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  • 第1話への応援コメント

     おっと、ましらさん、これ読み逃してました。なんたるちあ。
     素敵な作品じゃないですか。トンネルブック、ググって調べてしまいましたよ。
     子供って、見た目に残酷なところがあるから、藍里ちゃんもきっと辛い日常を送っていたことでしょう。心配したおばあちゃんの心が舞い降りて、タンスの中を広い世界にして、夢の世界を見せてくれて、前に進む力をくれたものと思います。

     よい作品でした。お星さまをパラパラしておきますね。

    作者からの返信

    コメントありかどうございます。
    トンネルブック、昔の人って面白い事考え出しますよね。

    子供ってやっぱり、ちょっとした違いが受け入れられない、拒否感、もしかしたら嫉妬かもしれないけど、それを違和感として抱えていられなくて、流せなくて、言葉で態度で相手を傷つけてしまうまで納得出来ない子もいるだろうし。
    まさか他人と自分に何か違いがあるのかなんて考えた事も無い子はその言葉に衝撃を受けてしまう・・・なんて場合もあると思うんですよね。
    藍里ちゃんはそれまでぼんやり生きていたんでしょうね笑
    そしてビックリして傷ついて、出てこれなくなっちゃって。

    そうですね、おばあちゃんがきっと助けてくれたんだと思います。
    出でこいやあ!!って笑

  • 第1話への応援コメント

    見た目を揶揄われて引きこもっていた藍里、おばあちゃんに勇気づけられてやっと部屋から出てくるようになった。もう藍里ちゃんは強く生きていけるでしょうね。
    とても素敵なお話でした。

    作者からの返信

    思春期、自分じゃどうにもならない見た目を、個性ですけど?!とは、まだなかなか言えませんもんね。

    遠い外国からお嫁に来るようなおばあちゃんの孫だから、きっと振り切っちゃえば、バビュンとどこにでも飛び出して行っちゃうかも。

    ありがとうございます😊

  • 第1話への応援コメント

    わあああ!!

    ヤバい!

    ブワッ!と涙が出てしまった(:_;)

    作者からの返信

    わああ!
    泣いて貰って嬉しいけど、縞間さんにそう言って頂けて、ビックリしました笑
    ありがとうございます😊

    編集済
  • 第1話への応援コメント

    こんばんは

    こちらの箪笥の向こうは不思議の部屋でしたか!
    トンネルブックというものを、恥ずかしながら初めて知りました
    実に魅力的なアイテムですね

    虹にたどり着くのが目的ではなく、その踏み出した一歩が貴い

    希望の物語でした
    ありがとうございました🌈

    作者からの返信

    こんばんは。

    本当、タンス付いてますね。
    まさにシャルウィタンスですよ・・・笑

    トンネルブックって、今でもあるんですが、昔は観光地のお土産物的なものでもあったようです。
    やっぱり昔から、誰しも、3Dで残したい、見てみたいと思ったのでしょうね。

    ありがとうございます。
    希望になれたら嬉しいなあと思います⭐️

    編集済