第21話 大海を知らぬ冒険者への応援コメント
今回の話もとっても面白かったし伏線みたいなのがあってこの後の展開が楽しみなった。できれば早くイルバがザマァされる
展開が読みたい。
第20話 彼等のために、彼女のためにへの応援コメント
今回も面白かった。頑張ってください。(早くざまぁをみたい)
編集済
第20話 彼等のために、彼女のためにへの応援コメント
一気に読みました。とても面白いと思います。更新を急ぐことなく、納得できる作品づくりをしてください。いくつか読者としての感想を述べさせていただきます。作家それぞれのスタンスとはまた異なるものなので、適当に笑い飛ばしてください。まず、一般論として、ザマアものは、一定数の読者を獲得するためには効果的なテーマですが、二つ弱点があるように思います。一つには主人公がザマアにこだわりすぎると、強くなるにつれ魅力がなくなっていくということ。いまの時点では恨んで当然の状況なので、問題はありませんが、主人公が成長していくにつれて、ザマアのフレームが邪魔になると思います。次に作家がザマアのフレームに頼りすぎて、作品世界の構築を怠るケースが多いように思います。すると、ザマアが終わってしまうと、途端に物語の軸が失われて、どうでもいい作品になってしまいます。世界をどう構築し、それと主人公をどう拘らせるか、その関わりが主人公の心に筋を通し、主人公を魅力的にするのだと思います。おそらく筆者様は今じっくり世界観の構築に取り組んでいるのだと思いますが、頑張ってください。あと、これは個人的に感じたことですが、幼馴染の「最低」というセリフには違和感がありました。聖女の表情と証言だけで、客観的な証拠もなく、主人公の罪を確信できるというのは、主人公の人柄や魅力を理解しているはずの幼馴染や友人からすると、不自然です。まあ、友人の方は実際にはその程度の知能と関係性しかなかったのかもしれませんが。幼馴染にはそれ以上のものを感じます。しかもわざわざ曇っているところを書き加えています。であれば「最低」という強烈な一言を吐くより、助けを求める主人公がすがるような視線を投げかけてきた時、視線を逸らす程度にしておいた方がしぜんかな、とかんじました。あくまで個人的な感想です。次の更新を楽しみにしています。期待を込めて、星をつけておきます。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
こんなに書いてくださって本当に嬉しいです。fwif様が違和感を抱いたシーンにつきましては当然だと思います。
作者自身、作品の設定や世界観にかなり迷いながら執筆している都合上、後々編集等で描写が足されたり、設定が変更されたりします(事実、キャラクター紹介の話に新設定を付け加えております)ので、幼馴染の発言も後々の話でその発言をした経緯等の描写を足すことを考えています。
第17話 少女の秘術への応援コメント
頑張ってください
第13話 12話までのキャラクター紹介、用語紹介への応援コメント
主人公は帝国で成り上がったほうか方が良いと思う、この後冤罪が晴れても無能のレッテル貼られていて蔑まされる対象だろうし、もし強大な力を手にした事で周囲が掌を返されてもそれはそれで余計胸糞悪くなるだけだろうし、それだったら帝国もしくは他の国で新たに人間関係を1から再構築したほうがよさそう
第21話 大海を知らぬ冒険者への応援コメント
もうそろそろ続きが見れたら嬉しいです。