第五章 第1話 トママイ連合国 三族会議への応援コメント
三部族それぞれの立場がはっきりしていて、会議のところの緊張感がとても面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
会議シーンの緊張感を楽しんでいただけて、本当に嬉しいです。それぞれの部族が抱える歴史や信念があるからこそ、簡単には相容れない……そんな『正義の衝突』を描きたかった部分なので、そう言っていただけると執筆の苦労が報われます!
一筋縄ではいかないこの議論がどこへ向かうのか、引き続き見守っていただければ幸いです。
第三章 第4話 シールド城塞と色欲のアスモタンへの応援コメント
アスモタン登場で空気が変わりましたね。色欲陣営の不穏さと怖さが際立った回で面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
アスモタンたちの登場で、これまでとは一味違う「悪魔本来の恐ろしさ」を感じていただけて嬉しいです。
サーティーンが進める地下工作と、水面下で動く色欲陣営……。二つの流れがどう絡み合っていくのか、今後の展開もぜひ見守ってください!
第二章 第7話 絶望が呼んだ悪魔への応援コメント
地下牢の湿った空気まで伝わる描写で、読んでて息が詰まりました…。ナタルとギーブの“声だけ届く距離”が残酷で、優しさがあるほど痛い。そこへ現れるサーティーンの冷たさが、救いにも破滅にも見えてゾクッとします。グロいのに感情は繊細で、読後に胸がずっと重いけど、先が気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
地下牢の湿度や、ナタルとギーブの「触れられない距離」を感じ取っていただけて嬉しいです。
サーティーンの冷徹さが救いか破滅か——そのゾクッとする感覚を大切に、今後も彼らの運命を描いていきます。
ぜひ、この先も見届けてください。
第三章 第2話 新時代と黒き地下道への応援コメント
ナタルたちの復讐劇が幕を閉じ、ムーカワ国が新体制へ生まれ変わる動きが爽快で面白かったです。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
ナタルたちの復讐劇、そしてムーカワ国の新体制への動きを楽しんでいただけたようで幸いです。
特に、体制が新しく生まれ変わる「動き」の部分に注目していただけたのは、非常に光栄です。単なる復讐で終わらせず、その後の希望を描きたかったので、この感想は大きな励みになります。
これからも楽しんでいただけるよう、物語を紡いでまいります。
第二章 第12話 悪に堕ち悪を討つ 後編への応援コメント
悪に堕ちながらも、仲間を想う怒りで悪魔を討つナタルの激しい復讐劇が圧巻でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ナタルの復讐劇をそのように感じていただけて、本当に嬉しいです。
悪に堕ちてもなお、消えなかった仲間を想う気持ちが、怒りとなって悪魔へ向けられる――その激しさと切なさの両方を描きたいと思っていたので、読者の方に届いたのだと感じて、とても励みになります。
これからも登場するキャラの選ぶ道、揺れる心をしっかり描いていければと思っていますので、引き続き楽しんでいただければ幸いです。
第二章 第10話 新たなる上級悪魔への応援コメント
サーティーンの冷静さと余裕が際立っていて、支配者としての格が一段上がった感じがして良かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
サーティーンの冷静さと余裕が際立っていて、支配者としての格が一段上がった感じ」という感想、嬉しく思います。
これからも、サーティーンが真の支配者(神or悪魔)として、どう振る舞い世界を変えていくのか、ご期待いただけると幸いです。
第二章 第8話 冥土の土産はⅩⅢへの応援コメント
サーティーンの圧倒的な力と冷静さが際立つ回でしたね。
ゲオラークとの主従契約で新たな展開へ進む感じ好きでした。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
サーティーンの圧倒的な力と冷静さ、そしてゲオラークとの主従契約の展開、楽しんでいただけてとても嬉しいです!
あの契約は、物語に欠かせない新たな扉を開くことになりますので、今後の二人の関係性と、そこから生まれる新たな展開にもぜひご期待ください。
第四章 第6話 ムーカワ国・政務会議 ――奴隷制度廃止の是非への応援コメント
こんばんは!
コメント失礼します。
平和というものは、無数のこういった戦いの上に成り立つのかな、と思いました。
正しいことを「正しい」とするのにはとても勇気がいることで命懸けですが、そういったことを選ぶ人達が人の自由を守るのだなと思いました。
このままでは終わらなそうですが…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
平和というものは、無数のこういった戦いの上に成り立つ。
はるさんの考察は、平和を「当たり前のもの」として享受できる裏には、見えない、あるいは語られない無数の「戦い」や「犠牲」が積み重ねられている。それは過去の歴史でも、フィクションの世界でも、変わらない真実なのかもしれません。
正しいことを「正しい」とするのにはとても勇気がいることで命懸けですが、そういったことを選ぶ人達が人の自由を守るのだなと思いました。
おっしゃる通りです。自分の身の安全よりも、あるべき姿、あるいは誰かの自由を守る道を選ぶこと。
それは「命懸けの勇気」でしか成し得ません。作中の登場人物たちが背負っている重さ、そして彼らの選択が持つ意味を、正確に受け取っていただけたことを大変嬉しく思います。
引き続き、物語を追っていただけると幸いです。
第二章 第5話 裏切られた革命への応援コメント
革命の理想が裏切られ、ナタルが地獄の現実に叩き落とされる衝撃回でした。
革命の崩壊と人間の尊厳喪失を描く、読む者に強烈な絶望を残す感じ良かったです。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
「革命の理想が裏切られ、ナタルが地獄の現実に叩き落とされる衝撃回」を深く受け止めていただき、大変嬉しく思います。
まさに、描きたかった「革命の崩壊と人間の尊厳喪失」、そして「強烈な絶望」が伝わったと知り、作者として感無量です。
引き続き、物語を見届けていただけると幸いです。
第二章 第4話 ナンバーX 強欲の上級悪魔ゲオークへの応援コメント
コメント失礼します。
正しいことを言うとただじゃ済まないという、社会と通ずるものがあるなと思いました。
かみちん様の描く悪役は、作品の中の重要な要素だなと思いながら拝読しています。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「正しいことを言うとただじゃ済まない」という点、社会と通ずるテーマとして意識してしまう部分ですね。
作品の「悪役」が、物語の重要な要素だと感じながら読んでいただけているとのこと、大変嬉しく思います。
これからも、物語に深みを与える魅力的な作品を描けるよう頑張ります!
第一章 第2話 暗黒神が与えし役割への応援コメント
寝顔の写真(笑)。
シリアスながらちょいちょいギャグはさまってくるのが好き(*´ω`*)
少年の姿を20代女性(見た目)が撮ってるの、微笑ましいかも(笑)。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
寝顔の写真、クスッと笑っていただけて嬉しいです(笑)。あのシーンは、シリアスな展開の中でのちょっとした息抜きとして、読者の方にホッと一息ついてもらえたらと思い描きました。
おっしゃる通り、物語全体のトーンがシリアスでも、日常のちょっとしたギャグや微笑ましいやり取りは大切にしたいと思っています。特に、少年の姿をルサールカが撮っているという状況は、二人(?)の関係性を象徴していて、私自身も描いていて楽しかった部分です!
これからも、緊張感とユーモアのバランスを取りながら、物語を紡いでいきますので、引き続き応援よろしくお願いします!
第一章 第9話 ザンガニ盗賊団 後編への応援コメント
冷静で冷酷なサーティーンカッコいいです。
作者からの返信
サーティーンへのメッセージ、ありがとうございます!
冷静で冷酷なところがサーティーンの魅力ですよね。彼の秘めた想いや行動の裏側を、これからもしっかりと描いていきますので、今後の展開にもぜひご期待ください。
応援、本当に力になります!
第一章 第6話 フラグへの応援コメント
こんばんは!
個人的に、闇の世界の中で優しさと正義を見せてくれるサーティーンが好きだなと思いながら拝読しております。
また先日は、大変お世話になりました!
私の短いストーリーに素敵なレビューコメントをいただいて、大変心が温かくなりました。
いつも、拙作に目を通してくださり感謝をしております。
この場を借りてお伝えさせていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
サーティーンを好きになってくださり、とても嬉しいです。
彼のように、光と闇を併せ持つキャラクターの複雑さと、その中から滲み出る優しさや正義を表現できるよう、今後も大切に描いていきたいと思っています。
またレビューコメントが、少しでも、はるさんの心に届いたのなら幸いです。
これからもはるさんの作品を楽しみにしています。
創作活動、頑張ってください!
第一章 第8話 ザンガニ盗賊団 前編への応援コメント
サーティーンの圧倒的な強さと冷静さが光る回だった
無慈悲だけど正義感に基づく行動が本当にかっこいい。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
サーティーンは感情に流されることなく、必要とあれば無慈悲に処理を行う存在です。そんな彼の姿を「かっこいい」と感じていただけて、本当に嬉しく思います。これからも圧倒的な強さと揺るがぬ信念を描いていきますので、ぜひ見届けていただければ幸いです。
第一章 第2話 暗黒神が与えし役割への応援コメント
物語の冒頭からして、闇と光のせめぎ合いに心が惹きつけられますね。ルシフィスが堕天使として目覚め、サーティーンとして新たな存在になる瞬間の緊張感と、ルカの微妙な主従関係が絶妙に絡み合う描写が印象的でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
物語の冒頭に込めた「光と闇のせめぎ合い」を感じ取っていただけて、とても嬉しいです。ルシフィスからサーティーンへと変わるその瞬間は、私自身も強く意識して描いた場面であり、ルカとの関係性が物語全体にどう響いていくのかを象徴するシーンでもあります。これからも二人の立場や感情の揺らぎを丁寧に描いていきますので、ぜひ見守っていただけると幸いです。
第一章 第6話 フラグへの応援コメント
サーティーンの冷静だなぁ
町の現実を聞いても動じずに盗賊団とかの対策を考える感じがカッコ良かった。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
サーティーンはどんな状況でも感情に流されず、現実を見据えて動くところが魅力でもあります。町の人々の苦しみや危機に対しても、ただ憤るのではなく冷静に「どう守るか」を考える姿を描きたかったので、そう感じていただけてとても嬉しいです!
これからも彼らしい判断と行動を楽しんでいただければ幸いです。
第六章 第12話 決断の草原エルディナへの応援コメント
こんばんは!
コメント失礼いたします。
「あなたは引けない者だ。こちらは殺したくない者だ。……だから受けるのみ」
という、ギーブのセリフが心に残りました。
ギーブの心の強さを感じます。
作者からの返信
蒼衣さん、コメントありがとうございます。
ギーブのセリフを大切に受け止めてくださって、嬉しいです。
「殺したくない」という願いを通すために、あえて「受ける」道を選ぶ……。そんな彼の不器用で真っ直ぐな強さを感じ取っていただけて、作者冥利に尽きます。
これからも、そんな彼の歩みを見守っていただけたら幸いです。