第十六話 毒入りワイン③への応援コメント
高級ワインとデイリーワインは役割も環境も違う、だからこそ同じ基準を当てはめることが出来るわけがないですよね。寿司でもウニにはミョウバンという薬が使われていて、無い方が美味しいんですが、これを入れないと長時間輸送する際にウニの質が落ちるそうです……だからこそ、ミョウバンが悪とは言えない。
作者からの返信
1000円のワインが正しく輸送されて適温で陳列されている前提だとしたら、おそらく入ってない方が美味しいんですが実際その状況ってありますか?みたいな問いかけをしてみた感じです。
言われてみれば、お寿司とかスーパーのお惣菜的な美味しんぼ感のある話で良くない流れですねw
第十一話 天空の泡 シャンパーニュへの応援コメント
これはワインに限らず難しい問題ですよね、寿司漫画でも何をもって寿司とするのかっていうのがありましたし。ネタなのか酢飯なのか包丁なのか、伝統がある物程こだわりの歴史が長くなるだけに難しい。
作者からの返信
結局、誰が定義付けするにしても自分の得になるようにしか動かないと思うので自分で考えましょうね、って感じのお話でした。
この辺からミステリー要素が皆無で開き直ってますねw
第十七話 アルネ is…への応援コメント
アルネイスで「おとり品種」という役割の葡萄があると知って衝撃を受けた身としては、取り上げていただいたことに感謝しかありません! (私が読んだ本では「ネッビオーロより少し早く熟して、鳥を引き付ける」とされていましたが、確かに虫害の方が深刻そうですね)
名前は「いたずらっ子」とか「気まぐれ」という意味だったんですね。一度飲んだことがありますが、淡麗ながら果物系の甘さのある、清楚なお嬢様といった印象でした。もっとメジャーになってほしい品種です。
作者からの返信
ありがとうございます!
アルネイスを飲んだことがある方が読んでくださっただけで書いた甲斐がありました
イタリアは白ワインも美味しいですが、赤に隠れてなかなか取り上げてもらえませんね…
地味だけど淡麗な甘さのお嬢様、というのがアルネのキャラコンセプトそのままなので、答え合わせ的な意味でホッとしてます
閑話 定例会議への応援コメント
あはは、アルネより、ヴィーニアの方がずっと余裕がありますね。癖を欠点として捉えるか、好ましい特長として捉えるかで、全然印象が変わるものですね。
全編、小粋でオシャレで面白かったです。
また来ます。
作者からの返信
学園ミステリの皮を被ったワイン教本がコンセプトだったんですがミステリのネタが枯渇したのでワイン教本としてやっていくことにしますw
ヴィーニアはこちらの世界線では、残念な以外は完璧な女をコンセプトにしております。一応学園長ですし。
閑話 ロバート・パーカーへの応援コメント
逆に少しずつ足跡が増えてきても、分不相応な気がしてドキドキします。
ちっともうまく書けないのにって思います。
無いと寂しいけど、有っても合ってないような。
作者からの返信
そうなんですよね。
自分の評価と周りの評価が違うのは当たり前なんですけど、それに加えてその足跡なり星がどういうニュアンスなのか考え出すとモヤモヤしてしまうという…
余計なこと考えずに自分の書きたいもの書けよで終わっちゃう話なんですけどね…w
編集済
第十六話 毒入りワイン③への応援コメント
そうするまでに長い歴史があって経験もある。
頑固なまでのこだわりも。
そして、裏面をざっくりとしか見ずに、ただ飲んで楽しむだけの人もいます☺️
あ、私w
作者からの返信
普通は裏面なんて見ないんですけどねw
ワインに限らず、気にする人としない人に二極化しがちな世の中、という感じですかね
編集済
第十三話 こぼれ落ちる葡萄②への応援コメント
ピノだったらぜんぶ美味しいって思ってましたw
辛口?
作者からの返信
暖かい地域のピノも美味しいですけど、いわゆる「ピノらしさ」は冷涼な気候の引き締まった味わいを指すことが多いかもですね
第十一話 天空の泡 シャンパーニュへの応援コメント
えーおーしー知らないですが、三矢サイダーみたいなシャンパンがあって、
昔からの貴族達が美味しいって、喜んだお酒。
似たようなものが作られても、違うんだって主張したい。
その気持ち、大切にしたいです。
作者からの返信
AOCとかDOCGとか色々ありますが
NHKとかJASRACくらいどうでもいいんで気にしないで大丈夫です
シャンパーニュはたしかに美味しいんですが、一万円近く出したらそりゃどこの国のスパークリングでも美味しいでしょうよ…って気持ちもありますw
第九話 はじめの一歩も三歩まで①への応援コメント
私も初期は白ワインが苦手で、最近ハマりだしてますが、スペインの白はどれも美味しい気がします。
なぜかはわからないですが。
濃いめの味だからなのかもーww
作者からの返信
スペインはスパークリング(カヴァ)が低価格でも美味しいので、そこで使われてる品種(ヴェルデホ、マカベオ等)に最近の人は馴染みがあるのかもしれませんね〜
気候が近いシチリアのグリッロとか南仏のヴィオニエ辺りの品種もアロマ強め、濃いめ系なのでハマるかもです。
わたしは基本涼しい地域が好きなので薄味好きですw
閑話 定例会議への応援コメント
私も羊は苦手なんですよね~。
きっと怒られてしまうほうです。
牛もオーストラリアのものは少し臭みがある気がして避けガチですw
作者からの返信
羊は、ジンギスカン(マトン、大人の羊)から入った人が苦手になりやすい気がしますね。
ラム(仔羊)から入って、最初から赤ワインと合わせていれば第一印象はかなり違うかと。それでも嫌いなもんは嫌いなんですよw
私は吉野家の牛丼が苦手から派生して、すき焼きも同類扱いで嫌いです
第十四話 毒入りワイン①への応援コメント
ここまでゆっくり拝読しました。まず,ワインが飲んでみたくなりますね。
ワインは全く知識がないのですが,ずっと興味だけあって,でも飲む度に心から美味しいとは思えず「自分にはまだ早かったかな…」と残念に思っていました。
でも今年イタリアのワインが有名な地域の友人宅へ遊びに行くので,また挑戦してみたいと思います。私もアルネさんにおすすめしてほしいです……とりあえず彼女が飲みやすいと言われていたクリアなミネラル感のある中辛口かな。
作品も,柔らかくどこか上品な雰囲気で心地よいです。学生たちの自主性を育む授業の進め方も素敵ですね。
人の感性が色々な側面から描かれていて,個人的にワインを通じた心理学の授業を聴いているような気持ちにもなりました。
作者からの返信
ご丁寧なコメント大変感謝いたします
ワイン作品なので当たり前なのですが、ワイン知識に関するコメントが多いので、読者を導入する観点からのご意見とてもありがたいです。
ワインが苦手な方のルートとして、渋み、酸味、強いアロマ、木樽由来のバニラ香、甘すぎる、のどれか、もしくは複数が苦手で、ランダムで選んだ場合に一つの要素あたり、15〜30%の割合で引く(複数あれば当然確率アップ)ことによる苦手ガチャを3〜5回繰り返すとだいたいワイン嫌いになると思います
イタリアに行かれるのでしたら、白ならソアーヴェ(産地の名前)、ピノグリージョ(品種の名前)、ルガーナ(産地の名前)辺りが飲みやすく、赤ならモンテプルチアーノ(アブルッツォ州の品種)、プリミティーヴォ(南イタリアの品種)辺りが入り口としてほどよいバランスの物が多い気がします
他の作品はもう少しエンタメに寄せているつもりですが、こちらは学園ミステリーといいつつ、読み終わったらビギナーさんの基礎知識を入れるための枠組みができあがっている。というのを目指しております。
長文失礼いたしました。
追記:素敵なレビューもありがとうございます
こちらの方が初心者もいいとこなので、着眼点が的確でやはり読解力のある方の書くものは説得力があるんだなあと改めて実感しました
第八話 葡萄は波動③への応援コメント
"満開の" がウソ?
って飲んでもいないのに想像しました。
作者からの返信
まあ、確信を持って言ったのならそれはその人にとって真実だから良いんですけどねw
ゲヴェルツトラミネール(ドイツ読みだとゲヴェルツトラミナー)は香りも味も面白いので見かけたらぜひ!
第七話 葡萄は波動②への応援コメント
テイスター(って職種あるのかなw)の人が全て同じ味覚でもないでしょうし。
いろんな状況の人もいるし。
30辛大丈夫な人や、0辛で真っ白なスンドゥブ食べる人もいますしね☺️
カベルネフラン見つけてみよう。
作者からの返信
カベルネフラン、たまにハマるやつはピノ・ノワールより進むこともあるんですよ!
ロワール地方が名産地なんですが、ただ酸っぱいだけのやつに当たることもあるので、そういうものだと割り切ってカベルネフランガチャを引いてもらうしかw
第六話 葡萄は波動①への応援コメント
ジャルダンデシャルムシャルドネ2023
FRESH/辛口 13.5%
一昨日飲んだ美味しかったワインですけど、2本目だったし、後半覚えてないしw
だから美味しかった思い出しかありません。
だからずっと未収束中ですw
作者からの返信
ジャルダンデシャルム、フランス南西部みたいですね。その辺りはマイナーエリアでコスパ良いので私もよく買います
わからんけど美味けりゃいーんだよ派閥は否定する気は全くありませんw
飲む前からそれっぽいこと言おうとするモードに入るのはちょっとね、みたいなお話でした
第十一話 天空の泡 シャンパーニュへの応援コメント
拝読しました
ワインの物語だなんて、あまりに新鮮で目をまるくしながら読ませていただきました
しかも、まったく知らないジャンルなのに面白い……
作者様の筆力のおかげですね
個人的には「未来から来たワイン」の章がお気に入りです
2026年のワインが現れたら、謎は謎を呼ぶけどロマンですよね
★★★評価を置いていきます
執筆、お互いに頑張りましょう!
作者からの返信
まずはコメントと★★★
誠にありがとうございます🙇♂️
自分がワインを知る初期段階で「ほーん?」「へー!」「おもしろ!」みたいになったので、読者様にもワインを飲んでみたいと思っていただけることを最終的な着地点に据えています
ミステリーがわかってなさすぎて苦戦しておりますがお言葉大変励みになります
お互い頑張りましょう
第九話 はじめの一歩も三歩まで①への応援コメント
コメント失礼します。
先生の作品は凄いですね。
ワインの苦手な私でもワインが飲みたいと感じてしまう。
華やかな香りであったりそんな事が目に浮かんでしまう描写です。
圧倒的な知識量、そして好きを小説に書くその矜持みたいなものを感じました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
こちりこそ素敵な企画をありがとうございます
ワインは上級者と初心者が一緒に楽しめるエンタメには不向きだと思うのですが、敢えてそこを狙いたいと思っているので少しでもワインを飲むきっかけになっていただけたなら嬉しいです
後ほど他の方の作品も読ませていただきますね
第五話 ″消えた香り″の謎②への応援コメント
美味しいと思うかどうか、香りをどうかんじるかどうか。皆、自分次第。
白ワインのガスの匂いが時々苦手な時があります。
あと甘すぎるドイツの猫のマークが少し苦手ですw
作者からの返信
おお、黒猫のやつですね!
ちょうど今リースリングをどう扱おうか煮詰まりまくっていたのですが良いヒントを頂きました
甘すぎると感じるラインって、人によってかなり違いますよね
私は某老舗の最中をいただくとウゲッてなりますが、温泉饅頭や生八橋は好物なので難しい話です
甘すぎるワインは…氷を入れればまあなんとかw
第三話 未来から来たワイン③への応援コメント
メルローと混ぜたら別の銘柄が生まれるのかしら。
でも初めて作ったワインの味を覚えてるのも青春てかんじ。
作者からの返信
コメントありがとうございます
今回のお話は、長野県上田市で実際にネッビオーロやサンジョヴェーゼなどイタリア品種の栽培に取り組んでいるワイナリーさんを参考にさせていただきました
銘柄も若い世代らしいハイセンスなネーミングですね
https://www.veraison-note.com/
国産の赤といえば
勝沼はマスカットベリーA
長野はメルロー
北海道はピノノワール
これだけ覚えておけばokという時代は終わりつつある、次世代の日本ワインというテーマを強引に学園ミステリーに落とし込んだ次第です
第一話 未来から来たワイン①への応援コメント
初めまして。
フランス語は知らなかったですが、ブレンドしたワインが意外にも美味しくて価格帯も手頃であることは、昔、塩野七生さんに教えていただきました。
だから私は安いワインを特に好みます。
未来のワインの正体、とても気になります。
また来ます。
作者からの返信
コメント、そしてレビューありがとうございます🙇♂️
ハンバーグの中に細かく刻んだピーマンや人参を忍ばせ子供に食べさせる母親の如く、気づけばワインに詳しくなっていた。
そんな小説でありたい所存です。
安いワインも美味しいのたくさんありますよね!
私のお気に入りは業務スーパーにたまに置いてあるモンテプルチアーノfilari gallaso(800円くらい)です
第十一話 天空の泡 シャンパーニュへの応援コメント
おお…深く面白い問いですね。
ちょっと違うかも知れませんが、食文化にもありますよね〜
アメリカのピザはピザとはいうが、イタリアのピザとは完全に別物。
日本の寿司が向こうに行って、「カリフォルニアロール」になったり「フィラデルフィアロール」になったり…
アダプテーションなのかイミテーションなのか…
作者からの返信
ワイン界隈は、格付けや実績を重んじる保守派が多いのでこれからの世代にはそういうのに染まってほしくない思いで書いてみました
そして、素敵なレビューありがとうございます🙇♂️
ワインエンタメはまだ多角的に切り取る余地があるのでは、という観点からいろいろ試みているのでお言葉とても励みになります
第五話 ″消えた香り″の謎②への応援コメント
ロコナウィルス……!🤣
わたしも罹ったとき、味覚と嗅覚がなくなって、「味覚を取られると、生活が文字通りこんなに味気のないものになってしまうのか…」と愕然としました笑笑
味覚が戻ってきたとき、「当たり前が、なんと幸せなことか」と喜びながらアイスクリームを食べた覚えがあります笑
毎回、ワインだけに留まらない名言が多くてステキです
作者からの返信
私は嗅覚だけだったんですが、洗剤の匂いがわからないのがめっちゃ怖かったです。
更に味覚も無くなったら…毒殺耐性ゼロですね😅
第九話 はじめの一歩も三歩まで①への応援コメント
確かにワインが苦手な人に理由を聞くと、あの渋みがちょっとって言う人多いですよね。そういう意味では確かに赤は初心者向きではないですが、温度上げたり開かせれば飲みやすくなります。苦手と言ってる人で赤を冷やして飲む人いますし、それじゃ渋みが強調されてしまうよと。
第七話 葡萄は波動②への応援コメント
人間、どうしても指針というか道標が欲しいですからね、だから第一声を基準に考えてしまう。それに惑わされずに、自分の感覚で語れる人は立派です。
作者からの返信
返信見落としていて大変失礼いたしました🙇♂️
自分の感覚、決断だと思いたいものが実は何かしらのバイアスに影響されているのでは、という問いかけのお話でしたかね
第三話 未来から来たワイン③への応援コメント
ワインってどうしても敷居が高い印象がありますが、イタリアでは食卓で日常的に飲める気楽さがあると聞きます、それこそ水感覚とか。青春の1ページ、未熟でもそういう役割で飲まれるワインにも価値はあるかと。
作者からの返信
イタリア人はフランス人よりも明らかにユルいので、ワインにも現れていますね
ただ、一部のアーティスト気質の作り手さんが唯一無二の物を生み出すので、その辺もさすがイタリア、といったところです。
一応、長野県の上田市辺りで近年はネッビオーロの取り組みが始まっているという記事を見かけて今回のお話となりました
第一話 未来から来たワイン①への応援コメント
タカヒコにアルネ、どこかで聞いたような名前ですが……ワイン小説、また読ませていただきます!!
作者からの返信
ここグラさま
こちらにもありがとうございます🍷
3人組のパラレル現代日本的な、たぶん山梨と長野の間あたりの気候風土のはずです
細かく設定を語ると矛盾が生じそうなのでその辺の描写は省きました😇
第一話 未来から来たワイン①への応援コメント
知らないことは書けない。
ワインの話、私には絶対かけないです。
とってもおもしろい。
楽しみに読ませていただきます♫
作者からの返信
ありがとうございます!
私も他の作者さんの作品見るたびにこれ書けないなあとか、この発想一生出てこなそうだなーとかよく思ってます
ワインエンタメはわかる人にしか通じない表現になりがちなので、その辺ケアしながら進めていきたい所存です
第三話 未来から来たワイン③への応援コメント
うわああ エモい!!
この、「美味しくないワイン」を、青春の思い出として、味わう……
ワインって、どうしても突き詰めようとすると「格」が試される優雅なアルコールって感じですが……その発想、いいですね☺️
作者からの返信
ありがとうございます!
格が保証されてるものじゃないと安心できない人っていうのは一定数いますからね。
そういう格付けよりも未来ある若者の貴重な青春の方が格上ですよ、っていう皮肉なのかもしれません
第一話 未来から来たワイン①への応援コメント
コメント失礼致します。
なんともアカデミック、かつミステリアスな流れ! 雰囲気ありますね。続きが楽しみです。
作者からの返信
ありがとうございます!
ミステリーの定義がわからず手探り状態ですが今後ともよろしくお願いいたします🙇♂️
第一話 未来から来たワイン①への応援コメント
おおお!
ワイン×学園×ミステリー!🍷🔍👩🎓
粋なアッサンブラージュ、第1話目からすでに面白いです👀✨
ゆっくり読ませていただきます
作者からの返信
ありがとうございます
明らかな見切り発車で、先の展開を考え始めてはや3日…
たどりつけるのでしょうか😅
第七話 葡萄は波動②への応援コメント
初めまして。個人的に凄く通ずるところのある、面白い作品だと思いました。
確かにティスティングの場面で、誰かの最初の一言に引きずられて、自分の中のワインの印象が分かっちゃうのはあるあるだったなぁと思いました。
引き続き楽しみたいと思います!
作者からの返信
シトラス=ライス様
コメントありがとうございます
少し作品を拝見してみましたがワイン関係の方なのですね!
こちらの作品は異世界ワイン調律師タカヒコのスピンオフ的な作品ですが、ナツガタリミステリに無理矢理ワインをねじ込もうとして四苦八苦してる過程を楽しんでいただければと思います。
もしお時間ありましたらもうひとつの、異世界ワインの方も是非ご覧になってみてください。中盤からはワイン知識のある方だけわかるような比喩があったりします。
第五話 ″消えた香り″の謎②への応援コメント
何かを食べたり飲んだりするとき薫りがわからないのは辛いですね。
今まであんまり飲んだことがなかったのですが、ワインってこんなに奥が深いんだと驚きました。
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
そうなんですよね。奥が深いのはどのお酒でも、どの専門分野でも同じだとは思うんですが、ワインの場合はそれが面白さに直結するのが良いなと思ってます
資料を調べたりが面倒すぎて、この話の辺りで少し後悔し始めています…w