2025年9月4日 03:51
エピローグへの応援コメント
文章や言葉がバラバラになってゆく焦りを感じています。馳月さんはとても大切に丁寧に 意味や響きや匂いを感じながら、正しい文章を書かれています。すっきり読みやすい文章です。3D構成のラストまで行くと思っていましたが。
作者からの返信
最後までお読みくださり、ありがとうございました。
2025年9月3日 22:50
4-3への応援コメント
人物の書き分けが前半でしっかりできているので流れるようにシーンが変わる都度登場する面々の姿が浮かぶ。すごいなあ。
2025年9月3日 21:33
3-1への応援コメント
作家としての馳月さんは、息をしているのだろうか、人生の中は素材で溢れ、一部始終を見逃さないように、終始観察することが身についているような。目の前にいたら怖くて隠れてしまいそうだ。いやひとり言です。
2025年9月3日 21:26
2-4への応援コメント
相馬君の手からデジャヴ匂わせ。うーん
2025年9月3日 20:57
2-3への応援コメント
すごいなあ、プロ作家さんて。散りばめられてる知識量が半端じゃないと感じる。青海波をここで出したら、驚いて一旦休憩を入れないと、迷子になりそう。いや、いい意味で。小説柄迷いの森に入れたら‥‥‥。
2025年9月3日 20:51
2-2への応援コメント
相馬君、もしかしたら同じ夢を観るのだろうか?
2025年9月3日 20:38
1-4への応援コメント
運命の恋人たちのラストシーンに、私はアコウの新芽が鮮やかな木がたつのを勝手に想像したものだから、3回読み直してた。豊かな自然の描写に深みが増す。web小説でこのような巧みな誘い方に初めて出会いました。
2025年9月3日 20:24 編集済
1-3への応援コメント
あの歌が背景に流れた陽水のジェラシーだ。すっかり気分が良くなって、多摩子おばちゃんが立体的になった。文字が起きてくる。3Dの映像でこのストーリーを読み進めることにした。贅沢だ。
2025年9月3日 20:16 編集済
1-2への応援コメント
発想の手順が書き込まれている。夢をなぞるように、リアルな台本を描くなんて発想、なんて自由なんだろう。
2025年9月3日 20:01
プロローグへの応援コメント
夢の中のような朧気であって、鮮やかな色がしっかりと浮かぶ。ジェラードの冷たさと、恋の予感を思わせる色を散りばめ、舞台演出という、現実社会との繋がりも丹念に描かれている。さあ、これからこんな色を見せてあげるねと誘われました。
コメントありがとうございます。普段は書かない作風なので、手探りしながら書き進めました。お楽しみいただけたのならよいのですが。
2025年9月2日 21:08 編集済
2-1への応援コメント
なんてラッキーなんだ、しばし無言で読ませていただきます。もう、土台側しっかり固められていて、揺るぎないので、楽しく読めること確定。人物の書き込みはまさに3D.運命の恋人と、舞台の台本、リアルな日常とこちらも3Dだ。巧みなお仕事。
2025年9月2日 20:57 編集済
1-1への応援コメント
わあー素晴らしいスタート。玉之浦椿って花を想像してみると、鮮やかな赤なんだけど、おそらく幼少期の情景が描かれているんだ。やはり立体感がある巧みな文章。先に進むのが、楽しみです。
椿の花が好きなので、スタートの場面に描きました。(コメント返信、遅くなっていて申し訳ありません……)
2025年7月22日 09:55
早春のジェラートを中心に、これほどの余韻を残せる文章には驚かされます。繊細で詩的な描写が際立ち、物語全体に漂う切なさと優しさが、桜のジェラートの風味と見事に響き合っています。それがまるで春の光のように、心にそっと染み込む印象的なプロローグでした。
コメントくださりありがとうございます。プロローグは何度も描写を書き直したので、印象的と言っていただけて嬉しいです。
2025年6月7日 02:30
……馳月さん、それは――まるで、“記憶と夢が交錯する青春の導入”ですね
コメントありがとうございます!おっしゃるとおり、眠っているときに見る「夢」がキーワードになる青春小説です。
エピローグへの応援コメント
文章や言葉がバラバラになってゆく焦りを感じています。馳月さんはとても大切に丁寧に 意味や響きや匂いを感じながら、正しい文章を書かれています。すっきり読みやすい文章です。3D構成のラストまで行くと思っていましたが。
作者からの返信
最後までお読みくださり、ありがとうございました。