第4話 髑髏坂仁一の美術展への応援コメント
髑髏坂氏は根っからの芸術家気質であり、一挙手一投足に悪意があるわけではない。しかし無邪気かつ社会性の欠落故に悪意なく残忍な行為が出来、それ故に表の世界で生きることは出来ないという一線も引いている。
本質は「悪」とも「闇」とも言い切れない故にかなりタチの悪いキャラだな~と思いました。
作者からの返信
つばさ様
コメントありがとうございます。やっていることはメチャクチャですが、多分相手のお眼鏡に叶わなければ普通に接してくれるような気がします、あいつは。
第1話 「半端事件」への応援コメント
こんばんは。
自主企画へのご参加、ありがとうございます。
既に完結済みということですが、じっくりと読ませていただきます。
作者からの返信
つばさ様
企画に参加させていただき、誠にありがとうございます。
また、第一話を読んでくださりありがとうございます。夜に読むのがオススメです。
第1話 「半端事件」への応援コメント
企画への参加、ありがとうございます!
順次、追わせていただきますね!
私の作品も読んでみてくださいね!
作者からの返信
花翠さま
企画に参加させていただきありがとうございます。早速、アラサーの鯖生を追わせていただいております。
第6話 髑髏坂仁一の悪夢美術館への応援コメント
こんばんは。企画主です。
このお話、妙なリアリティがあって怖かったです。
作者からの返信
文鳥さま
コメントありがとうございます、企画に参加させていただき感謝します!
じっくり………じっとり………を心がけて書いたので、そう言っていただけると嬉しいです😊
編集済
第6話 髑髏坂仁一の悪夢美術館への応援コメント
深夜の部屋の中、デスクスタンドのみで最後までご堪能させていただきました。
髑髏坂氏は、芸術家としてはチート過ぎるが生々しい恐ろしさを感じました。
皮肉なものではありますが、彼の芸術家としての本格的なキャリアは死んでからだったのかもしれない。
作者からの返信
つばさ様
完走いただきありがとうございます。名のある芸術家でさえ、死んでから名声を得ることは多々ありますものね……………
夜に読んでいただき、ありがとうございました。いつかの夢に髑髏坂くんが現れるかもしれません。