応援コメント

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  • 『黄金と血のアルゼンチン』という重厚な物語の前にも、こんなにも壮大な物語があったとは。その発想や構成に、ただただ圧倒されました。
    素晴らしい物語を、ありがとうございました!

    作者からの返信

    志草ねなさん。こんばんは。最後まで読んでいただき感謝です。長過ぎる物語なので、読むのは大変だったでしょう。お疲れ様でした。僕の方こそ、志草ねなさんのひねりの効いた作品を楽しみに読ませていただいております。今後とも宜しくお願いいたします。

    編集済
  • ルドラ、海を越えて地球中で大活躍でした!

    いつか集中して拝読するぞと思っておりましたので、世界観に触れ、一気に読めてとても臨場感がありました。

    作者からの返信

    ましらさん。こんばんは。最後まで読んでくださり、誠にありがとうございます。ルドラのほうがやはり面白いですね。ただ、『黄金と血のアルゼンチン』の方は、まだ一度も改訂していないので誤植や誤字、重複、文字数多すぎなどと問題が多いです。暇を見つけて一度改訂する予定です。

  • 考えてみるとルドラ14歳ですもんね?
    すごい各方面無双!!

    作者からの返信

    ましらさん。こんばんは。ルドラは万能すぎて共感出来ないと言う人もいるかも知れませんが、14歳だから許せますよ。まだ本当は子どもなんだから。頭も良いし、何より躊躇しない所が良い。勇敢だしね。

  • 考えてみるとルドラ14歳なんですね。
    すごい、全方位無双!

    作者からの返信

    ましらさん。こんばんは。一気に読まれているんですね。誠にありがとうございます。ルドラ14歳は羨ましすぎる。万能の選手です。

  • ここに来て、また、ルドラ、試練ですね・・・。

    確かに、タイトルの、"海を越えて"ですね!!
    納得です。

    作者からの返信

    ましらさん。こんばんは。新大陸に行かされていますね。ルドラ王子も息つく暇も与えられません。試練の連続で大変でしょう。最終的にルドラはアルゼンチンで大統領になりますが、恐らく近いうちに北の大地に飛ばされますよ。15世紀のノヴゴロド大公国へ。『忘れられた皇子』の転載が終われば、出します。黒貂とかミンクとか毛皮を捕りにシベリアまで遠征していた国です。面白いですよ。

  • どんな時代も“自分の人生を選び取る”のは容易ならざる事でしょうが、当時の思想や社会、身分のしくみの中で生きて居た昔の人々にとっては尚難しい、勇気の必要なことだったでしょうね。

    ひまえびさんの物語には、勇敢な登場人物が多いと思います。

    作者からの返信

    ましらさん。こんばんは。今日は沢山読んでいただきましたね。どうも有難うございます。僕も頑張りましたが、『忘れられた皇子』だけが更新できませんでした。明日の午後6時までには必ずやります。今カンバヤを読み返してみましたが、エミネ女官長は優れた人材ですね。アデルもエミネを王妃にすれば良いのにと思ってしまいます。勇敢だし、交易も出来るし、非の打ち所がありません。

  • 作品をフォローしました。

    「ぶどう酒を3万荷、1ドゥカートで3荷で!」という値切り交渉に、思わず笑みがこぼれました。まだ12歳のアデルの才覚、商才、剣技、そして恋まで…この若さでどれだけの物語を背負っているのか。

    続きを読みたくなりました。
    こちらの作品も、じっくりと話を追いたいと思います。

    作者からの返信

    父親のアイユーブ(そのうち別作品で登場させます)、息子のルドラ王子の持つカリスマ性は持ち合わせていません。しかし、アデルには天性の商才と軍事の才能、光り輝く明るさがあります。バッシャール家中興の祖として、インド全土を従えることになります。息子のルドラともども可愛がってやって下さい。

  • ひまえび様

     過分な「おすすめレビュー」を頂戴し、感激致しております。 
     「ミトラの指輪」は、既に中盤まで構想が完了しているので、私も続きを書きたくてウズウズしております。
     しかし、長編コンテストに応募してしまった為、今はそのライトノベル風のスペ-スオペラの完結を目指して、悪戦苦闘をしております^^;

     ひまえび様から賜ったレビューを励みに、これから暫くは頑張りたいと思っております。
     「応援コメント」なのに、私事を書いてしまって申し訳有りません。

     本当に有難うございました。
     心から感謝を申し上げます。

    作者からの返信

    瑠璃光院さん。こんばんは。私こそ、中々時間が取れず、読むのが遅くなり申し訳ありません。歴史物は評価されることも少なく、苦労ばかり多いと思いますが、熱心な読者もおりますのでぜひとも頑張っていただきたい。ではまた。