる数値とかで比較もできず、どれぐらいすごいことをしているように見せたいのかがちょっとわかりずらいかも
槍の修行開始から一年と数ヶ月で世界の上澄みに入ってしまったのが実は持ってた才能のおかげでした、とするにも補間情報が足らない印象
第7話 賢者の霊薬を飲んだ結果 → 初級魔法で屋敷が半壊したへの応援コメント
序盤の段階で入れて序盤でしか生きない程度の武器が隠しダンジョンにあるなんて、いい性格してるのでは運営は
しかし同時に最高級ドーピングアイテムも同梱してるなら、周回のスタダ御用達イベントということかな
第6話 魔力制御×槍術 閃く一撃必殺【炎槍】への応援コメント
死体は残らないタイプか
素材集めはドロップ頼りになるのか、それすらないのか
第4話 精霊の森で槍無双への応援コメント
槍はロマン
ダンジョンが広いタイプで良かった
第3話 魔術師の看破への応援コメント
すぐにぶっぱに走らず基礎固めをするのは好印象
まぁシステムの都合かもしれないけど
第2話 槍の覚醒と師匠への応援コメント
新たな先生か、臣ヴァレリウスさんが嫉妬しないですかね
第47話 覚醒 魔槍士への応援コメント
「見ろこれがオレから全てを奪った貴族社会の末路だ! 暴力の前では、地位五も血統も全てが無価値だ!」
↓
「見ろこれがオレから全てを奪った貴族社会の末路だ! 暴力の前では、地位も血統も全てが無価値だ!」
m(__)m
第45話 プロキオンの切り札への応援コメント
「星を流れ循環する龍脈レイラインから自然魔力を抽出し、本来意志と実体を持たないエネルギーの塊に人格を与えその無限にも等しいエネルギーを兵器として使役することを可能にするなら、学園はおろか、この王都一体が灰塵に帰すだろう。制御を謝り(誤り)暴走さればこの地は、精霊の祝福のない死の大地になる」
m(__)m
不当な扱いをするこ(と)で得をしている人間からすれば、和を乱すことになるのだろう。なんとも厚顔無恥な理論だ。
m(__)m
後書きへの応援コメント
コメントして書かせていただけると、これから区切りを着けながらかかれたら、良い長編小説になると思っています。
コメントについては見るだけで辟易するものもありました。
作者はその世界を0から1を産み出せる素晴らしい方だと思っています。
落ち着いて構想が練れた時にさらに内容に厚みをました二部を期待したいです。
長文・駄文となり申し訳ありません。
後書きへの応援コメント
初めて書きますが、物語を書くことができる人は読み手のネガティヴな意見は余り気にしないでどんどん作品を発信してください、サイレントマジョリティが圧倒的に多いのですから、応援しています。(国民年金者なので金銭的な応援ができないのが情け無いです)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ネガティブな意見の中から玉だけ見つけられるほど感覚が鋭くもなければ経験もないのでダメージを負ってしまいます。
金銭的な応援はしていただければ嬉しいのは事実ですが、
・ブックマーク
・星3
・レビュー
この辺をしていただくだけでも非常に大きな応援になります
第25話 兎の一撃 加筆修正への応援コメント
やはり兎人族の女の子はハンマーもってタヒ(デス)を告げるのかwww
第21話 またも想定外ミスリルゴーレム襲来!への応援コメント
ここでたこシあが出るとは…
第11話 ダンスもマナーも一瞬で習得コピー貴族アレクサンダーへの応援コメント
先生可哀想
第26話 落ちこぼれ→精鋭にへの応援コメント
ん リズベットは? もうちょいと、酬われて良いと思うのだが。
序でに、負傷は? 放置は可哀想。
第20話 狙うはボスの主首 露払いは他にやらせろへの応援コメント
第20話 狙うはボスの「主首 」
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「主首」は「頭領」「おかしら」などの意味なので……ボスの頭領だと二重になりますので、この場合はボスの「頸を獲る」だと思われますので「首級」かと考えられます。
第17話 コアなファンも知らない野生の強キャラは属性過多への応援コメント
ロップイヤー! なんと情報収集向き……いや、垂れているのか?
第9話 出力1%でただの火球 出力100%で戦略兵器への応援コメント
キャブでスロットルバタフライ開度では無くて……GDIっぽい制御なのですね。
第7話 賢者の霊薬を飲んだ結果 → 初級魔法で屋敷が半壊したへの応援コメント
……でその幕を開けたのだった。
そして、凄く叱られた!
第1話 デブで傲慢な悪役貴族に転生したへの応援コメント
……十周の走り込みを完遂。槍術の基本型を一度で模倣。
才の片鱗あり、底「未だ」知れず
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「未だ」だと、「何事かを続けていて、尚先が計り知れない」等、指導・訓練等をそれなりに継続した後に使う言葉なので……
教練初回ならば、只の「底知れず」や「(可能性・槍術適正・才能……) 底知れず」でしょうか。
第3話 魔術師の看破への応援コメント
俺と彼女の、二人だけの秘密のレッスン
初めてなのに、……すごい、です。
おねショタの予感ー。
第12話 パッケージヒロイン四大公姫と悪役令嬢現るへの応援コメント
◯リーザ様?フ◯ーザ様が居らっしゃる??
編集済
第53話 その後への応援コメント
>> 代わってその狂気を『たった』食い止め、学園を救ったアレクサンダー
↑変じゃないでしょうか、タイプミスか『たった』が余計なのか??
>> 俺は、あの日砕け散った『愚者の甕』の欠片の一つを、懐から取り出した。
夕陽を受けて、禍々しい『』を、微かに放ち続けていた。
↑『光』とか、そんな感じの単語が抜けている?
第5話 ゲーム知識が通用しない!?への応援コメント
このままドヤ顔で原作知識無双かと思ったら、しっかり裏切られてていい展開ですねぇー。
第53話 その後への応援コメント
アレクサンダーさんの現状を一般人たちは悪印象を持って見ているようですが。
気になったのは、真の黒幕たちがアレクサンダーさんたちの活動をどう見ているのか?でした。
アレクサンダーさんがよそ見を全くせずに真っ直ぐに自分たちと戦うためだけに動いているのを知ったら、それは彼らによる先制攻撃を誘ってしまうのでは?と。
彼らの計画を妨げた実績があるのですし。
編集済
第18話 ここでオリチャー発動への応援コメント
アレクサンダーのリーダーシップが凄くてカッコいい!
第37話 反逆者アレクサンダーへの応援コメント
楽しませていただいてます。作者なんですから、あなたの好きなように描けばキャラは魅力的です。
第11話 ダンスもマナーも一瞬で習得コピー貴族アレクサンダーへの応援コメント
社交パーティー編とか無いかな
第1話 デブで傲慢な悪役貴族に転生したへの応援コメント
読み始め、毎日投稿大好きです
第17話 コアなファンも知らない野生の強キャラは属性過多への応援コメント
狂信的になるのかこの子もFクラスも...
第14話 リズベットは指導を懇願するへの応援コメント
口に出てたああじゃない笑
自分かはシナリオブレイクしてどうするねん!
第9話 出力1%でただの火球 出力100%で戦略兵器への応援コメント
魔力量だけで初級魔術が戦略級になるなら、中級や上級魔術いらないですよね。
第8話 魔槍月穿の輝きへの応援コメント
自分は魔槍使ってるのに、相手は木槍なんですか?せめて鉄槍くらい持たせないと、勝負にならないのは当たり前なのではないでしょうか。
威力を試すだけなら、岩でも大木でもいい気はしますね。逆に人を相手にすると殺す可能性があるので、本気の威力は出せないのでは?
第51話 託される炎への応援コメント
挙げられる
上げられる
と二ヶ所誤字になってますね…。
第51話 託される炎への応援コメント
誤字報告です。
使用人や妻には類が及ばない
↓
使用人や妻には累が及ばない
第50話 オライオン卿への応援コメント
一気読みしました。ありがとうございます。
」私、騎士キルミー殿が椅子などを触らせて頂きますがご容赦ください」は自分に「殿」は付けないかと思います
作者からの返信
コメントありがとうございます。
最初兵士と騎士2人の予定だったのでその名残ですね修正します
第48話 セイリオスへの応援コメント
前話だと魔槍士のルビがマジックランサーだったのに今話だとマジックナイトになってますぜ
第32話 俺ぐらいは自分を信じて何が悪いへの応援コメント
賭博委員会、なんちゅう委員会置いてるんだよ(笑)
第31話 雷光魔法を防ぐ手段 編み出せ防御魔法への応援コメント
真空斬りも出来るわけだ:;(∩´﹏`∩);:赤胴鈴、おっと誰か来たようだ💦
わざわざ虎の尾を踏みに行くスタイル(笑)
第17話 コアなファンも知らない野生の強キャラは属性過多への応援コメント
忍者を手に入れました🥷
第16話 非公認サークル結成★への応援コメント
狂信者の集まりを作ってしまったかΣ(⊙ω⊙)
第14話 リズベットは指導を懇願するへの応援コメント
思った事が口に出てしまうとは!(笑)気をつけなはれや( ;´Д`)
第13話 剣と槍ぶつかり合うプライドへの応援コメント
この世界に、前田慶次とか前田利家とか、本多忠勝とか送り込んでみたい(笑)槍が弱いなどど、誰が決めた?( ≖ᴗ≖)ニヤッ
第12話 パッケージヒロイン四大公姫と悪役令嬢現るへの応援コメント
プレッシャーと聞くと、ハマーンやシロッコが思い浮かんでしまう。(笑)
第1話 デブで傲慢な悪役貴族に転生したへの応援コメント
飛べない豚はただの豚(意味深)
第21話 またも想定外ミスリルゴーレム襲来!への応援コメント
一度原作と違うことがったあったのに、油断しすぎでは?
傲慢するなら、もっと思慮深くなってほしい。
第48話 セイリオスへの応援コメント
AとCに努力値振る主人公w
第8話 魔槍月穿の輝きへの応援コメント
軽いのか重いのか扱いやすいのかわからない
何よりも驚くのはその軽さだ。
その凛麗な見た目に反し、武器としての安心感を与える重みが手に馴染むと言えば良いのか、扱い易い。
見た目に反し重みがある→重い
重さはしっかりあるのにも関わらず、扱い易さで軽く感じるとか?
あと、受け流すのに衝撃が重い(木槍)のはただの技量不足に感じる
誤字報告です。
不当な扱いをするこ(と)で得をしている人間からすれば
とが抜けていますね。
第46話 化けの皮への応援コメント
立てドリル→縦ドリル?
第1話 デブで傲慢な悪役貴族に転生したへの応援コメント
ヴァレリウスの一人称が私と俺で錯綜しているのが気になります
第38話 シリウスの演説と拘禁されるアレクサンダーへの応援コメント
毒を飲まされて暗殺者に襲われているのに反逆罪。。。
洗脳スキルとかしか理由がつかない気がする。
でもそのスキル持っているなら襲う必要ないよね。
毒飲ませる必要ないよね。
展開として逆境から反撃としたいんだろうけどもう少しナチュラルなストリーにしたほうが良いと感じました。
第38話 シリウスの演説と拘禁されるアレクサンダーへの応援コメント
他の方も言っているが、ちょっとタメが多すぎるような。
そもそも主人公自体が公爵家嫡男という身分なのに、ここまで虐げられるのが不自然。
第37話 反逆者アレクサンダーへの応援コメント
いや、普通に面白いと思うけど俺は。
続きが凄く楽しみなくらいに。
第34話 艷やかな美女達のドレス姿への応援コメント
微力ながら『強力』させていただいただけです
『協力』
第15話 その少女、規格外につきへの応援コメント
誤字?
付いたあだ名は「船上の戦乙女ヴァルキュリア」。
船の上だけ限定?
もしかして(船上→戦場)なのかな?
と思ってみたり(;^_^A
第45話 プロキオンの切り札への応援コメント
誤字報告です。
今は相手の切り札が厳選が分かればいい。
↓
今は相手の切り札の源泉が分かればいい。
誤字の訂正と、念の為、「切り札が厳選」を「切り札の源泉」へ助詞も変えてます。
制御を謝り暴走されば
↓
制御を誤り暴走させれば
もしくは
制御を誤り暴走されれば
な、なんて品のない奴ら…まさか下品レベルがAだからAクラスなのか!!?
第30話 このッ……野蛮人共がああぁぁぁ!への応援コメント
ここまでは面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
半分以上まで面白いと思っていただければ、複雑な気持ちはありながらも嬉しい限りです。