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  • カラメルの底にあるものへの応援コメント

    良い世界観ですね。AI企画に参加されていて、AI創作ということで、確かに脈絡なく会話を人生や幸せに繋げるところがChatGPTっぽいなあ…と思いました。でも、少しづつ近づいていく同居生活、すごく好きなテーマです。

    作者からの返信

    あざます!
    セリフは気に入らなかったら随時言い回しを調整したり、補完させたりをしてはいるんですよね。
    小説ということでセリフが多すぎると、それは読んでてしんどいしなーなんて。ちょうどよい塩梅を目指していきたいですね。


  • 編集済

    帰宅後の惨状への応援コメント

    イベントの参加ありがとうございます。
    3話まで拝読しました。
    続きは後日、ゆっくり読ませていただきます。

    ここまでの感想として、生活の匂いがする物語ってこういうことなんだなと感じました。
    穏やかで優しい時間の流れの中に、確かに人の温度がありました。

    イベント的な観点から見ると、AIにすべてを任せては決して出せない人の温度が感じられる作品でした。
    もしAIを使っているとしたら、文章の整えや行間の調整くらいで、会話や間の取り方の自然さは人のリズムそのものだと思いました。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    実は私がカクヨムに投稿している作品は、タイトル・キャッチコピー・本文まで含めて全て99%ChatGPTが出力したものです。

    ただし作品づくりの営みは通常の作家/編集者が実施しているものと何ら変わりありません。
    ChatGPTを作家とし、私自身が編集者としてロールプレイすることで作品作りを行うという感じです。
    自分が読みたい物語のアイディアやプロットをChatGPTに読み込ませ、人物像の深堀や全体プロット、各章でどういった狙いを持たせるかを作らせ、つじつまの合わないところや自分の好みに合わないところを指摘・修正を繰り返していきます。

    それを本文を出力するところまで何度も繰り返します。
    (本文は各章や各シーンごとに分割して出力させていきます)

    本文に私自身が手を入れている残り1%は、本当に小さな言い回しの違いや人物同士の呼称(さん付けや愛着を込めた呼び方など)だったり、句読点の位置や量だったりと、極めて少ないです。

    工夫次第で自分が読みたい物語を生み出すことができる、技術が発達した現代に生まれたことに感謝という感じですね。