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    第31話への応援コメント

    完結おめでとうございます。短編からあわわと中編に舵取りお見事でした!

    前話の柔らかな雰囲気を消し去る訓練が(*´Д`*)逆はあっても、それはあんまりやらないですもんね、大変だなあ〜。

    ミリー、女装してたせいか、可愛くおねだり板についてます♪
    そして、好きにしていいよ、というだけでなく、真の理解と応援してくれる良い旦那さんになりことでしょう。

    ラスト、美しい庭園の描写で締めくくられるのも素敵です。
    お二人ともお幸せに!!

    雪花東征一代記のほう、また続き読みに戻りますね!

    作者からの返信

    あわあわ膨らませましたw暖かく見守ってくださり感謝(^人^)♡雪花の方は制限なくつらつらと続けていますので、全体像をこのサイズに収めるぞ、というのはいい経験になりました。計画性が大事。。

    カタカナをたっぷり使って願望を叶えました。美味しかったです。「没落令嬢のその後」でしたが、途中で必死にミリーの設定を考えてましたw
    ①王太子の友人ポジをゲットしたミリーは貴族の中でも一歩抜きん出た存在
    ②よって実質ミリーが後継ぎ
    ③リリアナらぶになってから悪徳ムッツリ貴族子息にキャラ変
    ④たぶん将来公爵家を取り仕切るのはリリアナじゃなくてミリー
    ⑤がんばるけど結婚式にはたどり着けない
    くらいが裏設定でした
    ⑤は裏じゃないか。

    フェードアウトで終わるようにチャレンジしてみました〜庭園風景も褒めていただき嬉しいです(o^^o)
    最後まで読んでくださり、ありがとうございます!

  • はフィンギー・トゥ?初耳…美味しそうなお菓子ですね(*´Д`*)

    作者からの返信

    創作菓子です〜
    ヌテラ&GOにマーマレードを足しつつ
    カスタード食べたいな…と妄想しました
    買い物行けば?と当時の自分に突っ込み。

    その日その日の私の衝動が晒されてて
    ちょっと恥ずかしくなってきた…w

  • 第28話への応援コメント

    今日はお花の描写が素敵です♡

    自己分析は大事。
    私は自己分析した結果今の職についてます(*´ω`*)

    『誰かが喜んでいるのを見るのが嬉しい。
     誰かの役にたてたと感じると嬉しい。』
    今の職業を子育ての間や他の事情で、ずっとかいっときか離れたとしても、それさえ自分が分かっていれば自分を見失わずにどこででもきっとリリアナさんは輝けるから。

    作者からの返信

    ありがとうございます、横文字を羅列したい衝動で列記してます笑

    何がしたい?って聞かれても、自分に何が出来るんだ?ってなっちゃいますよね。だから時には立ち止まって考える時間も必要で、でも興味ないと思ってたけどやってみたら意外とおもしろかったとか…自己理解にはいろんな経験が活きますな。
    具体的な職業や役職に憧れるのもいいけれど、世の中には表に出ないお仕事もたくさん。リリアナには前向きにいろいろ取り組んで、成長していってほしいと願っています。
    いろいろねw次話から最後の山場です!

  • 第18話への応援コメント

    あーんで食べさせてもらうのは距離を縮めますかね、やっぱり..でも腹黒いウチのアレグザンダーとちがい、ミリーはjまだ純粋でよろしいかと。

    作者からの返信

    アレグザンダーの食べさせてもらってるところも、一生懸命でかわいいなぁと思いましたーよ!!好きな子に構って欲しい男の子で、きゅんでしたヽ(*´∀`)

    ここでは苦手な魚料理を食べさせられているのでミリーにとっては良かったのか悪かったのかですが
    まあ総合したら文句は言えないよね

    リリアナにとっては地に足がついた関係を感じられて、よい休日だったのではないかと。


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    第27話への応援コメント

    リリアナは現代でいうキャリアウーマンの先駆けとなるんだね!
    そしてお母様は日本の戦後生まれ団塊の世代あたりのイメージを私は受けました。
    自分の苦悩の溜飲を下げる、夢を託す、だけじゃなく、リリアナの大先輩女子としての理解者になってくれて、頼もしいです。
    『多分』ふふ、良いですね〜

    作者からの返信

    そうですね、リリアナ母はそりゃあもう「理解がない」どころではない環境で、実力で生き残ってきた猛者なのでした。しかも国家中枢に関わってるし、諜報活動もこなすし。ラノベのヒーローみたいな経歴w

    お互いに利益があればいいと思うんですよ、親の私情が入っても。子が別の方向へ行こうとしていたら別ですけどリリアナは働きたいので、母娘が同じ方向向いてて良い組み合わせだなと思っております。

    エルフィン家が獅子の子落とし的な教育方針なのは
    ノーコメントでU・x・U

  • 第11話への応援コメント

    よしっ、いいぞ、王女様!(^o^)/

    作者からの返信

    フィリーネも描きながら性格が出来上がっていたキャラクターでして、作者のお気に入りになりました
    ここではリリアナも振り回されてばかりですが
    使命感でファーストキスするリリアナが頼もしいです

  • 第2話 舞踏会前夜への応援コメント

    何てことでしょう!やりますね、ミリセントくん。
    先が楽しみになって参りました(^-^)

    作者からの返信

    ミリーさんをスパダリに仕立てようとして
    後から無理だなって気づいたのでw
    この辺りはまだミリーさんのことよく分かってなかったんですよね
    作者が。

    先に進むと…ミリー!
    ちなみに後半のミリーのほうが私はけっこう気に入っています


  • 編集済

    第24話への応援コメント

    結婚式の荘厳な描写が素晴らしく素敵でした。
    チョコレートのガレットブルトンヌしかもヘーゼルナッツ。

    茶色い生地でアーモンドの代わりにヘーゼルナッツパウダーなのか、プレーンの生地にチョコがかかってるのとかチョコチップとかヘーゼルナッツの砕いたの入れて食感もプラスしてるのか、ちょっと脳内がおやつの道草しちゃった(*´Д`*)

    作者からの返信

    西洋風が描きたい!という突発的な衝動でした。とにかく書き連ねてますね、はは

    この頃ですねぇ
    私のご褒美アイテムである発酵バターが値上げに次ぐ値上げで(TT)
    うおおおおお…!ってなって
    作中でクッキーを堪能することにしたのでしたw
    ショコラ生地にホールか砕いたのが可愛く乗っててほしい!
    サクサクなやつ!
    バターのかほり!

  • 第23話 への応援コメント

    良きお兄様なミリー素敵です。やはり自分の元々の家族を(ある程度)大事にできる人でないとね(*´ω`*)
    ウウェディングドレスにふわふわしてるリリアナ、かわいいね。

    作者からの返信

    シスコンと家族想いの線引きは難しいところですが
    ミリーはふつうに仲良し兄妹な感じで…リリアナに対しての妄執っぽいかんじじゃなく
    ふつうに仲良しな妹なだけです
    ミリーが基本的に変態になっちゃったので必死に弁解…

    夢見るのは楽しいですよね
    いざ実現させるのは大変なので
    「あれもいーなーこれもいいなー」の段階が一番楽しいと思う


  • 編集済

    第22話への応援コメント

    フィリーネたち王太子カップルのやり取りとても楽しかったです。

    ミリーとリリアナ、婚約者同士、こんな国をあげての場でお仕事で並び立つ、しかもペアルック♪♡なんてそうそうあるこっちゃないっす(*´Д`*)よき〜

    作者からの返信

    なぜこんなにフィリーネが重要人物になっちまったのか私も困惑してたのですが。
    なぜか脳内で生き生きと高笑いするフィリーネが楽しかったので、自粛しないで出張ってもらいました、えへ

    ミリーのキャラ造形も最初がテキトーだったがために
    いくらエリートだと主張しても説得力のないかわいそうな子に…
    ミリーとリリアナを侍らせてサマになるのはフィリーネだけだなと思いました
    これからも主君のために頑張ってください

  • 第21話への応援コメント

    男でも女でも
    友達としても女性としても

    二人の好きのやり取りに、「甘々きゅん」というより、ぎゅうっと大きな愛で包まれる安心感に、心動かされ感動しました。

    美味しいも、オシャレ(王女様へのお仕事)も、ラブも、仕事も、ぎゅっと詰まった回でしたね。

    作者からの返信

    リリアナは恋愛の前にまず信頼関係が必要だったみたいですね。相手のことがよく分からないと、不安が先にきちゃってラブどころじゃなかったかな
    自分のペースで生きなされと思った次第です

    恋愛がうまく回りだすと仕事にも精が出るリリアナちゃん
    王女も呆れつつ面白がってるとおもいます、ははは


  • 編集済

    第15話への応援コメント

    チョコラとフランボワーズは、運命のパートナー♡そうですね!
    ほわあ(●´ω`●)美味しそうです♪

    作者からの返信

    執筆当時は6月末で、暑さについていけずにアイス食べたいと思ってた気がします、ははは
    今ならフランボワーズはそのままトッピングかな〜生食が一番好き!
    今日はちょっと贅沢してイチジクを買いました♡イチジク高い〜でも隣の国産ブドウのおかげでちょっとお手頃に見えるマジックw

  • 第31話への応援コメント

    冒頭シーン、てっきり月日が流れて新婚さんなのかと思ったーー

    しかしミリーくん、怖いくらい一途だなー。
    寂しくて心臓止まるからついてくとか、度が過ぎるとカップルだろうと夫婦だろうとさすがに相手が引く気が…

    リリアナちゃん、価値観に仕事に、人として色んな面がちょっとずつ成長したのを感じます。
    結婚したら仕事との両立は大変だろうけど、仕事にかなりやりがいもってるから (羨ましい) きっと大丈夫。頑張れっ!

    作者からの返信

    おっしゃる通り
    私のしょうもない凡ミスにより、4話あたりをちょこっと書き直しております
    かつたさんが読んでくださった時点ではまだ初稿だったのではと
    話を膨らませるために時期を変更しております、ごめん

    ミリーを掘り下げるとヤンデレ化していく一方だったので諦めました
    最後までかつたさんにうざがられたミリーだった。

    10万文字超えたところで完結させるチャレンジだったのですが
    このサイズで複数人掘り下げるは力不足でした
    よい経験になりました

    かつたさんにたくさんコメントいただいて
    とても嬉しかったです。
    さいごまでお付き合いくださってありがとうございました!

  • 第30話への応援コメント

    リリアナちゃん、これは、かなりきつい状況。
    新人で鬼教官にしごかれている方が楽だー。


    「私の名はリリアナ・エルフィン! 初期教育指導官だ!」
    言い切り調に、だである調に、これはミリーくんも大興奮だわね。

    作者からの返信

    ミリーの真の性癖にブッ刺さった気がしましたので
    流血させました
    なんでかここは確信して流血沙汰になりました

    リリアナちゃんは職務を通して新しい自分に出会って
    これからもめきめき成長して
    ばしばし活躍していけばいいと思います

  • リリアナさん、大抜擢大躍進。
    ん、あれ、矛盾というのは、採用の時に攻撃的な人を落としているのにそういう適正の人が選ばれたってことですか?

    作者からの返信

    『そういう人は極力不採用にしているので、素でスパルタ指導できる人間は総務局にはいない』
    という意味でする
    訓練してユベールちゃんみたいに激こわ指導官の演技できるようになってね〜という感じです

    リリアナさん、出自と笑顔で大抜擢されてしまいました
    とはいえ人事の人たちにも「退職しないでほしいな〜」と思われているんじゃないでしょうか

  • 第28話への応援コメント

    リリアナさん日々のお勤めごくろうさんです。

    わしも最初フィリーネさんは奔放で前衛的なことを言っておけばイキだべみたいな、そんな女性だと思ってました。

    作者からの返信

    この1年で
    仕事バカのリリアナに野良猫フィリーネが懐いた
    みたいなお話でしたね

    大学1年生で置き換えてみると
    大学デビューで『舎弟にしてやんよ』って思ってたのに
    いつのまにかリリアナのマイペースさに毒気の抜かれてるフィリーネさん
    みたいな

    今になって妄想するとですね
    さんざんドヤってたフィリーネだけど、実は自己防衛のために虚勢はってただけで、ほんとうは孤独だった
    みたいな


    直せないのがもどかしいですが
    この回も誤字誤植が散見されます、ぶへ

    御免!!


  • 第27話への応援コメント

    王族に限らず身分の高い人やお金持ちは、結婚が自分だけのことじゃないもんなーー。
    ああ庶民でよかったー。って前も同じコメントした気がするっ。

    作者からの返信

    公爵は王族に準じるけれど、侯爵位はブルジョワジーの最高身位というイメージですね
    だからリリアナがその線を越えるかどうかは結構悩ましい問題なわけです

    比較的に身位による責務が無い身分で、実は侯爵位はとても美味しい世界線ですね
    表向きは公爵家の方が上なのですが

    ほどほどに金持ちで自由…
    うらやま

  • 第26話への応援コメント

    マクシムさん、覚えてるよっ。
    「ほんとにバカンスなのかな」とコメントに書いて、それは、「ひょっとしてムフフな内緒の旅行では」ってつもりで書いてたので、印象に残ってました。バカンスではなかったけど、お仕事でしたっ。疑ってすまねー、マクシムさん。

    作者からの返信

    『実はちゃんと働いてたマクシムさん』という流れにしました
    他国との二重スパイ案も妄想したけど
    マクシムさんが出張っちゃって話がまとまらなくなるから
    やめた(^^)

    総務局は有能集団という設定で
    全てを解決しようとしている作者です

  • 第25話への応援コメント

    リリアナ、仕事にやり甲斐を感じているようでよかった。

    フィリーネ、性へ価値観はわたしと相容れないけど、他は好きだわ

    作者からの返信

    最初からやりがいのある仕事に巡り会えるってなかなかないですよねえ
    周囲のサポートも手厚いし
    リリアナはここの登場人物の中で
    一番美味しい役どころだなあと
    作者も羨ましく思います。



    やったぁぁぁーーーーーフィリーネ好感度アップした!!

  • 第24話への応援コメント

    無事にフィリーネたちの式が終わってよかった。

    しかしミリーくん、ちょっと鬱陶しいかなー。とはいえ、普段これだけこうだと、急に近寄ってこなくなったらリリアナかなり不安になりそー。

    作者からの返信

    リリアナが構わなすぎて
    ミリーは作者脳内でヤンデレ化しかけたくらいなので
    リリアナが不安になるコースは
    思いつかなかったですね!
    そこは大丈夫よ

    鬱陶しがられる未来は…くるのだろうか…

  • 第23話 への応援コメント

    ミリーくんの妹、15で幼馴染と婚約、早いけどこの時代はこんなものかな。
    ウェディングドレスや結婚式に夢を見る、リリアナちゃん別に意外でもないよっ、普通の子だよっ。

    作者からの返信

    そうなのそうなの
    リリアナは普通の子なんです
    モーレツでもないし
    チート…はちょっと設定がチートかもですけど

    どんな子も、根っこは素直で頑張り屋



    ミリーの場合を考えると
    入学して間もなく(15-16歳くらい)で好きな人を認識して
    卒業前(18とか19ちかく?)で婚約してる感じですね

    これが作中で一般的かどうかは不明ですが(作者よ)
    フェルナンデス家は惚れたらまっしぐらなのでしょう。

  • 第22話への応援コメント

    ベタベタやんかー

    作者からの返信

    フィリーネは嘘は言わない
    なんだかんだ惚れた弱みやんな

  • 第21話への応援コメント

    結婚して子を大切に育て夫や子供にとって恥ずかしくない女性でいる

    わたしは、「反対に、そういう人生を選ばなかったら?」と思うと不安しかないけど、でも実際そういう人生を選んだ上に他に自分の好きなことだってやっているから、あんまりアクセサリーになってる実感はないなー。

    リリアナさん、人から影響を受けるにしても、ほどほどでええんやでっ、「それも一理あるわね」くらいで

    作者からの返信

    やりがいのある仕事に恵まれて、同僚に恵まれて、大変でも「続けたい」って思える仕事に出会えるというのは幸運なことですよね
    リリアナは「生活のため」という基本的な縛りはクリアしている子ですから
    その上で「やりたいことってなんだろう」と自問自答できるのは、環境が整っているからなんでしょう

    なんか途中から『女性の社会進出』とか『自己実現』なんかがテーマになっちゃって
    この先「自分はこれからどうしたいのかな」とじっくり考えるリリアナでございます


    こういうの書いたりするのも自己実現の一つなんだよね多分
    仕事でも私生活でも
    やりたいことができるって幸せだなぁと思います

  • 第20話への応援コメント

    自動運転車があるの便利ー。
    そうか、電子チップ云々の科学技術は拙くても、魔法があるわけだからそれを応用した便利道具は作れるわけですね。
    しかし、ミリーくん、だからって寝てしまい変身解除して体型が元に戻ってパッツンパッツンのビリビリッとか
    逆に男姿の女性が女性に戻るだったら可愛いけど。……可愛いかな。

    作者からの返信

    ミリー完全にリリアナの前では緩んでおります
    学生時代はちゃんと気を付けてたのにね
    男姿から女姿に戻る…ぶかぶか彼シャツ状態?
    ギャップ萌えするかも
    ミリーごめんね、ぜんぜんかわいくなくしちゃって

    自動運転車は私の願望です~…車の運転は緊張する(^-^;

  • 第19話への応援コメント

    マキシムさんほんとにバカンスかはともかく、仕事できるほど長期休暇がとりやすい理論はなるほどと思いました。

    ミリーくん、
    あれこれ考えるんだったら、最初から女姿でリリアナさんへ接触などしなければよかったのに…

    作者からの返信

    マキシムさんはバカンス中と
    リリアナは思っています

    ミリーは
    リリアナに手っ取り早く近づくための手段としてはよかったんですけどねぇ
    作者が深く考えずに走り書きしたせいでこんなことになって
    かわいそうに

  • 第18話への応援コメント

    ベタボレやんかミリーくん

    本屋デート、わたしは本屋ほとんど別行動で一人で行ってたなー。

    作者からの返信

    ミリーは片想い期間長いですからねぇ
    拗らせてんじゃない?(他人事)
    本屋は自分が読みたい本を探す場所です
    いちゃついてるカップルは邪魔ですミリーw

    編集済
  • 第17話への応援コメント

    ちょっと舞踏会のパートナーになっただけで生涯大切に思うに違いないのくだり
    中学生の頃のわたしですっ

    作者からの返信

    ごめんなさいお返事できてなかったです

    した記憶はあるのですが…夢遊病(°ζ°)?

    恋愛経験値が高いから幸せとも限らないですけど
    かくいうフィリーネはどれほどの恋愛猛者なんでしょう

    付き合い始めって結婚の妄想しますよね、へっへっへ

  • 第16話への応援コメント

    惚れ剤、活力剤、ジョークですよねっ。お若いのやし。
    結婚したいがまず目的で、少しでも条件の良い人、というのも良いと思う。だからお見合いなんてのもあるのだし。ただ最終的にはマルバツの差し引きよりもフィーリング。ぜんぶマルでもダメならダメ。あれわたしなんでこんなこと書いてんだ。

    作者からの返信

    フィリーネは喝をいれてるんであります
    仕事にかまけていないでちゃんと考えなさい、と
    婚約して思考停止しているリリアナが内心心配なんでしょうね
    本当にミリーが好きなの?ってね

    だれかと出会ってから配偶者になろうとなるまで
    いろんな感情の動きがありますよね
    その前に条件が明示されていると、気持ちを軽んじてしまうんじゃないかと

    このままいくと、リリアナは慣例通り
    結婚したら退職して子どもを産んで
    のコースに流れちゃいますからね

  • 第15話への応援コメント

    自分のふつうは正解である
    そう思っちゃいますよねー
    まあ人それぞれなのは分かるんですが絶対ゆずれないものはゆずれない。
    わたしは脳内情報の更新が苦手だからなおさら。はたから見たら滑稽なんだろうな。

    ん、ここは映画のある世界というか時代なんですねー。
    意外とフルカラーで音声つきだったりしたら凄い

    作者からの返信

    いろんな考え方があることが健全な状態だと思いますから
    たくさんの人の中で「自分は自分」でいいんだと思いますよ
    リリアナとフィリーネも色々違うけど仲良くやっていけそうだなって思い始めたんですよね、最近
    多分それはお互いにリスペクトがあって成り立つ状況なんだと思います

    全然ちゃんと時代設定とかしてないよー
    なんとなくバヤルスタンはオスマンくらいのイメージでいますけど
    あー滅亡しちゃうかw

    そもそも魔法のある世界線だから
    困ったらなんでも魔法で解決できちゃうのな。
    魔法ってすごいな。

  • 第14話への応援コメント

    わたし性に関しては完全にリリアナよりの思考だーー
    いくらフィリーネがそれっぽいこと言っても、これまでの価値観だから変わらん。
    でもフィリーネの、出産のたび指切るのバカバカしいは納得。血判のため指を切るなんて想像しただけで恐ろしい。

    作者からの返信

    血判はほぼパフォーマンスですもの
    DNA鑑定に使うわけでもなし

    いいのです、
    いろんな考え方があるから
    ただ、私からみると
    相手とはちゃんと向き合ってほしいなと
    思うんですよね
    その中でもそれぞれの形があるように
    書き切れるといいなと思っております〜

  • 第13話への応援コメント

    確かに結婚後はじめてはリスキー
    それは分かるーー

    でも、婚前交渉とか同棲とか、お試し期間と考えるのもそれもちょっとなー

    というわたしはつまり潔癖タイプですね
    まあわたしの場合、若い頃に恋愛まったくしなかったという妬み入ってますけど。

    作者からの返信

    わたしも交際経験豊富ではありませんので
    いっぱい遊んだよって人の話は
    別世界だなーって思いながら聞きます笑

    フィリーネは結婚してからだと本当に一生逃げられませんからね
    しっかり見極めて
    生まれを捨てずに幸せも掴もうとしているのでしょう

    フィリーネを一生懸命売り込もうとしてる作者w

  • 第12話への応援コメント

    フィリーネさまっ!
    ……価値観押し付けんなっ!
    寄ってくんな!

    作者からの返信

    うふふ
    ちょっと過激な子ではありますが
    リリアナに「愛とは、結婚とはなにか」を考えさせてくれるキーパーソンです
    好き嫌いは分かれるかもですが
    固定観念に囚われているリリアナに
    大きな影響を与える存在になりそうです


    あー完結しねえな
    半ば諦めた作者です

  • 第11話への応援コメント

    そうかっ、フィリーネのしわざかっ。
    腹立つなー。
    確かに短すぎてももっとして欲しい気にはなりますが…いやそういうことじゃなくてっ

  • 第10話への応援コメント

    ぐいぐいきてぇ、ぐいぐいきてぇ、やーんって涙目で去ってくミリ男くん
    ・・・えー、どいうことっ

    作者からの返信

    リリアナが明確にNOを出せば
    ミリーはどんなコンディションでもちゃんと止まるんだということで
    次話お読みいただいたら
    ここは頑張って自制したんだねと褒めてあげていただければ…

    作者ももう出たとこ勝負で書いてますけども…

  • 第9話への応援コメント

    ミリセントくん、ここにおったんか!
    まったく出てこなかったから、ひょっとして消えた? って心配しちゃってた。
    しかし全然リリアナに気付かれてない出てくる場面を間違えたミリセントくんでした。

    作者からの返信

    消さないwメインすぐ死ぬストーリーではないw

    ある意味ね、ミリーにとっては安心材料じゃないでしょうか
    内廷局は選ばれし良家の子女集団らしいので
    リリアナが主家より内廷局に興味深々だったら逆に不安になっちゃうと思う

    リリアナは異性耐性ないので顔見知りでもない異性は直視できないレベルで低恋愛スキルなんでしょう

  • 第8話への応援コメント

    まだ配属されたばかりなのに激務の予感で大変そー
    でも婚姻を上げる王族自身のスケジュールも過酷だなと思いました。王族なんかにゃ生まれたくねーーーー (でもちょっと憧れる)

    リリアナさん、身辺警護なんてできるのかな。

    作者からの返信

    私もこれを書きながら
    一般人が一番しあわせ
    って思いました。
    フィリーネは偉い
    一番尊敬してます
    思いつきで飛び出してきたキャラなのに
    メインの二人はもう勝手にすればいいよ


    リリアナはね
    自分それなりに出来ます!
    っていう自負はあります

    ねえかつたさん、この先の展開もう知ってるでしょw

  • 第7話への応援コメント

    わたしは鈍感力高いけど、でも対人恐怖症ですっ

    作者からの返信

    ええ…?
    けっこう鋭いとこ突かれている気分なのですが?
    この先の流れも読まれてそう。

    人が何考えてるか頭がまわりすぎちゃうんでしょうね

  • 第5話への応援コメント

    スパルタやん!
    最近のアルバイト敬語、ユベールちゃんがおったらボコボコにされるっ。

    作者からの返信

    最初が肝心ですからね
    根拠なく自信に溢れているようなおぼっちゃまおじょうちゃまたちは
    叱られ慣れてないですから…

    初任者研修楽しめる人ってすごいなあと思う人種です

  • 百合のノヴェレッテ、ってそういう通り名の新たな人物が出るのかと思った。リリアナがもう百合な感じの名前なのに。異性苦手ってことからの百合のお話ってことですね。わたしも合コンとかああいうのダメっ。値踏みされてる感って分かる。

    スコーン食べたくなります。(すぐ影響受けるっ)

    作者からの返信

    紛らわしくてごめんなさいね、
    リリアナのお話だったので安易に
    リリアナ=百合の花
    と思って
    作業中に聞いていた曲名をもとにつけたのですけれど

    百合小説じゃんと気づいたのは後日のこと…

    ここで完結のつもりだったので
    食べたいものを羅列しておりますね、この時の私は。

  • ミリーくん、ストーカー気質が凄いぞっ
    リリアナはリリアナで、よくずっと女子と思ってた男子と一緒にいられるなー。わたしだったらもうソッコーで距離を置く。でもまぁそれじゃお話にならないですもんね。

    作者からの返信

    やだーちょっとタイムリーに執筆中の内容にクリティカルヒットしてるので
    ちょっと今日はノーコメントなんですけど

    私も読み返して
    うろたえています。

  • 第2話 舞踏会前夜への応援コメント

    ミリー、つれなくされてちょっとカワイソウ。
    悪気無くて単にちょっと空気読めず空回りしてるだけなのに。
    ん? ……あの男性が、ミリー?
    えっ……
    ミリセントフェルナンデス?
    いやいやっ、本当だったらだめでしょーーこれまでのこと。
    女性に変化してる間だけ「女同士なんだから何でもアリよー」なんてならんよっ。スカートに手を入れてるしっ

    作者からの返信

    起承転結のためにむりくり喧嘩してもらいました
    でもまあミリーも悪いと思います
    リリアナも余裕ないですね、ここ

    思いを馳せてみるとミリーは十分美味しい思いはしたと思ったので
    ミリーのターンは間もなく終了です
    かわいそうなミリー、作者の思い付きに振り回されて。

  • 第1話 不採用通知への応援コメント

    ミリーのところに厄介になるのはいいんですが、あの性癖がちょっと……ですね

    作者からの返信

    こんばんは、コメントありがとうございます。
    思い付きから流れ星の如く一瞬で生まれたキャラクター・ミリーでございます
    今読み返すとこれどうやって正解にもっていくんだろうと

    今のところミリーは脚フェチだってこと以外
    作者にもよくわからないくらいなので
    もう脚フェチで推しきろうかと思っているところです

  • 第7話への応援コメント

    10万文字チャレンジ(*´◒`*)頑張ってください!
    応援してます♪

    作者からの返信

    ぼぼ!
    ありがとうございます、
    止まっておりました

    昨日はうっかりお皿のオンラインショップを眺めておりました

  • 第1話 不採用通知への応援コメント

    星のえるさん、お世話になっております。柳アトムです。
    おおお。こちらの作品は6月から連載を開始された出来たてホヤホヤの新作でございますね(歓喜
    わーい。わーい。ぜひとも拝読させていただきます。
    どうぞ宜しくお願い致します♪

    作者からの返信

    こんばんは
    こちらまでチェックしていただいて、ありがとうございます

    短期決戦10万文字チャレンジします^^;コンテストの締め切りまでに間に合うかなあ
    お付き合いいただけると励みになります


    ところで柳アトムさん、いま書き溜め中ですか?
    楽しみにしてます〜

  • 第2話 舞踏会前夜への応援コメント

    ほわああ(*´◒`*)!
    めちゃくちゃクイックアタック!!な展開で勢いあって、びっくり楽しいですね。
    ほ、ほんと…ミリーもとい、ミリセント、あんたどさくさに紛れてやりたい放題だった( ゚д゚)

    作者からの返信

    ミリー的にはまだ全然セーフなんでしょうね、きっと

    腿すりすりでちゃんとやめたよ!偉いでしょ!
    とか思ってそう
    行き当たりばったりなもので
    ミリーの性格がどんなだか私もよくわからないのですが\(^^)/

  • 第1話 不採用通知への応援コメント

    ふむふむ『百合』タグはないのですね(*゚▽゚*)
    (あ、そうでも、違くても好きですよ)
    クリームティー(スコーン紅茶)、美味しそう♪です。

    作者からの返信

    こちらもご覧いただき、ありがとうございます
    百合詐称で始まりました


    アフタヌーンティーが恋しくなっちゃっいました
    長いこと御饌しばりだったものでへへへ