第6章 夜の帷への応援コメント
10,000字読み合い企画に参加いただき、ありがとうございます!
拝読しました
「匂い」がキーになる物語というのは珍しく、新鮮な読み口でした
また、舞台が大正時代ゆえの、どこか古書の香りのしそうな雰囲気が抜群によく、青空文庫を読んでいる気にすらさせてくれました
二人の主人公を待ち受けるものがなんなのか、楽しみにしながら続きを読ませていただきますね
★★★評価も置いていきます
執筆、お互いに頑張りましょう!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
雰囲気をお褒めいただき、大変嬉しくおもいます。今後の展開は未定でございますが、頑張って執筆していきたいと思っております。
まだまだ暑い日が続きますので、どうぞ体調にお気をつけて執筆なさってください。
第1章 人の声というものはへの応援コメント
スコップ企画へのご参加ありがとうございます!
個人的に気になって立ち寄らせていただきましたので、お気になさらず!
素敵なタイトルに惹かれてまいりました。
読みやすい美しい文書と先が気になるあらすじと来たらハズレなしと思いましてブクマさせていただきます!
しっかり時間のある時に読みたいので、また後日お邪魔します。
応援の意味でレビューもおくらせていただきます!
作者からの返信
素晴らしい企画に参加させていただき、誠にありがとうございます。
また、コメントをいただき感謝申し上げます。
まだまだ未熟であり、時には逆走することもあり、方向に不安定さを感じることがありますが、完走を目指して精一杯努力して参ります。
すっかり猛暑ですが、夏バテに気をつけてお過ごしくださいませ。
第1章 人の声というものはへの応援コメント
「第一話」を称える本棚から拝読させていただきました。
江戸川乱歩や京極道夏彦のような日常にひたひたと忍び寄る不穏な空気感に緊張感を覚え読み進めさせていただきました。加えて時代背景も相まって一種独特な闇を垣間見る読み心地は何処か懐かしいものでもありました。恐らく鍵となる甘く焦げた香りの正体に想像を巡らせ、見事世界観に引き摺り込まれる第一話と感じ入らせていただきました。是非とも引き続き拝読させていただきたく思います。
この度は自主企画にご参加誠に有り難うございました。どうぞ益々のご活躍をお祈り申し上げております。
作者からの返信
大変遅ればせながら、コメントをありがとうございます。
素敵な企画に参加できて非常に嬉しく思います。
不穏な空気を少しでも感じ取っていただけたら幸いです。
今後も頑張ってまいりたいと思っております。
初夏も始まったばかりですので、くれぐれも体調にはお気を付けてお過ごしください。
第7章 夜の帳(とばり)への応援コメント
まだ七話までしか読めていないので恐縮ですが、
読んでいて文章が詩のような綺麗さがあるように感じました。
だからか、不穏なことがたくさんおきているのに読み心地が心地よくて不思議な感覚です。
作者からの返信
温かいお言葉、とても励みになります!
詩のようと感じていただけたのは嬉しい驚きです。
まだまだ試行錯誤の身ですが、どうぞ引き続きお付き合いいただければ幸いです。