応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • コメント失礼いたします✨

    モテたい。凄く可愛い子にモテて
    エ◯チなことをしたい。全男の願いですよね🌠

    変人のフリをしている時点で、もう変人のような気もしますが(笑)

    ★★★置いていきますので
    今後も頑張って活動してください(⁠◍⁠•⁠ᴗ⁠•⁠◍⁠)

    作者からの返信

    久しぶりのコメント笑です。
    おっしゃる通り、男の欲望に素直な奴が変なことをする話ですね笑

    確かにもう変人な気がします笑

    評価してくださりありがとうございます。

    ちょいとエタッてますがそれまでならお楽しみいただけます。
    このたびはお読みいただきありがとうございました

  • 第35話  女王様研究会への応援コメント

     椅子にされたり踏まれたりする姿を見て、ドMの男に羨ましがらせるとか、どういう対決なんだ(笑)。

     ドMに対してマウントを取る戦いなんて初めて見ました(笑)。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    鳳くん的には敗北という謎回です笑

    引き続きお楽しみくださいませ

  •  今日はまさかの釘宮回になるとは(笑)。

     緋弾のアリアとかとらドラとか懐かし過ぎる。そしてあくまでツンデレ枠のみを挙げていくところに鳳くんのこだわりを感じますね。

    作者からの返信

    こめんとありがとうございます

    ネタが2000年代でわかる人限られる、および作者の年代ばれますけど、ツンデレなんでこれをやらないとですね

    引き続きお楽しみください

    編集済
  •  桐花ちゃんと萌ちゃんが絡むと大変なことに(笑)。今回のエピソードで桐花ちゃんの好感度がまた高くなりましたね。

     カラフルな毒キノコ……1UPしちゃう奴かと一瞬思いました(笑)。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます
    桐花ちゃん、可愛いと思ってくださり幸いです。
    兄に対しては毒舌どころでは済まないと思うのですが汗

    スーパーマリオブラザーズ2の毒キノコを連想してもらえれば、あと、一般的に現実世界ではカラフルなキノコは危険だと思います。

    ドクツルダケは白いですが、カエンダケとか、たぶん、彼女が連想してるのは見るからに危ないキノコです(本当桐花ちゃんは兄には容赦なさすぎです笑)

    引き続きお楽しみくださいませ。
    明日も桐花ちゃんは桐花ちゃんです

  • 第24話  鳳の妹、鳳桐花への応援コメント

     ついに妹キャラが登場ですね(笑)。

     今回はツンデレラッシュを繰り出してくる辺り、桐花ちゃんもアニメに詳しそうな気配を感じます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    微妙に完成してない状態で出してしまいすいません泣
    修正しております。

    桐花ちゃんがツンデレにしか見えないので、兄にとってはご褒美でしかなくて、そんな兄だけをますます罵る桐花ちゃん。謎に需要と供給が間に合ってますね。

    しっかし、令和には珍しいコテコテなツンデレですね、まぁ桐花ちゃんは兄以外に対してはとてもいい子なんですけど、兄に対しては厳しいですが。

    引き続きお楽しみくださいませ
    (まぁお約束の妹キャラですけど、実はこれだけじゃないんですけどね笑)

    編集済
  • 来ましたねライバル!(?)
    どうなるのか…次回の対決が気になる上に白鷹さんに怒られなくて寂しい僕は末期です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    それは末期です笑、14、15話あたりで解消されますけど笑

    引き続きお楽しみくださいませ

  •  萌ちゃんは萌ちゃんで「素の黒小鳥くん」を認めてくれるムーブになってますね。

     白鷹さんにはない要素を獲得し始めて、ギャルゲーだったら「作った自分」か「素の自分」かでどっちが幸せかみたいなテーマ出てきそうな雰囲気(笑)。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    残念ながらギャルゲーではないというね、確かにテーマ出せちゃいますね笑

    素敵なコメントありがとうございます

    引き続きお楽しみくださいませ

  • なるほど、そういう手があったか、ある意味目からウロコでしたwバレたときはどうするんだろうと思うけれど。
    それとリンクをタップしてもページが見つかりません。当方Androidスマホで閲覧してます。よろしくお願いします。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    黒小鳥くんは頭いいんだからアホなんだから迷うところですよね。バレたらどうするか…まぁ白鷹さんはどう思われてるんでしょうなぁーと考えるのはこの作品の楽しみ方の一つです

    リンクのURL間違ってみたいです。
    近況報告に貼り付けてます。
    ご指摘ありがとうございます
    https://kakuyomu.jp/users/maruoyusaku/news/16818792436531940357

    でいかがでしょうか。

    引き続きお楽しみくださいませ

  • 作品フォローありがとうございます。こちらフォローして読ませていただきます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    読み返しにわざわざ来てくださりありがとうございます。

    まぁ気が向いたときに遊びに来てください。

    ゆっくりお楽しみくださいませ

  •  白鷹さん、覚悟の強さで萌ちゃんを退けた感じですね(笑)。

     上手く黒小鳥くんの欲望を刺激して自分の望み通りの状況を作り上げる。白鷹さんならではの勝ち方でした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    白鷹さんもブレないですからね、もはや白鷹さんに挑もうとしてる萌ちゃんがすごいと言うか。

    結果的には黒小鳥くんにはご褒美でしたね。

    引き続きお楽しみくださいませ

  • 恋愛に興味無いと言いつつ浮気は許さない白鷹さん…うーんカワイイ(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    白鷹さんは女の子なんで、わがままなで、可愛い女の子なんで。

    引き続きお楽しみくださいませ

  • 本気で挑戦すれば美少女とHもできる…実は熱い松岡修造的メッセージが!?
    白鷹さん、そこに目を付けるとはお目が高い。エロくて見る目ある女子、最高です。

    それとすみません、「小倉とうなずく」って書いてあって一瞬誰かと思っちゃいましたꉂ🤣
    誤字ですね多分。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    黒小鳥くんそこまで考えてるかなぁ?必死なだけだと思いますよ笑
    白鷹さんのドンピシャなんですよね、黒小鳥くん。見てて楽しいやつだと僕は面白いと思います。

    誤字の指摘ありがとうございます
    助かります。

    引き続きお楽しみくださいませ


  • 編集済

    白鷹さんこういう考えだったんですね!
    確かに黒小鳥くんは知らないことだらけで刺激的そう(笑)
    めざせギリギリセーフな奇人…黒小鳥くんに学びます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    美人は変人が好きなんですよ笑
    完全な嘘ではないですよ。

    引き続きお楽しみください。

  •  白鷹ママさん、溺愛っぷりがいい感じですね。

     やっぱりディープなアニメの知識とかをお持ちの方なのでしょうか😊

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    あんまり意識はしてなかったですがディープなアニメ知識はありそうですね、ツンデレと言ってますし笑

    おっしゃる通り、娘を溺愛してるのは白鷹ママさんのいいところですね

    引き続きお楽しみくださいませ

    編集済
  • 第12話  萌の握手会への応援コメント

     萌ちゃんが可愛いですね。
     実は結構がんばり屋さんなところとか、小動物的にすごく撫でまわされてる感じとか、滅茶苦茶可愛さが伝わってきます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    後輩はみんな可愛いですね。

    努力家で、小動物的な愛されキャラ
    はまさにご指摘の通りですね。
    素敵なご指摘ありがとうございます。

    引き続きお楽しみくださいませ

  • そりゃエクスカリバーにもなるし変人のフリなんて屁でもないですわ!
    次も楽しみです…目が離せません。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    ダイレクトなご褒美もありますからね

    引き続きお楽しみくださいませ

  • その手があったか…この本を高校時代に読んでればなあ。

    甘美、優雅、寛大な白鷹さん。この世界に足りないのは白鷹さんだった。
    もっともっと、白鷹さんにまみれたい。今後に期待しかない第1話でした。
    ありがとうございます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    白鷹さんに始まり白鷹さんに終わる話です、引き続きお楽しみくださいませ

  • 第11話  デートへの応援コメント

     「ご褒美」は今回お預けだったけれど、すごく心が満たされてる感じがありますね。

     黒小鳥くんは初デートでもしっかりエスコートをやってのけた感じで、これは男として自信がつきそう。
     こうやって精神的にも繋がってく感じ、改めていいですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    いつまでお預けなんでしょうね笑、じらしプレイもたいがいにとは思いますけど、一応ラブコメですし、白鷹さんも安い女じゃないですからね。
    成長もしていきますよ。
    引き続きお楽しみくださいませ

  • 第10話  名前呼びへの応援コメント

     白鷹さん、明確にご褒美の提示。
     これが確約されていればいくらでも頑張れそうですね。このところはお預け状態だったから余計に(笑)。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    おっ、お預け状態、焦らしプレイにハマってますね笑

    私も好きですよ、焦らしプレイ。

    引き続きお楽しみくださいませ

  •  「全校生徒の前で滑りまくる」はかなり地獄ですね。

     でも、その「ご褒美」があるならこの地獄も耐えられるかも、という風に考えると、不思議な感じが(笑)。

     今回はご褒美もらえなかったけど、「思い出してきつくなる黒歴史」を作るのを条件に「美少女からのご褒美」がもらえるとしたらどうするか。
     これは「どっちを選ぶ?」系の深淵なテーマになりそうですね(笑)。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    白鷹さんの笑顔をそばで自分だけが観れると言う十分なご褒美がもらえると思いますよ
    いやぁー、黒小鳥くんが黒歴史くんを作るのは半分自発的ですからなぁー

    引き続きお楽しみください。

  •  ライバルキャラ(?)なポジションの子が登場ですね。

     黒小鳥くんにこだわるのは白鷹さんへの対抗意識っぽいけど、もうあそこまで「ご褒美」を貰いまくってる黒小鳥くんをどうやって誘惑しようとするかが気になりますね(笑)。
     

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    萌ちゃんは頑張りますね
    まぁ頑張りますよ

    引き続きお楽しみくださいませ

  •  「私にとっても初めての相手だから」

     カクヨム規定で描写できなかったけれど、こういうポイントもあったのですな……!! このポイントもちゃんと備わっていたとは。

     他の生徒たちから話しかけられただけで動揺されるのに、更にそこまで行っていたとは。優越感どころじゃないですね(笑)。

     「僕は今、お前の好きなアイドルのパンティを直穿きしている!」並みにマウント取れそう(笑)。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    規定超えたら大変なことになりますけど、我ながら相当ギリギリをやってますね笑

    お前たちの好きなアイドルは俺にちょっとなってるぞぐらいのもっと強いマウント言えますね

    黒小鳥くん、優越感しかないっすね

    引き続きお楽しみくださいませ

  •  うむ! 朝から天国でございました!!

     なんかもう、周りからどんなこ小馬鹿にされようと、リターンが大きすぎるからいくらでも我受け流せそうな感じですね(笑)。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    その通りですね、周りが知ったらかなり羨ましい状況で、自分しか知らない優越感でほくほくになってますね

    引き続きお楽しみくださいませ

  • 聡太のモテたいという煩悩全開の語りがテンポよく展開され、読者の笑いと共感を同時に誘う構成が非常に上手い。ナンセンスな行動とリアルな男子高校生の妄想が絶妙に融合している。笑えるのに、どこか切実。作者の熱量がそのままキャラに乗り移っているかのような文体の一体感が魅力ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    過大なご賞賛ありがとうございます。

    引き続きお楽しみくださいませ

  •  ま、まさか第一話にしてゴールインできるとは!

     この先で妹キャラが出てきた時は一体どうなってしまうのでしょうか。

     「履いてください鷹峰さん」のアニメでずっと生殺しを味わってきた三ヶ月だったので、まさかいきなりのご褒美展開を得られるのは衝撃でした。

    作者からの返信

    このたびもお読みいただきありがとうございます。

    妹キャラはまぁ前2作とは雰囲気違いますよ、まぁ濃いといえば濃いですけどね、ベクトルがねぇーとしか。

    アニメですからね、生殺しですよね。
    一方この作品はタイトル及びキャッチコピー通りのご褒美までの爆速展開のお話ですね、ちゃんとラブコメしますよぉ〜


    引き続きお楽しみください

    編集済