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    田舎のリアル
    経験したんかってぐらいリアル

    作者からの返信

    瑞葉さま、コメントありがとうございます。

    田舎出身ではありますが、経験したかどうかは言及せずにおきますね。

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    かさりかさり、からすごいと思いました。息苦しくねばっこい因習が、そこかしこで生えていて、もはや抗えない呪いですね。
    のしかかり感、すごかったです。勉強になりました。ありがとうございます( ;∀;)

    作者からの返信

    福山典雅さま、コメントありがとうございます。
    「かさりかさり」に息苦しさを感じ取っていただけ、嬉しいです。
    無自覚の悪意という、見えないのに確かに重く、抵抗しようとするほど絡みつくような感覚を意識して描きました。
    いただいたお言葉、大切にしますね( ´ω` )

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    おおおおお……( ゚Д゚)

    作者からの返信

    (´◉ᾥ◉`)グヌヌンティウス

    (にわ冬莉さま、コメントありがとうございます)


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    さす九、なんて言葉が爆誕しましたね。

    拝復
    男尊女卑は人類を滅ぼします💀

    作者からの返信

    野栗さま、コメントありがとうございます。
    男尊女卑はよくないですよね。

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    この町の 空に張りつくやわらかな 膜のようなる 絶望がある

    田舎独特の雰囲気、臭い、匂い
    苦い思い出と共によみがえってきました

    これが嫌で振り切って逃げてきた田舎
    でも逃げ切れない

    そんな苦しい気持ちが蘇りました。

    作者からの返信

    しゃもこさま、コメントありがとうございます。

    「空に張りつくやわらかな膜のようなる絶望」という言葉が、しゃもこ様の記憶や感情と重なったこと、大変印象深く受け止めました。逃れたはずのものがふと蘇る、その痛みに触れてくださったこと、書き手として胸に沁みます。

    心より感謝いたします。


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    鋏池穏美さま

    こんにちは。
    鋏池さまの他の作品を読んでからこの歌を読み、この歌を読んでから他の小説へと戻ると、言葉の裏にあるやるせなさがより密度を増して淀んでいくような気がします。
    何が怖いって、これは過去の話、ではないのですよね。

    作者からの返信

    佐藤宇佳子さま、コメントありがとうございます。

    作品同士を行き来していただけたこと、そして「やるせなさの密度が増していく」と感じていただけたこと、とても嬉しく思います。

    おっしゃる通り、これは「過去」だけの話ではなく、「田舎」だけの話でもありません。いまだそういったものが淀む中、様々と考えながら文章を書いていけたらなと思います。
    今後とも、よろしくお願いいたします。

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    目の前に広がる田んぼ、畦道、遠くに見える山々、割れた波板屋根のバス停
    そんな因習村が目に浮かぶような歌でした。

    作者からの返信

    七月七日さま、コメントありがとうございます。

    田んぼや畦道、波板屋根のバス停といった情景が浮かんだとのことで、まさに描きたかった「因習の残る村」の空気を受け取っていただけたのがとても嬉しいです。

    今後も風景ごと沁み込むような作品を目指してまいります。
    これからもよろしくお願いいたします。

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     この息苦しさ、すごいですね。

     本当にこういうことを言う人たちって、今も田舎とかにはあちこちにいそうというか。
     すごく風景というか、ジトっとした空気感が伝わってきました。

    作者からの返信

    黒澤 主計(黒澤カヌレ)さま、コメントありがとうございます。

    「息苦しさ」や「ジトっとした空気感」といったお言葉、とても嬉しかったです。まさに、今もどこかに残っていそうな閉塞した風景を描きたかったので、そう感じていただけて光栄です。

    これからも余韻の残る作品を目指して頑張ります。
    今後ともよろしくお願いいたします。