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  • 叶星司の独白0への応援コメント

    自主企画へのご参加、ありがとうございました。

    冒頭から引き込まれました。「一か月前、無二の親友にして、最愛の恋人だった男がこのビルから落ちた。」この一文で、すでに心を掴まれていました。
    静かな絶望の中に、確かな愛情と喪失感が滲んでいて、星司の決意と逡巡、そのすべてがまるで陽炎のように胸に残ります。

    「飛行機雲の白さ」と「死の黒」が対比されながら、彼の記憶が静かに綴られていく構成も美しいと感じました。
    これから綴られる「彼との日々」が、どんな痛みと温かさを孕んでいるのか、読み進めるのが怖くもあり、楽しみでもあります。

    これからも応援しています!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。素敵な企画だったので参加させていただきました。
    これから毎日投稿していきますので、引き続き応援よろしくお願いします!