第1章 トラキアの密約 8への応援コメント
「その代わり、ルフィアを大切に扱ってね。そして彼女を全力で守って欲しいの」
→おそらくルフィアではなく、サフィーネではないかと思われます
作者からの返信
はへん様。貴重なご指摘を誠に有難うございました。
早速、修正させて戴きました。
言い訳ですが、二回くらいは読み返してアップするのですが、何しろ深夜の作業で酒も入っていますので、見落としも多いです。
又、お気付きの点が有りましたら、ご指摘を賜れれば嬉しいです。拝
重ねて御礼を申し上げます。
第1章 トラキアの密約 10への応援コメント
コメ、失礼します。
ここで、ミトラ教とイシス教か出て来たのには、驚きました。
題名からも、ミトラ教が絡むだろうとは予想はしていましたが。
確かに私も、教えが全く異なる2つの宗教が、古代ロ―マで、共に栄えた事が不思議たな!とは思っていました。
これから、更に厚みを増しそうな物語に、期待しています。
作者からの返信
コメ、有難うございました。
励みに成ります。
第1章 トラキアの密約 4への応援コメント
はじめまして。
軍人皇帝時代の最初の皇帝が主人公の小説は、私が知る限り初めてです☆
これから、史実と物語の面白さを増す為の、オリジナルなフィクション設定が、スト―リ―の中でどう絡むのか、楽しみです。
焦らずに、頑張って下さい!
作者からの返信
コメントを有難うございます。
shumatsuoさんが仰る通り、序盤の話を膨らませる為に、主人公の生い立ち等を、敢えてフィクションにしています。
これからも、どうぞ宜しくお願いします 拝
第1章 トラキアの密約 3 への応援コメント
初コメ失礼します!
ローマ帝国時代の歴史好きなんですよねー
この世界の戦争、戦いをどう描くのか凄く楽しみです。
のんびり楽しませてもらいますねー!
作者からの返信
コメ、有難うございます。
とても嬉しかったです。
この時代、無敵を誇ったローマ帝国にも陰りが出始めている中、戦争、政治闘争等に巻き込まれていく群像を描いていく積りです。
どうぞ、これからも宜しくお願い申し上げます。 拝
第1章 トラキアの密約 8への応援コメント
マクシミヌスとルフィアのやり取り、すごく面白いです🤭😆
この真面目な歴史小説にこんな場面があると、ぐっと引き込まれますよね!
作者からの返信
暁ミラ様
応援コメントを誠に有難うございました。
大変、嬉しく存じております。
今後共、読んで下さる方が、余り肩が凝らずに済む、作風を心掛けたいと思っております。
これからも、どうぞご指導の程を宜しくお願い申し上げます。 拝