第六十五話 マキオの噴水への応援コメント
うわ帝国、やばいですね!
平和だったこのミストリッジも一気にきな臭くなってきましたが、コジローたちは大丈夫でしょうか
作者からの返信
コメントありがとうございます!
悪役書くのって難しいですね…。
コジローたちの顛末は、ぜひ、続きをご覧ください。
第百十五話 七色団子への応援コメント
これほどスキルって一言で片付けず、それぞれに特性を持たせて成長させていく物語は初めてです。
それぞれに役割がちゃんとあり興味が尽きる事がありません。
さてコジローさんの階位はどうなる? 拝読しながら楽しいです😀
作者からの返信
コメントありがとうございます!
これからもそう言って頂けるよう頑張りたいと思います。
第四十七話 豊穣の魔術への応援コメント
師匠との関係がいいですね(#^.^#)
なんだかこういうの、ほっとします。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
序盤のコジローと師匠の掛け合いは私もお気に入りです。
第十六話 帰るべき星はどこに?への応援コメント
ヤマギシさん
このたびは、私の「芥シリーズ」をたくさん読んでくださってありがとうございます😊♪
「芥シリーズ」なんですが、「芥 Ⅰ 〜 Ⅴ」を一つにマージして、書き下ろしにするに従って「芥 Ⅵ」を加えたのが、
『テイク ミィ トゥー アナザー スカイ』
なんです。自分で書いていて、衝撃のラストでした。
この中の「芥 Ⅰ 〜 Ⅴ」は同内容ですから読む必要はないです。せっかくここまでいらしたのでしたら、「芥 Ⅵ」だけ、読んでみてくださいませ。
以上、お知らせでした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
SFの小説はとても好きですし、書き手になったことで表現は皆様から盗んでおります。すみません、ありがとうございます。
Ⅵも拝見させていただきますね。
第百二話 死なない敵への応援コメント
蛇人が怖すぎる(((((°°;)
それが他にまだいる? うわぁ……ドキドキします。続きが楽しみです😊
作者からの返信
コメントありがとうございます!
とても励みになります!
第九話 明日への希望への応援コメント
ヤマギシ ダイチさん
このたびは、『芥 Ⅱ』まで読んでくださって、ありがとうございました。
たくさん読んでみよう、ということでしたら、基本的には、古い作品から読まれた方がベターかと思いますが、いくつか読んでみるということであれば、あとは、シリーズものでなければ、お好きなところから読んでいただいて、大丈夫かと思います。
よかったら、引き続きよろしくお願い申し上げます。
青山 翠雲
作者からの返信
コメントありがとうございます。
SF関係が好きなのでやはりそのあたりのシリーズが目に入ってつい読んでいます。
第四十三話 薬屋の騒動への応援コメント
婆……じゃなくて気品ある老婦人さん、孫の病気だけでなく、ダメ息子という問題を抱えていたんですね。
マキオたちはまだ懲りてなさそうなので、コジローとこの先どう関わっていくのか、楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
拙い文章で申し訳ないのですが、こちらの意図を読み解いて頂けてとても嬉しいです!
第七話 ニケ03は完璧で友好的なAIです。への応援コメント
ヤマギシさん
このたびは、拙著『神が授けた悪手』をお読みいただき、また、星までつけていただきまして、誠にありがとうございました。
こちらの作品、いかがでしたか?
ちなみに、『神が授けた悪臭』という紛らわしい作品もございまして、「悪手」の方は「名作の誉れ高い作品」として、お褒めの声も頂戴するのですが、「悪臭」の方は、迷作ながら人気の高い作品となっております。
こちらもいつの日か、シャレでご覧になってみてくださいませ。
連日、たくさん、私の作品を読んでくださって、ありがとうございますッ!
感謝です‼️😊♪
作者からの返信
コメントありがとうございます。
構成が上手だなぁと思いました。
第六話 痛い、けど……、あれ?への応援コメント
ヤマギシさん
スミマセン。こんな勢いで読んでいただけるとは思っておらず、昨日、先にご紹介しておけば良かった。
『芥 Ⅰ』分かりましたかね?
この「芥シリーズ」本当は、「芥Ⅰ &Ⅱ」で終わる予定でしたので、『芥 Ⅰ』は実は序の口で『芥 Ⅱ』で、全ての伏線を回収し尽くしているという離れ業をやっているのです。
先に挙げた三作をご覧になってから、『芥 Ⅱ』をご覧になった方がいいと思います。
「芥シリーズ」には、あまり影響しない『小説 「棋王戦」』をご覧いただき、ありがとうございました。こちらは、コアな将棋&クラシック音楽ファン向けに書いた作品をだったから、どうでしたかね?
うん、こちらから事前にご案内しておくべきでした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
将棋の話も面白かったです。
芥シリーズもこれから楽しみに読んでいきたいと思います。
第五話 会敵への応援コメント
ヤマギシさん
この度は、『芥 Ⅰ』を手に取っていただき、誠にありがとうございます。
ただ、この「芥シリーズ」、私の最高傑作とも言える作品で、唯一の長編作品。
ちょうど第3話辺りから面白くなるところなのですが、この「芥シリーズ」を120%楽しむためには、先に読まないと話が分からなくなってしまう短編が3つほどあるのです。
なので、「青山ワールド」適正のあるヤマギシさんには、この失神者続出の「芥シリーズ」は120%楽しんでいただきたいので、出来れば、以下に挙げる短編を3つ読んでから、こちらにお戻りくださいませ。
どれも一つ5〜10分で読めますので、そう大きな寄り道とはなりませんので、ご休心ください。
『小説 「王将戦」』
※私の処女作。5分で読めます。
『神が授けた悪手』
※私の名作No.1の呼び声高い作品
『量子と精神』
※私の人気No.1短編小説
(『小説 「棋王戦」』は、芥シリーズを読む上ではオミット可です)
上記の作品を読んでから「芥シリーズ」、を強くオススメします。
芥シリーズは、3周回、4周回するかた続出。最高10周回の強者もいます。
ご検討のほど、よろしくお願い申し上げます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
SF作とのことで読み進めておりましたが、なるほど。
ご紹介いただいた小説も少し拝見させていただきたいと思います。
第三話 夢から覚めてへの応援コメント
ヤマギシさん
ほぉー、こちらの作品は気功術にAIが絡んでくるのですか。なかなか、他に見ない想定ですね!
先程は、『父』と『そこに愛はあるんか!?』に星を付けてくださり、ありがとうございました😊♪
バリバリ一気読みしてくださる読者が現れて、とっても、嬉しいです😊♪
作者からの返信
コメントありがとうございます。
完全に趣味全開でございます。
世界観的にはポストアポカリプスなのですが、設定が多すぎてなかなかそこまで描けない悲しさがあったりします。
第三十九話 マナの弾丸への応援コメント
【悲報】老婆、コジローのメッセージをまるで聞いてない
ただ、少し彼女も後悔しているというからには、やはり交流の可能性を感じたのでしょうか。
早く誤解がとけると良いのですが。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
初めて人との戦闘を書いた回でした。
お楽しみいただけたら幸いです。
第三十八話 エンジェルマッシュへの応援コメント
ついにコミュニケーションがとれそうなキャラが出てきて、この先更に楽しみになってきました
今は敵認定されてるようですが、分かり合える日が来ると期待してます
作者からの返信
コメントありがとうございます!
やっと出せました。
でも、出だし老婆ってありえるんだろうか?
いや、でももう出しちゃったしなぁ・・・。
第九十六話 またまた壊れる家への応援コメント
なんともビターな別れですが、リリスさんの誤解は少し解けたようで何よりです。
お師匠さん一家とは、今後また巡り合えるといいですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
もう少し深掘りも出来たかな、と思いましたが、コジローの異分子感を考えるとこれくらいがいいかなと。
第三十六話 借りは返すへの応援コメント
フィアーマン倒したと思ったら、更に大変なことになってビビりました
とりあえずサイドが無事でよかったです
再起動の無限ループかと思った時にはマジで心配でした……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この回、サイドがコジローを明確に助け、初めてパートナーとして見始めたそんな転換点の話です。
それに、少しポストアポカリプス感も出しています。
お楽しみいただけたら幸いです。
第二十八話 ゴリラと海底神殿への応援コメント
『鋼桜』を独占する種族、気になります。侍的な何かだったりしないかな。
ゴリラさんとも順調に友好深めてますね。
このままいけば手話で会話できるようになるのでしょうか。楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ゴリラ君との手話エピソードはもっとあったのですが、テンポを優先してちょびっとになっておひます。
ただ、そこを拾っていただけてとても嬉しいです。
第二十五話 階位調節への応援コメント
灌水ホースのイメージから、経脈の構造を書き換え、制御を可能にしていく思考と実験の過程が興味深いです!
最後のサイドとの会話も相変わらずで楽しいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
サイドとの会話は私も大好きです。
第二十話 剣術の道は険しくへの応援コメント
サイドさん、評価渋いなあ〜頑張ってるのに!
ゴリラさん、ちゃんと子供生まれたんですね。良かった。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
サイドは基本コジローを甘やかさないスタイルのようです。
ゴリラ赤ちゃん、どんな感じかなと思って手書きしたイラストがあるのですが、思いのほか絵面が可愛くなってしまいました。
第十九話 地力をつけるへの応援コメント
十段階評価、地味に笑いました。
長老→生ける伝説、って……(笑)
10の該当者、本当にいるのかどうなのか
作者からの返信
コメントありがとうございます!
サイドの適当なところが好きです。
第八十二話 止まる人々への応援コメント
石化の魔法なんでしょうか。
せっかく従属させた村にこうまで残酷な仕打ちをするのなら、何かしらの見せしめっぽいですね・・・(・∀︎・i)タラー・・・
作者からの返信
コメントありがとうございます!
見せしめ…、確かにっ!
第十八話 貴方のお好きなようにへの応援コメント
ニケ03あらためサイド、との会話が地味に面白くて好きです
作者からの返信
ありがとうございます。サイドとのやりとりは、私も書いてて一番好きな場面です。
この後もちょこちょこ出てきますので、よかったらどぞ。
第十六話 帰るべき星はどこに?への応援コメント
電話中に拉致!
とりあえず出すもの出した後でよかったです。
それにしても、地球🌏どうなったのか気になります。
隠されてる……だけ?
帰るのはめちゃくちゃ難しそうですが、果たしてどうなるのか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まさにまさに、トイレ中でなくて良かったです。
第十二話 仙術の獲得への応援コメント
え、ゴリラはメスだったの!しかも赤ちゃんが?!
とりあえず、仙術の凄さに驚きました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
マスコットとして魅力を書いてあげられるかなと心配だったのですが、回を重ねていくとだいぶ可愛くなったので結果的に良かったかな、と。
第七十一話 豚人襲来への応援コメント
動転した勢いで誤解が解けて、二人が仲良くなれればいいなと願うばかりです……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
どうしてこんなツンなキャラになってしまったのか、筆者も戸惑うばかりです。
第二十話 剣術の道は険しくへの応援コメント
ファイター相手には連敗なのに、実戦だとしっかり反応して倒せるあたり、コジローの成長が見えて良かったです。最後のヨツデゴリラ親子も気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
剣術の逼迫した表現ってムズすぎる。
第四十二話 魔女への手紙への応援コメント
何だか面白い展開です。
コジローがこういう手紙をするとは。
まじょも驚いたでしょうね(#^.^#)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
やっと新しいキャラが……!
第十八話 貴方のお好きなようにへの応援コメント
プロトコルの更新で、帝国やラボの命令ではなく「オレ達の意志」になるのが熱かったです。サイド命名のやり取りも良い距離感でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
こう、機械との友情というか、絆って熱いですよね。
第七十一話 豚人襲来への応援コメント
フレンドリーショット!?・・・(・∀︎・i)タラー・・・
怪我なくて良かったね……じゃ済んでなさそうな気がする😅
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですね、直撃してるはず…です。
第三十六話 借りは返すへの応援コメント
少し、心が宿った。いえ、絆が芽生えた感じがして
素敵な回だなって思いました(#^.^#)
変わってきている気がします、お互いに。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
メカと人間の繋がりっていいですよねぇ。
楽しんで頂けたら嬉しいです。
第十八話 貴方のお好きなようにへの応援コメント
「五、神」
こういうちょっと笑える場面あるのがいい。
キャラ名が確定するのにここまでの分量を要するとは、この作品は侮れんなあ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
自分のこと神とかいうAIって怖いだろうなぁと思って書いてみました。
楽しんでいただけたら幸いです!
第九話 明日への希望への応援コメント
墓でも作るつもり、からの「バンッ」頭蓋骨粉砕——が、無慈悲で思わず笑ってしまいました
ニケ03との、通じてるようで通じてない感じ、楽しいです!
「人間でいるのは、面倒だな」という感慨、なかなか深くていいですね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
人間と機械のズレを楽しんでいただけたら嬉しいです!
第十二話 仙術の獲得への応援コメント
万象の光、想像以上にすごいですね。ゴリラ君と三つの心音が助かった余韻がとても良かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
万象の光は今後もちょこちょこ出てきて、色々やってくれるので活躍をお楽しみください!
第三十五話 黒い欠片と蟲の世界への応援コメント
さ、最後、吸い込まれたんですか?
連れていかれて…しかし、助かりましたかね?
おそろしいんですが。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
助かります!
大丈夫です!
第六十五話 マキオの噴水への応援コメント
長いものには巻かれろって言いたい所ですが、帝国って怖すぎる・・・(・∀︎・i)タラー・・・
作者からの返信
コメントありがとうございます!
帝国の強さが少しでも伝わったなら嬉しいです!
第三十八話 エンジェルマッシュへの応援コメント
分かり合えたら、なんだか心強そうなおばあさまの登場ですね!
主人公の帰還目標に進展があるのでしょうか。
続きが気になります。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
そうですね、30話超えてようやく出てきたキャラクターです。
筆者は大変お気に入りです。きっとコジローの帰還の助けになってくれると思っています。
第九話 明日への希望への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
ファンタジーやSFを含めて様々な要素がうまく混ざり合った世界観で強く刺激を受けました(≧∀≦)
ニケさんのちょっとズレた思いやりと、それに対するツッコミが愉快で面白かったです。
作者からの返信
拙作を読んで頂きありがとうございます。少しでも楽しんで頂けたら幸いです!
また、お時間ある時に読んでいただけたら幸いです。引き続きよろしくお願いします!
第三十一話 異変を見つけたら引き返せへの応援コメント
冷静に分析されると照れるどころか羞恥…
いや、さすがに…
しかしカマキリからとかうう:;(∩´﹏`∩);:
作者からの返信
コメントありがとうございます。
無機質なAIっていいですよねぇ。
閑話──サイドの研究レポート 『ステータス』への応援コメント
こうやってステータスにすると、着実にレベルあがり強くなっている
ことが分かって面白いですね。
そして、この強さをもって、何と戦うのか…
いえ、帰るだけとあるけどきっとあるのではと。
気になってます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ステータス表記に目を向けてくださって嬉しいです。
自分だったらステータスあったら嬉しいなぁと思って始めたのですが、なかなか表現を統一するのは難しいです。
まだまだ帰れないコジローですが、ようやく少し戦う相手が出てきそうです
第三十七話 空から落ちてきた魔女への応援コメント
AIたちが自ら学習して成長していく様子に不気味さを感じていた矢先、さらに不穏な魔女が登場したことで物語の緊張感が一気に高まりましたね^^
作者からの返信
コメントありがとうございます!
その不気味さに気が付かないコジローが一番異質、そんなふうに感じて頂けたら幸いです!
第二十七話 思念、暴走中への応援コメント
なんていうか、ちょっと笑ってしまいました。
いいコンビになってきていますね。
強さを極め、進んでるところに、くすりとさせられました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
舞台を孤島にしたばかりに出てくるのは、脳内シェアしてる機械とゴリラばかりです。
コジローとサイドはずっとこんな感じです、はい。
第四十八話 黒煙を抜けてへの応援コメント
ど……どうなの? デスワールドが広がっちゃってるの:(;゙゚'ω゚'):
それにしてもゴリたち可愛い😍
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ここまで読んで頂き嬉しいです!
デスワールドではないです、多分、きっと。
第二十四話 気功術の課題への応援コメント
はじめまして、蒼埜と申します。
のそのそとお邪魔しておりました。
淡々と書かれる中、強さが増していく主人公の存在の強さが
ひしりと伝わってきて。
ふしぎな感じです。自分の文章にはない、静なのに動が確かにある
ヤマギシさまの文章、見習わなくてはと思いました。
これからも、少しずつ拝読させていただけたらと思います。
作者からの返信
はじめまして、コメントありがとうございます!
躍動感をもっと意識した文章を書いてみたいのですが、どうにもうまくいかない書き物の日々です。このようなコメントいただけてとても励みになりました。
ありがとうございます。
第一話 白い空間への応援コメント
フォローありがとうございます💕
白い空間で目覚める導入から、一つずつ情報を拾い集めていく流れがとても自然で、読者も主人公と一緒に状況を探っていけるのが良かったです✨
特に、カプセルの映像や身体状況の表示から少しずつ不穏さが増していく展開に引き込まれました☺️
最後の「半年間、この白い空間で過ごすことになる」という締めも強く、続きが気になる第一話でした🌟
作者からの返信
コメントありがとうございます!
不穏さを感じ取っていただいてうれしいです、というのもおかしな話ですが、こちらの意図に気が付いて下さりとても感謝です。
またお時間あるときに続きを読んでいただけたら幸せです。
よろしくお願いします!
第三十八話 エンジェルマッシュへの応援コメント
やっと追いつきました。これからも宜しくお願いします🙇
作者からの返信
ここまで読んてくださり、またコメントありがとうございます!
拙い文で恐縮ですが、よければまた読みに来て下さい。
第六話 痛い、けど……、あれ?への応援コメント
独特な空気感、不思議な雰囲気で面白いです。
執筆活動応援しています!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
駆け出しで雰囲気作りもイマイチわかってないのですが、少しでも感じていただけたら幸いです。
第一話 白い空間への応援コメント
日常の風景から一変して真っ白な空間に放り出された主人公の混乱ぶりが伝わってきましたが、トイレにいたはずが気付けば手術着のような格好でステータス画面と向き合っている状況は不気味ながらも好奇心をそそられましたね笑 電子脳や部位別の出力表示といった詳細なリストから自分の体が機械化されている事実に至る流れはショッキングでしたが、地球ではない星空や二つの月という光景が映し出されたことで絶望的な孤独感がありますね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
日常から一気に非日常へ切り替わる違和感や、不気味さを感じていただけてとても嬉しいです。
電子脳やステータス表示のあたりは、主人公自身が状況を整理していく過程と読者の理解が重なるよう意識して書いていたので、そう言っていただけて安心しました。
二つの月のシーンも含めて、「ここはもう地球じゃない」と実感する瞬間を大事にしているので、そこに触れていただけたのが特に嬉しいです。
引き続き楽しんでいただけたら幸いです!
第二十一話 ヨツデゴリラへの応援コメント
読ませていただきました!
テンポが良く、非常に楽しめました。
個人的に、キャラ同士の会話が心地よかったです。
★★★を置かせて頂きます!
良ければ、私の作品にも遊びに来て頂けると嬉しいです。
これからも応援しています!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
九災さんの作品の方にもお邪魔させてもらいます!
第十六話 帰るべき星はどこに?への応援コメント
無防備になるトイレ中に拉致するとは、なんて卑劣なんだ!笑
ある意味タイトル回収というか、主人公の今後の目的、目標がわかる回でした。
育ち盛りの娘さんたちと会えなくなったのは、最大の悲劇ですね。お父さんには、頑張って最強になり、無事に帰ってほしいと思いました。
作者からの返信
トイレはずるいですよね(笑)
第百三十五話 井戸への応援コメント
村長リコールはないのかしらん💢
作者からの返信
コメントありがとうございます!
村長、空気読まなすぎて⋯⋯。