編集済
第百三十九話 ラクレスへの応援コメント
第四章までお疲れ様でした😊
紋章の消えた人達がどう周りの国々やラクレスと戦うのか気になりますが、最終章引き続き楽しみにお待ちしていますね。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
最終章も全力で執筆するので、完結までお付き合いいただけると幸いです。
第百三十七話 帝国の終わりへの応援コメント
この世界は出だしから既に悲惨なので
ハッピーエンドになる事はありえないでしょうが
このままラースが戻らなかったとしても皇帝が死ぬことで、ビターエンドで幕を閉じることもできそうですね
とは言えガラリア様と言う存在が明かされたおかげでトゥルーエンドの可能性が見えてきたので期待しています😅
作者からの返信
いろいろ状況が動いていますが、みんなより良い未来を求めて全力なので、それが実ることをぜひご期待ください。
第百三十六話 それぞれの反応への応援コメント
ラースが先読みして色々指示は出してるみたいだかどうなる事やらか。そして閉じ込められたラースがどうなるか。
毎日の更新が待ち遠しいです。
第百三十五話 帝都決戦の結末への応援コメント
ラースがどう復活するのか楽しみです♪
むしろラースの勝利でトゥルーエンドを迎える方が物足りなかったかも😅
と言うよりもまだ続いて欲しいお気に入りの物語ですので❣️
作者からの返信
このまま何事もなくエデルナ連合軍勝利とはなりませんでした。ラースがどうなるのか、ぜひ最後までお楽しみください。
第百三十五話 帝都決戦の結末への応援コメント
ラースがこのまま終わるとは思えないが凄い展開ですね。どうなるのか続きが楽しみです。
作者からの返信
感想ありがとうございます。第四章は最後まで毎日更新ですのでお楽しみください。
第百三十四話 終わりの景色への応援コメント
まだラクレスが残っているのにこの展開か。
エルデナが限界だからラースしかラクレスと戦えないのにどうなる事やらか。
第九十六話 天騎士VS合成獣への応援コメント
ラクレス敵なんだけど、自分の興味外はクッソ雑な感じ好きだわw
第百三十二話 最悪の兵器への応援コメント
死ぬなら一人で死になさいよ。
人間が嫌いとかお前も人間だろwww
作者からの返信
ラクレスは人間の果てを知っているのでこの兵器を持っているし、この兵器の果ても知っているので人間を殺すことにしたようです。
編集済
第百三十二話 最悪の兵器への応援コメント
後2分以内、いや正確には爆弾を処理するのを考えたら1分でラクレスと決着をつけないとなるとラースの全力の力が必要かもな。
なかなか時間的に厳し過ぎやないか
作者からの返信
時間的に厳しすぎますが、2分はラクレスが勝手に言っているだけだったりします。
ラクレスの目的は、もっといろいろあるようです。
第百三十二話 最悪の兵器への応援コメント
こうやってハイファンタジーで現代兵器が幅を利かすところを見る度に、なんだかなぁ~って思ってしまう。
作者からの返信
それこそが本作で最初から書いていたテーマとなっております。
紋章は銃に勝てなかったというところから第一話が始まっているように、ガララリア戦記は現代兵器とファンタジー能力の差を書きたいと思って始めた一面もあります。
第八十五話 時の止まる世界への応援コメント
二つからかなーと思ってたらいきなり三ついくのか
まさかぶっつけじゃないよな?w
第五十五話 獣王VS合成獣への応援コメント
地の分的にケンタウロススタイルだった。
2頭四腕四足は手数も多いし安定感も違いすぎてズルいっすなぁ笑
第八十二話 ラクレスへの応援コメント
「どこからともなく現れた」って辺りから闇神&竜王はガゼルダ帝の背後、推定ガララリア様の紐付きかと思ってたけど違うっぽい?
まあラクレスはともかくレウィーナは小物すぎるしなw
第五十四話 獣の紋章〝合成獣〟への応援コメント
馬の下半身……
ケンタウロススタイルかと思ったけど、下半身と書いてあるからケンタウロススタイルではない……?
グリフォンとかそういう感じで、四足歩行の前側が熊、後ろ側が馬。的な感じかな……?
第七十七話 帝国の強者達への応援コメント
天騎士の思考が分からん
比較的まともっぽいからかつての「ガゼルダ王国」像に囚われて忠勤してるのかと思ってたけど、ゼタの回想的に普通にイカれてるな
まだ我欲に溺れてる王や貴族連中の方が理解できるわ
第四十六話 ペッポへの応援コメント
お、古竜さんも帝国に怨みある感じしてたから仲間になってくれるかな??
第百三十話 VS鉄の神への応援コメント
エルデナさんとメルさんの絆の勝利ですね。これで鉄の神が正気に戻ればかなり有利に変わりそうですが帝国もやっぱり一筋縄では行きそうではなさそうですね。これは続きが楽しみ😊
作者からの返信
帝都決戦も佳境を迎えています。鉄の神が目覚めれば大きな戦力ですが、その前に決着がつくでしょう。ぜひ、その結末までお楽しみに!
第二十九話 世界の強者達への応援コメント
ガゼルダ帝国を姫様と打倒したとしても、その時には姫様の国も他国に攻め込まれて滅びそうな感じがするんだけど、どうなるのかな
第二十八話 ルルベ王国攻略戦終結への応援コメント
6つの獣紋章が融合してるけど、ベースは狼だったから基本が狼なだけで、その気になれば他の獣の特徴(例えば鳥の紋章がいた場合は翼を生やして空を飛ぶ)とかも同時に出して戦えるのかな
第二十四話 グライシス・エル・ガゼルダへの応援コメント
うーむ、ブレス放った後に拉致して鬱憤晴れるまで拷問してから〇して、合流。とかでも良さそうな🤔
第二十二話 鉄竜の咆吼への応援コメント
んー、この特攻が無かったとしても虐殺しそうな性根では?
第二十一話 ルルベ大森林攻略戦③への応援コメント
お、内部から姫様を旗印にした反乱かな?
第十三話 帝国会議への応援コメント
竜王が神に抗える、は1ランク上に抗ってるだけだから「ほぉー」となるけど、2ランク下の紋章である獣でも“王“なら神に抗える、てかなりの強化倍率ですね。
ワンピースの悪魔の実みたいな感じ、と思えば良いのかな
第百二十八話 ルーシス・エル・ガゼルダへの応援コメント
自身の行いが破滅を招いたという意味ではどこまで行っても自業自得なんだけど、
そう成り果てるに至るまでがあまりにも惨い話ではある
作者からの返信
いろんな歯車がかみ合った結果生まれてしまった化け物です。何か一つでも違えば、また別の未来があったでしょう。
第百二十九話 最強の従者への応援コメント
鉄の神を正気に戻せたらかなりの戦力にはなりますがメルさんの戦闘時間が無いので時間との勝負ですね。
作者からの返信
難しい戦いですが、エデルナとメルのコンビならば無敵です。
第百二十七話 ウ族の戦士への応援コメント
まあ言うて愚かな人間の集合体が「自分らが見捨てて滅ぼした国の防衛の要の部族がいた」なんて、寿命のある神の口約束を守って将来に向けて語り継ぐわけねーんだよなあ。
やはり人は滅ぼすべき(ラクレス)
作者からの返信
ラクレスなら何も信じずでしたね。でもウ・ギルはそれを信じて折り合いをつけました。それがどうなるかは数百年後にわかるでしょう。
第百二十八話 ルーシス・エル・ガゼルダへの応援コメント
母親の情報は初では?
なんか親父以上にヤバそうな気配が
作者からの返信
母親についてはグライシスの会でもでもチラッと出ています。
いずれ書きますが、母親はとってもヤバい人です。
第百二十八話 ルーシス・エル・ガゼルダへの応援コメント
ルーシスは何処までも他責で何処までも自業自得の末路でしたね。
これでウ・ギルの復讐も終わりましたから後はラースのみ。
作者からの返信
最後はルーシスらしい最期でした。
果たしてラースは……!
第百二十六話 神に届く者への応援コメント
ウ・ギルの恨みは神をも越える。ラ・シグマにしたらほんま戦いにくいだろうな。
ウ・ギルは超本気、ラ・シグマは本気を出せないこの感情の間にウ・ギルの勝機は有るだろうな。
そしてこの戦いの結果どちらが勝ってもルーシスの運命は変わらないんだよな。
作者からの返信
人が神に勝つのはとても難しそうです。果たしてこの結末は……!
どっちにしろどっちからも恨まれているのでルーシスがたどる運命はほぼ一緒ですね。
第百二十六話 神に届く者への応援コメント
水の神は首だけ持ってく事には出来なかったのか?
エデルナのどさくさで侵入しただけよね
作者からの返信
神の落とし前なのでド派手にいきます。ウルキアラ連邦の力を見せつけて、国家として復活したとアピールする狙いもあるようです。
第二十六話 エデルナの懺悔への応援コメント
野心の契機となったそのお姫様、王子に殺されそうになってるんですがそれは
王様の見積りが甘いのか情報収集能力が低いのか…
第百十七話 東門での戦い③への応援コメント
怖いな…
復讐の中でも冷静なティラギスさん、さすが✨️
第百十六話 東門での戦い②への応援コメント
別作品だけど獣の巨人を思い出してしまうなぁ
まぁパクリなんて言う人はいないだろうけど
第百十六話 東門での戦い②への応援コメント
砲弾?砲台?
第二十七話 戦争の終わりへの応援コメント
手入れしてるんだw
編集済
第百十一話 進撃の連合軍への応援コメント
続き楽しみすぎる
ちなみに五人って年齢どんなかんじなんですか?
作者からの返信
ありがとうございます!
なかなか執筆の時間を作ることができず更新できていませんが、続きを書くつもりです。今しばらくお待ちください。
第百六話 ウ・ギルへの応援コメント
がおー!
第百八話 世界の強者達への応援コメント
ウルキアラは見捨ててんのがな〜。王族逃がすためとはいえ。はたしてそれは釣り合い取れてたのか
作者からの返信
そのせいで貴重なウ族を失ってしまったので、釣りあいはとれてないかもです。
そもそもまさか虐殺されるとまでは思ってなかったので、帝国の残虐性を読み間違えた結果です。
第百八話 世界の強者達への応援コメント
色んな方々が出てきますね。
まだ、先長くお話しも広がって行きそうで楽しみです。
> 「ゼタは行ったぜ♪ 生きるとは他者を害することだと♪ だからこれは神のお墨付き♪ 今日も神事を始めよう♪」
文脈的には、歌の様ですし、繰り返しでも「言ったぜ」ではないかと感じました。
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます。
修正しました。
第二十五話 帝国殺しの狼への応援コメント
正直、特殊紋章フェンリル!とかだと普通に思ってた。予想を超えてきたな。
第百五話 最後の戦いへへの応援コメント
このまま終わってしまうのかと残念に思っていましたが続きがあるとの事で大安心です😅
作者からの返信
感想ありがとうございます!
バラまいた伏線がいろいろあるので、それを回収するまでは続けます。
第百五話 最後の戦いへへの応援コメント
第三章までお疲れ様でした。日頃の楽しみになっているガララリア戦記ですが、クライマックスが見えて来たのですね。第四章以降も非常に楽しくお待ちしていますね。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
日頃から読んでくださり、ありがとうございます。あと二章ですので、ぜひ最後までお付き合いください。
第百五話 最後の戦いへへの応援コメント
なんと、まだ半分とは…。
帝国、悪あがきをいっぱいしてくれるのか。
それともお隣の国が牙をむくのか。
まだまだ楽しみは尽きませんね。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
あと二章ほどなので、ぜひ最後までお楽しみください。
第百三話 崩壊の帝国への応援コメント
そう言えばいたな姉。空気すぎて忘れてたわ
姉が何にも知らないことにびっくりだわ
作者からの返信
ガチの箱入り娘なので何にも知らないし、今まで関わってくることもなかったです。
普通に結婚して普通に暮らしている普通の人間です。
第九十九話 帝国殺しへの応援コメント
帝国に把握されたし、もう軍には事情喋っちゃった方が指揮上がりそうではあるな
作者からの返信
感想ありがとうございます!
全部正直に言えばそれが一番良さそうですが、ラースがどう思うかです。友達との過去はあまり言いたくないようなので。
第九十八話 ただ一つの解決策への応援コメント
要するにトップルの怨霊を鎮めなければならないということなのよなー······
作者からの返信
感想ありがとうございます。
合成獣の在り方を考えれば、鎮める方法は一つだけです!
第九十七話 殺戮の合成獣への応援コメント
たいへんお優しい妃殿下におかれましては、敵兵に温情をおかけになる。
我儘なお姫様ですね。
新兵器大砲を持ち出して味方を虐殺しようとされたので、
人力(?)超電磁砲?でやり返すのが、お気に召さないようですね。
合成獣様、どうする?
至って冷静なのに味方と戦いますか?
これは一波乱で終わらないですね。
また来年の更新を楽しみにしています。
みなさま良いお年をお過ごしください。
作者からの返信
エデルナは敵に情けをかけていません。そんな甘い思考はすでに捨てています。
エデルナの思いと、ラースの思い。合成獣の止め方は、次回の更新をお楽しみください。
第九十六話 天騎士VS合成獣への応援コメント
しかもシェリンはフル状態の合成獣だからなぁ…相手したの。それでも王としてのあり方を損なわなかったのはすごすぎるわ。おじいちゃんは早く死神に葬って貰って。
作者からの返信
シェリンは化け物と相対しても真に王であった本物ですね。偽物とは格が違います。
第九十六話 天騎士VS合成獣への応援コメント
天騎士を殺す奴は決まっとるし、取り敢えず殺さなくてセーフ
作者からの返信
ここで合成獣が殺してしまうとあの約束は何だったんだとなってしまいますね。上手いこと逃げきってくれました。
第九十五話 最強の力への応援コメント
本当に厄介よなこの回復力。合成獣の能力で一番理不尽なのこれだと思うわ。必死こいてダメージ与えても即再生だもんな
流石に無限ではないが、有限に辿り着くまでにどんだけ傷を与えればいいねんって話よな
作者からの返信
何かしらのハメ殺し技でもない限り、この再生力の前では勝てる者はいないですね。
第九十四話 合成獣VS帝国軍への応援コメント
4段階目で帝国軍圧倒出来るラースに対して単騎で完全体の頭吹き飛ばしてた獣王って強いんだなってのがわかる
作者からの返信
獣王は最強生物だけあって肉弾戦は最強です。
編集済
第九十四話 合成獣VS帝国軍への応援コメント
更新いつもありがとうございます!
以下、誤字報告です。
爆心地で唯一呼吸ができていてラクレスは、そうポツリと呟いた。
↓
爆心地で唯一呼吸ができている
または できていた
かと思います。
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます。
修正しました。
第百三十九話 ラクレスへの応援コメント
お疲れさまでした、そして、第一巻発売おめでとうございます
ガララリアとは人間を信じた神の一柱で、ラクレスは神に仕える天使?使徒?のような存在だったようですね
そして長い年月、人間を観察して人間に期待をするのをやめて闇落ちし、とうとう干渉するようになったという事ですね
世界の紋章は消したが、自らの力は紋章の力ではないので、人間に抗うすべなど皆無であると思っているんでしょうね
ラクレスや紋章を無くした世界の人間たちの動向、そしてラースの行方は最終章に描かれると思いますから楽しみに待機しております
作者からの返信
感想ありがとうございます!
ラクレスはおっしゃる通りの存在です。そのへんについては最終章でさらに詳しく書かれるでしょう。
この物語はどうなっていくのか、ぜひお楽しみに。