第29話 もうすぐ二年目のリリアナの総括と展望への応援コメント
はフィンギー・トゥ?初耳…美味しそうなお菓子ですね(*´Д`*)
作者からの返信
創作菓子です〜
ヌテラ&GOにマーマレードを足しつつ
カスタード食べたいな…と妄想しました
買い物行けば?と当時の自分に突っ込み。
その日その日の私の衝動が晒されてて
ちょっと恥ずかしくなってきた…w
第28話への応援コメント
今日はお花の描写が素敵です♡
自己分析は大事。
私は自己分析した結果今の職についてます(*´ω`*)
『誰かが喜んでいるのを見るのが嬉しい。
誰かの役にたてたと感じると嬉しい。』
今の職業を子育ての間や他の事情で、ずっとかいっときか離れたとしても、それさえ自分が分かっていれば自分を見失わずにどこででもきっとリリアナさんは輝けるから。
作者からの返信
ありがとうございます、横文字を羅列したい衝動で列記してます笑
何がしたい?って聞かれても、自分に何が出来るんだ?ってなっちゃいますよね。だから時には立ち止まって考える時間も必要で、でも興味ないと思ってたけどやってみたら意外とおもしろかったとか…自己理解にはいろんな経験が活きますな。
具体的な職業や役職に憧れるのもいいけれど、世の中には表に出ないお仕事もたくさん。リリアナには前向きにいろいろ取り組んで、成長していってほしいと願っています。
いろいろねw次話から最後の山場です!
編集済
第27話への応援コメント
リリアナは現代でいうキャリアウーマンの先駆けとなるんだね!
そしてお母様は日本の戦後生まれ団塊の世代あたりのイメージを私は受けました。
自分の苦悩の溜飲を下げる、夢を託す、だけじゃなく、リリアナの大先輩女子としての理解者になってくれて、頼もしいです。
『多分』ふふ、良いですね〜
作者からの返信
そうですね、リリアナ母はそりゃあもう「理解がない」どころではない環境で、実力で生き残ってきた猛者なのでした。しかも国家中枢に関わってるし、諜報活動もこなすし。ラノベのヒーローみたいな経歴w
お互いに利益があればいいと思うんですよ、親の私情が入っても。子が別の方向へ行こうとしていたら別ですけどリリアナは働きたいので、母娘が同じ方向向いてて良い組み合わせだなと思っております。
エルフィン家が獅子の子落とし的な教育方針なのは
ノーコメントでU・x・U
編集済
第24話への応援コメント
結婚式の荘厳な描写が素晴らしく素敵でした。
チョコレートのガレットブルトンヌしかもヘーゼルナッツ。
茶色い生地でアーモンドの代わりにヘーゼルナッツパウダーなのか、プレーンの生地にチョコがかかってるのとかチョコチップとかヘーゼルナッツの砕いたの入れて食感もプラスしてるのか、ちょっと脳内がおやつの道草しちゃった(*´Д`*)
作者からの返信
西洋風が描きたい!という突発的な衝動でした。とにかく書き連ねてますね、はは
この頃ですねぇ
私のご褒美アイテムである発酵バターが値上げに次ぐ値上げで(TT)
うおおおおお…!ってなって
作中でクッキーを堪能することにしたのでしたw
ショコラ生地にホールか砕いたのが可愛く乗っててほしい!
サクサクなやつ!
バターのかほり!
編集済
第22話への応援コメント
フィリーネたち王太子カップルのやり取りとても楽しかったです。
ミリーとリリアナ、婚約者同士、こんな国をあげての場でお仕事で並び立つ、しかもペアルック♪♡なんてそうそうあるこっちゃないっす(*´Д`*)よき〜
作者からの返信
なぜこんなにフィリーネが重要人物になっちまったのか私も困惑してたのですが。
なぜか脳内で生き生きと高笑いするフィリーネが楽しかったので、自粛しないで出張ってもらいました、えへ
ミリーのキャラ造形も最初がテキトーだったがために
いくらエリートだと主張しても説得力のないかわいそうな子に…
ミリーとリリアナを侍らせてサマになるのはフィリーネだけだなと思いました
これからも主君のために頑張ってください
第31話への応援コメント
冒頭シーン、てっきり月日が流れて新婚さんなのかと思ったーー
しかしミリーくん、怖いくらい一途だなー。
寂しくて心臓止まるからついてくとか、度が過ぎるとカップルだろうと夫婦だろうとさすがに相手が引く気が…
リリアナちゃん、価値観に仕事に、人として色んな面がちょっとずつ成長したのを感じます。
結婚したら仕事との両立は大変だろうけど、仕事にかなりやりがいもってるから (羨ましい) きっと大丈夫。頑張れっ!
作者からの返信
おっしゃる通り
私のしょうもない凡ミスにより、4話あたりをちょこっと書き直しております
かつたさんが読んでくださった時点ではまだ初稿だったのではと
話を膨らませるために時期を変更しております、ごめん
ミリーを掘り下げるとヤンデレ化していく一方だったので諦めました
最後までかつたさんにうざがられたミリーだった。
10万文字超えたところで完結させるチャレンジだったのですが
このサイズで複数人掘り下げるは力不足でした
よい経験になりました
かつたさんにたくさんコメントいただいて
とても嬉しかったです。
さいごまでお付き合いくださってありがとうございました!
第29話 もうすぐ二年目のリリアナの総括と展望への応援コメント
リリアナさん、大抜擢大躍進。
ん、あれ、矛盾というのは、採用の時に攻撃的な人を落としているのにそういう適正の人が選ばれたってことですか?
作者からの返信
『そういう人は極力不採用にしているので、素でスパルタ指導できる人間は総務局にはいない』
という意味でする
訓練してユベールちゃんみたいに激こわ指導官の演技できるようになってね〜という感じです
リリアナさん、出自と笑顔で大抜擢されてしまいました
とはいえ人事の人たちにも「退職しないでほしいな〜」と思われているんじゃないでしょうか
第28話への応援コメント
リリアナさん日々のお勤めごくろうさんです。
わしも最初フィリーネさんは奔放で前衛的なことを言っておけばイキだべみたいな、そんな女性だと思ってました。
作者からの返信
この1年で
仕事バカのリリアナに野良猫フィリーネが懐いた
みたいなお話でしたね
大学1年生で置き換えてみると
大学デビューで『舎弟にしてやんよ』って思ってたのに
いつのまにかリリアナのマイペースさに毒気の抜かれてるフィリーネさん
みたいな
今になって妄想するとですね
さんざんドヤってたフィリーネだけど、実は自己防衛のために虚勢はってただけで、ほんとうは孤独だった
みたいな
直せないのがもどかしいですが
この回も誤字誤植が散見されます、ぶへ
御免!!
第21話への応援コメント
結婚して子を大切に育て夫や子供にとって恥ずかしくない女性でいる
わたしは、「反対に、そういう人生を選ばなかったら?」と思うと不安しかないけど、でも実際そういう人生を選んだ上に他に自分の好きなことだってやっているから、あんまりアクセサリーになってる実感はないなー。
リリアナさん、人から影響を受けるにしても、ほどほどでええんやでっ、「それも一理あるわね」くらいで
作者からの返信
やりがいのある仕事に恵まれて、同僚に恵まれて、大変でも「続けたい」って思える仕事に出会えるというのは幸運なことですよね
リリアナは「生活のため」という基本的な縛りはクリアしている子ですから
その上で「やりたいことってなんだろう」と自問自答できるのは、環境が整っているからなんでしょう
なんか途中から『女性の社会進出』とか『自己実現』なんかがテーマになっちゃって
この先「自分はこれからどうしたいのかな」とじっくり考えるリリアナでございます
こういうの書いたりするのも自己実現の一つなんだよね多分
仕事でも私生活でも
やりたいことができるって幸せだなぁと思います
第16話への応援コメント
惚れ剤、活力剤、ジョークですよねっ。お若いのやし。
結婚したいがまず目的で、少しでも条件の良い人、というのも良いと思う。だからお見合いなんてのもあるのだし。ただ最終的にはマルバツの差し引きよりもフィーリング。ぜんぶマルでもダメならダメ。あれわたしなんでこんなこと書いてんだ。
作者からの返信
フィリーネは喝をいれてるんであります
仕事にかまけていないでちゃんと考えなさい、と
婚約して思考停止しているリリアナが内心心配なんでしょうね
本当にミリーが好きなの?ってね
だれかと出会ってから配偶者になろうとなるまで
いろんな感情の動きがありますよね
その前に条件が明示されていると、気持ちを軽んじてしまうんじゃないかと
このままいくと、リリアナは慣例通り
結婚したら退職して子どもを産んで
のコースに流れちゃいますからね
第15話への応援コメント
自分のふつうは正解である
そう思っちゃいますよねー
まあ人それぞれなのは分かるんですが絶対ゆずれないものはゆずれない。
わたしは脳内情報の更新が苦手だからなおさら。はたから見たら滑稽なんだろうな。
ん、ここは映画のある世界というか時代なんですねー。
意外とフルカラーで音声つきだったりしたら凄い
作者からの返信
いろんな考え方があることが健全な状態だと思いますから
たくさんの人の中で「自分は自分」でいいんだと思いますよ
リリアナとフィリーネも色々違うけど仲良くやっていけそうだなって思い始めたんですよね、最近
多分それはお互いにリスペクトがあって成り立つ状況なんだと思います
全然ちゃんと時代設定とかしてないよー
なんとなくバヤルスタンはオスマンくらいのイメージでいますけど
あー滅亡しちゃうかw
そもそも魔法のある世界線だから
困ったらなんでも魔法で解決できちゃうのな。
魔法ってすごいな。
第4話 百合のノヴェレッテへの応援コメント
百合のノヴェレッテ、ってそういう通り名の新たな人物が出るのかと思った。リリアナがもう百合な感じの名前なのに。異性苦手ってことからの百合のお話ってことですね。わたしも合コンとかああいうのダメっ。値踏みされてる感って分かる。
スコーン食べたくなります。(すぐ影響受けるっ)
作者からの返信
紛らわしくてごめんなさいね、
リリアナのお話だったので安易に
リリアナ=百合の花
と思って
作業中に聞いていた曲名をもとにつけたのですけれど
百合小説じゃんと気づいたのは後日のこと…
ここで完結のつもりだったので
食べたいものを羅列しておりますね、この時の私は。
第3話 序奏とロンド・ブリランテへの応援コメント
ミリーくん、ストーカー気質が凄いぞっ
リリアナはリリアナで、よくずっと女子と思ってた男子と一緒にいられるなー。わたしだったらもうソッコーで距離を置く。でもまぁそれじゃお話にならないですもんね。
作者からの返信
やだーちょっとタイムリーに執筆中の内容にクリティカルヒットしてるので
ちょっと今日はノーコメントなんですけど
私も読み返して
うろたえています。
第2話 舞踏会前夜への応援コメント
ミリー、つれなくされてちょっとカワイソウ。
悪気無くて単にちょっと空気読めず空回りしてるだけなのに。
ん? ……あの男性が、ミリー?
えっ……
ミリセントフェルナンデス?
いやいやっ、本当だったらだめでしょーーこれまでのこと。
女性に変化してる間だけ「女同士なんだから何でもアリよー」なんてならんよっ。スカートに手を入れてるしっ
作者からの返信
起承転結のためにむりくり喧嘩してもらいました
でもまあミリーも悪いと思います
リリアナも余裕ないですね、ここ
思いを馳せてみるとミリーは十分美味しい思いはしたと思ったので
ミリーのターンは間もなく終了です
かわいそうなミリー、作者の思い付きに振り回されて。
編集済
第31話への応援コメント
完結おめでとうございます。短編からあわわと中編に舵取りお見事でした!
前話の柔らかな雰囲気を消し去る訓練が(*´Д`*)逆はあっても、それはあんまりやらないですもんね、大変だなあ〜。
ミリー、女装してたせいか、可愛くおねだり板についてます♪
そして、好きにしていいよ、というだけでなく、真の理解と応援してくれる良い旦那さんになりことでしょう。
ラスト、美しい庭園の描写で締めくくられるのも素敵です。
お二人ともお幸せに!!
雪花東征一代記のほう、また続き読みに戻りますね!
作者からの返信
あわあわ膨らませましたw暖かく見守ってくださり感謝(^人^)♡雪花の方は制限なくつらつらと続けていますので、全体像をこのサイズに収めるぞ、というのはいい経験になりました。計画性が大事。。
カタカナをたっぷり使って願望を叶えました。美味しかったです。「没落令嬢のその後」でしたが、途中で必死にミリーの設定を考えてましたw
①王太子の友人ポジをゲットしたミリーは貴族の中でも一歩抜きん出た存在
②よって実質ミリーが後継ぎ
③リリアナらぶになってから悪徳ムッツリ貴族子息にキャラ変
④たぶん将来公爵家を取り仕切るのはリリアナじゃなくてミリー
⑤がんばるけど結婚式にはたどり着けない
くらいが裏設定でした
⑤は裏じゃないか。
フェードアウトで終わるようにチャレンジしてみました〜庭園風景も褒めていただき嬉しいです(o^^o)
最後まで読んでくださり、ありがとうございます!