第78話 夜を超えて、永遠にへの応援コメント
切ない場面も多かったですが、アイランもザファルが2人で王宮の外で生きられるようになって。バザーンも過去を乗り越えて、みんな幸せな最終話で嬉しくなりました✨
アイランとザファルのお互いを思う気持ちがとても綺麗で、臨場感をもって伝わってきました。
周囲に引き裂かれたり、気持ちがうまく伝わらなかったりするシーンでは胸が苦しくなりましたが、きっと乗り越えられると信じていました😭
ストーリーもキャラクターもめちゃくちゃ私に刺さる作品でした!
皆様におすすめしたいです✨
作者からの返信
最後まで読んでいただいた上に、コメントまでいただいて
感動しております。書いてよかった😭
甘々のBLじゃなかったので、どうなのだろうと書いていて
ちょっと悩んだりしておりました。
こんなに嬉しいコメントをいただいて、
とても暖かく幸せな気持ちです。
ありがとうございます。
第62話 約束の夜に、ただ月だけが見ていたへの応援コメント
どちらも相手のことを一番に思っていて、一緒にいたいと思っているのになかなかそれが叶わないのが切ないです……
強くなったアイラン、無事戻って来ますように。
作者からの返信
うまくいくかと思うと、何か起きるふたり。
書いてる作者も切なくなる回なんです、ここ。
第49話 髪を切る朝、自由になるへの応援コメント
ザファルと2人で生きていくことを決意したアイランですが、連れ戻そうとしている宰相の存在が心配です💦
きっと2人は外の世界で寄り添いあって生きていくのが幸せなんだと思いますが…-
作者からの返信
ええ、腹黒そうな新キャラ登場で不穏な雰囲気が……。
幸せになってと作者も祈りながら書いておりました。
第39話 朝焼けの、その向こうへへの応援コメント
ザファルとアイランはきっと再会して幸せになれると信じています!
ヴァルトはちゃんと寂しいアイランの気持ちを分かってくれているんですね🦅
作者からの返信
わー、ありがとうございます。
人間より人間らしい鷹のヴァルトでした。
二人の旅は続きますので、お時間のある時にでも
お付き合いいただければ嬉しいです🌸
第30話 蒼い翼と、動き出す希望への応援コメント
ザファルの手が少しでも動くようになってよかったです!!
ザファルが剣士でなくなってもアイランはずっと一緒にいると思いますが、もしかしたらまたアイランのために剣を持てるかもしれないというのはザファルにとっては希望になりますよね✨
作者からの返信
ザファルの手が回復するように作者も祈ってしまいます✨
完結した作品なのですが、コメントをいただくと書いていた頃の
ことを思い出してしまい、なんだか幸せな気持ちになりました。
ありがとうございます。
編集済
第24話 蒼翼(そうよく)を選ぶ日への応援コメント
鷹にやきもちを焼くザファルが可愛いです✨
なぜかアイランにだけ懐いたヴァルトはザファルの新しいライバルになりそうですね😂
アイランに指示されたらザファルのところにもちゃんと行くヴァルトも可愛いです✨
作者からの返信
大の男が鷹にやきもちって(笑)
ヴァルトの可愛さに気づいていただけて嬉しいです。
第23話 夕陽に沈む影への応援コメント
狩りに誘われるというのはなんだか嫌な予感がしますね……
2人が無事ならいいのですが……
作者からの返信
ええ、何もなく楽しく狩りってことはないですよね。きっと2人なら乗り越えられる。
第7話 月夜の覚悟 ーかばい、かばわれた先で先でーへの応援コメント
バザーンにも抱えているものがありそうで刺さります……!
アイランは自分自身ではどうしようもない理由で兄に憎まれているのかな……
ザファルが守ってくれますように😣
作者からの返信
ええ、バザーンもただの悪じゃなくて色々ありまして……。
ザファル、頑張ってくれると思います!
第3話 落ちた光、拾い上げた手 ―誓いは、まだ名もなきままで―への応援コメント
わあ!2人の出会いにドキドキします!
まっすぐだけど儚げなアイランと、少しワイルドな雰囲気のあるザファルの組み合わせがとても素敵ですね✨
作者からの返信
嬉しいコメントありがとうございます。
この組み合わせが素敵と言ってくれて嬉しい。
筆者の好みが前面に出た組み合わせです🤭
第78話 夜を超えて、永遠にへの応援コメント
完結おめでとう御座います!
苦難を乗り越えてきた二人だからこそ、最高のハッピーエンドだと思います!
『ただのアイラン”になるために』
このセリフが印象的ですね、終わりと始まりを端的に表現した一言です。
面白かったです!
作者からの返信
最後まで読んでいただけて嬉しいです。
それに温かいコメントまで……幸せです!
とても幸せな気持ちになりました。
第4話 届かぬ願い ー名を呼ぶ夜にーへの応援コメント
まだ序盤ですが、キャラ設定、世界観、テンポ、
……好きです。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
初めての小説で四苦八苦しながら書いたので、
お褒めいただけて嬉しいです。
第41話 静けさの中の問いへの応援コメント
「……私の居場所は、まだどこかにあるのかな」
その問いに、月は答えずただ優しく輝いていた。
──未来を暗示するかのような素敵な繋ぎです。
作者からの返信
ありがとうございます。
この話は、月をモチーフに書いているので
月を使った表現を頑張りました。
第40話 きみのいた場所への応援コメント
ザファルは本当に大切なものが見えてきたみたいですね。
それにしても、情景描写だけでなく、心理描写も巧み! 読んでいて気持ちがいいくらい。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
情景描写と心理描写、頑張って書いていたので、
すごく嬉しいです。
編集済
第78話 夜を超えて、永遠にへの応援コメント
最後は、素敵なハッピーエンドでしたね!
アイランとザファル、そしてバザーンにも救いがあってよかった。
美しい映像が印象的な、素晴らしい作品をありがとうございました。
作者からの返信
嬉しいコメント、ありがとうございます。
頑張って、書いてよかった(涙)。元気をいただきました。
第78話 夜を超えて、永遠にへの応援コメント
灯さま、完結おめでとうございます!
最終話、もっと早くに読み終わっていたのですが……ロスになってしまって、感想をすぐに書けませんでした。
読み終えたあと胸にじーんと響く余韻と、「ああ、もう終わってしまったんだ」という寂しさが押し寄せてしまって💦
二人の出会いから幾多の困難を経て、それでも手を取り合って進んでいく姿に、ずっと胸を揺さぶられ続けました。そしてラストの描写――まるで神話のように美しく、ほんとうに大好きで、今もその余韻をかみしめています。
素敵な物語に巡り合えて幸せです✨
壮大な物語を、このように素晴らしい形で締めくくられたこと、本当に尊敬しかありません。
一読者のわたしですらこんな余韻に包まれているのですから、書き上げた灯さまはきっと燃え尽きてしまっているのでは……と想像してしまいます💦
どうかご自身をゆっくり労ってくださいね。
そして、また新たな物語を紡がれるのを楽しみにしております。
作者からの返信
こんなに丁寧で温かいコメントをいただき、感動しております。
描いた後、燃え尽き症候群になってしまい、他の方の作品を読むのも
別の話を書くのもおやすみしておりました。
こんな嬉しいコメントをいただき、またやる気が起きてきました。
本当にありがとうございます。元気が出ました。
第78話 夜を超えて、永遠にへの応援コメント
想いが報われて、アイランと“ただの二人”として歩けるようになった喜びがすごく伝わってきました
良い話でした。
ありがとうございました。
作者からの返信
わー、嬉しいコメント、感謝です。
貴重なお時間を使って、最後まで読んでいただき、
書き手としてとても嬉しいです。
ありがとうございました。
第78話 夜を超えて、永遠にへの応援コメント
完結おめでとうございます!
素敵なハッピーエンドでした(*´ω`*)♡
アイランと、ザファルの、おたがいを思い合う素晴らしい関係と
美しく異国情緒あふれる描写で、すばらしい物語時間をいただきました。
砂の大地に並ぶ、太陽神アリオスと月の女神ナーシャのようなふたりの姿
美しいんだろうなあって想像しながらうっとりしつつ余韻を楽しんでおります。
素敵な物語を、ありがとうございました!
作者からの返信
物語の世界を楽しんでいただけて、書き手として
とても嬉しいです。
そして、こんなに嬉しいコメント。涙が出そうです。
最後までお付き合いただきまして、本当にありがとうございました。
第39話 朝焼けの、その向こうへへの応援コメント
良かったです!第2章!
読んだのはつい先ほどですが、祈って良かったです!
作者からの返信
祈っていただいて、ありがとうございます。
次章も楽しみにしていてくださいね。
ここからが本番です。
第38話 朱に染まる空の下でへの応援コメント
コメント失礼します。
互いの選択の結末が、こんなになるなんて思いもしませんでした。
ですが、まだここは途中の段階。
救いがあることを祈ります。
作者からの返信
衝撃の展開になってしまいましたが、
ちゃんと救いがありますのでご安心くださいね。
作者も書いていて、びっくりの展開になってしまいました。
第78話 夜を超えて、永遠にへの応援コメント
完結おめでとうございます!
この結末にたどり着けたのは、どんな困難に見舞われてもアイランが諦めなかったから。
そしてザファルがアイランを愛し、信じ抜いたから
時には道がわかたれ、時には死を覚悟して、ふたりが歩んできた道のりは、周囲の人を変えて、頑なだったバザーンの心さえ溶かしました。
この大いなる愛の結末に、惜しみない拍手を送りたいと思います。
アイランに、ザファルに、そしてこの物語を書いてくださった作者様に。
良い物語を、本当にありがとうございました!
作者からの返信
ありがとうございます!
こんな嬉しいコメントをいただいて、書き続けて良かったと思いました。ここまで、お付き合いくださって、本当にありがとうございます。
第78話 夜を超えて、永遠にへの応援コメント
完結おめでとうございます!
悠久の中に語り継がれるであろう二人の、堂々たるハッピーエンド。
アイランは王位継承の座を捨てたのですが、代わりに自らの道とザファルとの愛を得る帰結となり、本当に良かったです。
この二人も、物語の全てが愛おしく、終わるのが惜しいような気がします。
しかし、素晴らしかったです。
ありがとうございました!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
完結して、ほっとしています。
素晴らしかったと言っていただけて嬉しいです。
ここまで書き続けられたのは、読んでくださった皆様がいたからです。
こちらこそ、ここまでお付き合いいただきまして、
ありがとうございました!
第75話 甦る声、咲き誇る花への応援コメント
「雨と花の奇跡が、バザーンに涙と再生をもたらした」
面白かった。次も気になる。
作者からの返信
ありがとうございます。
面白かったと言っていただけて嬉しいです。
次回も楽しみにしていてください。
第73話 炎と雨の誓いへの応援コメント
「みんなが幸せにならないとダメなんだ!」
アイランのこの言葉がただの綺麗ごとにならないのは、彼のここまでの苦難の道があるから。
それに応えてバザーンを救いに炎の中に飛び込むザファル。
絆という言葉だけでは表せないふたりの結びつきが強く感じられました。
作者からの返信
ありがとうございます。
今まで書いてきた積み重ねが生きて嬉しいです。
第71話 帰れぬ道の先へへの応援コメント
静まり返った王宮で、バザーンがアイランにナイームの死と過去の罪悪感を語り、最後は彼女を閉じ込め自らの決意へ歩み出す。
めっちゃ面白かった。
作者からの返信
ありがとうございます!
ちょっと重めな回なので、大丈夫かなあと思っていたので、
面白いと言っていただけて嬉しいです。
第67話 ふたりを裂く言葉への応援コメント
アイランが「ザファルも夢も全部守る」と誓う決意のシーンが熱い
作者からの返信
うんうん、アイランにはぜひとも頑張ってもらいたい。
強くなったなあと作者も感動してしまいます。
第66話 夢と引き換えにへの応援コメント
駆け引きの重さとザファルの葛藤が強烈に響く
サルマディンの提案がえげつなくて、夢と愛と国の運命が全部ぶつかり合う展開、息が詰まる。
作者からの返信
サルマディン、えげつないですよねー。
息が詰まると言っていただけて、
作者としてとても嬉しいです。
第65話 この気持ちは、君が教えてくれたへの応援コメント
無理して突っ走るアイランと、そっと支えるザファルの距離感がたまらない。
作者からの返信
ありがとうございます。
そう言っていただけると、作者としても嬉しいです。
編集済
第47話 この夜を越えて、ふたりになるへの応援コメント
ザファルとアイランの再会、そして逃亡…感動とスリルの両方を一度に味わいました。
ザファル、アイラン
どちらも苦労の多い人生なので絶対幸せになってほしいです…!
作者からの返信
ありがとうございます!
ふたりが幸せを掴むまで、もうちょっと時間がかかりそうですが、
お付き合いいただければ嬉しいです。
第64話 干し杏の誓いへの応援コメント
干し杏がまさかの熱すぎる感情アイテムに。
すれ違いと想いの重なりが切なくて尊くて、最後の「一緒に来て欲しい」に全部持ってかれた。
作者からの返信
嬉しいコメント、ありがとうございます。
干し杏、使いすぎかなあと思っていたのですが、書いてよかった。
第39話 朝焼けの、その向こうへへの応援コメント
ザファルを助けつつ変わっていき成長するアイラン。
やはり二人の絆の強さが胸に静かに響きました。
次章も楽しみです…!
作者からの返信
わー、ありがとうございます。
アイラン、成長しましたよねー。
書いていて、立派になったなと
まるで母のような気持ちになってしまった作者ですw
第2話 100試合目の奴隷と折れた剣 ー自由は自由は折れないーへの応援コメント
初めてコメントします。
丁寧な描写と文体に、アイランの心の葛藤や決意がとても感じられました。
誰かを見て変わろうとする決意に目が離せません。
作者からの返信
コメントありがとうございます。とても嬉しいです。
アイランはこれからも葛藤しながら成長していきますので、
楽しみにしていてくださいね。
第47話 この夜を越えて、ふたりになるへの応援コメント
わぁ、ザファルがついに、覚悟を!
逃げ切れるのかハラハラしながら読んでおります。
作者からの返信
ハラハラしながら読んでくださって、とても嬉しいです。
どうやって逃げようかと、書いている作者も、ふたりと一緒に悩みましたw
第42話 夜の向こうにへの応援コメント
アイランが涙をぬぐって、自分の意志と、自分の足で、出ようとする姿に胸をうたれます。
アイランがんばれ~(*´Д`)
作者からの返信
わー、ありがとうございます。
アイランも喜んでおりますw
第19話 閉ざされた扉の向こうへの応援コメント
コメント失礼いたします。
日常の食物──硬いパンや干した果物などでザファルを思いやるアイランの優しさに心打たれました。
これからも拝読させて戴きます…!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
神殿のシーンは自分でも好きなところなので、嬉しいです。
こちらも作品拝読させていただいております✨
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
第49話 髪を切る朝、自由になるへの応援コメント
断髪!
遙か4の千尋は王になるために髪を切りましたが(分からないネタですみません)、アイランは王家と決別するために髪を切るのですね。
どんな作品でも燃えるシチュエーションです!
作者からの返信
そうですよね。
髪を切るって、覚悟を決めたって感じがしますよね。
確かにきゅんとしますw
第48話 暗闇の先、君がいるへの応援コメント
そこに広がった美しい光景。
これを見るために、ふたりが歩んできた道はとても長かったように思います。
この道がどうか自由へと続いていますように……
作者からの返信
ありがとうございます。
作者も書きながら、ふたりの幸せを祈っていました。
早く自由に、そして幸せになってほしい。
第47話 この夜を越えて、ふたりになるへの応援コメント
ザファル、男を見せる!
アイランも覚悟を決めてくれました!
ここから逃げ切れるかどうか……
作者からの返信
コメントいただいてたの今気づきました!
男らしいザファル、作者も書いていて、ちょっとドキドキしてしまいましたw
第45話 すれ違う祈りへの応援コメント
離れてもお互いを想っていたふたりが、ついに再会ですね!
めっちゃドキドキです!
第39話 朝焼けの、その向こうへへの応援コメント
勝ったのはいいけど、ふたりは別れちゃうんですね……
新章が始まるとのことで、再会はまだ遠いのかな。
ですが、最後には再び巡り会えることを信じてます。
作者からの返信
ふたりが歩む道はなかなか困難でして…。
これからを期待していてください。
第35話 勝利の誓いと猛獣の檻への応援コメント
ええっ、アイラン!!
不穏な空気はありましたが、まさかこんな展開になるとは……!
仮にも王子なのに……
作者からの返信
アイラン、どこまでも不憫な王子でして……。
作者も書いていて、時に辛くなります。
第33話 それでも私は君を選ぶへの応援コメント
何度生まれ変わっても君を選ぶ――
とっても良いセリフです。
このフレーズ、私は大好き。
「愛」の枕詞としてすごく綺麗な表現ですよね。
作者からの返信
ありがとうございます。
自分で書いていて、ちょっと恥ずかしいかなと思ったのですが、そう言っていただけて嬉しいです。
書いてよかった。
第29話 その手を、もう離さないへの応援コメント
コメント失礼します。
今回のタイトル、すごく好きです!
いい言葉ですよね、私も自作品の中で使った覚えがあります。
その手を、もう離さない――
作者からの返信
ありがとうございます!
タイトルって大事ですよね。
すごく好きと言ってもらえて嬉しいです。
第27話 夜明けよりも確かなものへの応援コメント
ザファル、命は助かって良かった!
けど腕が……
続きも期待してます!
作者からの返信
ありがとうございます!
剣士としては、腕を……と言うのは辛いですよね。
この辺の話は書いていて作者自身も辛くなってしまいました。
第14話 誰かを守ると決めた日への応援コメント
コメント失礼します。
今回のお話、奴隷制度のリアルが感じられてとても良かったです。
背負っているものがわりとハードなふたりが、それでも初々しい恋物語を紡いでいくのは、心に沁みますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。嬉しいです。
アイランとザファルはこれからも頑張っていきます。
編集済
第1話 闘技場の青い瞳 ー静寂を裂く、ひと振りの光ーへの応援コメント
作品のフォローありがとうございます。
つづきが気になる終わり方ですが、ゆっくり拝読させていただきますm(_ _)m
作者からの返信
コメントありがとうございます。励みになります。楽しんでいただけるよう、今後も書き続けていきます。
第6話 静かなる決意、鞭の音に抗って ー誇りと覚悟の対峙ーへの応援コメント
実はBLに馴染みがないのですが、読み始めて気が付きました💦でもアイランとザファルの関係いいですね!多分読めそうな気がします!
作者からの返信
わわ、そうだったんですねー。BLといってもかなり薄〜いので、馴染みのない方でも大丈夫かなあと思うのですが、ご無理なさらないでくださいね〜。