応援コメント

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  • 第4話への応援コメント

    見事に振り回されている様子の白崎くん、かわいいです( *´艸`)
    しかも、毎日会いにいっちゃうんですか?? 通い妻じゃん!(笑)
    黒川くんの反応がよく分からなくて、連絡先も追加してくれなくてモヤモヤして、でも家まで送ってくれて……と思ったらお家訪問!? なにを考えてるんだ~!(笑)
    好きな子にはイジワルしちゃう的なアレですかね…?

    ドキドキ…💓

  • 第3話への応援コメント

    こんばんは( *´艸`)

    店員さん…いや、黒川くんは、白崎くんを追いかけてきたのでしょうか?
    白崎くんの反応ってかわいくて、つい意地悪したくなりますね(笑)
    ていうか隙が多そうで、ちょっと心配にもなります(;´∀`)

    最後の、黒川くんにまた会えるならって、ほっぺにちゅーしようとする白崎くんがかわいすぎて…💓
    でも意地悪で空振りになっちゃうのも、きゃー!ってなりました(笑)
    この二人、すでに両想いか……?(・∀・)


    誤字だと思います。
    自分の住んでいるマンシィンがあって → マンション

    作者からの返信

    こんばんは!コメントありがとうございます。
    黒川くん、完全に「気になって仕方ない」モード入ってますよねww
    白崎くんはほんと、隙だらけでちょっと心配になるけど、そんなところがまた愛おしいって思ってもらえてたら嬉しいです!

    ほっぺにちゅー未遂シーン、楽しんでもらえてよかったです…!
    あれは黒川なりの“また会いたい”のサインかもしれません🫣
    両想い……かもですね?(にやにや)

    それと、誤字のお知らせありがとうございます!
    うっかりしてしまって汗
    訂正します!!‪(⸝⸝› з ‹⸝⸝)‬♡

  • 第2話への応援コメント

    こんばんは✨

    白崎くんが通販生活から抜け出せたのは良いことかもしれないと思いつつ、ふと寂しさがこみ上げてきますね。もしそのまま通販生活を続けていたら、白崎くんも余計に辛かったんじゃないかなとか考えちゃいました。

    慣れない合コンの参加から、帰りに寄ったコンビニで、まさかの再会ですか!
    初めて顔を見ることができて良かったねと思う気持ちと、上手く会話ができなくて名札も見れず、後悔する白崎くんの様子に、かわいさがこみ上げてきました。
    応援したくなります!

    作者からの返信

    こんばんは、コメントありがとうございます🌙

    そうなんです、やっと通販生活を抜け出せた白崎くんですが、そこにあった「寂しさ」に気づいてくださって嬉しいです。便利さの裏にある心の空白って、ふとしたときにじんわり来ますよね……

    そして合コンでの浮きっぷりからの、まさかの再会!名前も分からない相手なのに、たった一言や笑顔に振り回されてしまう白崎くん、書きながらこちらまでドキドキしていました笑

    名札、見ればよかったのに!って思わずツッコミたくなる彼の不器用さを、かわいいって思っていただけて本当にうれしいです。応援の言葉、励みになります。次こそ、名前を聞けるといいですね……!

    また読んでいただけたら嬉しいです✨

  • 第1話への応援コメント

    はじめまして、お邪魔します<(_ _)>

    人付き合いの苦手な白崎くんに、すごく共感してしまいました!
    本当に便利な時代になりましたよね。セルフレジだったり、置き配だったり、注文がタブレットだったり…。でも余計にコミュ障がひどくなっている気がしてしまいます…(笑)

    ほんのささいな二人の出会い。いつも届けに来てくれる配達員さんの一挙手一投足が気になってしまう白崎くんの様子に、思わずニヤニヤしてしまいました( *´艸`)
    なのに、突然のお別れ…? 配達員さんもわざわざ伝えにくるということは、白崎くんに対して、何か気持ちがあるのでしょうか。
    最初に出てきた黒川という名前と関係があるのかな?

    この先どうなるのか、続きが気になります!

    作者からの返信

    琥珀様
    はじめまして。
    作品に足を運んでいただき、本当にありがとうございます……!///_///

    静かに進んでいく恋が好きなのですが、今回は短編ということもあり、少し加速した構成で本編を組み立ててみました。

    コロナ禍で人との対面が減った日常の中、誰にもある「あるある」な瞬間を背景に、
    白崎くんという、毎日声だけを聞いて相手を想像してしまうような――そんな繊細な子を描いてみたくなったんです。

    “恋ってなんだろう”と問いながら、気づけば自然に恋に落ちていた――
    そんな物語が、私自身も大好きです。

    最後まで見届けていただけたら嬉しいです。
    これからもどうぞ、よろしくお願いいたします。