第2話「膝の上の心理カウンセラーは、お昼寝希望です」への応援コメント
絶妙な元社畜からのお心コメントに吹き出しながら読ませて頂きました…。
社会人の哀愁が漂う心の内とは反対に、振る舞いはしっかり猫ちゃんになってるところも面白いです。
人間の頃、猫はいいな…とか言ってたのに、ついつい人の話に耳を傾けて自分から猫生を忙しくしていくの、社畜が染み付いてる感じがして非常に解像度高いのも笑ってしまいました(笑)
こちらの御作品には寝る前に癒されに伺おうと思います〜!
作者からの返信
通院モグラさま
こちらの作品にもご愛読いただき、ありがとうございます!
実は私、飼っていた猫によく話しかけていた人間でして(笑)
「もしその猫に誰かが転生していたら……」という妄想から、この作品が生まれました。
猫になったのに、ついつい空気を読んでしまうポン太の“人間臭さ”に気づいていただけて、作者として本当に嬉しいです!
癒されに来たはずが、気づけば人の話に巻き込まれ、むしろ猫生が忙しくなっていく……。
まさに“社畜の業”が抜けないポン太の姿を楽しんでいただけて、幸せです。
寝る前の癒しに立ち寄っていただけるなんて、ポン太もきっと誇らしげにしっぽを振っております。
また、隙間時間にでものんびりと楽しんでいただけたら嬉しいです!
第10話「ツンな俺が鳴いた日」への応援コメント
あら〜!ポン太ちゃん癒されてたんですか〜!
雪乃さん戻ってきて良かったですね〜
デレちゃって!
完結おめでとうございます!
更新お疲れ様でした!
とってもホッコリ!
読んでるこっちも癒されてしまう作品でした〜(^^)
続きがあることを期待してます!
作者からの返信
加藤さま
最後までお読みいただき、本当にありがとうございました!
おかげさまで、ポン太の物語も無事に完結を迎えることができました。
デレたポン太にホッコリしていただけて、とても嬉しいです。
「与えてるつもりが、いつの間にか“もらってた癒し”」――そんな気づきを描けていたなら、執筆にチャレンジしてみて本当によかったなと感じています。
ポン太も、最後まで応援していただけてすっかりデレております(笑)
いつも私の作品に温かいコメントをお寄せくださり、本当にありがとうございました!
※高評価までいただきまして本当に感謝です!!
第9話「鳴らないドアベルの夜」への応援コメント
雪乃さんとお別れなんですか〜
ポン太くん…
動揺半端ないですね…
読者も動揺してます…
作者からの返信
加藤 佑一さま
いつもコメントありがとうございます!
はい……あれだけ強がっていたポン太も、今回はさすがに動揺を隠せない様子でした。
そんなポン太に気持ちを重ねていただき、作者としても胸がじんわりしております。
やっぱり、雪乃さんがいないと寂しいですね……。
次回はいよいよ、この物語の最終話となります。
最後までお付き合いいただけたら幸いです。
第2話「膝の上の心理カウンセラーは、お昼寝希望です」への応援コメント
くっ! 猫アレルギーだから猫カフェには行けないのです。
なのでこちらを読んで癒されます。
作者からの返信
柴田柴犬さま
コメントありがとうございます!
猫アレルギー……しかもお名前からして犬派(ですよね?)なのに、拙作を楽しんでいただけて、作者として本当に感激しています。
「居るだけで癒される」その感覚を、文章を通して少しでもお届けできたら嬉しいです。
次回も、ぜひポン太が膝の上にいる気持ちでお楽しみください!
※しかも拙作に★評価いただき、本当にありがとうございます!
第8話「バズり猫、膝をめぐる戦争」への応援コメント
ポン太くん大バズりで大忙しですね(笑)
皆さん大喜びですけど…
かわいそ〜に!
雪乃さん…何があったのかな……!
作者からの返信
加藤さま
今回もコメントありがとうございます!
まさかの“大バズり”で、てんやわんやの回でした。
もう本人(本猫?)は、「SNSじゃなくて、クッションでバズりたい」って思ってるかもしれません(笑)
そして……雪乃さんのことを気にかけていただけて嬉しいです。
物語も、いよいよラストスパート。
ぜひポン太の猫生の結末を、最後まで見届けていただけたら幸いです。
第7話「癒されなかった私に意味を与える猫」への応援コメント
こんばんは(^^)
体調不良の時、ヨーグルト食べて免疫アップした気になってます!
猫ちゃんは存在しているだけで癒しですからね!
猫好きとしては存在してくれているだけで良いんです!
ツン対応されても平気!
ごく稀に出るデレで充分です!
作者からの返信
加藤さま
私も体調不良のとき、ヨーグルトを食べて免疫力アップしたつもり派です。
自分自身にツッコミを入れながら書いたので、お仲間がいて嬉しいです。
ほんとうに、猫ってただそこにいるだけで癒しですよね。
ツンツンされてもついついちゅ〜るを貢いでしまいます(笑)
いつも温かいコメント、本当にありがとうございます!
第1話 「ツンしかない俺が、なぜか猫界の癒し担当にされました」への応援コメント
猫に話しかけている人って
実際結構おりますもんね w
続きも頑張ってください。
作者からの返信
読んでいただき、コメントまで本当にありがとうございます!
実は私も、けっこう猫に話しかけてたりします(笑)
これからも地道に書き続けていきますので、またぜひ遊びにきてくださいね。
第10話「ツンな俺が鳴いた日」への応援コメント
ポン太くんと雪乃さんの再会シーン、「ポン太くん良かったねぇぇ😭」と思わず撫で撫でしたくなる愛おしさがありました…。尊いです…。
猫カフェの日常を通して、関係性の機微を感じるテーマのお作品で素敵でした。猫転生した元社畜というギャップのある素材をこんなふうに活かせるの、さすが椎茸猫先生…と憧れます。
たくさんの癒しを頂きました。素敵なお作品をありがとうございました〜!
作者からの返信
通院モグラさま
最後までお読みいただき、そして温かいコメントを本当にありがとうございます!
再会シーンで「撫で撫でしたくなる」と感じていただけたこと、とても嬉しいです。
ポン太もきっと、心の中では全力で喉を鳴らしていたと思います……(笑)
何気ない日常の中で、言葉にしない関係性や距離感の変化を描ければと執筆しておりましたが、
その想いをこうして受け取っていただけたことは、作者として本当に光栄です。
こちらこそ、たくさんの優しい言葉と応援、そして★までいただき、ありがとうございました。
ポン太と雪乃、そしてこの物語が、少しでも癒しの時間になっていたなら幸いです。