第14話 それは突然やってきた(7)への応援コメント
まるで穏やかな朝の景色がふと悪夢へと変わる瞬間を、そっと寄り添うような優しいまなざしで見守るような描写に胸が締め付けられました。何気ない日常が崩れるとき、人の温かさと無力さが静かに交わる――そんな切なさと、ほんのりとした温もりが心に残りますね。
編集済
第156話 皆が何処かで見たドラマのような惨事(10)への応援コメント
完結お疲れ様でした。
大島くん、大忙しでしたね。
友人が一人にならないように、クラスメイトたちのキューピットまでして、最後は大惨事までを防いで。
いい友人でした。
居なくなってしまうのは哀しいけれど、小山田ももう大丈夫。
ミチがくれた可能性を胸に、これからを楽しんでいけることでしょう。
笑顔のお別れになって良かったです。
作者からの返信
感想ありがとうございますペコリ(o_ _)o))
自殺願望を語りながらも、実際には行動に移せないところや人間臭さがリアルで切ない気持ちになった。
作者からの返信
感想ありがとうございました
第21話 不思議な出来事にクラス中が大騒ぎ(4)への応援コメント
謎の囁きの正体はなんなのか……気になります!
第21話 不思議な出来事にクラス中が大騒ぎ(4)への応援コメント
おおう〜。狂気が伝染、そして蔓延をはじめました。
これはどうなるのかとても楽しみです。
かず斉入道さん、ありがとうございます。
面白いです。そして勉強になります。
第19話 不思議な出来事にクラス中が大騒ぎ(2)への応援コメント
だいぶゾクゾクしました……。
かず斉入道さん、ありがとうございます。
面白いです。
第18話 不思議な出来事にクラス中が大騒ぎ(1)への応援コメント
え? な、なんでしょう?
何が聞いた、聞こえたのでしょう?
ミチくんの声とか?
第11話 それは突然やってきた(4)への応援コメント
な、ななな、なんとーー!?
わー! 大島くーん!
救世主様ー!(絶叫
うわー。かず斉入道さん、びっくりです。
でも面白いです。
ありがとうございますです。
引き続き拝読致します!
第8話 それは突然やってきた(1)への応援コメント
あの日が強調されてるのが怖いですね〜。
あの日に一体何が……。
第5話 ぼっちの僕に声をかけてくれる奴(4)への応援コメント
ここまでだとミチくんは親切ないい人ですね。
お話の続きが楽しみです。
またかず斉入道さんも一話の文字数をサクサク読めるようにしてくださってるんですね♪
ありがたやです〜(嬉
テンポ良く拝読させていただいております♪
かず斉入道さん、いつもお世話になっております。柳アトムです。
この度は拙作「気をつかい過ぎて疲れた私は~」に♡をいただきましてありがとうございました。
お礼と言ってはなんですが、拝読に参りました♪
宜しくお願い致します♪
さてさて作品の方ですが、凄惨なイジメを受けていますね……。
胸が苦しいです。
このあと、ざまぁ、または救いがあることを祈りつつ続きを拝読致します。
第7話 ぼっちの僕に声をかけてくれる奴(6)への応援コメント
なかなか独特の文体ですね。
あまり読んだことがないタイプの書き方で新鮮でした。
主人公は大島くんに助けられたのですね。
がんばってください^^
作者からの返信
感想ありがとうございました(o*。_。)oペコッ
第10話 それは突然やってきた(3)への応援コメント
コメント失礼します。
大島、すごいいい奴ですね。自分も学生時代にいました。まさに主人公のような存在の子が。
それに漬け込む感じの大山田。これが何かの伏線になってくるのでしょうか……。
また、機会があれば読ませていただきます!
作者からの返信
感想ありがとうございました(o*。_。)oペコッ
ひとつひとつの言葉が静かに胸に届いて、主人公の抱える孤独や痛みに、そっと寄り添いたくなりました。そんな日々の中に現れた「ミチ」くんの存在が、まるで差し込む朝の光のように感じられて……この先、どんな風に物語が紡がれていくのか、とても大切に見届けたくなりました。フォローさせていただきました。
作者からの返信
感想とフォローありがとうございますm(_ _"m)
第1話 クラスに一人はいるだろう、ムードメーカー的な奴が? (1)への応援コメント
自主企画へのご参加、ありがとうございます!
これから、少しずつ読ませていただきます。宜しかったら、私の作品も読んでみてください。