応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第14話 伯爵令嬢の価値への応援コメント

    着々と外堀を埋められていくフェルナン。愛と打算とが上手くマリアージュしている現況を鑑みればフェルナンが初恋を実らせソフィアと結婚するのが一番。
    親友件悪友でもある二人が応援してくれているのならば百人力ですもの。

  • 第12話 今日もまたへの応援コメント

    二人とも甘々。
    周りは当てられっぱなしで砂糖吐いているのかな(笑)

  • 第11話 ピンクの花束への応援コメント

    恋愛には全く興味が無かった二人の初恋が実りました!

  • 第10話 魔法の真実への応援コメント

    ユゲット調子に乗りすぎて放った言葉の付の支払いが恐ろしことになりそうです。
    フェルナン何をする気かしら?

  • 第8話 決定打への応援コメント

    フェルナンは最初からソフィアの事を口説いていた!?まさか、そんな魔法とは知らずずっとこれは仕事だからと相手をしていたソフィアの衝撃は計り知れませんねぇ…………
    だから使用人達からもとても自然に受け入れられたのですね。と言うか、一生懸命応援されていた(笑)

  • 第6話 初恋は実らないへの応援コメント

    ソフィアにすればずーっと手紙も無いまま放って置かれた突然の訪問のあと一応説明は受けたとはいえ、何とか自分の想いを押し殺して婚約者との幸せを祈るつもりがフェルナンのいきなりのプロポーズ!!
    これからソフィアはどうするのかな?素直にプロポーズを受けれるのかしら?

  • 第7話 平和そのものへの応援コメント

    二人の出会いは学園の図書室。
    但しフェルナンだけが覚えているだけですが。

  • 第14話 高級レストランへの応援コメント

    魔法ではなくフェルナンの本音がダダ漏れしているだけかも?

  • 第11話 知識の宝庫への応援コメント

    ん?公爵家の使用人達もフェルナンも何だか魔女の魔法とは関係無くソフィアの事を好意を持ちもてなしているみたいな?

  • 第7話 本狂いへの応援コメント

    夜通し好きな本を読む楽しさは読書好にしかわからない。とはいえ徹夜を2日も3日もは流石に身体に悪い。幾ら若いとはいえね。

  • 第4話 朝の約束への応援コメント

    魔女の魔法恐ろしい!
    昼間、外では魔法は発動しない?
    ソフィア限定で発動する?
    侯爵が相手を選ぶ事ができたと言うことかな。

  • 第6話 名前で呼んでへの応援コメント

    貧乏伯爵令嬢のソフィアのキャパオーバーな出来事ばかり。
    これで侍女のせいかが良ければですが気位の高い侍女だと神経すり減りダウンしますねぇ…………

  • 第5話 恐ろしい魔法への応援コメント

    魔女の呪いのような魔法解除の為にソフィアだけに愛の言葉を囁く!?
    初めて出会い領地の為にお金稼ぎの為に受けた仕事の内容が侯爵から毎日愛の言葉を囁かれることとは。

  • 酔っ払い魔法をかけ解除のパスワードを忘れる魔女って…どんな魔女?
    普段はできる魔女なのかな?

  • 国王と言うか国からの復興資金とか無かったのかな?だとすれば国として大丈夫かな…

  • ※ネタバレ注意※への応援コメント

    完結、お疲れ様でした(⁠^⁠^⁠)


    『別視点』で話が長くなるのが『悪い癖』?
    何をおっしゃいますやら
    『持ち味』ですよ『持ち味』

    私としては本編終了後に『別視点』の予告があると『よっしゃ、キタ〜』ってなります(⁠笑)

    作者からの返信

    今回も最後までお読みいただき、本当にありがとうございました!m(>_<*m))ペコペコッ

    『悪い癖』ではなく『持ち味』だなんて…!丹波様にそんな優しいことを言われたら、本当に泣きたくなってしまいますよ…!ウワァァ-----。゚(゚´Д`゚)゚。-----ン!!!!

    別視点、いつも長くなってしまって申し訳ないなぁと思っていたのですが……。丹波様に楽しんでいただけるのであれば、今後も積極的に続けていきます!(・`ω・)bグッ

  • お邪魔します。

    ウラリーさん!貴女はまったく悪くないよ~!
    どこぞのおっさんだかお嬢だかがいかんのよ <(`^´)>

    ユゲットも大概に~!と思うもののユゲットのやらかしがあってのハッピーエンドですからねぇ
    見逃してやるか! ( ´∀` )

    作者からの返信

    to-sanka-3様お待ちしておりましたー!(>▽<*)
    そして今気づいたのですが、レビューありがとうございます!うれしいです!m(>_<*m))ペコペコッ

    ウラリーはむしろ、色々とよくやってくれていると思います。
    少しずつしか進展しない二人の仲にやきもきしつつ、お預かりしているお嬢様の健康管理にも気をつけつつ、さらには普段とは違う屋敷の主人の相手、なんて。むしろ彼女の仕事が多すぎるような気もしますね(^^;)

    ユゲットのおかげとはあまり言いたくないですが、実際彼女のおかげでフェルナンは一番欲しかった幸せを手に入れたわけですからねぇ(*⁻ω⁻)フムゥ
    無事見逃してもらえたようでよかったです(笑)

  • 第7話 魔法が解けるへの応援コメント

    お邪魔します。

    おぉ~ ( *´艸`)
    ついについに!魔法が解けましたか! (´∀`*)ウフフ
    しかも結婚式前日に (・´з`・)

    ユゲットさんはそりゃもうニマニマだったでしょうねぇ
    式には参列するのかな?
    何も言わせないようにしないとね! (笑)

    お幸せに~!

    作者からの返信

    いらっしゃいませませー!(>▽<*)

    やはり「初めて」は二人きりのときでないと、ですからね(*´艸`*)ウフフ

    おそらくこの同時刻、ユゲットはそれはもう大満足で笑っていたことでしょう。
    そして彼女のことなので、式には呼ばれていなくても勝手にやってくるでしょうね!(*>ω<)b
    とはいえフェルナンにとっては友人なので、呼ばないということはないと思いますが。
    さすがのユゲットも、式の最中くらいはおとなしくている……とは、思います。たぶん←

  • ※ネタバレ注意※への応援コメント

    お邪魔します。

    まずは104話完結お疲れさまでした !(^^)!

    後半はほぼ毎回ボソボソとコメント書いて遊ばせていただきお付き合いありがとうございます。
    こうして作者さんと交流ができるのって投稿サイトの利点ですよねぇ(*´▽`*)
    作者さん側からすると読み手(お客さん)を相手にしなきゃならんくてウザいかもしれませんが… (´へωへ`*)

    それがしばらくできなくなると思うと寂しい…
    また次の作品でも遊んでいただけると嬉しいです←オイ

    作者からの返信

    to-sanka-3様いらっしゃいませー!お待ちしておりましたー!(>▽<*)

    今回も最後までお読みいただき、本当にありがとうございました!

    今作は特に毎回の❤での応援だけでなくコメントもたくさんしていただけたので、むしろ後半は本当に毎日こうしてお話し出来ることを楽しみに毎日過ごしていました(o*>ω<)oキャッキャ
    本当に、こうして直接交流ができる点がWebの一番の利点ですよね(*´艸`*)ウフフ

    少し現実的なお話をしますと、普段は本当にたった一人で画面に向かっているだけなので、直接お会いできなくともこうして感想をいただけることは本当に本当にありがたく、同時に作品作りの原動力にもなっているのです。
    これで本当に誰にも読んでいただけない、感想もいただけないとなると……おそらくほとんどの書き手の皆様は、心が折れて投稿をやめてしまっていると思います(~ω~;)

    なので、ウザいなんてとんでもない…!むしろこの交流を楽しみにしてサイトを確認するまであるので、こちらこそぜひとも今後もお相手いただけたら嬉しいです!!(>ω<*)
    よろしくお願いします!m(>_<*m))ペコペコッ

  • 第5話 約束の日への応援コメント

    お邪魔します。

    魔法を解く鍵は口づけってフェルナンは知っているんですよね?!
    ってことはまだお二人さん口づけてないってことで…
    っていうか、このままだと結婚式で誓いのキスをするまで魔法は解けなさそうですねぇ😅
    しかも、なんかキスのビフォーアフターでアレ?!ってなりそうじゃないですか🤣

    作者からの返信

    お待ちしておりました!いらっしゃいませー!(>▽<*)

    もちろん知っておりますとも!ということは……(*´艸`*)ウフフ
    さて、どうなるのか。楽しみにお待ちくださいませ♪

  • お邪魔します。

    ホントにねぇ
    結果オーライで良かった良かった😆

    魔法使いコワ〜イ😱

    みんな幸せになってね〜

    作者からの返信

    to-sanka-3様いらっしゃいませー!お待ちしておりましたー!(>▽<*)

    一歩間違っていたら大惨事ですからね(^^;)

    この世界の魔法使いは人間とは根本的に違う存在なので、考え方がそもそも人間からすれば飛躍しすぎているところが多々多々……(=ω=;)

    ちなみにオーギュスタンは将来、確実に愛妻家として名を馳せるでしょうね(笑)

  • 第3話 嘘と思惑への応援コメント

    お邪魔します。

    ほんっとうに!!終わりよければで良かったですねぇ😱

    ユゲットさんもやりすぎなんですって!!💦

    ソフィアさんが純粋に良い人過ぎていつか騙されたりしやしないかそれこそ老婆心で心配😟
    でもまあこれからはフェルナンもユゲットもお父ちゃんもしっかり護ってくれるだろうから大丈夫かな😍

    作者からの返信

    お待ちしておりました!いらっしゃいませー!(>▽<*)

    よかれと思ってやったことがほとんど空回っているユゲットなので、本当にただやりすぎているだけなんですよね(=ω=;)

    ソフィアは、まぁ、その…純粋な田舎育ちのお嬢さんなので。今後は周囲が色々と過保護になることでしょうね(^^;)

  • 第2話 セヴランの悩みへの応援コメント

    お邪魔します。

    おぅ、やっとまともな?お父ちゃんの様子が拝見できました (*^^)b

    今度はフェルナンがやり過ぎ? (´∀`*)ウフフ

    まじないでやらかした公爵は子爵にまで堕とされましたか… 
    でもそれで済んで良かったよね?!社交界とかじゃ大変だろうけど
    命あっての物種です (´-ω-`)
    自業自得ってことで

    フェルナンもそろそろ魔法解けないとマズイんじゃない? ( ´∀` ;;

    作者からの返信

    to-sanka-3様いらっしゃいませー!お待ちしておりました!(>▽<*)

    いや本当に、ようやくちゃんとまともなシーンをお見せできたなと、個人的にもホッとしております(^^;)
    しかし、この親にしてあの子あり。やりすぎなのは遺伝では…?と疑いたくなってしまいますよ(=ω=;)

    本当に、爵位が落ちただけで済んでまだいいほうですよ。これで平民になっていたら、きっとすぐに路頭に迷って野垂れ死にしていたところでしょうからね。

    魔法……いつ、解けるんでしょうねぇ?(´∀`*)ウフフ

  • 第1話 積極的すぎるへの応援コメント

    お邪魔します。

    うん、すべてはユゲットが悪い! (≧▽≦)ワハハ
    あ、ユゲットさん、読者に中るのは止めてね ( *´艸`)

    作者からの返信

    お待ちしておりました!いらっしゃいませー!(>▽<*)

    まぁ、ある意味全ての元凶ですからね(笑)
    でもユゲットが何もしていなければ、この結末もなかったので……う~ん。ユゲットの"せい"と言うべきか、それともユゲットの"おかげ"と言うべきなのかは、判断に迷うところではありますね(-ω-;)ウ~ン…

    編集済
  • 第30話 生まれて初めてへの応援コメント

    お邪魔します。

    フェルナン編面白かった~ (*^^)v

    裏話って楽しいですよねぇ (´∀`*)ウフフ
    え?
    もちろんユゲット編も王太子編も、お父ちゃん編(公爵閣下に不敬かもしれないけれどなんか敬意を払う気がまだしないよぉ)もありますよねぇ チラ|ω・)

    あ、ウラリー編も読んでみたいかも!

    とおねだりしてみる… (・´з`・)

    作者からの返信

    to-sanka-3様いらっしゃいませー!お待ちしておりました!(>▽<*)

    まずはフェルナン編も最後までお読みいただき、ありがとうございました!m(>_<*m))ペコペコ
    そしてご要望の別視点ですが……もちろん色々と、ご用意しておりますよ( ̄ー ̄)ニヤリ

    とはいえここから先はそこまで長くなる予定ではないので、サラリと読んでいただけるほどの文量にはなりますが、どうぞ最後までお楽しみくださいませ♪(*´艸`*)

  • 第29話 婚約の許可への応援コメント

    お邪魔します。

    まぁソフィアさんったらなんて気遣いのできる子!!😍

    でもそういうできる子って辛いとか悲しいとか誰かに助けを求めるコトが苦手だったりするからちゃんと支えてあげなきゃダメよ〜!!

    お父ちゃんもちゃんと謝るんだよ〜!!

    作者からの返信

    to-sanka-3様、お待ちしておりましたー!(>▽<*)

    本当に、ソフィアはできた子です。でもだからこそ、色々頑張りすぎちゃうところもあるのが困りどころなので、今後もしっかりと周囲に見張っている人がいないとダメですね!(・`ω・)b

    今のままだと完全に誤解されたままになるので、フェルナン父は改めてしっかりとソフィアと言葉を交わすべきですね。その場合はまず間違いなく、謝罪から入ることになるでしょう(笑)

  • 第28話 解除条件への応援コメント

    お邪魔します。

    お父ちゃんは正気になればちゃんと謝れる人だったのね!!良かった。ε-(´∀`*)ホッ

    ユゲットさんも短気にならず、犯人の指摘をしたり、二重掛けした魔法のこと教えてあげたり、落ち着いていて良かった ( T_T)\(^-^ )

    ソフィアさんが戻って来てくれてみんなが幸せに収まってくれたから良かった良かった (≧∇≦)b

    作者からの返信

    いらっしゃいませー!お待ちしておりましたー!(>▽<*)

    外務大臣ですから、本来はしっかりしている人です(笑)
    ユゲットも長い時を生きているので、ちゃんとしている時は大人の対応をしてくれますが…ただ普段がアレなので、全面的に信用するのはちょっと難しいですよね(^^;)

    そしていよいよ、あとはソフィアを迎えに行くだけです。頑張れフェルナン!o(>▽<)o

  • 第27話 まじないへの応援コメント

    お邪魔します。

    おぉ~魔法でも精神干渉でもなく暗示でしたか…(・o・)

    暗示って現代でもあり得ますよね?!
    プラセボ効果とか、自己暗示とか
    でも誰かを貶めるために使われたら(悪意が込められたら)もうアカンやつですよねぇ (゚д゚)!
    戦争中(海外の)捕虜の実験で暗示で命を奪うものもあったそうです…(+_+)

    どっかのお嬢様が婚約者になりたいからってバカやってんじゃないわよ!プンスコ

    作者からの返信

    お待ちしておりました!いらっしゃいませー!(>▽<*)

    はい、実は魔法とはまた別物でした。なので医学と民間療法ぐらいの差、なのです(^^;)
    とはいえto-sanka-3様のおっしゃる通りで、その昔オランダで行われた死刑囚を使った実験で、一滴も血を流していないのに思い込みだけで命を落としてしまった人物がいたくらいですから。自己暗示も案外バカにできないんですよね…(=ω=;)

    今回はそういったことが国の重鎮に対して使用されていたわけですから、これはもう本当に大事件なわけです。
    まさか裏でそんなことが起きていたなんてソフィアは全く知らなかったわけですから、ある意味とばっちりもいいところですよね( ;ーдー)ハァ

  • 第26話 恐怖を覚えたへの応援コメント

    お邪魔します。

    ほう、魔法と精神干渉は違うものなのですね。
    でもお父ちゃんはなんだかアヤシイと…
    外務大臣が余計なナニカに影響されてるなんてソレはアブナイ!!
    ユゲットさん!!ココはお国のためにもやっちゃいましょう😆

    作者からの返信

    to-sanka-3様、いらっしゃいませー!お待ちしておりましたー!(>▽<*)

    正確な例えではないのですが、今回の場合は医学と民間療法ぐらいの違いだと思っていただければ近いかなと思っています。

    珍しくユゲットが応援されている…!?Σ(゜д゜)ノノ
    でも実際危なすぎるので、早くなんとかしてもらうべき案件なのは間違いないですね!(*>ω<)b

  • 第25話 平行線への応援コメント

    お邪魔します。

    おっと~
    アマドゥール公爵家一同精神鑑定ですか (゚д゚)!

    最終的にお父ちゃんが負けを認めた?ってことはやっぱりお父ちゃんが魔法にかけられてたってこと?! ((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

    魔法コワ~イ (;´Д`)

    作者からの返信

    いらっしゃいませー!お待ちしておりましたー!(>▽<*)

    もうこの時点で、誰が正常なのか疑心暗鬼になってますね(^^;)

    まぁ確かに、久々に帰ってきた家の中に知らない人物がいたら、最大限に警戒したくなる気持ちは分からなくもないですが…。
    それにしても、やりすぎ感がすごい(=ω=;)

    魔法……うん、魔法……のような、そうじゃないような…?
    そのあたりは専門家の方が詳しく説明してくれるはずなので、あとは彼女にお任せしたいと思います!(・`ω´・)ゞビシッ

    編集済
  • 第24話 衝撃への応援コメント

    お邪魔します。

    もしかしてお父ちゃんも何かの魔法かけられてたりする?!
    もう魔法コワ〜イ😱

    作者からの返信

    to-sanka-3様、いらっしゃいませー!(>▽<*)

    た、確かにここまで来ると全員が怪しく見えてきてしまうかもしれない…(゜д゜;)ゴクリ
    でも今回はユゲットは関わっていないので、そこは安心していただいて大丈夫です。
    そう、ユゲット"は"関係がないので……ね(=ω= )

    編集済
  • 第23話 愛を込めてへの応援コメント

    お邪魔します。

    ユゲットさんが重ねがけした『強力』な魔法って【抑制効果】(なんのとは言わない)でしょ!?
    ソフィアさん、(なんのかは分からないなりに)「それが出来るならもしかして私不要なのでは?」なんて思っちゃわないかしらん💦

    それに、はよう帰ってこんとお父ちゃんと入れ違うよ〜😱

    作者からの返信

    お待ちしておりました!いらっしゃいませー!(>▽<*)

    抑制できるという情報だけだったら、きっとソフィアも「私不要では?」という結論にたどり着いていたと私も思います(^^;)
    ただ一応「強力すぎて体に負担がかかる」と明言しているので、今回は大丈夫……だったはず、なんですけれどねぇ…。結果はこう……ねぇ?(;=ω=)

  • 第21話 心の距離への応援コメント

    お邪魔します。

    よくよ~く考えてみたら、フェルナンさんにかけられた魔法って愛の言葉をささやきたくなるというよりも相手との心の距離がわかるってことじゃないですか?!
    (何をいまさら…)

    ソフィアさんがどれくらい自分に心を開いてくれているか、自分を思ってくれているかがわかる魔法!(´艸`*)
    だと思えばもうこれは強みですよね(改めて、何をいまさら)

    だったらさぁ、ユゲットさん、以前侍女さんがその任を負っていたなんてウソ言わなくってもいいんじゃない?なんて思うのですが、まだその件は触れちゃいけないんですよね( ´∀` )

    作者からの返信

    to-sanka-3様いらっしゃいませー!お待ちしておりましたー!(>▽<*)

    そうですそうです!なので実は、フェルナンにとってものすごく有利な状況だったというわけなのですよ!(*>ω<)b
    ……でもある意味、ズルいことしてますよね(^^;)

    ユゲットの思考回路はフェルナンだけではなく、この先きっと誰にも理解できないような気がします(;=ω=)フフ

  • 第20話 次の一手への応援コメント

    お邪魔します。

    あら、フェルナンさんてば性格がユゲットさんに似てきていませんか(´∀`*)ウフフ
    これも魔法のうち?!

    作者からの返信

    お待ちしておりましたー!いらっしゃいませー!(>▽<*)

    フェルナンが、ユゲットに……!?Σ(゜д゜;)
    でも考えてみたら、友人って完全にかけ離れている人とはなれない関係ですもんねぇ…。もしかしたら、最初からどこか似ているところがあったのかもですね(^^;)

  • 第19話 事実のみへの応援コメント

    お邪魔します。

    生粋の日本人である私には朝に夕に「愛をささやかれる」なんて(しかもソフィアからしたらまだほぼ初対面の相手に)恥ずか死にそうな気がしてユゲットさんの魔法ってソフィアにとっては呪いですよね😱

    だってさんざん愛の言葉を浴びた後「おやすみなさい」って1人にされる(一緒に寝るのも困るけど)のって寝られなくなりそうじゃないですか?!😅

    お肌や髪の毛の艶に気遣ってあげられるなら安眠も提供してあげてね〜😆

    作者からの返信

    to-sanka-3様お待ちしておりましたー!(>▽<*)

    同じく、一緒にいる間ずーっと愛をささやかれるなんて、ちょっと耐えられないなーと思う側の人間です(笑)

    でも悲しいかな、人間って順応してしまう生き物なんですよねぇ…( =ω=)トオイメ
    さすがに初日は驚きもありましたが、ソフィアは結構図太い子なのですぐに慣れて普通に眠れてしまいました(^^;)

    ちなみにフェルナンがソフィアに与えた中で一番安眠に貢献したのは、おそらく最高級品の寝具たちだったと思います(笑)

  • 第17話 手紙の内容への応援コメント

    お邪魔します。

    このお話をはじめから読み返していたのですけどね、
    「ユゲットには悪気はなかったってわかっている」とフェルマン様はおっしゃっておられますが、悪気?しかなかったんじゃない?(-"-)
    悪気が失礼なら悪戯?悪ふざけ?(;´Д`)
    まぁ終わり良ければ総て良しだから良いですけど…
    なんだかプンスコしちゃうのはオバチャンだからかなぁ(;^ω^)

    っていうか、なんだか自分が魔法かけられてそんな立場になったら…な~んて想像したら勝手に焦りまくっているという妄想でございます。

    あれ?お話の魔法にかかってる?! (´艸`*)

    作者からの返信

    お待ちしておりましたー!いらっしゃいませー!(>▽<*)

    この場合の「悪気」の意味は、悪意を持って困らせようとしている、なので(^^;)
    こんなユゲットですが、一応これでも悪意は抱いていないんですよ。周囲からしたらとんだ迷惑なのですが、彼女が悪意を持って行動したらこの程度では済まないので( ;=ω=)
    とはいえ、迷惑であることに変わりはないのですけれどね(笑)

    お話の魔法!いいですね、その言葉!(*>▽<)b
    本当に魔法をかけられていたらいいなぁ、なんて思っちゃいます(*´艸`*)ウフフ

  • 第15話 それぞれの本音への応援コメント

    お邪魔します。

    殿下もユゲットさんも本当に酔ってます?!
    もしかして、実はノンアルだったりしてませんか? (;^ω^)

    ピッコマさん、覗かせてもらいましたぁ (^_-)-☆
    あとで、原作にもお邪魔させていただきますね (・ω・)ノ

    作者からの返信

    to-sanka-3様いらっしゃいませー!お待ちしておりましたー!(>▽<*)

    いやぁ…これで酔ってなかったら、それはそれで怖い気がしますね(((=ω=;)))ガクブル

    コミカライズ見てくださってありがとうございます!!(*>ω<*)
    個人的に今回コミカライズを担当してくださった寒月先生の女の子の絵が大変可愛くて全員お気に入りなのです…!※ひと息

    ちなみに原作はものすごい文字数になっているので、一気読みにだけはお気を付けくださいませ(^^;)

  • 第14話 伯爵令嬢の価値への応援コメント

    お邪魔します。

    お貴族様ってた~いへんねぇ(;´Д`)
    間違って異世界転生することになっても(なるかい!)貴族にはならんでいいわ

    でも、この頃のお勉強って本を読むのが好きだとなんとかなりそうなのは羨ましいかも(;'∀')
    ただ記憶力は…

    作者からの返信

    to-sanka-3様いらっしゃいませー!(>▽<*)

    いやもう本当に、ものす~っごく大変だと思います、貴族社会って(^^;)
    責任が伴うので、転生先としてはノーサンキューな立場ですよね。
    たとえ無限に本が読めるとしても、自分からは選ばないです(;=ω=)ノシ ムリムリ

  • 第13話 魔法の詳細への応援コメント

    お邪魔します。

    【愛】の定義がされていない!!😱
    でも、【愛の言葉】の定義もないですよね~
    殿下やユゲットさんにかける言葉も愛のこもっていない言葉になるってこと?!

    まぁ今更彼らに友愛も親愛も感じないかもしれませんけど…😆

    もうコレって魔法というよりも呪いですね~
    呪い返しがコワ〜イ😅

    作者からの返信

    お待ちしておりましたー!(>▽<*)

    そう、定義が明言されていないんですよ…。つまり愛に関わるのであれば恋愛でなくとも魔法が発動してしまう可能性は十分にありますね(=ω=;)

    正直私も書きながら、これは魔法ではなくむしろ呪いなのでは?と何度も思いました(^▽^;)

  • 第12話 二つの魔法への応援コメント

    お邪魔します。

    お話しの冒頭で設定されていた
    誰彼問わず愛の言葉をささやきたくなって仕方がない 魔法
    よりは本当に愛している人にしかささやけない 魔法
    のほうがマトモだとは思いますが…

    でも、この世界って政略結婚が主なんですよね?!
    お相手も政略結婚って割り切っていたら無駄に愛の言葉ささやきまくられるよりは合理的かも…

    何にせよ、ソフィアさんと相思相愛で良かった良かった (´艸`*)

    ユゲットさん、あんまりやりすぎると遣りてバ…(;´Д`)自粛
    ンン

    お幸せに~ ( ´∀` )

    作者からの返信

    to-sanka-3様いらっしゃいませー!お待ちしておりましたー!(>▽<*)

    おっしゃる通り政略結婚が主流なので、フェルナンに嫁いだ女性がはたして愛の言葉一つ貰えなくても平気かどうかは、その人次第といったところでしょうか。
    ただそれよりも怖いのは、ここでユゲットが「本当に愛した娘」と断定したところですかねぇ…。
    なにが恐ろしいって、ここでの彼女は「愛の言葉」の定義を詳しく話していないんですよ。つまり、なにも女性に対する恋愛に限った話ではない可能性があるということ…(´д` ;)ハハッ
    「親愛」とか「友愛」とか「家族愛」も、全部「愛」なんですよねぇ…( =ω=)トオイメ

    ちなみにユゲットには人間の法律とか通用しないので、本気になったらやりたい放題です。無法地帯です(´△`;)アワワ
    お節介も過ぎるとただの迷惑なのですが、彼女にとってはそんなもの知ったことではないので、フェルナンが別の選択をしていたらある日突然目の前にソフィアがいた、なんてことも起きかねないという恐怖(((=д=;)))ガクブル

    今回は丸く収まったのでまだいいのですが、本当にユゲットには色々とやりすぎないでほしいところですね(^^;)

  • 第11話 本当の要への応援コメント

    お邪魔します。

    そりゃまぁフェルナンさんならし~っかりわかってますよねぇソフィアさんの勤勉さも研究成果も…だってある意味ストーカー気味に覗いていたんですもんねぇ(´∀`*)ウフフ

    でも、結局その中身を殿下やユゲットさんに洗いざらいしゃべっちゃったのはユゲットさんの魔法によるところ?それともフェルナンさんの本意?

    作者からの返信

    いらっしゃいませー!お待ちしておりましたー!(>▽<*)

    ストーカー(笑)
    確かにあれはストーカーかもしれませんね!アハハ(。≧∀≦)ノシ

    フェルナンが全てを話してしまった一番大きな理由は、次回明らかになります(*>ω<)b
    といっても、おそらくto-sanka-3様にとっては予想通りの結果になってしまいそうですがf(^^;)

  • 第10話 ユゲットの魔法への応援コメント

    お邪魔します。

    う~ん…やっぱりこれっていじめ?パワハラ?
    魔法コワイ ((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

    結果オーライになって良かったねぇ (;'∀')

    作者からの返信

    to-sanka-3様ー!お待ちしておりましたー!(>▽<*)

    いじめorパワハラの二択しかない魔法(笑)
    ユゲットは魔女であって人間ではないので、やり方が強引すぎますからね(^^;)

    これ、上手くいってなかったら地獄でしたよねー(((=ω=;)))ガクブル

  • 第9話 問題になるへの応援コメント

    お邪魔します。

    殿下もユゲットさんも酔った上でのこととはいえちょっと悪乗りが過ぎませんかねぇ…
    まぁそのおかげでソフィアとうまくいったのだから結果良ければ…ってことになる?!

    ガンバレ~ (棒読み)

    作者からの返信

    待ちしておりました!いらっしゃいませー!(>▽<*)

    ユゲットはともかく、殿下は完全にやりすぎですねぇ。この人、この中で一番偉いということを完全に利用しているのではないかと思います(^^;)
    まぁでも確かに、結果オーライ!…………で、いいのかなぁ?(;=ω=)

  • 第4話 宝石のような瞳への応援コメント

    お邪魔します。

    ソフィアさん、その『寒い地方でも育つ植物一覧』がどれほどの厚さなのかわかりませんが、手にしてそれほど時間が経っていないと思われる間にもう半分以上も読み進めているなんて!速読を身に付けているのでしょうか?スゴイ… ...( = =) トオイメ

    だいたい、この手のお話しに出てくる本って図鑑とか歴史書とか事典(百科事典)みたいなものを想定していることが多そうなのですが、皆さん精読されますよねぇ…
    それしか読むものがなければ読みたくなるかなぁ…

    私が生きているのが今の時代で良かった (*´▽`*)

    作者からの返信

    to-sanka-3様、いらっしゃいませー!(>▽<*)

    確かにソフィアの読書のスピードは、常人よりもはるかに速いと思います(笑)
    必要に駆られて身に着けた能力とはいえ本人がただの読書好きに育っているので、もはや特技の域ですねっ(*>▽<)b

    この場合、もはや本というよりは資料と呼ぶべきでしょうから、分厚い本というイメージもあながち間違いではないと思います(^^;)
    まぁ、その……個人的な意見ではありますが、辞書ですら楽しく読める人間がここに一人存在しているので、本に飢えていたら行きつく可能性は高いのかもしれませんね(=ω=;)

  • 第3話 忘れられない女性への応援コメント

    お邪魔します。

    もしかしたらもしかして、ユゲットさんこの時にすでに魔法かけてました?口が軽くなってしまう魔法… (´∀`*)ウフフ

    作者からの返信

    いらっしゃいませー!お待ちしておりましたー!(>▽<*)

    おぉ!?さすがto-sanka-3様!鋭い!(;・`д・´)
    実はユゲットは、ある「仕込み」をしていたのですが……。その詳細については、また後ほど(*´艸`*)ウフフ

  • 第2話 命取りへの応援コメント

    お邪魔します。

    お酒お強いんですねぇ ...( = =) トオイメ目

    ワタシ、弱いくせに粋がって?人の分まで飲んた上にとんでもないことやらかした過去がございまして…(/ω\)

    若気の至りでございます…(;´Д`)

    でも、魔法にはかからなかったなぁ(かけてもいないけど…)

    作者からの返信

    いらっしゃいませー!(>▽<*)

    ワインボトルを何本も空けられるので、彼らはかなりお酒に強いほうだと思います
    (;-`ω-)

    って、んんっ!?
    い、いったいto-sanka-3様にどんな過去が……(゜д゜;)ゴクリ

    ちなみに私はすぐに赤くなる体質なので、むしろ周りから心配されたことがあります(笑)
    ただある程度飲むと眠くなってしまうので、そもそも二日酔いや記憶を失うほどは飲めないのですけれどねf(^△^;)

  • 第1話 成人祝いへの応援コメント

    お邪魔します。

    フェルナンって若い時から苦労性だったんですねぇ 😅

    ユゲットが差し出したのは肉串かぁ
    (ナゲットだったら何気に笑えるとか親父ギャグならぬオバハンギャグ)

    ところで、
    【人生の中でもそうあることではないだろうし今度もこれ以上はないだろうから、おそらくあの時の一度のみだろうね】
    →今度も じゃなくて 今後も ですかね?
    重箱の隅をつつくようですみません🙏

    作者からの返信

    to-sanka-3様、いらっしゃいませー!(>▽<*)
    フェルナン視点もお読みいただきありがとうございます!

    うわあぁぁ本当だ…!教えてくださってありがとうございます!さっそく修正させていただきました!(>ω<;)

    いやもうむしろ、本当にありがたいです!
    投稿前に読み返しているのにもかかわらず気付けなかった部分なので、今後も誤字脱字を見つけた際には教えていただけますと大変助かります…!(>人<;)

  • 第12話 今日もまたへの応援コメント

    お邪魔します。

    ソフィア~!フェルナン~!おっめでと~ (⋈◍>◡<◍)。✧♡

    良かった良かった!
    ソフィアパパとママもきっとお茶の準備しながら聞き耳立ててたよね( *´艸`)

    あれ?アマドゥール公爵ってソフィアに謝った?←コマケーナオイ(;'∀')

    ここからの第三者視点のお話しも楽しみにしてま~す (・ω・)ノ

    作者からの返信

    to-sanka-3様、お待ちしておりましたー!いらっしゃいませー!(>▽<*)

    本編を最後までお読みいただき、ありがとうございました!
    そして公爵の件については後ほど再登場いたしますので、もう少々お待ちくださいませっ…!(>△<;)

    フェルナン視点では、さらに彼の内面にスポットを当てていく予定です!(*>ω<)bグッ
    まだまだガッツリ続きますので、引き続きよろしくお願いします!m(>_<*m))ペコペコ

  • 第11話 ピンクの花束への応援コメント

    お邪魔します。

    ようやく!ようやくですね!

    まさかここまで来てお邪魔虫は出てきませんよね? |ω・)チラ

    にしても、ユゲットさんは今頃逃走準備しているのかしらん (;^_^A
    それとも言い訳山ほど用意してあるのかな (;'∀')

    何はともあれ、ここから大団円だと信じてますよ~

    作者からの返信

    いらっしゃいませー!(>▽<*)

    本当にようやく…! ようやくここまできましたよ!
    そしてご安心ください! さすがにこれ以上の邪魔は私もしたくありません(笑)

    まだまだ先にはなりますが、このあとのユゲットが出てくる回もご用意しておりますので!
    是非とも最後までお楽しみくださいませ!(*>ω<)bグッ

  • 第10話 魔法の真実への応援コメント

    お邪魔します。

    な~る~ほ~ど~
    ユゲットさん、ちょっと覚悟しといたほうがよさそうですねぇ (・ω・)ノ

    作者からの返信

    お待ちしておりましたー!いらっしゃいませー!(>▽<*)

    ユゲットはちょ~っと、個人的な判断で動きすぎですからねぇ(^^;)
    でも彼女は魔女なので、本気を出されたら誰も止められないという恐ろしさも持ち合わせているのです(((=×=;)))ガクブル

  • 第8話 決定打への応援コメント

    お邪魔します。

    Σ(゚∀゚ノ)ノキャー
    フェルナンたら!最初っからソフィアのこと本気で口説いてたってことですね (*^^)v

    あれ?でも、最初は使用人の女性をその役にしていたのではなかったでしたっけ?それも演出?
    あ!大丈夫です。ちゃんと良い子で待ってます。m(_ _)m

    作者からの返信

    うふふ(*´艸`*)
    最初からずっと本気のフェルナンなのでした💖

    それにしても、さすがto-sanka-3様。その疑問がこのあと作中で解消されることを、よく分かっていらっしゃる!(*>▽<)bグッ

    ……いやむしろ、私の小説の書き方が熟知されているということ、なのでは…!?Σ(゜д゜)ハッ

  • ソフィア~こじらせすぎ~ (;´Д`)

    作者からの返信

    思い込みって、怖いですよね(((=ω=;)))ブルブル

  • 第3話 謝罪への応援コメント

    ウワァ〜
    話がドデカくなってる😱

    女だからって舐めてるとこういうことになるんだねぇ←ちょっとチガウか🤣

    作者からの返信

    to-sanka-3様ー!今日も応援とコメントありがとうございます!!(>ω<*)

    人の話は最後までしっかりと聞きましょうという、いい教訓ですね👍✨
    でも実は、本当に結構な大事でした😅

    編集済
  • 第1話 役目は終わったへの応援コメント

    ♥のスタンプじゃなくて😭のスタンプが押したい(;_;)

    作者からの返信

    今日も応援とコメントありがとうございます!(>ω<*)

    なるほど、😭スタンプ…!Σ(゜△゜)ハッ
    内容によってスタンプの種類を変えられるって、確かにいいですね!(*>▽<)b
    運営さん、実装してくれませんか!?

  • うわぁ、ここにきてとんでもない?人物登場!?
    順調に愛をささやかれて終わりじゃないって簡単なお仕事じゃないじゃ~ん!

    ソフィアさん!お心丈夫に!ガンバレ~

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!(>▽<*)
    それから、毎日❤での応援も本当に本当にありがとうございます!嬉しいです!(>人<。)

    そして、避けては通れない人物の登場です(>△<;)アチャー
    本当に、簡単なお仕事とは何だったのか(笑)

    とはいえタグにはしっかりと「ハッピーエンド」をつけておりますので、最後まで安心してお読みいただいて大丈夫です!(*>ω<)bグッ

    編集済