第25話 姉さん、ピンチになる。への応援コメント
アッ、馬鹿に付ける薬は無い。
第22話 姉さんと押しかけ男爵令嬢アデリナへの応援コメント
今更婚約破棄は無理でしょう。
ゲスはゲスらしく廃太子となった彼と王宮の何処の
塔に幽閉されていればよいのです。自分でしでかしたことですから。
第21話 姉さんに王妃様がお忍びで会いにきた。への応援コメント
発症→発祥では
第4話 姉さんの人助けへの応援コメント
「エリーゼ様、回復魔法でも問題ないという事です。ただ、冒険者ギルドの方は驚いていましたが」「そう! それなら、怪我をして困っている人を助けましょう!」
問題が起きないように、初めに治療に対する対価を決めておきましょう。
編集済
第3話 姉さんは辺境から戻って来ないと思う。への応援コメント
「兄は、そう言うが、天真爛漫なエリーゼ姉さんが田舎から帰ってくるとは思えないんだよな」
さすが次期公爵家当主ですね、エリーゼさんの気持ちなんてどうでもよく、この王都にエリーゼがいないと精霊の力を利用できなるから、出て行ってもらうと不便になると考えているだけだね。
もう少し、姉の気持ちに寄り添ってあげたらと思う。
第2話 姉さんが辺境の地へと旅立ってしまった。への応援コメント
ちょっと脱字や変換ミスが多いですね、読みづらい。
第41話 姉さんを王都に連れて帰りたいへの応援コメント
はじめまして!
ここまで一気に読んじゃいました(^^)。
エリーゼ、かわいいですね。
エリーゼたちののほほんと、中央のキナ臭さのギャップが良いです。
この先がどうなっていくのか、楽しみです!
第22話 姉さんと押しかけ男爵令嬢アデリナへの応援コメント
「あげる」って、モノ扱いですか。
第30話 姉さん、母親と対話をする。への応援コメント
母親が味方でホントよかった…。
第24話 姉さん面倒ごとに巻き込まれるへの応援コメント
誤字かな?報告
残ったのは俺とレオン王太子殿下なみ。
残ったのは俺とレオン王太子殿下”の”み。
作者からの返信
修正いたしました。
ご指摘ありがとうございます。
第27話 姉さん、好意があると曲解されるへの応援コメント
権力というものを舐めた件の男爵令嬢は残当かな?父親である男爵とその一族はきちんと教育しなかった報いとしか言えないですね?
第26話 姉さん、ピンチかも知れない。への応援コメント
王妃あなたも目が曇ってましてよ
第22話 姉さんと押しかけ男爵令嬢アデリナへの応援コメント
件の男爵令嬢は普通に屑ですわな、身の丈合った相手選んどけばいいのに(笑)
第20話 姉さん、川で釣りをする。への応援コメント
王妃教育がとてつもなく大変だと知らなかったんでしょうね、まあ、真実の愛とやらの結果ですし頑張って!(笑)
第35話 王宮の話(1)への応援コメント
ナニカ盛大な勘違いがあるような…
間違ってもアホ王太子の元へなど来るはずないのに。