下-5 今日も元気だ、ざまぁが美味い!への応援コメント
「恐らく、この後すぐシエラが来るのでなければ」
→「恐らく」は不要かと。「シエラ」は「シャル」
副団長も下っ端と同じ目に合わせてやりたかったけれど、死に怯える間もなくわけわからんうちに急死。彼には権力があるからだろうけれど、自分はちょっと物足りないです。
思えば、ハリくんのこのおっそろしいスキルは、効果抜群、暗殺者向きではあるけれど、やりようによっては、対象は恐怖することもなく、突然死という、結果的に「やさしい死」を賜ることになっちゃいますね。やっぱり、蠍座のミロみたいにじわじわいってほしいな笑
これで終わりということですが、「世に盗人の種は尽きまじ」、乱暴なジェネラルや前副将軍みたいにいくらでも成敗出来るのでまたいつかお願いします。まだ美少女二人をゲス男の毒牙からしか救っていない笑
打ち明けた翌日に副団長急死で、シャルちゃんは特に不審に思わなかったのでしょうか?
作者からの返信
ありがとうございます
早速訂正しました。
シャルちゃんは「察し」って感じでしょう
ただ、ゴミがどうなったかよりも
セルマが無事だってことでホッとしたみたいです
なるほど。
突然死は救いとなる
う~ん
ドクターキリコあたりが出てきそうです
下-4 やっぱり「痛み」は消しちゃおうかへの応援コメント
ショウくんの黄門様ごっこはまさしく「ごっこ」で、業務遂行上の「味付け」だったけれど、こちらは純粋に時代劇。
作劇上の要請から、ハリくん、正しくおせっかい笑
貴族の身分を捨てたハリくんだけど、出奔の理由といい、スキルの有効活用の為様といい、ノブレス・オブリージュを体現している。(彼の趣味とも言えなくないが笑)
とにかく、やっちゃえ、ハリくん!
作者からの返信
もう、イケイケで
「勧善懲悪」で粉砕していきます
そっちの方がスッキリだし。
下ー3 セルマの怪我への応援コメント
ネトール・フォン・スキーデス(笑)というだけあって、婚約者を持ったことでロックオンされちゃった。
このふざけた、もといっ、わかりやすい命名法または名そのものが示すように、彼はゲスいを体現し、主人公にざまぁされるために生み出された。
この筋立ては、時代劇の国の人の自分にとって、幾度となく目にしてきた様式美なのだが、それを理解しながら、作者様のあとがきを見て、やっと人心地がつく有り様なのは、作者様の筆致の力なのだろう。スゴいです。
作者からの返信
ありがとうございます。
看破されたとおり
この作品の基本は「時代劇」なんです。
下-1 マリとシャルへの応援コメント
マリちゃん、アザどころじゃないもんな笑
でも塞翁が馬というか、ハリくんゲットだぜ!ラッキー笑
ハッピーなとこ悪いけど、好事魔多しの気配を感じてしまうのは、わたしが捻くれ者だからなのだろうか。
作者からの返信
実は、おっしゃる通りで。
上ー3 「痛み」は消しちゃおうかへの応援コメント
必殺仕事人w
作者からの返信
はい。
それです 笑
応援メッセージ、ありがとうございます