応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 毎回思っていたんです。
    幽霊は死んだ人が起源なのにどうして世間は恐怖の対象として見られているのか。
    自分の中にずっと入り浸っていた悲しい想いでした。
    死んだ瞬間、別物扱いなんて。
    元は同じ低俗な人間なのに。
    と。
    ですが、今日“ただ体を失っただけの人”と小説内で描写され、自分と同じ考えの人を見つけられたような気がして嬉しかったです!
    勝手ながら感謝しています!

    オマケみたいな書き方になって申し訳ないですが、福岡だったり長崎だったりの描写が素晴らしいですね!
    九州住みなので「わかるー」となりながら読ませていただきました。

    面白い作品、ありがとうございます。
    今後の活動を楽しみに待ってます!

    作者からの返信

    こちらまで読んで頂いてありがとうございます!!嬉しいです。
    体を失っただけの人。

    この物語の根幹はそれですね、私の母が霊感がとても強くて、小さい時から"そういう事"が身近だった事もあります。
    テーマがテーマだけに、中々連載してないですが、完結はさせたいと思っているので、投稿した際には見て頂けると幸いです!

    それと、私も九州には10年近く住んでいた事があり、今だに九州の訛りが抜けません笑
    描写がイメージしやすかったならとても良かったです!

    いつも暖かいコメントありがとうございます!

  • エピソード2 弟子に自信をへの応援コメント

    コメント失礼します。

    どことなくノスタルジックな雰囲気を感じました。
    素敵な作品だと思います。
    応援してます!

    作者からの返信

    わー!コメントありがとうございます!!
    静かで、しっとりする空気をイメージして書いてます。
    まだまだ先は長いですが、たまに覗きに来てください♪

  • プロローグへの応援コメント

    投稿お疲れ様です!
    主人公に特殊な能力があって、「思いを伝えたい霊は自分から話しかけてくる」という設定はとても斬新に感じました。
    さらに、感情ともリンクしていて、死んだ恋人が視えない=自分を恨んでいる、と後悔する描写がスムーズにはいってきました。
    とても引き込まれる内容で、更新楽しみです!

    作者からの返信

    早速のコメントありがとうございます。非常に励みになります。1エピソードごとに場所が変わるので、観光したつもりで、見ていただけると嬉しいです。

    編集済