ホロコーストへの応援コメント
義烈空挺隊が大好きで、日本人の一人でも多くの人に義烈空挺隊を知ってほしくて、義烈空挺隊を中心に小説を書いています。古今東西、人間って、学習能力がなくていやになります。昔、サイボーグ009を読んだときから、ずっと人間は戦争を続けているのですから。イジメもなくならないし、悲しいですね。ほんの少しの優越感を得るために、弱いものをいじめて、楽しんでいるのですから。優しさがない人は前世、下等動物だったのではないかと思っています。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
人間がある限り、戦争はなくならないのかもしれないですね
汚い言葉ですみませんがへの応援コメント
「目を背けない」ことが、無力ながらも同時代を生きる者の義務かもしれません。
作者からの返信
コメント、といつも応援、をありがとうございます。
見つめていても何も変わらない、というより状況は悪くなる一方で。忘れている時間を持っていることにすら罪悪感を覚えたり。
でも、そのことばかりを考えて生活はできない…。
そうですね、責務を果たしているのだと、見続けるしかないのでしょうね。
祖国では犯罪に該当する行為を重ねてへの応援コメント
ご指摘の通りです。
平時においても、性犯罪に加担した人間がしれっと世界の舞台に立てたりとか、もう何をかいわんや、です。
作者からの返信
平時のそういう犯罪者はそういう人なんですよ。悪人です。
でも、自分の命も危険にさらされる、味方に合わせなければ制裁を受けるかもしれない、そうして壊れてしまうのではないかと思うのです。自国の若者を壊していることに気が付いていないのだろうか、と思うのです。
胸に手を当てるへの応援コメント
これは本当にそう感じます。
ロシアのウクライナ侵攻の報道なんか、野球の試合と勘違いしてるのか?と感じることもありました。
作者からの返信
報道が必要なのはわかるのですが、画面で見ると慣れが生じてしまう気がして。映画と錯覚しているような。
だから、映像ではなるべく見ないようにしています。
信仰 への応援コメント
これは、私も日々、よく思います。なんたる皮肉なんだと。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
どの宗教も初めはとても美しいのに、都合よく解釈し始める誰かが出てきておかしくなる印象です。。。
暗殺への応援コメント
namakesaruさん、こんにちは! こちらは、ナツガタリですね。難しい事はよくわかりませんが、イスラエルの戦争って、大元は宗教間の争いでしょう?
神様が戦争を肯定すると思っているんでしょうか、彼等は。ちょっと考えればわかりそうなものなのに。
作者からの返信
お星さまありがとうございます。現在短歌に夢中です!
ユダヤの神様とイスラム教の神様とキリスト教の神様は、同じ。なのに、信徒は聖地「エルサレム」を奪い合っている。そういうことらしいですね、原因はよくわからないけど。
わが子3人の肉弾戦を楽しむ。そういう嗜好の神様? なんて疑いたくなっちゃいますよね
生の否定への応援コメント
自殺もやるせないですが、生活保護さえ受給できずに餓死した人も居ることを考えると……。
本当に救いの要る人の声は、社会には届いていないとさえ思えます。
作者からの返信
救うための制度を悪用する奴らがいて、その対策のために難解なルールが増えて、本末転倒となる。そういった側面を強く感じます。
声が大きい者、腕力が強い者が勝つ。国通しの力関係と同じですよね。
こんなはずじゃないでしょ?
思わざるを得ません…。