1.ドラゴンを描くへの応援コメント
このお話で書こうとされたもの(正確には、そうかなと僕が見当したもの)、その結果としてあるこの文章に、不思議な親しみを覚えて、しみじみとした午後を味わいました。
「余白」という短編集の、特に一話目として置いた「荒天」というお話で、類するものを書こうとした記憶があります。が、はたして似たようなことを思っていただけるのか、どうか。
もし気が向かれたら、お手隙の折にでもめくってやってくださいませ。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
お話、拝読させていただきました。
正直に、拙著については「そこまで深く考えていない」とだけ、申し上げておきます。
結果として、シンパシーを感じてくださったのであれば冥利に付きます。
授業中、ノートの余白に何を描くか。ドラゴンか、ロボットでしょう。男の子ですもの。
1.ドラゴンを描くへの応援コメント
自主企画に参加していただきありがとうございます!
言葉だけでここまで鮮明にドラゴンを描けるのがすごいと思いました。
頑張ってください(≧▽≦)
作者からの返信
応援コメント、およびご評価下さいまして、ありがとうございます。
軒先三寸、お借りしております。
粗忽者ではありますが、よろしくお願いいたします。