〈10〉行き当たりばったりの帰りにへの応援コメント
「また時間が止まった。」──これは、完璧!
等身大のリアルが愛おしい、……そんな恋愛物語。
「パン寄越せぇ~」
そして、登場人物の全員があたたかい。
さらになんといっても、料理に匂いを感じる。
作者の『“普通の恋”なんかじゃ終われない!』
という切実な叫びが、聞こえてきました♪
作者からの返信
愛おしいキャラを救いたくて始めた物語。
どこへ向かうのかは、まだざっくりとしか決めてない。
リアルはそこかしこにあって、頭ぶつけたこと、何回もあるw
胸熱なコメント、感謝します。
〈4〉仲直りしたけど、知られてしまったへの応援コメント
優しさって、ほんと、難しい……。
誰でもいいから、傍にいる誰かを、抱きしめたくなるような物語。
時間が停止した。――これだけで、時間が空気ごと一変しました!
作者からの返信
感想ありがとう。
誰でもいいのかもしれない。
それが本当に優しい気持ちで、お互いにそうなら問題ない。
たまにドキッときて皮膚がヒヤッとする感覚、それを一言で表せるかなって。
なんとなく
〈1〉2人の優しいタイプへの応援コメント
誰かを想うって素敵なんでしょうね、私は♡と思った
相手に速攻フラれる人生なので想い合うことがわかりません。
作者からの返信
初めまして。読んでいただいてありがとうございます。
そうですね、なかなかうまく行かないことも多いですが、小説の中では夢を見られるのでどんどん妄想しちゃってます。
読んで嬉しい気分になってニコニコ笑ってれば、リアルでも良いことが起こるかもしれません。
編集済
〈18〉真っ白な朝にへの応援コメント
この物語が描くのは、
……リアルで丁度良い温度で描かれる、『大人未満』の恋のもどかしさ。
見た目だけで勝負してないイケメンと、記憶の中で美化されたイケメン。
全くの正反対。――この二択は、読者を迷わせてズルいです!
「ずっとアイシテル」……
おま、そんなこといって、消えんなよ!って。(笑)
過去に何度も言ってきた身としては、読んでいて、ずっと心のざわめきが止まりませんでした。……おい、コラッ!(作者の声)
『キスできる距離』が『好きの距離』だったとは……
最後の1文、作者も一緒に、裏で、ほくそ笑んでる顔が浮かびましたよ!
追伸:ネタバレすんなよ!って、怒鳴り込んでこないでね。(汗)
返事:だねぇ~
作者からの返信
ネタバレだから言えないけど、
まだまだニコリャは活躍しそうw
何か書くたびに、ムフムフ笑ってるし、ハーどうしようって悩んでる。
そうそう、お星様☆感謝します。
これからも無風ライフ楽しみましょう。
とんでも小説を書きながら。