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最終話(後) 仮屋由衣『作者を殺してもいいですか?』への応援コメント
最初の方は尖った小説家だなあ…。程度に思っていたらまさかこうなるとは…。
作家は頭がオカシイ人がなるものだからこれからどう壊れるのか楽しみにしてたら変な方向に行ってしまった…。
サブタイトルが毎回秀逸で面白かったです。
作者からの返信
わーい、サブタイトルを凝ったので嬉しいです~。
第六話 佐川壮亮『ウェブ小説って楽ですか?』への応援コメント
昔の俺ぇ…。
当時は本当に読まれると思ってあげてました…。全く読まれない…。
作者からの返信
大丈夫です、そんな感情に包まれることはめずらしくありません笑
第零話 佐藤蓮『作者が登場してもいいですか?』への応援コメント
こういう始まり…。普段はあまり好きじゃないけど作者さんの作品だとついワクワクしてしまう…。
これが…恋!?
作者からの返信
そんなトキメキを……笑
第零話 佐藤蓮『作者が登場してもいいですか?』への応援コメント
作者が登場する作品
嫌いじゃありません。
「カケヨメ」と架空であることを明示しながら
作者と同じ名前の登場人物
自分を晒しているような風で
「架空の話」の薄皮を被せて
「あくまで実在の人物とは関係ありません。」
これは作者の影なのか、全く別の何かなのか
余談ですが
漫画作者自身が自作に登場している時
その姿は実物とは似ても似つかないことも多い様で、、、
作者からの返信
漫画の作者が登場……確かに実際と全然違う、っていうのは分かる気がします~ありがとうございます!
最終話(後) 仮屋由衣『作者を殺してもいいですか?』への応援コメント
すごい!
すごいしか言葉が出ませんでした。
構成といい、話の運びといい、文章といい…
すごい!
この言葉しかありません。
作者からの返信
わー、お読みいただきありがとうございます! 嬉しい。
冗談みたいにはじまった物語はいつしかこんな形になってしまいました……これも物語の登場人物が勝手に動いた、ということでしょうか……重ねて感謝です!
最終話(後) 仮屋由衣『作者を殺してもいいですか?』への応援コメント
二転三転するストーリー、全編に漂ういい意味での不穏さ、そして衝撃的な結末……久しぶりにグイグイと読まされる作品に出会えました。最近はあまり小説も書いていませんが、世に認められない作者の鬱屈は一創作者として真に迫るものを感じましたし、作中の人物が暴走していく恐怖も素晴らしいものでした。面白かったです。
作者からの返信
わー、最後までお読みいただき、ありがとうございます! 現実と虚構の判別ができなくなる小説は、私にとって、ずっと書き続けたいものなので、そう言っていただけて、作者冥利に尽きます。書かない時は、きっと充電期間、同じ140字小説書きとしても、ずっと応援しております。