2025年6月10日 06:17 編集済
1969/11/15 (雨天)への応援コメント
中田さん、自主企画への参加ありがとうございます!弟弟、と呼ばれる関係めっちゃ良いですね……。続きをずっと想像しながら、あれ地球の味いけるんだ?と不意に気になって仕方がありません。人としての擬態なんでしょう、全部。と暴きたくもあるし、本当に彼らはそういう生態なのかもしれない。そして、切ないテレパス。云母と僕の最初の掛け合いがあんなに遠くに行ってしまったかのように、この文字数の中に茫洋な、それこそ宇宙のような流れ(時間、成長)をラストで感じました。ありがとうございました。
作者からの返信
押田さん、こんにちは。よくお見かけしております。押田さんの小説、独特な色があって好きです。ウンモについては色々調べてみたのですが、都市伝説ですので一般的な想像の範囲内に収めました。また、これは私の勝手な好みですが、冷戦時代の閉塞感が人外にはよく合うなと思います。コメントありがとうございました。
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1969/11/15 (雨天)への応援コメント
中田さん、自主企画への参加ありがとうございます!
弟弟、と呼ばれる関係めっちゃ良いですね……。続きをずっと想像しながら、あれ地球の味いけるんだ?と不意に気になって仕方がありません。人としての擬態なんでしょう、全部。と暴きたくもあるし、本当に彼らはそういう生態なのかもしれない。
そして、切ないテレパス。云母と僕の最初の掛け合いがあんなに遠くに行ってしまったかのように、この文字数の中に茫洋な、それこそ宇宙のような流れ(時間、成長)をラストで感じました。ありがとうございました。
作者からの返信
押田さん、こんにちは。
よくお見かけしております。
押田さんの小説、独特な色があって好きです。
ウンモについては色々調べてみたのですが、都市伝説ですので一般的な想像の範囲内に収めました。
また、これは私の勝手な好みですが、冷戦時代の閉塞感が人外にはよく合うなと思います。
コメントありがとうございました。