三話への応援コメント
大事な人のためにお菓子を作ること。
作ったお菓子を多めに分けてあげること。
ほんの日常の何気ない一場面ですが、かけがえのないひとときですよね(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
この思い出が消えて欲しくない、と本編のラストを思い返しながら読んで泣けてきました(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
素敵な番外編でした。拝読できて良かったです!
作者からの返信
そうなんです……。
お菓子を作り、多めに分け与えること、綺麗な方を分け与えること、失敗した料理も含めて、そういうひとつの愛の形を書きたかったお話でした。
シリアスめの本編ではありますが、穏やかな日常を生きている彼らを書きたかったので嬉しいです⚘
本編を読んでくださった方はこの思い出までも……となる短編ですよね(´;ω;`)ウッ…
素敵な番外編と言ってくださり、嬉しかったです!
コメント、ありがとうございます⚘
三話への応援コメント
このお話は何のご褒美ですか……!
何て優しくて幸せな光景……!
糺さんとのこの思い出は、高久さんの中で暖かいものとして残っているのですね……。
〈あわゆき〉での光景も、そばで見ている如くにこにこしながら読ませていただきました。
それにつけても高久さん、良すぎます。好きです。
また高久さんたちに会えて嬉しかったです。
疲れていた心がほっこりとなりました。
ありがとうございました……!
作者からの返信
ご褒美と言っていただけてとても嬉しいです……!
糺との思い出は悲しいだけではなく、温かい思い出として高久の中に残っています。
糺が楽しそうに過ごしている姿をお見せすることが出来て良かった物語でした。兄とまた違った雰囲気の双子の妹です(笑)
高久は兄をやっているわけではなく素だったりするのですが、ざっくばらんな糺とかなり相性が良くていつもあんな感じでやり取りをしています。
私の好きを詰めた物語なのですが、嬉しいお言葉をいただけ、おがた史さんの疲れをほっこりとさせることが出来て嬉しいです。
こちらこそ温かいお言葉をいただけて書いて良かったです。
コメント、ありがとうございます✿
三話への応援コメント
>無表情の爺様が経営する喫茶店として有名になる。
>それで私はいつも同じ席に座る謎の婆様になるんだ
わーい!わたしもその喫茶店行っちゃう。毎日でも行っちゃうわよー!
なんてウキウキした直後に語られる、謎の婆様となる未来の糺。ああ、本気で泣きそう……。
八代さんと羽坂さんとの仲良しな様子も、ちっちゃい頃からいい子の知り合いの子どものエピソードも、すべてが尊すぎて。みんな、みんな本当に優しい人達なんだよなあ(´;ω;`)ブワッ
ああ兄の日よ。ありがとうありがと
う。穏やか時間を過ごす彼らのお話を読むことができて幸せです。
作者からの返信
返信が遅くなってしまい申し訳ありません。
すごく嬉しいお言葉をありがとうございます!
私の好きを詰めた物語なのですが、tomoさんの楽しそうなお声に書いていて良かった……!と嬉しいです!
彼らのもしもや、仲良しな様子など色々詰めた物語に触れていただけて満足です……。
糺の姿をお見せすることが出来たのも良かったです。兄とまた違う雰囲気の妹でした。
優しい人達なんですよ……。
互いに尊重する関係なので一緒にいてストレスのない関係性を築いています。
兄の日があって良かったです。
穏やかな彼らをお見せすることが出来て良かったです。
コメント、ありがとうございます✿
三話への応援コメント
お邪魔します。高久さん糺さん兄妹の在りし日の物語、休日のお昼に読むには最高のほっこりエピソードでうるうるしました。こたつに入れた足よりも心があったかくなっていきます……。パンケーキたべてえ…////
大事な人を喜ばせるために最高の味にしたい。どんな味でも大事な人が作ったものなら最高。これって本当にお互いを大事にしている関係でしか成り立たない感情ですよね。だからこそちょっとズレたものが出来上がっても笑い話になるし、人生にとって大事な思い出になる。本編を読破した今ではよりいっそう、こんな日常がどんなに尊かったかと感じ入るばかりです( ; ; )
兄妹のみかと思いきや羽坂さんたち同僚ズやどこかの『いい子』の出演もあり、それぞれの幸せな時間を垣間見れたようで眼福でした。素敵なEPをありがとうございます。
作者からの返信
いらっしゃいませ!
ほっこりしていただけて嬉しいです。今はとても寒いのでこたつに入れた足も温まりますように。
そうなんです……!高久と糺はお互いが大事な人で、相手に美味しい部分を食べさせたいと思っている人間同士なので、美味しい所の譲り合いになります。本編を読破していただいた上での尊さを感じていただけて嬉しいです涙
羽坂も甘いのが好きなので一人でも喫茶店に入るタイプなのですが、休憩時間などは同僚ズで甘いものを食べることが多いです。というより私がそういう風景が好きなので自作品の中で書いてしまいます笑
こちらこそ物語のご感想をありがとうございました⚘