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  • 第1話への応援コメント

    見た目を揶揄われて引きこもっていた藍里、おばあちゃんに勇気づけられてやっと部屋から出てくるようになった。もう藍里ちゃんは強く生きていけるでしょうね。
    とても素敵なお話でした。

    作者からの返信

    思春期、自分じゃどうにもならない見た目を、個性ですけど?!とは、まだなかなか言えませんもんね。

    遠い外国からお嫁に来るようなおばあちゃんの孫だから、きっと振り切っちゃえば、バビュンとどこにでも飛び出して行っちゃうかも。

    ありがとうございます😊

  • 第1話への応援コメント

    わあああ!!

    ヤバい!

    ブワッ!と涙が出てしまった(:_;)

    作者からの返信

    わああ!
    泣いて貰って嬉しいけど、縞間さんにそう言って頂けて、ビックリしました笑
    ありがとうございます😊

    編集済
  • 第1話への応援コメント

    こんばんは

    こちらの箪笥の向こうは不思議の部屋でしたか!
    トンネルブックというものを、恥ずかしながら初めて知りました
    実に魅力的なアイテムですね

    虹にたどり着くのが目的ではなく、その踏み出した一歩が貴い

    希望の物語でした
    ありがとうございました🌈

    作者からの返信

    こんばんは。

    本当、タンス付いてますね。
    まさにシャルウィタンスですよ・・・笑

    トンネルブックって、今でもあるんですが、昔は観光地のお土産物的なものでもあったようです。
    やっぱり昔から、誰しも、3Dで残したい、見てみたいと思ったのでしょうね。

    ありがとうございます。
    希望になれたら嬉しいなあと思います⭐️

    編集済